シンガポール
ナイトツアーで街の主要スポットを効率よく廻れてとても良かったです。特にガーデンズ・バイ・ザベイのガーデンラプソディは光と音のワルツでとても感激しました。またガイドさんはユーモアがある中でも短い時間で、シンガポールの歴史まで的確に説明してくれました。ありがとうございました。
今回2度目のシンガポールということもあり、ちょっと足を延ばしてマレーシアも良いかも!と思いこちらのツアー参加させていただきました。
前日までにリコンファームが必要とのことでしたが、ウッカリしてしまい不安に思っていましたが、無事に当日ピックアップしていただけました。
添乗員さんも現地ガイドさんもお話上手且つ丁寧な説明でとても楽しかったです。
市内の観光は車内からが殆どなので、ちょっと物足りない気もしましたが
思いのほか文化村体験では満喫できました。(見てるだけだとつまらないかも・・)
あと、お昼のビュッフェはどれも美味しかったです!
出国手続きでお時間取られちゃいましたが、他は殆ど行程通りでしたし一度体験されても良いのでは?と思いました。お世話になりました<(_ _)>
ガイドさんはオールイングリッシュでしたが、ずっと最初から最後まで街並みなどの説明をされていました。我が家は到着してすぐのツアーで夜から満喫できてとても良かったです。
音楽に合わせた光のショー最高でした☺
JTBスタッフさんが優しくて感謝でした。
また次回利用したいと思います。
片言の英語でのやり取りでしたが、こちらの希望をリクエストしたところ見所をコンパクトにまとめて案内してくれました。
専属なので小回り良く楽しめました。
ドライバーさんの話も興味深く聞きました。
シンガポールが初めての夫のために、アラブストリート、チャイナタウン、リトルインディアなどをめぐりました。5歳児がいたので、自分たちのペースでまわれたのがなによりでした。ドライバーさんの運転が安心できたのはもちろん、とても親切な方で、ホーカーズで食事をとってみたいという私たちを案内してくれました。基本の3時間に1時間追加していたので、思っていたよりも余裕があり、最後にマーライオンパークによってからホテルに戻りました。暑い中を効率的に観光するのにとてもよい選択だったと思いました。
少々の英語を話せるので、最初は個人でビンタン島に渡り
ツアープランと同じような一日を過ごそうかと思いましたが、
ホテルまで迎えに来て頂き、船の行き帰りの手続き書類も
作成してもらえるので、手間がずいぶん省けました。
個人で、全てする事を考えても値段的にもお得なプランだと思います。
現地に着き、ビーチまでバスで送ってもらい。
静かなビーチでゆっくり過ごしました。
スノーケルでは、小さなかわいい魚達にたくさん会えました。
食事も辛いのが、食べれる方には美味しかったと思います。
私は、極度に辛いのが苦手なのでミーゴレンを”not spicy"
を選んだのですが、辛くて食べれませんでした。
辛いのが、苦手な方は、ハンバーガーやパスタも選べました。
そう現地で過ごせる時間も長くないのかと思っていましたが、
バスのお迎えまで、ゆっくり過ごせる事が出来ました。
唯一残念だった事は、
シンガポールに着き迎えのバスが来て頂けたのですが、
一緒にツアーを申し込んだ日本人の家族が、
同じ船でシンガポールまで戻ったのですが
バスを待たずに居なくなり、
お迎えの方がツアー会社に連絡されたりして45分待たされ。
予定時間よりホテルに戻るのが遅くなりました。
お迎えの方が英語は話せない方で、理由を話してもらえなかったのですが
恐らく連絡もされずに勝手にホテルに戻られたのではと思います。
楽しい一日が、最後に残念な事になってしまいました。
日本ではできない陸路での国境越え
シンガポールとの国境に住んでいるマレーシア人に紛れて
国境を出たり入ったり
イスラム系寺院はあいにくと修復中で建設現場の様だったけど
マレー文化村ではコンデンス入りミルクテイーの注ぎ方の体験をしたり
カレーのナンの様なものを引きのばしたり
ガムラン音楽っぽい民族楽器による演奏とバンブーダンスをさせてもらったりして結構楽しめた
ただし、人数が多かったので
やりたい人が手を挙げてやるって感じだったなぁ
もう少しみんなができればよかったと思う
すっごくよかったのはヒルトン系列でのバイキング
思っていたよりずっとずっと美味しかった
マレー料理、中華料理、デザート、どれもなかなかのクオリティーl
特に中華料理はオススメ
かなり楽しめたから行く価値はあるよ
要点を押さえながら非常にコンパクトにまとまっていていいと思います。少し慌ただしいですが、たくさんのメニューをこなしたい私達には返ってよかったです。
