モンゴル
ガイドさんも運転手さんも良い方でした。運転手さんは日本語はできませんが、ガイドさんは上手でした。運転手さん、長距離移動の運転ありがとうございました。
ガイドさん、写真撮影のフォローもしていただき、助かりました。
ツアー中の食事は、ガイドさんと運転手さんとずっと一緒でした。私は現地のガイドさんなど、今までの旅行でも、楽しくしゃべりながら食べるのは好きなので大丈夫ですが、苦手な人や、一人旅なら一人で食べたい人、友達やカップルで参加の場合自分たちだけの時間にしたい人は、おすすめじゃないかもしれないです。お願いすれば別々にしてもらえるかもしれないですが。
このツアーは車移動を占める時間が長いです。
VIVANTのロケ地をいろいろまわりますが、距離がけっこうあり、1日にひとつ撮影地に行くという感じになります。
そこが気になるなら(もっといろいろ見てまわりたいなど)、このツアーは行かない方がいいかも。
初日空港に迎えにきてくれた人に、水は自分で買わないといけないと言われ、その料金を含めて空港で両替しました。でも実際はツアー中1日1本はもらえ、食事代込みのツアーなので、あまりお金を使うこともないのでお金がけっこう余りました。同じ会社の人なので、社内できちんと、そのあたり統一しておいてほしかったです。
予約確定後、確認したいことがあってメールしましたが、現地の催行会社と全然連絡がとれなくて困りました。予約後はVELTRAではなく、催行会社に確認するのが普通だと思います。確認したい内容も、VELTRAにではなく、催行会社でないと答えられない内容でした。何度かメールしても返事がないので、VELTRAにお願いして、催行会社に連絡をとってもらい、やっと返答してもらいましたが、返答も催行会社からではなく、VELTRA経由でした。間に入ってもらって、VELTRAに申し訳ないので、催行会社はメールチェックをきちんとして、返答してほしいです。連絡先として載せているなら、ちゃんとしてほしいです。
口コミに書いた、食事のこと、移動時間のこと、両替のこと、メール返答がないことについて、参考してもらい、その上で申し込むか決めてください。
1日目はキャンプに向かいながら道中の景色の良い場所で写真を撮りながら進みました!サービスエリアのような場所でモンゴルの大衆料理を食べることもできました!宿ではゲルホテルのような場所で快適に過ごせました!
2日目はウギー湖周辺で現地の民族の方と乗馬体験をしました。日本では味わえない広大な土地での乗馬は一生の思い出です。たまたま運が良く現地の民族の方の家で馬乳酒を飲むこともでき、最高の交流ができました!
お金を払ってでも絶対体験すべき最高の体験でした!
TAKI様、大変お世話になりました。とても素敵な感想を頂き誠に有難う御座います。今後もモンゴルの自然を楽しんで下さい。必要な情報等が御座いましたらいつでもご連絡下さると喜んで承ります。引き続きよろしくお願い致します。
3人で利用しました。
3人のうち1人は往復ともに別便でウランバートルにインアウトする工程でしたが、快くそれぞれの空港送迎を引き受けてくれました。
ドライバーさんのお気に入りの音楽をみんなで車内カラオケしたり、日本語が話せるガイドさんと一緒に宿でバスケしたり、日常の中に沢山の幸せや楽しみが転がっていることを感じました。
ツアー内容は言わずもがな、最高の一言です。
素敵なツアー会社、ガイド、ドライバーに出会わせてくれて、ありがとうございました。
チョカ、素敵な思い出をありがとう。
オフロードを突っ走ったり、未舗装の道路が多いので酔い止めを準備しておくと◎
食事はほぼ毎食、羊肉に関連したもので、料理法や種類は様々で、味付けはシンプル。私は口に合いましたが、羊肉が苦手な方は少し大変かもしれません。
食事はほぼ毎食、羊肉に関連したもので、料理法や種類は様々で、味付けはシンプル。私は口に合いましたが、羊肉が苦手な方は少し大変かもしれません。
ツアーの細部がベルトラ上で紹介されてるものと異なるようでしたが、個人的にはとても満足できました。
