マツダスタジアム (観光情報) (観光情報) | 広島観光 VELTRA(ベルトラ)
広島市が所有する野球場で、広島市の条例(広島市民球場です。老朽化した初代の広島市民球場(2009年4月から2010年8月末までは「旧広島市民球場」、広島市中区基町)に代わる施設として、広島市が主体となって建設し2009年春に竣工しました。株式会社広島東洋カープが指定管理者として運営管理を行っています。球場の呼称については、施設命名権が導入され、マツダが開場時の2009年4月から契約を取得(2013年8月に契約更新していて「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」(略称「マツダスタジアム」)の呼称を用いています。
見どころ
マツダスタジアムの特徴は、グラウンドの開放感、通風、街との一体感を確保するため、北側のJR側へ大きく開く形態とし、球場の楽しさを新幹線などJR車窓からも感じ取ることができます。また1階観客席の最後部に、幅が広く段差のないコンコースを配置し、グラウンドを眺めながら、球場を周回することができます。そしてダイナミックなプレーを堪能できるよう、砂かぶり席、テラスシート、パフォーマンスシートなど多彩な観客席を設け、様々な観戦スタイルが可能です。観客席は、大リーグ球場並みの横幅・奥行きを確保し、ゆったりと野球観戦することができます。.十分な車椅子スペースやオストメイト対応型多目的トイレの設置など、障害者や高齢者、小さな子ども連れの方など、誰もが利用しやすいようユニバーサルデザインにも配慮した施設です。
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広島市が所有する野球場で、広島市の条例(広島市民球場です。老朽化した初代の広島市民球場(2009年4月から2010年8月末までは「旧広島市民球場」、広島市中区基町)に代わる施設として、広島市が主体となって建設し2009年春に竣工しました。株式会社広島東洋カープが指定管理者として運営管理を行っています。球場の呼称については、施設命名権が導入され、マツダが開場時の2009年4月から契約を取得(2013年8月に契約更新していて「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」(略称「マツダスタジアム」)の呼称を用いています。