バス、船、共に一般の観光客と乗り合わせますが、良席が取れるようガイドさんが順番をコントロールされていたように思います。いい配慮です。
また、移動・送迎のバス内では、ガイドさんによるシンガポール事情や歴史の案内がたいへん勉強になりました。
地下鉄の乗り方(特に切符の買い方)や生活面での慣習について、個人的にガイドさんに聞いておけばよかったと思います。このツアー以外は、ガイド無しの市街観光をしていたので、ネットでは不明だったことを日本語で聞くには絶好の機会だったと思います。サービス精神旺盛なガイドさんだったのでたぶん教えて頂けたのではないでしょうか。
自由散策の時間が無かったですが、ガイドさんの一生懸命さが伝わり後悔はありません。片言ながら、冗談を交えながらお話されるのでたいへん楽しかったです。
非常に混んでいてガイドさんの案内に従って慌ただしい移動になりましたが、スムーズに観光ができました。
今度はマリーナベイサンズに泊まってみたいですね。
皆さんに親切にして頂き、一人でも楽しめました。
体験型のツアーには、ナン作り、ロウケツ染めや舞踊観賞が含まれ、ステージに上がらせて頂きまさした。
もう少し買い物ができるところを回れたら良かったかなぁと。
街も散策してみたかったです。
シンガポールとは一風変わった雰囲気を、効率良く味わうにはオススメです。
蘭園 コンパクトに回れて良かった。男児には余り興味深いものではないみたい。大人はこんなものと楽しめるだろう。
フライヤー 高所が嫌いでなければかなり気持ちよい。たまたま航空ショーをやっていて飛行機の動きが面白かった。
マーライオン マーライオンが移動したことを教えてもらい面白かった。
噴水 ツアーでなければ行けなかったと思う。多くを期待しなければよし。
お食事 おすすめ出来ず。別に頼めるマンゴージュースは美味しい
という感じ。食事のレベルを上げて欲しいが、コストや時配配分とかあるのだろう。
大体こんなもんかな。過度に期待味しなければ、まずまず。
シンガポールとマレーシアの現地ガイドさんから、いろんなことを教えてもらいながらのバスツアーでした。
越境の際、マレーシアとシンガポールの経済や関わりが輸出入トラックやオートバイからよくわかりました。ガイドさんが朝8時の時点で「渋滞してる」とおっしゃっていたので心配でしたが、実際に国境付近に着くと、そんなに待たされることなく、出入国ができました。
マレーシアに入国すると、煙がひどくて驚きました。インドネシアの農家が焼き畑農業をするそうで…その煙がジョホールバルを直撃しているんだとか。少しかわいそうでした。
まずモスクに着くとバスを降りて説明を聞き、写真を撮る時間をもらえました。そのあと車窓から市庁舎などを眺めて、マレー文化体験村へ。バティック染めを参加者全員で行ったあと、紅茶の引き伸ばし、パン伸ばし体験になります。これらは、希望者のみの体験になるので、積極的に挙手をして参加するべきです。私は紅茶の体験をさせてもらいました!担当の方は陽気な明るい方で、終わった後に「上手だったね!」と言ってくださいました。そのあと試食もありました。
マレーダンスを観賞したあと、エネルギーストーンの説明&実演、おみやげコーナーの部屋へと入れられます。錫製品や銀製品、エネルギーストーン、バティックの染物、お菓子、雑貨などが購入できます。実質、おみやげを買う時間と場所がここしかないので、全員ここでお金を落としていく仕組みです。そしてなぜか店員さん全員が日本語を話せるマレー人でした。日本円、シンガポールドル、米ドルで買うことができます。もちろんクレジットカードでも可能です。私は錫や石には興味がなかったので素通りして雑貨コーナーに早々と移動し、なまこ石鹸やココナッツ石鹸だけ購入しました(笑)。
帰りの道は少し渋滞しましたが、16時前には免税店に到着し、解散しました。
越境や様々なマレー文化を体験が出来たので、とても充実した1日になりました!
最後に、行きのバスでマレーシアに入国の際は、バスの左側に乗るのがオススメです。
オープントップバスもリバークルーズもガイドさんがテキパキ動いてくれて、良い席をキープでき、とてもステキな景色を満喫できました。ただ、各ポイントごとに少しずつ遅れたためか、最後のハジレーンでの雑貨屋さん自由散策の時間が取れずに残念でした。元々のプランがキツキツだったのかとも思います。でも、このツアーはお勧めできます。オープントップバスは夜が絶対気持ちがいいです。チリクラブなど食事はとても美味しかったです。日本人に合うテイストでした!
