シンガポール
完全フリーでの初シンガポール旅行に唯一付けたツアーでした。海外初の彼との旅行でちょうど疲れてきた頃だったので、全部お任せでテンポ良く連れていってもらえるのは非常に良かったです。時間の節約も出来たし、ガイドの王さんが積極的に写真も撮ってくれたので、個人旅行では難しいツーショットも増えました。
チリクラブは取り分けてもらえるので、知らない人とシェアとは言っても一緒に突っつくわけではありません。味は総評としてはまぁまぁでした。
個人だとスケジュールがうまく組めないと思い、昼の半日観光を頼んだマイバスへ、夜景ツアーもお願いしました。
クラ―クキ―で夕飯が17時過ぎ。まだ夕日が高く暑かった。まぁ水辺のレストランなので雰囲気はよいです。お料理はまぁまぁ?主人がチキンを食べられなくてボンゴレパスタへ変更されたのですがおいしかったそうです。私のチキンはイマイチでした。
夜景は全て最高にキレイでした。人も多くて疲れたけど見る場所とかアドバイスもくれたおかげでよく見えました。個人ではなかなか一晩では回れませんやっぱりツアーが楽ですよ。
早朝に到着し、ホテルまできたもののチェックインは15時なため半日観光を頼みました。
ガイドのベリーさんは案内がわかりやすく、テンポがすこぶる良いです。フライヤ―も優先で乗れたし。ランチの飲茶も有名店でおいしかった。最後の買い物は参加しませんでしたが、ホテルまで送ってくれ、ホテルの方もそのまま早めにチェックインできました。滞在日数があまりなく効率よく回るならおすすめです。ちなみに夜はイルミネーションツアーを申し込みました。
リバークルーズは前の晩にも乗ったのですが、外の席は風が気持ちよく写真も撮りやすいです。
中の席は日本語のアナウンスが聞こえて興味深いです。
ガーデンラプソディは個人的にはまあまあ。
オープントップバスはとても気持ちよく、楽しめました。
事前にだいぶ町の様子を勉強していたので、英語のアナウンスがわからなくてもポイントがわかりました。
ガーデンラプソディが終わると大量の人々がバスに乗るため集まるので、
なかなか自分たちのバスが到着せず、大混雑の中を汗をたらたら流しながら待っていたことです。
チリクラブは食べにくいですが、
美味しいです!
相席なので少し残念でした。
ボートもバスも楽しいですし、
効率よく回れます!
ただ、その時は忘れていましたが
ハジレーン散策がなかったし、
ガイドさんからの説明もなかったです。
オープントップバスもクルーズも効率よく利用
できました。
蟹も食べにくいですが、美味しいです。
ただ、どうしてなのか
ハジレーンの散策がなかったので
残念です。
オープントップバスに乗り、リバークルーズをして
ガーデンバイザベイの夜のショーも観て
このお値段は、行く価値ありです。
ナイトツアーで街の主要スポットを効率よく廻れてとても良かったです。特にガーデンズ・バイ・ザベイのガーデンラプソディは光と音のワルツでとても感激しました。またガイドさんはユーモアがある中でも短い時間で、シンガポールの歴史まで的確に説明してくれました。ありがとうございました。
今回2度目のシンガポールということもあり、ちょっと足を延ばしてマレーシアも良いかも!と思いこちらのツアー参加させていただきました。
前日までにリコンファームが必要とのことでしたが、ウッカリしてしまい不安に思っていましたが、無事に当日ピックアップしていただけました。
添乗員さんも現地ガイドさんもお話上手且つ丁寧な説明でとても楽しかったです。
市内の観光は車内からが殆どなので、ちょっと物足りない気もしましたが
思いのほか文化村体験では満喫できました。(見てるだけだとつまらないかも・・)
あと、お昼のビュッフェはどれも美味しかったです!
