シンガポール
観光スポットを自分のペースでまわれる便利なパスです。オープントップなので景色や各エリアの雰囲気が楽しめて、時間があったら乗りっぱなしでまずは1周するのもいいなあと思いました。
50歳でも楽しめる日本では泳ぐ機会がない!
年齢は関係なく楽しめるところでした。少し値段は高いけど、イルカと触れ、一緒に泳ぎこんな体験はアドベンチャーワールドでしかできない。
シンガポールに行ったら、是非、体験を。
アトラクションは5分前後で乗れるので良かったです。
翌日、シーアクアリウムに行ったらユニバーサルは入場制限してたのかな?日によって混雑があるのかな?
小さい子供がいるため公共の機関でなくホテルまで迎えがあるこちらを利用しました。集合時間には送迎車がすでに待機していたので良かったです!
行きたかった2つのパークが楽しめとても満足しました
ナイトサファリの体験談をよく見て行った為、無駄に迷う事なくバウチャーをチケットに換える事ができたり、日本語ガイドのトラムに行き着く事が出来ました。
本当に参考になりました。ありがとうございました。
娘との2人旅、満喫できました。
チケットのみの予約で参加しましたが、トラムに乗ったり、歩いて散策したりと時間いっぱい楽しむことが出来ました。
19時15分〜のだとまだまわりは明るく20時15分〜暗くなってきました。
いろいろな動物が見れてよかったです。
シンガポールから車で1時ちょっとのマレーシアのレゴランドへ行きました。
国境越えのツアーのため、バスツアーはかなり便利でした。
園内は空いていてほぼ待ち時間もなく、気になるアトラクションは全て乗ることができました。
ウォーターパークや水族館は別チケットになるので入場してませんが、レゴランドのみでも充分楽しめます。
次はレゴランドホテルに泊まるのもありだと思いました。
並んで待っている方々を尻目に、そのままサッとトラムに乗ることができます。ツアーでいらしている団体さんもいくつかの列を作って並んでいましたが、それとは別にバラバラと乗車します。少し分かりにくいので、案内の方に聞いた方がいいと思います。
ナイトサファリ自体は、夜行性の動物も見ることが出来、楽しむことができました。これは運次第かもしれません。
すごい行列になっていましたが、優先的に入場。19時15分からのショーをみて、途中でトラム乗り場に移動しました。当日チケットのトラム乗り場はかなり並んでいたので事前に購入しておいてよかったです。
日本語ガイドも子供には好評でした。
ナイトサファリはサファリパークより動物はバスの近くに来ないし、ただ枠の中にいる動物を見るだけでつまらなかった。
暗いからあまりよく見えないし、鹿や草食動物ばかりでガッカリしました。
ホテルピックアップ、シンガポールフライヤー事務所でのバウチャー受取り、マレーシア入国までは比較的スムーズ、かつ想定どおりでした。レゴランド自体は、一度行って見たかったけど、レゴを題材にしただけの遊園地って感じで、ユニバーサルスタジオやディズニーランドのような異空間感はない。
滞在時間は、それほど長くないが、アトラクションがガラガラなので、十分回れる。
要注意がダイノアドベンチャー?だったか唯一の急流滑り。絶叫系ですが、ユニバーサルスタジオのジュラシックパークのより遥かに簡素な仕掛けで、最後は普通にドボンだが、こんなにずぶ濡れになるとは想定外なくらい濡れた。客は全身ずぶ濡れで悲鳴。服でプールに飛び込んだごとくの下着も所持品も携帯電話もずぶ濡れに。乾燥マシンがあるが、10リンギが残ってなかったので使えずバスへ。バス内が冷蔵庫のように寒く、一瞬で家族全員がホテル着後に発熱でした。
アトラクションが2箇所選べるのは良かったが、シティバスの路線が狭い範囲なので、十分にバスの活用が出来なかった。exLink cardの様に使いやすいものと連携したプログラムの方が良いかも!
ユニバーサルと水族館
元旦に行ったにですが思ったよりも空いていて良かったです。
お迎えも時間通りで小さい子どもが居たので楽でした。
ここでチケット購入後、しばらくしてから予約が確定されたが、よく見たらチケットの受け取り場所がセントーサ島じゃない!!それどころか、全然用事もないビルのわかりにくいShopでの受け取りが必要だった。しかも時間とお金をかけてチケットを受け取りにいったら、そこはいろんなベンダー経由でチケット購入した人へのチケット受け渡しをしている場所らしく、チケット(紙)が」物理的に不足中だから今は渡せないとのことで、1時間もマネージャーのランチ休憩からの戻りをまたされ、その後も担当者がこっちに向かっているとかふざけたことを言われ、その場でチケットがもらえなかった。最低!貴重な時間を返せ!!と言いたい。VELTRAの窓口でもないから、トラブル対応は一切してくれない。絶対にWater parkの窓口で買った方がそんなに並ばないし確実で安全!!二度とここで買わない!