リバークルーズは最後尾の席がおススメ。20分ほどリバークルーズを楽しみます。マリーナベイの高層ビルにマリーナベイサンズ、マーライオンと楽しめます。
マーライオンで下車して記念撮影。
その後バスでガーデンバイザベイのナイトショーへ。あまり待つことなくショーが始まります。13分程光るツリーとマリーナベイサンズの高層ビルを楽しみましょう。
ショーが終わるとオープントップバスに乗車です。2Fの後方席がおススメです。バスのアナウンスが英語です。日本語で街並みの紹介と合わせて夜景を楽しみたい方は要検討かなと思いますが、もちろん夜景は楽しめます。途中ハジレーンというアラブ街で下車してストリートを歩きながら楽しんでもいいですし、そのままバスに乗っていてもOKです。ストリート下車組みも道の反対側まで歩いてきたらまたバスに乗り込みます。主にマリーナベイ、シティ、シティホール、ブギス、アラブ街を走り最後はクラークキーでオープントップバスは終了です。
私はクラークキーからツアーのバスでホテルまで送迎頂き満足しました。
非常に効率的に夜景を楽しむツアーだと思いますよ!
日本だと陸路で国境渡ることないですよね。たくさんの人が毎日国境越えしている実態がわかります。イミグレに並びますが貴重な体験ができると思います。並ぶ時間を考えると休日よりは平日がおススメです。
マレー文化村では古き良き昔のマレー文化を楽しみました。スズでできたコップで飲むオレンジジュース、冷えていて美味しかったです。
最後のランチは、ヒルトンホテルのランチビュッフェです。インド、マレーシア、中華と多国籍料理がすごく美味しかったです。デザートもすごく美味しかったです。
記念行事リハーサルがあり、キャンセルが多く2グループで、少なくて良かった、途中リハーサルの戦闘機と国旗を吊るしたヘリなどが見れた、また、真下でイルミネーションのショーが見れた、また丘の上でシンガポールが一望できるのが良かった。
タイトル通りです。ジョホールについたらすでに14時回っていました。シンガポールの出国イミグレまでの渋滞3時間、出国イミグレ1時間、マレーシア入国イミグレが長蛇の列で3時間、お昼すぎにシンガポールに戻ってこれるつもりが、15時から観光開始、シンガポールに戻ったのは19:30でした。16人でシンガポールを出発したのですが、そのうちの9人が後の予定があった関係でツアーを放棄し、マレーシアに入国しないで自力でシンガポールに戻る始末です。こういうことがあるかもという注意喚起がないのはおかしい。それにひたすら待ち続けるという、貴重な時間が台無しになることが悲しかった。このツアーを検討してる方は注意してください。
このパスでユニバーサルスタジオ、ナイトサファリ、アドベンチャーコーブ
に使用しました。
このパスはバウチャーを直接ユニバーサルスタジオやアドベンチャーコーブに
に持っていくのではなく、一度、マリーナスクエアショッピングの中にあるシティハブに行きバウチャーを見せユニバーサルスタジオとアドベンチャーコーブのEチケットをいただき、そのEチケットを持ってユニバーサルスタジオやアドベンチャーコーブに入れるものなので、現地でワンステップ必要ですが、とてもお得なパスだと思います。
ナイトサファリはそこでEチケットはもらえず、ナイトサファリまで行ってチケットに交換するとのことでした。
ナイトツアーも英語はそんなにわかりませんでしたが、参加したほうがよいかと思います。それもシティハブで何日のナイトツアーに参加したいと言えば、予約できると思います。混雑時期はむすかしいかも
ツアーのスケジュールはこちらに載っているとおりでしたが少し補足です。
私たちの場合、宿泊しているフラトンホテルまでの送迎をお願いし、18:00のピックアップになりました。(この時点では普通のバスです。バウチャーには18:00ピックアップと書いていましたが実際は10分前にはホテルロビーにいるようにと注意書きがあるので10分前にはロビーにいないとです!)