出国手続きでお時間取られちゃいましたが、他は殆ど行程通りでしたし一度体験されても良いのでは?と思いました。お世話になりました<(_ _)>
ガイドさんはオールイングリッシュでしたが、ずっと最初から最後まで街並みなどの説明をされていました。我が家は到着してすぐのツアーで夜から満喫できてとても良かったです。
音楽に合わせた光のショー最高でした☺
JTBスタッフさんが優しくて感謝でした。
また次回利用したいと思います。
片言の英語でのやり取りでしたが、こちらの希望をリクエストしたところ見所をコンパクトにまとめて案内してくれました。
専属なので小回り良く楽しめました。
ドライバーさんの話も興味深く聞きました。
シンガポールが初めての夫のために、アラブストリート、チャイナタウン、リトルインディアなどをめぐりました。5歳児がいたので、自分たちのペースでまわれたのがなによりでした。ドライバーさんの運転が安心できたのはもちろん、とても親切な方で、ホーカーズで食事をとってみたいという私たちを案内してくれました。基本の3時間に1時間追加していたので、思っていたよりも余裕があり、最後にマーライオンパークによってからホテルに戻りました。暑い中を効率的に観光するのにとてもよい選択だったと思いました。
少々の英語を話せるので、最初は個人でビンタン島に渡り
ツアープランと同じような一日を過ごそうかと思いましたが、
ホテルまで迎えに来て頂き、船の行き帰りの手続き書類も
作成してもらえるので、手間がずいぶん省けました。
個人で、全てする事を考えても値段的にもお得なプランだと思います。
現地に着き、ビーチまでバスで送ってもらい。
静かなビーチでゆっくり過ごしました。
スノーケルでは、小さなかわいい魚達にたくさん会えました。
食事も辛いのが、食べれる方には美味しかったと思います。
私は、極度に辛いのが苦手なのでミーゴレンを”not spicy"
を選んだのですが、辛くて食べれませんでした。
辛いのが、苦手な方は、ハンバーガーやパスタも選べました。
そう現地で過ごせる時間も長くないのかと思っていましたが、
バスのお迎えまで、ゆっくり過ごせる事が出来ました。
唯一残念だった事は、
シンガポールに着き迎えのバスが来て頂けたのですが、
一緒にツアーを申し込んだ日本人の家族が、
同じ船でシンガポールまで戻ったのですが
バスを待たずに居なくなり、
お迎えの方がツアー会社に連絡されたりして45分待たされ。
予定時間よりホテルに戻るのが遅くなりました。
お迎えの方が英語は話せない方で、理由を話してもらえなかったのですが
恐らく連絡もされずに勝手にホテルに戻られたのではと思います。
楽しい一日が、最後に残念な事になってしまいました。
日本ではできない陸路での国境越え
シンガポールとの国境に住んでいるマレーシア人に紛れて
国境を出たり入ったり
イスラム系寺院はあいにくと修復中で建設現場の様だったけど
マレー文化村ではコンデンス入りミルクテイーの注ぎ方の体験をしたり
カレーのナンの様なものを引きのばしたり
ガムラン音楽っぽい民族楽器による演奏とバンブーダンスをさせてもらったりして結構楽しめた
ただし、人数が多かったので
やりたい人が手を挙げてやるって感じだったなぁ
もう少しみんなができればよかったと思う
すっごくよかったのはヒルトン系列でのバイキング
思っていたよりずっとずっと美味しかった
マレー料理、中華料理、デザート、どれもなかなかのクオリティーl
特に中華料理はオススメ
かなり楽しめたから行く価値はあるよ
要点を押さえながら非常にコンパクトにまとまっていていいと思います。少し慌ただしいですが、たくさんのメニューをこなしたい私達には返ってよかったです。
バス、船、共に一般の観光客と乗り合わせますが、良席が取れるようガイドさんが順番をコントロールされていたように思います。いい配慮です。
また、移動・送迎のバス内では、ガイドさんによるシンガポール事情や歴史の案内がたいへん勉強になりました。
