シンガポール
シンガポールに行ってからまた、海外旅行。これはお徳だ。と思って参加しましたが、これといったイベントが無かったですね。でも一回は行くべきかな。但し、巡礼に出発するイスラムの人たちに出くわした時に、ガイドさんが色々説明してくれたことが印象深かった。「この人たちの何人かは帰ってこれないのですよ。でもイスラム教徒にとっては、それでもいいと考える人が多いのです」と。観光も大切だけど、本当に他国に来ているんだと、感じました。ガイドさんは良かった。
セントーサ島の要所を半日でさーと見れるので、とてもよかったです。
ビッグマーライオンと魚をさわれるアンダーウォーターワールドに子供は大喜びでした。
午後からはナイトサファリをいれたりと別のツアーを入れれる時間帯なのもよかったです。
1日がとっても充実しました!
念願のピンクイルカとの感動の対面!記念写真も、一番に取らせてもらってVIP気分でした。一人では行きづらいマーライオンタワーにも登れて満足です。
気さくで気配りの利くガイドさんで、息子も退屈せず、楽しんでました。テタレとロティのパフォーマンスは親子で釘付け。ちょっと心配だった食事&衛生状態も良かったので、満足です。
安全&効率よく廻れて良かったです。ガイドの方も対応も良く、観光スポットは現地通貨&日本円OKだったので便利でした。
現地人宅にお邪魔したり、民族舞踊の鑑賞、王宮見学などなど、充実したひと時を過ごせました。
ガイドさんは博識な方で、アブカバールモスクの瓦は日本から取り寄せたものだと教えてくださいました。
車で国境を越えるという体験も新鮮でした☆
最初はちょっと料金高いと思ったんですけど、総合的に見てもそれだけの価値はあります!!
シンガポールに滞在しながら、気軽にマレーシアに行けるのでおススメです。シンガポールとは一味違った体験でした♪
例えば、テー・タレという、ミルクティーを甘くした飲み物作りのパフォーマンス&体験。タレは現地語で「引っ張る」という意味があり、パフォーマーの人がテー・タレを注ぐ姿をみて納得。実際試してみましたが、これがなかなか難しい…。その他にも、ナンに似たローティーチェナイを作る過程にも参加できます。
デザートも付いてるビュッフェランチで大満足でした。
友達3人で参加しました☆
日本では味わえない陸の国境越えを初めて体験! 新鮮で面白かったです。シンガポールのガイドさん、マレーシアのガイドさんともに親切で、話もうまく、楽しめました。
お手軽にマレーシアへ行けるのは良かったです。
初心者向きです。
シンガポール旅行のオプションで行って来ました。
島国日本に住んでいることもあり、飛行機を使わない国境越えは、未経験者には一興の価値ありです。
ジョホールバル見学も衝撃的な発見こそ無いものの、落ち着いて文化に触れることが出来ました。
一度経験しても良いと思います。
シンガポールから本当に近い場所です。
パスポートにも出国のスタンプを押してもらえ嬉しかったです!けど国境税関での対応が横柄な感じでした。
インド料理の店ではロティチャナイとテータレの体験も出来満足です。
そして試食試飲も美味しい!