その後マリーナベイサンズ に宿泊している別のお客さんを迎えに行った後、マリーナスクエア の店舗に送って頂き、そちらでツアーの説明を受けました。その時点で18:20くらいでした。
説明を受けた店舗のすぐ目の前のファストフード店での食事券を頂き、18:45にまた店舗前に戻ってくるように言われます。
食事はチキンライスなどがあります。ドリンクもついてきます。十分食べる時間はありました。
食事をとったあとは店舗でもらったシールの色ごとに並び、その色ごとでオープントップバスに乗り込みます。
あとはスケジュールに乗っている通りです。
ガーデンズバイザベイはちょうど日が暮れる前の時間に到着し、ショーを最初から最後まで地面に座って見るような形です。とてもきれいでした!!
オープントップバスでのツアーは香港ほどの迫力はないものの風が気持ちよかったです。街並みが見れるので旅行プランの最初にしておくと街の距離感が掴めて良いと思います。
ハジレーンは下車し、ストリートを歩きます。自由行動ではないので少し写真を撮りながら歩く程度です。
クラークキーからのリバークルーズではちょうどレーザーショーが始まり遠目からでしたがレーザーショーを見られました。
フラトンホテルのあたりや、マーライオンの正面、マリーナベイサンズ などが特にきれいでした。
ボートを下車したらそのまま解散です。私たちが参加した日はちょうどW杯の決勝戦だったのでクラークキーで夜中まで飲みながらサッカー観戦で盛り上がりました。
リバークルーズ だけでも通常25ドルするのでこちらのツアーはかなりお得だと思います。
英語ツアーですが、集合場所など大事な場面では分かりやすく説明してもらえるので心配いりません。
シンガポールは、5回目で初めてのジョホールバルでした!シンガポールからの案内の日本人の方も丁寧でしたが、何といっても現地のガイドさんのカンさんという方が素晴らしかった!日本語をとても勉強されていて、マレーシアの文化がとても良くわかりました☆
マレーシアに入るのは、国境を越えるためツアーで正解でした。子供の夏休みの自由研究の題材にできちゃうような、内容でしたよ☆平日だったので、渋滞もなく良かったです。
シンガポールとマレーシアを楽しめました!
せっかくのシンガポール旅行、隣国へも足を伸ばしたいという気持ちから、日帰りでマレーシアへ行けるこのツアーを選択しました。
平日参加だったため、出入国審査は空いていました。
ジョホールバルではまずモスク見学。工事中のため、足場が組まれているモスクを遠くから見学するのみとなりました。
マレー文化村では昔ながらの住居の見学や、バティック染め体験、料理教室(試食あり。お腹が空いていたので嬉しかったです)、ダンス鑑賞などができます(ダンサーと記念写真が撮れます)。特にバティック染めは自分が作ったものを持ち帰ることもでき、普段できない体験なので楽しかったです。
昼食はホテルで。デザートまで充実しており、1時間ほどの食事時間で色々と食べたい私は少し焦りましたが、内容としては満足することができました。
帰りも終始スムーズ。同じツアーの参加者の中でちょうどそのホテルで解散する方がいるとのことで、当初予定の免税店ではなくピックアップ場所のホテル付近で臨機応変に下ろしていただきました。
マレー文化村中心の観光になりますが、陸路の国境越えは思い出になりました。
午前中ガーデンバイザベイからの異動で食べる間もなくドタバタ駆け込みましたが、ベテランガイドのマイクさん(チャイニーズ系60歳)のさばけた案内でスイスイまわれました。特に子供連れではこんな回り方はできなかったと思います。お腹がすいていたら、チャイナタウンの庶民的なフードコートに連れて行ってくださいました。おかげで行列の焼きそばを食べられましたよ。私たちだけ4人のツアーだったのに、高級大型バスだったのは申し訳なかったです。マイクさんは子供たちの相手もしてくださり、ヤバイとスゲエとか言い合ってました(笑)
都会のシンガポールからフェリーで約1時間。着いた途端に一気に南の島感があります。日本で忙しく過ごしているからこそこの絶景は心打たれ、海はもちろん透明です。同じインドネシアのバリ島とはまた違う、観光客も少ないリゾート。ただ、レセプション、フェリー乗り場などは日本語が通じないので少し英語の勉強をしていけば完璧です!