地下鉄の乗り方(特に切符の買い方)や生活面での慣習について、個人的にガイドさんに聞いておけばよかったと思います。このツアー以外は、ガイド無しの市街観光をしていたので、ネットでは不明だったことを日本語で聞くには絶好の機会だったと思います。サービス精神旺盛なガイドさんだったのでたぶん教えて頂けたのではないでしょうか。
自由散策の時間が無かったですが、ガイドさんの一生懸命さが伝わり後悔はありません。片言ながら、冗談を交えながらお話されるのでたいへん楽しかったです。
非常に混んでいてガイドさんの案内に従って慌ただしい移動になりましたが、スムーズに観光ができました。
今度はマリーナベイサンズに泊まってみたいですね。
皆さんに親切にして頂き、一人でも楽しめました。
体験型のツアーには、ナン作り、ロウケツ染めや舞踊観賞が含まれ、ステージに上がらせて頂きまさした。
もう少し買い物ができるところを回れたら良かったかなぁと。
街も散策してみたかったです。
シンガポールとは一風変わった雰囲気を、効率良く味わうにはオススメです。
蘭園 コンパクトに回れて良かった。男児には余り興味深いものではないみたい。大人はこんなものと楽しめるだろう。
フライヤー 高所が嫌いでなければかなり気持ちよい。たまたま航空ショーをやっていて飛行機の動きが面白かった。
マーライオン マーライオンが移動したことを教えてもらい面白かった。
噴水 ツアーでなければ行けなかったと思う。多くを期待しなければよし。
お食事 おすすめ出来ず。別に頼めるマンゴージュースは美味しい
という感じ。食事のレベルを上げて欲しいが、コストや時配配分とかあるのだろう。
大体こんなもんかな。過度に期待味しなければ、まずまず。
シンガポールとマレーシアの現地ガイドさんから、いろんなことを教えてもらいながらのバスツアーでした。
越境の際、マレーシアとシンガポールの経済や関わりが輸出入トラックやオートバイからよくわかりました。ガイドさんが朝8時の時点で「渋滞してる」とおっしゃっていたので心配でしたが、実際に国境付近に着くと、そんなに待たされることなく、出入国ができました。
マレーシアに入国すると、煙がひどくて驚きました。インドネシアの農家が焼き畑農業をするそうで…その煙がジョホールバルを直撃しているんだとか。少しかわいそうでした。
まずモスクに着くとバスを降りて説明を聞き、写真を撮る時間をもらえました。そのあと車窓から市庁舎などを眺めて、マレー文化体験村へ。バティック染めを参加者全員で行ったあと、紅茶の引き伸ばし、パン伸ばし体験になります。これらは、希望者のみの体験になるので、積極的に挙手をして参加するべきです。私は紅茶の体験をさせてもらいました!担当の方は陽気な明るい方で、終わった後に「上手だったね!」と言ってくださいました。そのあと試食もありました。
マレーダンスを観賞したあと、エネルギーストーンの説明&実演、おみやげコーナーの部屋へと入れられます。錫製品や銀製品、エネルギーストーン、バティックの染物、お菓子、雑貨などが購入できます。実質、おみやげを買う時間と場所がここしかないので、全員ここでお金を落としていく仕組みです。そしてなぜか店員さん全員が日本語を話せるマレー人でした。日本円、シンガポールドル、米ドルで買うことができます。もちろんクレジットカードでも可能です。私は錫や石には興味がなかったので素通りして雑貨コーナーに早々と移動し、なまこ石鹸やココナッツ石鹸だけ購入しました(笑)。
帰りの道は少し渋滞しましたが、16時前には免税店に到着し、解散しました。
越境や様々なマレー文化を体験が出来たので、とても充実した1日になりました!
最後に、行きのバスでマレーシアに入国の際は、バスの左側に乗るのがオススメです。
オープントップバスもリバークルーズもガイドさんがテキパキ動いてくれて、良い席をキープでき、とてもステキな景色を満喫できました。ただ、各ポイントごとに少しずつ遅れたためか、最後のハジレーンでの雑貨屋さん自由散策の時間が取れずに残念でした。元々のプランがキツキツだったのかとも思います。でも、このツアーはお勧めできます。オープントップバスは夜が絶対気持ちがいいです。チリクラブなど食事はとても美味しかったです。日本人に合うテイストでした!
