スリリングな体験でした

投稿者: austin, 2016/05/10

ストリップのホテルから小一時間でボルダー空港到着。45分10人乗りのセスナで45分雄大な景色を見ながらWhitmore空港へ到着(短い滑走路あるだけ)。そこから5分のロッジからバギーで片道1時間走りコロラド川を見に行きました。我々3人は4人乗りのバギーに乗りましたが、他の参加者は一人乗りのバギーで大変なようでした。目的地で1時間過ごしましたが、今まで参加したツアーよりもスリリングで楽しかったです。但し、高齢の方や幼児連れのグループには適しません。




評価:
利用形態:家族
参加日:2016/05/02
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グランドキャニオン遊覧飛行+公園内散策ツアー (9月)

投稿者: かじぼう, 2015/10/14

グランドキャニオン遊覧飛行+公園内散策ツアーの感想です!
早朝出発ですが、ホテルまで、ツアーバスが迎えにくるので、朝日が上がると同時にホテルを出発し、市内の空港へ!(このバスはラスベガス内の主要ホテルを巡回します。)
空港でチェックイン手続きを行って(空港は小さいですが、売店、お土産屋あり)、パイロットと記念撮影をしてから、飛行機にのりこみます!小型飛行機なので8-10人乗りの飛行機です。

飛行機では日本語のガイドが聞けますが、直下に広がる、コロラド川やフーバーダムなどの雄大な景色は鳥肌もの☆是非景色をたのしんでください!

到着してからは、ガイドさんが運転するバギーにのって、散策開始!グランドキャニオンの壮大さを感じながら、気持ちいい風と共に、走り抜けます!珍しいサボテンや、花も見れますし、ガイドさんが細かく歴史などを説明してくれます!(英語ですが、、)

写真ポイントもたくさんあり、コロラド川がすぐそばに眺められるところまで、いけます。※
ちなみにラスベガスが湿気が少なく、日光が強いので、日焼け止めとリップクリームは、必須です!

2時間程度散策したあとは、来た道をもどり、ロッジでお昼寝ご飯です。
グランドキャニオンを見ながら、ハンバーガーランチを食べるのは本当に最高でした!^ - ^ランチのあとの、手作りクッキーもできたてで最高です!!

帰りの飛行機の中は、疲れからか、ウトウトしてしまいましたが、最後まで、壮大なグランドキャニオンを見ることができるので、大満足のツアーです!

評価:
利用形態:カップル・夫婦
参加日:2015/09/20
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グランドキャニオン遊覧飛行+公園内散策ツアー完全レポート

