\一足先に冬を予約!/流氷砕氷船や神の子池スノーシュー販売開始! | 知床・網走の観光&遊び・体験・レジャー専門予約サイト VELTRA(ベルトラ)
知床・網走 特集
\一足先に冬を予約!/流氷砕氷船や神の子池スノーシュー販売開始!
知床の冬アクティビティ販売開始しました!知床には冬に楽しめるアクティビティが盛りだくさん!巨大な流氷をガリガリと砕いて進む人気の流氷砕氷船「ガリンコ号」や神の子池や真っ白な銀世界をスノーシューを履いて進むツアー、流氷に体まるごとドボンする流氷ウオーク、そして冬の間も顔を出す可愛い北の動物たちを観察する動物ウオッチング等々、、雪国ならではの五感で思いきり楽しむアクティビティが満載です!年末年始などピーク時は満席となる場合もありますので、一足先にご予約しておくことをおすすめします。
7アクティビティ

    ツアーにより、各日のご予約枠には限りがございます

  1. 2021年就航の新造船、流氷クルーズ「ガリンコ号ⅢIMERU」に乗って、冬の風物詩である大迫力の流氷を観に行きましょう!幻想的な氷の祭典 層雲峡氷瀑まつりも同時にお楽しみいただけるお得な冬の満喫ツアー。海鮮丼、ホタテやエビ、カニの炉端焼きなど選べる昼食プランが魅力のツアーです。おすすめは新鮮海鮮丼が付いた氷海の絶景が一望できる世界初の「氷海展望塔オホーツクタワー」の入場料込みのお得なプランです。
    食事付き

    JPY14,800

    毎日
    (午前)
  2. スノーシューのハイキングと流氷ウォーク、動物ウォッチングと冬のアクティビティがすべてセットになった充実の1日ツアー。海も山も真っ白に染まった美しい冬の知床で、大自然をたっぷり満喫しましょう。流氷ウォークは地元の漁師MEPSのスタッフがご案内します。
    送迎付き

    JPY12,000

    毎日
    7.5 ~ 8.5時間 (午前)
  3. アイヌ語で神の湖を表すカムイトー(摩周湖)からの伏流水でできていることから「神の子池」と呼ばれています。水は青くとても澄んでいて、底までくっきりと見ることができます。白銀の世界の中に青く佇む神の子池の神秘的な様子を、是非その目でご覧ください!復路では、北海道の自然についてガイドが分かりやすくご説明します。

    JPY6,000

    毎日
    4.5時間 (午後)
  4. 冬に知床にやってくるオオワシやオジロワシなど、冬ならではの野生動物を探しに出かけましょう!ほかにもキタキツネや、運が良ければ流氷の上でお昼寝するアザラシが見られることも。2時間ツアーなので、気軽に参加できます。
    送迎付き

    JPY3,000

    毎日
    2 ~ 3時間 (午後)
  5. ロープで固定する係留ではなく、北の大空を風任せにフライト!条件が良いと、斜里岳や知床半島から流氷に埋め尽くされたオホーツク海まで見渡せます。熱気球にはエンジンなどの動力は一切なく、バーナーで暖めた空気の浮力のみで飛びます。バーナーを使わない間は、無音の世界も体験可能!日常では体験することのできない、音も無い不思議な空の散歩を、冬のオホーツクでぜひ体験してください。
    プレゼント特典

    JPY26,400

    毎日
    2.5時間 (午前)
  6. ライトなどの人工光源を極力使わずに、自然の光を頼りに森の中を歩きます。静まり返った夜の森の雰囲気と、頭上に広がる満点の星空を思う存分お楽しみください。スノーシューを履いて、幻想的な冬の夜を探検しましょう。
    送迎付き

    JPY3,500

    毎日
    1.5時間 (夜)
  7. 揺れもなく安心・安全!展望デッキでは流氷の迫力を体感できます。船内は暖房も効いているのでとても暖かく売店やコーヒーラウンジもあります。また船のデッキから流氷の海を見る事もでき、迫力をより感じていただけます。

    JPY3,150

    10%
    OFF
    毎日

\一足先に冬を予約!/流氷砕氷船や神の子池スノーシュー販売開始! | 知床・網走の観光&遊び・体験・レジャー専門 VELTRA(ベルトラ)

知床の冬アクティビティ販売開始しました!知床には冬に楽しめるアクティビティが盛りだくさん!巨大な流氷をガリガリと砕いて進む人気の流氷砕氷船「ガリンコ号」や神の子池や真っ白な銀世界をスノーシューを履いて進むツアー、流氷に体まるごとドボンする流氷ウオーク、そして冬の間も顔を出す可愛い北の動物たちを観察する動物ウオッチング等々、、雪国ならではの五感で思いきり楽しむアクティビティが満載です!年末年始などピーク時は満席となる場合もありますので、一足先にご予約しておくことをおすすめします。
新型コロナウィルス感染症に対する取り組み 〜安全基準のご案内〜
新型コロナウィルス感染症に対する取り組み
〜安全基準のご案内〜