リバークルーズは最後尾の席がおススメ。20分ほどリバークルーズを楽しみます。マリーナベイの高層ビルにマリーナベイサンズ、マーライオンと楽しめます。
マーライオンで下車して記念撮影。
その後バスでガーデンバイザベイのナイトショーへ。あまり待つことなくショーが始まります。13分程光るツリーとマリーナベイサンズの高層ビルを楽しみましょう。
ショーが終わるとオープントップバスに乗車です。2Fの後方席がおススメです。バスのアナウンスが英語です。日本語で街並みの紹介と合わせて夜景を楽しみたい方は要検討かなと思いますが、もちろん夜景は楽しめます。途中ハジレーンというアラブ街で下車してストリートを歩きながら楽しんでもいいですし、そのままバスに乗っていてもOKです。ストリート下車組みも道の反対側まで歩いてきたらまたバスに乗り込みます。主にマリーナベイ、シティ、シティホール、ブギス、アラブ街を走り最後はクラークキーでオープントップバスは終了です。
私はクラークキーからツアーのバスでホテルまで送迎頂き満足しました。
非常に効率的に夜景を楽しむツアーだと思いますよ!
日本だと陸路で国境渡ることないですよね。たくさんの人が毎日国境越えしている実態がわかります。イミグレに並びますが貴重な体験ができると思います。並ぶ時間を考えると休日よりは平日がおススメです。
マレー文化村では古き良き昔のマレー文化を楽しみました。スズでできたコップで飲むオレンジジュース、冷えていて美味しかったです。
最後のランチは、ヒルトンホテルのランチビュッフェです。インド、マレーシア、中華と多国籍料理がすごく美味しかったです。デザートもすごく美味しかったです。
記念行事リハーサルがあり、キャンセルが多く2グループで、少なくて良かった、途中リハーサルの戦闘機と国旗を吊るしたヘリなどが見れた、また、真下でイルミネーションのショーが見れた、また丘の上でシンガポールが一望できるのが良かった。
タイトル通りです。ジョホールについたらすでに14時回っていました。シンガポールの出国イミグレまでの渋滞3時間、出国イミグレ1時間、マレーシア入国イミグレが長蛇の列で3時間、お昼すぎにシンガポールに戻ってこれるつもりが、15時から観光開始、シンガポールに戻ったのは19:30でした。16人でシンガポールを出発したのですが、そのうちの9人が後の予定があった関係でツアーを放棄し、マレーシアに入国しないで自力でシンガポールに戻る始末です。こういうことがあるかもという注意喚起がないのはおかしい。それにひたすら待ち続けるという、貴重な時間が台無しになることが悲しかった。このツアーを検討してる方は注意してください。
このパスでユニバーサルスタジオ、ナイトサファリ、アドベンチャーコーブ
に使用しました。
このパスはバウチャーを直接ユニバーサルスタジオやアドベンチャーコーブに
に持っていくのではなく、一度、マリーナスクエアショッピングの中にあるシティハブに行きバウチャーを見せユニバーサルスタジオとアドベンチャーコーブのEチケットをいただき、そのEチケットを持ってユニバーサルスタジオやアドベンチャーコーブに入れるものなので、現地でワンステップ必要ですが、とてもお得なパスだと思います。
ナイトサファリはそこでEチケットはもらえず、ナイトサファリまで行ってチケットに交換するとのことでした。
ナイトツアーも英語はそんなにわかりませんでしたが、参加したほうがよいかと思います。それもシティハブで何日のナイトツアーに参加したいと言えば、予約できると思います。混雑時期はむすかしいかも
ツアーのスケジュールはこちらに載っているとおりでしたが少し補足です。
私たちの場合、宿泊しているフラトンホテルまでの送迎をお願いし、18:00のピックアップになりました。(この時点では普通のバスです。バウチャーには18:00ピックアップと書いていましたが実際は10分前にはホテルロビーにいるようにと注意書きがあるので10分前にはロビーにいないとです!)