投稿者: まるふ(前原福子の実名は伏せて, 2015/08/27

 イメージしていた「アメリカの西部」を体感できる、グランドキャニオン遊覧飛行と公園内散策の詳細をレポートします。英語が不得手のおばさんでも楽しめましたよ。
 8/21朝6:00ホテルのピックアップ場所で待っていると時間前にシーニックのバンがお迎えに。バウチャーを見せると運転手さんが名簿にチェック。その後このツアー客の集合場所のエクスカリバーホテルでグレイラインの大型バスに乗り換え7:25ボルダー市の飛行場へ。ここで改めてツアーのチェックイン。またバウチャーの紙を見せ、種類ごとに色の違うシールを胸に貼る。このカウンターの床が体重計にもなっていて、荷物を含めた重さが測られる。(虚偽申告もバレちゃう)ここで少し時間があるのでトイレを済まし、シールの色を呼ばれるまで待つ。私たちのツアーは最後だったので飛行機に乗り込んだのは8:30位。乗り込む直前にパイロットと飛行機をバックに記念撮影。これは後で販売してくれる。この日の空は、数日前まで大規模な山火事があった影響で、晴天にかかわらず薄く靄が出ている「コーヒースモッグ」。でも十分楽しめそうな視界だ。気温は機内も公園内もラスベガスと同じ30℃位だった。飛行機の席はパイロットの隣1席と2席×4列の10人乗りかな?。着席するとパイロットが英語で飛行中の注意事項を喋っているが全然ワカラナカッタ…でもヘッドフォンを付け、チャンネル2に合わせると、日本語のガイドが流れていた。フライトはフーバーダムの偉大さを学びつつノースリムのウィルモアキャニオンへ。ボーイング777よりずっと安定した飛行でアメリカの乾いた大地に感謝。見下ろす大地は、なだらかな山から切り立った岩肌に変化し、茶色いコロラド川が見えてくると谷底に飛行場が見える。9:20飛行場から500m横位にあるBan10Ranchまで車で移動して休憩。トイレを済ましたら、今度はガイドが運転する4人乗りの4輪駆動オフロード車に。アメリカ人は一人一人自分でバギーに乗って、ちょっとしたチーム編成で行く。彼らがちょっと羨ましかったけど、走り始めるとすごい砂埃と荒れた路面で「自分で運転してたらすごいハードなアクティビティになちゃうよ、腕がしびれるだろうなーコリャー」とほっとする。ガイドのネイティブA系の彼女は韓国に留学していたとかで、とっても親切。笑顔で話しかけてくれるけど適当にごまかしつつ、砂漠の中を疾走した。砂埃はすぐに風に流され視界は良好。ワイルドな潅木と玄武岩?溶岩?が散見する中、黄色の小花のお花畑や色々なサボテンを楽しむ。このライディングは本当にアメリカの西部劇を彷彿とさせるすばらしい体験だった。開けた谷底だった風景からだんだん周りの山が切り立ってきて、「ディズニーランドの擬岩そっくりの赤茶色の岩山!こっちが本モノだー!!」と感動の風景を見ながら約1時間でビューポイント到着。「Lava」という看板があったがように思うが英語読めないから詳細不明。2つの谷が合わさったポイントで、峡谷の岩山をバックに写真を撮ったり、コロラド川でラフティングしている人たちを見下ろしたりと散策する。スタッフが現地でテントを張っていてお水の用意もある。11:10まで雄大な景色と自然の迫力を満喫し、来た道を戻る。Ranchでの昼食はビーフの煮込みを挟んだバンズとエッグサラダ、セロリ+人参スティク、ポテトチップ、オレンジジュースをセルフサービスで。食べている途中で振舞われる焼きたてのソフトクッキーは「本物のカントリーマアムだaー!」の感動もの。お迎のセスナが来るまで外のベンチでゆっくり谷の風景を楽しむ。13:15、帰りの飛行機は、行きに前に座れなかった人が前に座るようパイロットが席を指示してくれ乗機。なごりを惜しみつつナミブ砂漠?の上をフライトし、飛行場へ戻る。飛行場ではグレイラインのカウンターで帰りのバスの乗車を確認し、後は往路と逆パターン。15:10エクスカリバーホテルに着き各自のホテルへ。
 こんなにすばらしい旅だったのに3星な理由は、前日朝5:00からがんばってホテルからかけたリコンファームの電話がつながらなくて$50.40も電話代がかかってしまったから。ホテルから歩いてシーニックの事務所に行けばよかった!「只今電話が混み合っています。しばらくお待ちください」的なアナウンスが延々流れるだけだったので、時間をずらし8:40までに3回かけ直してしまったためこんな金額に。最後は違うデスクにかけ「ジャパニーズスタッフ、プリーズ」と言ってやっと確認ができた。その時間のロスや精神的苦痛、そしてホテルチェックアウト時の請求額のショック分を引きました。営業時間5:00~23:00を真に受けると痛い目に!8:00~5:00が妥当な時間だったらしい。

催行会社からのコメント

【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。バウチャーにて催行会社のオフィスの営業時間が午前5時から午後11時であること、また日本語での対応が午前8時から午後6時頃であることをご案内しておりましたが、わかりづらい部分があったようで大変申し訳ございませんでした。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。

評価:
利用形態:家族
参加日:2015/08/21
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グランドキャニオン国立公園 遊覧飛行と四輪駆動車でノースリム観光<往復セスナ移動/昼食付/英語ガイド>の参加体験談 | ラスベガスの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

グランドキャニオン国立公園 遊覧飛行と四輪駆動車でノースリム観光<往復セスナ移動/昼食付/英語ガイド>の参加体験談 | ラスベガス⇔グランドキャニオン間を飛行機で移動し、荒々しい大地やフーバーダム、コロラド川などを眼下に眺めます。グランドキャニオンでは四輪駆動車や限られた人しか入場できないビューポイントへご案内。空と陸の両方から大自然を満喫しましょう。