午後は混むので午前のうちに混みそうなものに乗るといいかもしれません。
USSとシーアクアリウムは別の日に入場できます。
70歳の母が一緒だったので、並ぶ時間で体力を消費しないように本チケットを事前に購入しました。
早めに到着し、キオスクで発券しようとしたところ、当日券はかなり遅い時間スタートのものしか残っていませんでした。
音声トラムは人も少なく、1列4人のところを母と二人で占有できたので右も左も見れてよかったです。
受付は時間通りに開いてました。英語ができない自分ですが丁寧に説明してくれ当日USSに行くと言ったらバスがもうすぐ来るから待ってればいいと教えてくれました。オープントップバスのバス停が分かりにくいので最初に聞いた方が良いです。USS行きと市内循環パスはバス停が違うので注意が必要です。又チケットの交換ですがアクティビティの説明の下にチケット交換場所が書いてあります。マリーナベイサンズあたりの施設のチケット交換は最初のオフィスです。チケットの内容とサービスを考えると、とてもお得なセットでまた是非利用したいと思います。
チケットを自動発券機で出力出来るので、カウンターに並ばなくても大丈夫です!
※発券機はカウンター&フードコートの脇です。
(ナイトサファリの入り口は少し離れています。)
入場後、トラム乗り場まですぐです。
わたしは19:45のトラムだったので、乗る前にショーを堪能しました。
19:15スタートのショーで、トラム乗り場も近かったのですが、念のため途中退場。(5分もあれば大丈夫)
ここでも並ばなくて良い!素晴らしい!行列を横目に乗車。
あとは音声ガイドに従って右へ左へ目を凝らすだけ。正直、暗いので良く見えない場合もあります。写真を撮るより観察する方が楽しいです。昼とは違う空気感や動物の動きを楽しむことが出来ます。
1時間弱で1周します。その後、観たい動物のエリアまで歩いて行くことも出来ます。写真はそのときにでも。
帰りのバスや電車を気にしながらも充分に楽しめました。
先日参加させて頂きました。
サファリ自体は非常に楽しかったのですが、日本語トラムで予約したのですが、どこの列に並べばいいのかわからず、結果英語トラムで回ってしまいました。英語トラムでも日本語を選択できるモニターがあったのですが、イヤホンジャックがあり、私たちはイヤホンを持っていなかったため、そのまま英語の説明を聞きながら回りました。どこかでイヤホンを借りることができたのかなあ・・。少し残念でした。
友達10人でナイトサファリに行きました。
先に入園チケットと日本語トラムチケットをベルトラで申し込んでいたのでとてもスムーズにチケットをピックアップできました。入園チケットとトラムチケットは別々にチケット交換はお間違えなく!
ナイトサファリは、思っていた以上に暗闇の中でも動物を確認することが出来て楽しめました。
並ばずにトラムにも乗れたので、効率良くショーも楽しめて良かったてす❗
とても楽しみにしていたツアーです。
19時45分のトラムにしたのですがこれが大正解でした。
2つあるショーがトラムに乗る前に見ることができ、トラムから降りた後4つあるトレイルをゆっくり時間を気にせず回ることができました。
チケットは予約しておいた方が楽です。
夜なので動物が見えづらいですが楽しめました。
トラムも日本語対応しているので、助かりました。
他にも動物園や水族館が隣接しているので、まとめて参加したら一日中楽しめると思います。
セントーサ島で1日を過ごすなら両方行っておいた方がいいです。
USSはコンパクトで半日あればある程度は満喫できると思います。
シーアクアリウムも半日あれば十分です。
早く終わった後でもセントーサ島は楽しめるところがたくさんあるので、一日中遊べるところでした。
市内からは離れているので行きはgrabを使って移動、帰りはタクシースタンドに並んで移動しました。
チケットはKIOSKでコードをかざして受け取ることができました。
普通のトラムは列ができていて混んでましたが、優先入場はスムーズに乗ることができました。快適!1番遠い乗り場なので早めの行動がおすすめです。
トラムは1番遅い回だったので、着いたら徒歩で園内散策。徒歩とトラムと両方でナイトサファリを楽しめました!