サラサ工房見学では、店員がしつこかった。「いらない!」って言っても執拗に勧めてくる。
こっちがしつこいから値切ればすごくイヤな顔をしてきました。
昼食のマレーブッフェは、辛さがありますがそれなりに美味しいです。デザートもいっぱい。
バナナの天ぷらは食べる価値アリですよ。
私は4歳の娘と2人で参加しましたがとっても娘も楽しめたようです。
短時間にマレーシアに入出国という珍しい体験ができて良かったです。食事も美味しく、ガイドさん達もとても親切でした。
セントーサの観光はまあまあでしたが、夕食の内容はもう少しレベルを上げて欲しいです。
またショーに関しては、とてもきれいでしたが、ストーリーが全て英語だったので、子供的にはちんぷんかんぷんだったようです。
水族館やピンクイルカのショー、マーライオンタワーやゴンドラの移動などとても思い出に残るものばかりでした
ただ、昼食が日本の幕の内弁当(オーナーが日本人なので美味しかったのですが)にはちょっとガッカリでした。
私は色々現地の食事を食べたいので…
観光スポット!的なものは存分に楽しめます♪
シンガポールに行ったついでにマレーシアにいける。欲張りな人にちょうどいいですね。結構値切れるのでお土産も買いやすいです。
ピンクイルカは個体によって色が違うようで、写真みたいなピンク色!なイルカとそうでないイルカがいました。どのイルカもジャンプしたり手を振ったりかわいかったです。
ピンクイルカと一緒に記念撮影をするときは、ぜひ海の中に入ってイルカを触ってみてください。意外と深さがあるので普通のズボンだと大変かも。
私はうっかりタオルを持っていくのを忘れてしまったのですが、水族館の売店にイルカの柄のバスタオルやミニタオルが売っています。旅の思い出と実用を兼ねて買ってしまいました。ちょっと意外なお土産としていいかもしれません。
1月25日に参加した。旧正月の前日であり、セントーサ島ではフラワーフェステイバルが行われており、とても大勢の人でした。マーライオンの像のてっぺんまで上ると、シンガポールの町が一望できました。(近いうちに、ユニバーサルスタジオやカジノができるとの事で、工事中の所を望めましたが、完成したら訪れてみたいものです。)早目の夕食の後、ガイドさんの機転で、並ぶ時間もそれほど長くなく、音と光のショーを見ることができました。ストーリー仕立てで、噴水に光を当てたり、水のスクリーンに絵が浮かんだり、花火と音楽でとても楽しむ事ができました。
約7年前に訪れた時には、レーザーショーはありましたが、もっと規模が小さく、鑑賞している人たちも少なかったようでした。
友人は始めて見る、このようなショーに感動していました。
シンガポールとは、違った雰囲気と日中を効率よく楽しみたい人にお薦め。
ツアーでは、期待できない料理が多いですが、昼食のバイキングは、納得できるレベルではないでしょうか。バナナのてんぷらは、ぜひ試してください。
ガイドの方々の対応は、どなたにも丁寧に親切に対応していただき、とても好感がもてました。
シンガポールからのガイドのトーマスさんは、出入国カードの作成や通関手続きを案内していただき、面倒見の大変良い方でした。また、マレーシア側のガイドの陳さんもユーモアを交え、移動時間も退屈にさせることなく丁寧に応対していただきました。
セントーサを夕方から訪れるツアーでしたが、
ケーブルカーで島に上陸し、メインとなる水のショー「ソング オブ ザシー」を見る前にスカイタワーや4DMAXや植物・昆虫館などを見るフリーの時間があり、夕食を取ってからマーライオンタワーから見る夕べはシンガポールから海辺を見ることができ、気持ち良く最高です。。。
そして、水のショーは、ミュージカルショーと光と水のショータイムは楽しい時間です。野外ステージで迫力ある水しぶきファイヤー迫力があります。
短時間ですが楽しいツアーでした。
シンガポール国内担当のガイドさんと、マレーシア担当のガイドさんがいました。
シンガポール担当の方が特に日本語もとても上手だし、きびきび動いていたし良かったです。
入国審査などは案外スムーズでした。
良かった点は、王様の生活の派手っぷりが見れたこと。
悪かった点は、食事があまりおいしくなかった、シンガポールに比べると汚かった、2度もお土産屋さんに連れて行かれたことです。
お土産は年配の方には良いかもしれませんが、若者向きのものではありませんでした。
シンガポールから簡単に日帰り出来る所があるのなら行ってみようと参加しました。このツアーのメインは国境越えの珍しさかもしれません。一度バスから降りてシンガポールのイミグレーションを通り又バスに戻る。次はマレーシア側で同じ手続きを。橋一つ渡ればそこはもう違う国と言うのは面白かったです。シンガポールとマレーシアの違いが分かって勉強にもなります。車窓の風景も二つの国では全く違います。ガイドさんもシンガとマレーでは別の方。往復のそれぞれの国のイミグレーションまでがそれぞれの持ち場になっています。お二人とも日本語が流暢で楽しく親切な方でした。マレー側のガイドさんが、雨が降ってきたときに空を見上げて、「アイヤー。」と言っていたから中国の方だろうと思ったらやはり中国系マレーシアの方でした。この時はラマダンだったので民族村の村長さん一家は昼食をとらないとガイドさんがおっしゃっていました。そういう習慣に縁の無い私達には不思議なお話でした。途中の観光地もそれぞれ良かったのですが、特に国境越えは貴重な体験だったと思います。
朝のホテル出発の集合は時間厳守で!遅れるとその後の日程上容赦なくおいていかれます。この時もあまりにも集まりが悪かった三名ほどがおいていかれました。
今回気軽にもう一つの国に行けると思い参加しました。
ガイドさんがシンガポールとマレ−シアで入れ替わって、
とても楽しい中国人男性になりました。
説明も的確で気軽に写真も撮ってくれます。
案内の方によってツアーはこんなに変わるんだと実感しました。
とにかく王様の元宮殿は展示品が素晴しく見る価値は十分あります!
