一般社団法人 東京ガラス工芸研究所
Tokyo Glass Art Institute
取り扱いエリア: 東京
情報最終更新日: 2016/06/06
1981年4月、多岐にわたるガラス工芸の技法を全て学べる唯一の教育機関として開校した
東京ガラス工芸研究所。
今もなお新しい技術を取り入れながら進化を続けております。
所長 松尾 敬子
東京ガラス工芸研究所所長
1935年北海道生まれ。共立薬科大学卒。
1977年株式会社東京ヴェリエを設立。社長となる。
1981年東京ガラス工芸研究所を設立。
統括 幸本 雅純
1954年鳥取県生まれ。
東京ガラス工芸研究所研究科修了(3期生)。
吹きガラス担当。
教務責任者 房 拓
1966年千葉県生まれ。
東京電機大学中退。
東京ガラス工芸研究所研究科修了(12期生)。
吹きガラス、キルンワーク担当。
3アクティビティ
  1. ダイヤグラインダーという機械を使ってガラスに絵を彫りながら作る江戸切子。難しそうに思いますが、講師がしっかりサポートするのでどなたでも安心してご参加いただけます。昔ながらの伝統工芸「江戸切子」作りに挑戦してみましょう!

    JPY3,240

    平日
    0 ~ 2時間 (午前, 午後)
  2. 吹きガラスってどんなもの?ちょっと自分のグラス作ってみたいな、という方におススメのプランをご紹介。10種類以上の色の組み合わせで、オリジナルのグラスを制作。難しそうなイメージがありますが、約30分の短い体験なのでお気軽にご参加ください。

    JPY3,240

    毎日
    8時間 (午前, 午後, 夜)
  3. 圧搾空気で砂をぶつけてガラスにデザインを彫り込む技法サンドブラスト。お皿にテープを貼り付けて好きなようにカットしていき、カットした形が専用の機械により模様となります。繊細な模様もデザインできるので、あなただけのオリジナルの器も作れます!

    JPY3,240

    平日
    1時間 (午前, 午後, 夜)

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