その後マリーナベイサンズ に宿泊している別のお客さんを迎えに行った後、マリーナスクエア の店舗に送って頂き、そちらでツアーの説明を受けました。その時点で18:20くらいでした。
説明を受けた店舗のすぐ目の前のファストフード店での食事券を頂き、18:45にまた店舗前に戻ってくるように言われます。
食事はチキンライスなどがあります。ドリンクもついてきます。十分食べる時間はありました。
食事をとったあとは店舗でもらったシールの色ごとに並び、その色ごとでオープントップバスに乗り込みます。
あとはスケジュールに乗っている通りです。
ガーデンズバイザベイはちょうど日が暮れる前の時間に到着し、ショーを最初から最後まで地面に座って見るような形です。とてもきれいでした!!
オープントップバスでのツアーは香港ほどの迫力はないものの風が気持ちよかったです。街並みが見れるので旅行プランの最初にしておくと街の距離感が掴めて良いと思います。
ハジレーンは下車し、ストリートを歩きます。自由行動ではないので少し写真を撮りながら歩く程度です。
クラークキーからのリバークルーズではちょうどレーザーショーが始まり遠目からでしたがレーザーショーを見られました。
フラトンホテルのあたりや、マーライオンの正面、マリーナベイサンズ などが特にきれいでした。
ボートを下車したらそのまま解散です。私たちが参加した日はちょうどW杯の決勝戦だったのでクラークキーで夜中まで飲みながらサッカー観戦で盛り上がりました。
リバークルーズ だけでも通常25ドルするのでこちらのツアーはかなりお得だと思います。
英語ツアーですが、集合場所など大事な場面では分かりやすく説明してもらえるので心配いりません。
シンガポールは、5回目で初めてのジョホールバルでした!シンガポールからの案内の日本人の方も丁寧でしたが、何といっても現地のガイドさんのカンさんという方が素晴らしかった!日本語をとても勉強されていて、マレーシアの文化がとても良くわかりました☆
マレーシアに入るのは、国境を越えるためツアーで正解でした。子供の夏休みの自由研究の題材にできちゃうような、内容でしたよ☆平日だったので、渋滞もなく良かったです。
シンガポールとマレーシアを楽しめました!
せっかくのシンガポール旅行、隣国へも足を伸ばしたいという気持ちから、日帰りでマレーシアへ行けるこのツアーを選択しました。
平日参加だったため、出入国審査は空いていました。
ジョホールバルではまずモスク見学。工事中のため、足場が組まれているモスクを遠くから見学するのみとなりました。
マレー文化村では昔ながらの住居の見学や、バティック染め体験、料理教室(試食あり。お腹が空いていたので嬉しかったです)、ダンス鑑賞などができます(ダンサーと記念写真が撮れます)。特にバティック染めは自分が作ったものを持ち帰ることもでき、普段できない体験なので楽しかったです。
昼食はホテルで。デザートまで充実しており、1時間ほどの食事時間で色々と食べたい私は少し焦りましたが、内容としては満足することができました。
帰りも終始スムーズ。同じツアーの参加者の中でちょうどそのホテルで解散する方がいるとのことで、当初予定の免税店ではなくピックアップ場所のホテル付近で臨機応変に下ろしていただきました。
マレー文化村中心の観光になりますが、陸路の国境越えは思い出になりました。
午前中ガーデンバイザベイからの異動で食べる間もなくドタバタ駆け込みましたが、ベテランガイドのマイクさん(チャイニーズ系60歳)のさばけた案内でスイスイまわれました。特に子供連れではこんな回り方はできなかったと思います。お腹がすいていたら、チャイナタウンの庶民的なフードコートに連れて行ってくださいました。おかげで行列の焼きそばを食べられましたよ。私たちだけ4人のツアーだったのに、高級大型バスだったのは申し訳なかったです。マイクさんは子供たちの相手もしてくださり、ヤバイとスゲエとか言い合ってました(笑)