とても美しい物ばかりで、バカラのクリスタルで出来たシャンデリアとか
装飾品。黒檀の手彫りのソファーセットなど本当に素敵。ここは複製が作れない様に写真は写せません。残念でした。
その後イスラムモスク、マレーシアの個人宅など見学。イスラムモスクは入り口だけ見学。独特な雰囲気です。個人宅の横に舞台があってダンサーが踊りを見せてくれました。ダンサー三人の一人にオカマが居ると言われたけど、皆オカマみたいで区別出来なかった...
その後、銀細工や織物工場へ(ここは値切るだけ値切ると半額以下になります)。
ランチはホテルのバイキング。種類も多くカレーラーメンやバナナの天ぷらが美味しかった。別注文で生絞りのパインジュースがありますが絶対飲んで下さい!5ドルです。とても甘くて感動ですよ。
結局とても楽しいツアーでした。私はまたぜひ来たいです。
(只、成田の税関でマレーシアに行くと若干厳しくなります)
セントーサ島に渡るケーブルカーは、風が吹けば当然揺れます。
あいにくというか、幸運にもというか、強風による運行見合わせから再開したタイミングで乗りましたので、上空で振り回されました。
まぁ、スリルを味わうには良いかも。
チョイスできる食事では、シンガポールスタイルが美味しかったです。
セントーサ島にはでっかいマーライオン(38m)がいます。
それに登って写真撮ったり、口の中で写真撮ったり・・・☆
マーライオン入口で最初にコインをいただき、それを後で
お土産にかえてくれます。
ちなみに、3種類あってどれが当るかはわかりません!
A:うちわ
B:ピンバッジ
C:マーライオンコースターセット
ほとんどの人がAでした。。涙
ショーは、水と光だけであんなに幻想的な世界が作り出せるんだなぁ~って、感激でした!!
最後には花火も上がりましたよ!!
日本→シンガポールに海外旅行し、更に
シンガポール→マレーシアに海外旅行!!
国境はバスで越えます。
シンガポールとすぐお隣の国で、お隣の街なのにやはり
シンガポールとは全然雰囲気が違います!!
王宮博物館に最初に行きました。
ここは、初代王様がもともと住まわれていたそうです。
王様が狩で捕らえた動物の剥製や、宝物(?)や、
日本からのたくさんの贈り物が展示してありました。
また、王様が住んでいた時代の部屋も見れるので、
当時の王様ファミリーの暮らしぶりが見えます。
日本とマレーシアは仲良しなのだなぁと初めて知りました!
イスラム教の寺院に行きましたが、教徒しか入れないそうで、これは外観を見学しました。
そして、マレーシアの中流階級程度の民家にお邪魔しました。
実際に現在住んでいるお宅です。どのような暮らしなのか見学できます。また、歓迎の踊りで舞ってくれたり、お土産が買えます。
「すず(鈴ではないです)」が特産のようで、それをデモンストレーションで作って見せてくれます。おいしいオレンジジュースもいただきました!
純銀が安く買えるとのことで、ブレスレットを購入!
他のお客さんも色々買ってました!ちなみに。。超値切りました(笑)
「純銀」と書きたかったのでしょう、「鈍銀」とでっかく書いてあって、ほほえましかったです。かわいい。
お昼はホテル(たぶん高級ホテル)でバイキング!インドカレーやバナナのてんぷら(こちらではよく食べるそうで、おいしかった!)など、スイーツも豊富でした☆
ただ、アクシデントが!!