話を聞くと、ツアー会社から指定されたスケジュールが無理があるものだったのでガイドの裁量で調整したためらしいです。なので、個人的にはいいツアーでしたが、誰が担当につくかで感想が全然違うものになる可能性があると思いました。なので星5をつけるのは難しいかなと。
ただ、ガイドは言語の条件に合う人を適当にあてがうのではなく、これまでの実績に基づいてアサインしているらしいので、同じくらい気が利くガイドに当たる可能性は結構高いのかも。
お客様
大変お世話になりました。
今後のご利用を心よりお待ちしております。
ザヤ
VIVANT 好きすぎて、6泊7日のツァガーン・スワルガ&ゴビ砂漠を巡るツアーに参加しました。
自分で手配した航空券の日数とあったことが決め手です。どんどん円安に振れていたので、決断が遅れたのが悔やまれます。
日本語堪能なモンゴル人ガイドと、プロフェッショナルな運転手さんとの事実上プライベートツアーでした。自力で訪れることができない砂漠地帯を堪能しました。
草原の中のわだちを進んで行き、四輪駆動車でないと走破できない道をどんどん進みました。2日目に訪れる「ツァガーン・スワルガ」は、『地球の歩き方』では「ツァガーン・ソブラガ」と表記されている所です。
田舎にいくと、携帯電話の電波が圏外になります。AISのSIM2Fly eSIM Asia 34countries のeSIMを入れたiPhone で、MobiCom とUnitel の両方にローミングするので、使用範囲が広かったです。
ゲルキャンプに連泊するので、モバイルバッテリーを余分に持つこと。シャンプー・リンス・石鹸、ヘッドライト、トイレットペーパーなどを用意すると良いでしょう。
ヨリーン・アム渓谷の馬は、往復の契約なので、帰り道だけの利用は不可でした。
朝日に輝く白い壁に見えるホンゴル砂丘。満天の星空を満喫しました。
モンゴルの自然を本当に堪能しました。
4泊5日のツアーに参加しました。
フルタイムで日本語が話せるモンゴル人なガイドさんがついてくれます。
寝台列車での移動もあり、体力面で少し心配でしたが、スケジュールとしてはゆったりと過ごせるツアーでした。
ありがとうございます。
お盆休み、台風の中、何とか飛行機の工面をつけて、初モンゴルに行きました。
空港から、ウランバートル市内まで1時間ほどでホテルに到着、翌日には市内観光(ほとんど買い物ですが、)をして、南ゴビツアーに備えます。
朝一のフライトで、南ゴビのダランザドガドに到着、そこから車でひたすら道なき道を走り、ホンゴル砂丘へ。ウランバートルはとても涼しく秋の装いでしたが、当日の南ゴビの昼間は暑く、30度ちょっと超えるぐらいで、モンゴルは涼しいと想定していたので、暑さにくらっと来ました。
ホンゴル砂丘を登り、らくだに乗り、ゲルに泊まる、夜は涼しく空は一面の星空でした。
ホンゴル砂丘に登って頂上を目指そうとしたのですが、砂に足をとられてまったく進めず、体力だけを消費していくという過酷なものでした。気温も高かったので、半分ぐらいで頂上を断念。気温がもう少し低ければまだいけたのかもしれません。
翌日は、バヤンザグ。大きな赤土の丘を観光。丘の上から見る景色は、地平線まで何も無い大地が360度広がっていました。
最終日は、ヨーリンアム渓谷。渓谷に入る入り口から、渓谷を出るまでゆっくりと歩くと1.5Hぐらい。渓谷の中は日陰になり涼しく、ヤク、ナキウサギ、野生のヤギを見ることが出来ました。
大変なことは、どこに行くにしても移動距離がとても長く、道なき大地を3~4時間走るので、移動疲れをするかもしれません。
私たちが泊まったゲルはとてもよかったほうと思いますが、やはりホテルなどに比べると不便です。
食事は基本、肉です。同じような食事が続きます。
ウランバートルは涼しかったので、同じような感覚で行くと暑さにやられてしまうかもです。
南ゴビに基本お土産を買うような所は無いので、お土産を購入するならウランバートルで購入しないといけないです。
当日は暑かったので、水を結構飲みました。補充できるときに水は購入して補充しておいたほうがいいです。
少し不便な面もありますが、非日常でひたすら水平線の大地と夜の一面の星、野生動物を見れることなど、普段経験することが出来ないことがいろいろと体験できとても満足な旅行でした。