レインフォレストはところどころアトラクションブースもあって楽しめました。
今度は昼間の動物園に行ってみたいです。
優先入場できます。ただ乗り場は通常の列と違う場所なので注意が必要です。
トラムだけではなく、徒歩コースはぜひ回ったほうがよいと思います。
キオスクの機械でチケットを発券しなくちゃいけなかったのですが、その場所がナイトサファリ入園ゲート近くかと思いきや、動物園側のチケット売り場にあり、引き返しました。
そけだけ注意すれば入園も楽々、日本語トラムも並ばず楽々でした。
全く無駄な時間がありません。
チケットは事前購入をおすすめします。
日本語音声トラムを1ヵ月ほど前に予約(平日)しましたが、3日経っても確定の連絡なくやっと返事きたと思ったら空きがなく前日の21:00台の時間しか空いてないとの事。
とりあえずもしかしたら当日枠の空きがあるかもと思いトラムだけの予約をしたらすぐに予約確定しました。
タクシーでオーチャードから30分弱くらいで到着。たしか25ドルくらいでした。
開園前に到着し、17:30開園と同時にナイトサファリに入場し、すぐに入口左にあるレセプション奥のチケット発見機でチケットに変えてレセプションに行ってみると19:15発の日本語音声ガイド付きのエクスプレストラムが空いてたので1人10SGDで購入しました。受付の方も丁寧場所などに対応してくれました。
19時頃にはすごい英語トラムには長蛇の列ができてました。
エクスプレストラムは5番に行くようにと言われてましたので、奥に行くとショーの長蛇の列はできてましたが、横の5番乗り場はすんなりと入れ並ばなくてよかったです。
トラム乗る前にイヤホンを受け取り、トラムに乗って日本語の2番にチャンネル合わせてさっ出発。
ただ、出発くらいにはなるとあたりは暗く園内は街灯がなくほぼ暗闇を進んで行きます。
最初はワクワクドキドキでしたが、近くで見れるのは鹿ばかり・・・
小さいお子様には柵がなくワクワク感が良く楽しいかもしれませんが
期待してただけトラムだけでは大人にはちょっと値段なりの楽しさはなかったです・・・
ショーを見て、時間と体力あれば徒歩にて園内回ればお値段以上に楽しめるかとは思います。
ベルトラ提供のナイトサファリのチケットは種類が多く、先ず、どれにするか悩みました。我々はシニアの夫婦で英語はそこそこしかできず、3泊4日のシンガポールを効率よく、かつシニア向けのゆるいスケジュールで、と矛盾だらけのニーズ。結局、19時45分の日本語トラムの指定だけ、という選択でした。予定では19時に動物園に着き、バウチャーをチケットに交換してその辺を回る…つもりでしたが、とんでもない事に。ここの体験談を読み漁り、コピーまでして臨みました。戦略は地下鉄+タクシー。できるだけ地下鉄で近づき、乗換駅でもあるBishanならタクシーがあると思いここで下車。バッチリタクシーに乗ったは良いが逆方向。Uターンするにも道路は帰宅時間と重なり大渋滞。どうにかUターンして高速に乗ったがここも6車線の道路が大渋滞。時間は既に7時15分。四苦八苦して動物園前に滑り込んだのは7時41分。少し前から私はトラム乗車をあきらめてました(-_-;)。家内が走り始めたのでつられて私もゲートらしいところに向け走り、改札のお姉さんにバウチャーを振りかざして”どこだ!”と叫んだらアッチだと。体験談の通り数字を打ち込むもエラーに。QRコードをかざしたらすんなりチケットが出てきました。戻って改札に突入したら、違う、アッチだ!そういえば体験談に書いてあったのを思い出しタクシーを降りた場所の向かい側めがけて走り始めたのはもう7時44分。改札口でトルム5と連呼したら暗い道の方を指さされ、最後のダッシュ。3両連結のトラムの1組目は既に動き出していました。どうにか2組目の空席に滑り込みました。教訓!平日のこの時間帯は中心部から外側に向けては道路が大渋滞になるので倍以上の余裕を持つこと。地下鉄Khatibでタクシーが掴まるならここまで地下鉄で行った方が良いでしょうね。苦労の甲斐あってトラムから動物は良く見えました。この時間帯はどうやら餌やりの頃らしく、どの動物もトラム沿いの餌場に出てきていました。下車後、トレイルを1時間ほど歩いて回り、疲れましたが他では経験できないので、とても充実感がありました。夜の9時過ぎですが欧米人のファミリーには5~6歳の子連れもいました。帰りはタクシーを降りたところにある”City Transfer”という看板のデスクにKhatib行き・市内ホテル1?・市内ホテル2?みたいに方面別のチケットを売っていて、私たちはホテルがクラークキーなので、ここでもクラーク・キーと叫んで一人6ドル払って指示されたバスに乗りました。定員の半分くらいで出発しまし、途中チャイナタウンとかいろいろ回るので1時間はかかります。ここの体験談を読んでいなかったら私達は絶対トラムに間に合わなかったと思います。感謝!それにしてもナイトサファリの発券場所をナイトサファリ側に作れないのでしょうか。(私が気づかなかったのかな?)2019年9月2日(月)のことです。
3度目のシンガポール旅行で、初めてのナイトサファリでした。娘もいたので日本語音声トラムを予約していましたが、イマイチ仕組みがわからずじまい…。英語トラムと日本語トラムの2種類のチケットを発券し、英語トラムが19:15、日本語トラムが19:45。英語トラムから戻ってきたら、そのまま日本語トラムに乗れば良いかと思っていたのですが、19:15のトラム、大混雑!
とてもその時間には戻って来れず、結局英語トラムに乗って終わったのでした。どうやって使いこなすのが正しかったのかは謎ですが、いずれにせよ娘にとってはなによりも面白かったらしく、随分興奮していました。言葉はそれほど関係ないみたいです。お子さん連れでも英語トラムで十分楽しめると思います!