普通ならホテルのロビー、正面玄関から入りますよね?ところが、このとき王様がいらしたみたいで(笑)なぜか私達のツアーの集団はぞろぞろと裏口から入っていきました。
ガイドさんのJJさんが超かわいかったです!!!!!
彼氏と2人で行きました。
ガイドさんは本当に本当~~~~に超親切!!!
(何個かツアー参加しましたが、本当にどの人も1000点満点!!)
宿泊しているホテルまで送迎してくださり、
本当に珍しいピンクイルカを触って、記念写真も撮ってもらいました!
また、昼食はおいしい日本料理屋に連れていってもらい、
久々に日本の味を堪能して嬉しかったです!
途中、私たち2人の融通をガイドさんが聞いてくださり、
何かと本当に助けられました。
ピンクイルカ可愛い~♪
お隣の国にすぐ、いけるというのはとても魅力的でした。
前日、集合時間が変わるということでホテルに連絡がきていたり、当日も事前に電話が来たりと、丁寧でした。でも、他の人は時間が変わることを知らない方もいたようで、現地の人の話だと、日本で予約すると時間がだいたい変わるとのことでした。 私の場合は30分ぐらい早まりました。
ガイドさんも丁寧に説明してくれましたし、マレーシアでは違うガイドに変わりましたが、どちらも丁寧でした。
食事もおいしかったですし、道路や税関も割とスムーズでしたので、15時には解散になりました。
あと、ホテルで両替ができなかったといったら、ガイドさんが両替をしてくれたりしました。
わたしの参加した時は15名で、一人の方カップル、親子それぞれいらっしゃいました。
都会的なシンガポールの街からフェリーで約1時間、インドネシアでは素朴な雰囲気のニルワナリゾートでゆったりとした時間を過ごせました。フェリー乗り場からリゾートのバスを見つけるのは、リゾートの事務所みたいのがあるのでそこで聞くか、出口から左に曲がったところで、バスを直接見つけるかのどちらかになります。バスでリゾートのビーチでおりると、ここからは係の人がまるでホテルのチェックインみたいに対応してくれます。
アクティビティで楽しみ、レストランでランチを頂き、そして現地で申し込んだジャワ式マッサージで至福の時を過ごしました。
シンガポール観光を一通り終えた後に訪れると、また違った
外国気分を味わえて良いと思います。
1km先に異なる文化の国があるという高揚感。
国王の宮殿の骨董品は見所満載です。
私は女性一人での参加でしたが、ガイドさんがとても優し
く、とても楽しいツアーとなりました。
一人旅の方特にオススメです。
シンガポールもマレーシアも初めてで、気楽な気持ちで申し込みました。ツアーは、先ずマンダイラン園を訪れました。ここのラン園はダウンタウンから離れているので、ツアーコースに入っていない方は、ランが楽しめていいと思います。写真はシンガポールの国花、ヴァンダ・ミス・ジョアキム(Vanda Miss Joaquim)です。
国境越えは何回か経験していましたが、隣国でかなり行き来があるのにもかかわらず、行きも帰りも40分ほど時間がかかり、いささか疲れました。同じホテルに泊まっていた方は、別のツアーで行かれたのですが、国境越えに2時間半かかったそうです。このツアーのあとに予定を組まれている方は、時間に余裕をもたれた方がいいと思います。
マレーシア入国後、マレー村を訪れました。マレーダンスを見て、現地の高床式の家の中を拝見しました。マレー村の中には、ピューター(すず製品)工房があって、銀製品と合わせてのお買い物時間がありました。
アブカバールモスクは外観の見学のみです。
サルタン王宮博物館は、中に入ってゆっくり見学できました。立派な建物で、珍しい品も多いのですが、写真撮影は禁止なので、ちょっと残念でした。愛知県の三州瓦の青と庭が綺麗でした。
ろうつけ染め(マレー民芸)工房へよって、お買い物時間がありました。クーラーがなく、みんなちょっと疲れ気味でした。
昼食は、ホテルでバイキングです。マレー料理は、イスラム式なので、豚は禁止です。カレーはスパイスがよく効いていて、すごく美味しかったです。
駆け足で、少し物足りないですが、両国の文化・宗教・民族・暮らしぶりの違いなどを肌で感じることができました。