ガイドさんは英語オンリーでしたが、iPhoneを使って集合時間などいろいろと教えてくれました。
また、時間が無かったのでテイクアウトのお弁当をつけてくれました。
意外と美味しかったです。
英語ができない人でも充分楽しめました。
シンガポールとマレーシア国境の税関が、人、バイク、通勤車、通勤バスが凄い。
それを見れたのも良い経験だった。
この日(平日)はスムーズに通過出来た方みたいで、帰りは予定よりだいぶん早く帰れた。
異文化体験は圧巻。バティック染め体験は楽しかった。ホテルのランチバイキングは最高に美味しかった(中国・インド・マレー各料理)
もう少し長時間で、1日色んな所を体験してみたい。
たまたま私たち2人だけの参加だったので、気兼ねなく楽しめた。
逆に3人のスタッフの方にずっと付いてもらっていたので申し訳なかった。
集合場所は宿泊先(パンパシフィック)の目の前にあるマリーナスクエアというモールの中。ツアー客全員が見事に中国人、日本人は我々だけ。でもツアーガイドのおばちゃん(失礼!)が気を使ってくれて英語と中国語でガイドしてくれたから問題無し。集合場所から一路海に向けて走ること5分で入水。海の上からマリーナベイサンズやマーライオンがバッチリ見えて、なかなか見ることのない景色でとてもよかった。ただこの車両、エンジン音がめちゃくちゃデカイのでガイドの音声もなかなか聞きづらく、隣に座った相方との会話も難儀するくらいです。コスパは最高なので、手軽に1時間程度の観光をするのであればオススメですね。
迎えも時間通りに来てもらい
行きたいところもすべてまわれました
ガイドさんも親切で非常に良かったです
ガイドブックに掲載されているカラフルなお家が並ぶ「クーンセーンロード」に行けるので、このツアーを予約しました。
6月末のシンガポールは蒸し暑くて外を歩くと日陰でも汗が止まらないほど…
でもこのツアーならクーラーの効いた車移動で個人で行くより楽々♪
日本語の話せるガイドさん(現地の方)がわかりやすく解説もしてくれます。
お昼ご飯は名物店での「ラクサ」。ただ辛い食べ物が苦手な私は辛くて食べれませんでした。
味自体は美味しかったので残念です。
幸いシンガポールのお菓子をお昼ご飯前に食べていたのでお腹が鳴ることはありませんでした。
半日ツアーなので、ツアー後はショッピングやナイトツアーにも行けるのでおすすめです!
出発時の送迎ホテルは、宿泊ホテルではなく同じ路線のCity Hall駅直結のSwissotel The Stamford 1階ロビーに7:30集合だったわけですが、駅から迷いに迷ってかなり焦りました。直結ということで、まぁすぐにたどり着けるだろうと思いつつ早めには出発したので間に合いましたが、早朝だったためか、教えてくれた人たちの説明がわかり難かったのか、結局お隣のホテルの年輩のドアマンが正面玄関に並ぶ出口をでるところまで案内してくれてたどり着けました。直結だけど、中からは行けず、一旦外にでるようでした。もう少し、ホテルの集合場所への行き方(最寄り駅から)の説明が欲しいところでした。
あと、お迎えのスタッフの「ピンクのシャツ」のイメージがもっと目立つショッキングピンクを勝手に想像していたので、淡いピンクの半そでシャツの男性に気付きにくかったです。
当日の同プラン参加者は3組4名だったのでゆったりできました。
渋滞もなく、行きも帰りもスムーズでした。
帰りは免税店で買い物するつもりがなかったので、免税店甲斐さんだと移動が不便そうだなぁと思っていたのですが、免税店かホテルの希望先で降ろして貰えたので助かりました。(3組ともマレー村で万単位の買い物していたので免税店は免除されたのかなぁ?^^;)
税関、出入国のポイントでは、いちいち車から下車して歩いて通らないといけないのが面倒ではありますが、まぁあまりない経験として楽しみ?ました。税関では荷物を全て持っていかないといけないです。自分はその後深夜便搭乗だったのでまっすぐ空港へ移動したかったので、どうしても荷物を持参する必要があったので足元に置ける程度のビジネスキャリーを持参しましたが、荷物は無いにこしたことはないです。
参加目的がマレー文化体験で、カレー料理もするプランと迷って結局こちらにしましたが、バティック染め体験 の他、 ミルクティやロティ・チャナイ 作り見学(一部体験、試食)もあり、また、スズ製品の作成工程の見学も興味深かったです。 マレーダンス鑑賞は期待もしていなかったのでそれなりですが、思いがけずステージに上がらされてしまい恥ずかしかったですが、そんなにきたいしていなかったせいか、結構楽しめる内容でした。バティック染めの色付けは結構難しかったですが、加工されて出来上がったものはなかなかいい感じに仕上がっていたのが不思議でした(笑)
シンガポールは一度要所の観光はしていたので時間つぶしに参加してみましたが、なかなかいいツアーでした。
難をいうと、当日のリコンファームの電話が面倒です。