シンガポール
なんと参加者私だけのために、ガイドさんとドライバー。ガイドの方は中国系でした。
お安いから仕方ないけど、植物園は、蘭園以外も行きたかった‼️
朝なので空いてない店もあり、コースとしてはまぁまぁ。おばさん一人なので、ガイドさんもテンション上がらなかったでしょう。
帰りにホテル近くの、美味しいバクテーの店教えてくれました。まだガイド本に載ってない‼️
それが特によかった❗
1人で参加したため不安もありましたが、ガイドさんが優しく声をかけてくださり、集合場所を間違えてしまい焦っていた時も見つけてくださって本当に助かりました。他の参加者の方々も優しく話しかけてくださったので、動物を見るだけでなく他の人とのコミュニケーションも楽しめました。
すぐ目の前がタクシー乗り場なのでアルコールを飲んだとしても帰りは便利だなあと思いました。
メインのチリクラブは味は辛いですが、コクがあり美味しかったです。小学生は辛くて少しチャレンジするくらいでしたが、高校生は喜んで食べていました。小学生はチャーハンを別で注文して満足してました。また利用したいです。
バスガイドさんは一生懸命説明してくれましたが、マレーシア村に観光客を連れて行くにはあまりにもお粗末で、物品販売を優先したツアーが見え見えであった。
JTBとベルトラが関与したツアーにしては考えられないものだった。
はじめてのシンガポールなら、こちらのオプショナルツアーは効率が良いかと思います。
有名所をバスで効率良く廻れます。
一つ失敗した所は集合場所と解散場所が違うので予め集合場所付近で降りる旨を伝えておかなかったので、私のホテルから遠くなり帰りはやや大変でした。
朝到着する便だったので、ホテルに荷物を預けてチェックインまでの時間を有効活用できました。
観光コースにはバスにてセントーサ島移動とはついてましたが、初シンガポールだったのでケーブルカー乗車とついているものを、てっきりマウント・フェーバー・ラインだと思い込んでいたので乗れなかったのは残念でした。
シー・アクアリウムはとても混んでいたので、さらっと流す程度に見る感じでした。
でも取り壊しが決まっているセントーサ・マーライオンを近くで見ることができて良かったです。
昼食もとても美味しく、ちょうどその日が誕生日だったので、デザートに美味しいケーキも食べられてよい思い出になりました。
食事なしのプランで参加をしました。
集合時間が夜の食事よりも少し早いため、
食事をどうするか迷いましたが、現地で自由時間があるため、
自分で食べたい店を選んで食べました。
当然、少し割高ですが、現地で食べることは可能です。
JTB様の企業努力のおかげで、ストレスなく、
観ることができます。
ビジネスという観点でも、とても感心をしました。
暗いので、動物は見えにくい(見えない)場合もありますが、
普通の動物園ではなく、夜の動物園なので、
きちんと理解をして行くと、よいのではないかと思います。
天気がくもりで残念でしたが、シュノーケリングではたくさんの魚もみることができました。食事もおいしく行ってよかったです。
お店はホテルの中で、ホテルの方が気付いて声をかけてくれてお店まで案内してくれました。席もちゃんと用意してあり日本語メニューをお店の方が持ってきてくれてとても親切でした!食事内容もボリュームがあってとってもお得に感じました!ベルトラで利用して良かった!
入場、トラム、ショー全てツアールートで行けるので、混雑に巻き込まれずスムーズに観光できました。
夕食のビュッフェが想像以上に豪華で美味しかったです
列に一切並ばずにスムーズに入場できました!
またトラムの列にも一切並ぶことなく、楽々!!おすすめです^^
シンガポール市内からバスで20分ほどで動物園につきました。
日本語のガイドさんに連れられてまずは普通の動物園に行きゾウ、オラウータン、ポニーと写真が撮れます。
その後ディナービュッフェで夕食。
カレーとローストビーフが美味しかったです!
夕食後ナイトサファリに移動してまずはショーを見ました!アライグマやフクロウなどが出てきてとても楽しめました。さらになんとショーの演出で助けてくれる人を探していて手をあげたら選ばれてステージ上へ!!!
巨大な蛇を抱えてステージに立ちました!
すごく貴重な体験をさせていただき、忘れられない思い出になりました!
ショーを見た後、ナイトサファリへ
(このくらいの時間でやっと暗くなってきます)
動物たちの説明をイヤフォンを通して日本語で聞くことができるので今まで知り得なかった夜行性動物のことが沢山知れます。
人生で初めてのナイトサファリだったのですが、ライオンやホワイトライオン、トラ、ゾウ、他にもたくさん見ることができて感動しました。
市街からも近いのですし、写真なども優先的に撮れるのでシンガポールへ訪れた際にはぜひ行ってみてはいかがでしょうか?
冬休み(12月28日)に参加しました。シンガポールの観光情報をネットで調べると、とても人気があるとのことであり、確実にトラムが確保できる本プラン(往路片道送迎、現地解散、夕食なし)を申し込みました。参考までに本プランのタイムスケジュールなどを簡単に記述します。
●16:45 指定されたホテルに集合(実際は16:40にはJTBのガイドさんが到着し、点呼を取り始めました(最初、JTBガイドさん(ピンク色のシャツ)は分かりにくかったけど、沢山の日本人が集まっていたので集合できました。)
●16:50 バス出発(バス内でガイドさんから、到着後の予定が説明されました。他の方の口コミにあるような、シンガポールに関するガイドなどはありませんでした。)
●17:35 ナイトサファリのゲートに到着(渋滞なく、予定よりかなり早く着いたようです。)
※「夕食あり」の参加者はガイドさんと一緒にレストランへ。園内のレストランはかなり割高です。「夕食なしプラン」の方は、バス出発前までに市内で夕食をとっておくことをおすすめします。
●18:45~ ファイヤーダンスショー(園内のレストラン横で行われています。ツアーとは関係なく自分で場所取りして見学します。10分程度のショーでした。18:30頃現地に行きましたが、十分見える場所で見学できました。)
●19:10 指定された場所に再集合(ここで、お土産(マグネット、ポストカード)をもらいました。あとは、ガイドさんがトラム乗り場まで案内します。)
●19:30~ トラム乗車、ナイトサファリスタート(JTBツアーの人達は専用レーンでトラムに乗車できます。一般でチケットを取って乗る列はかなり混んでました。ストレスなくトラムに乗車できるのはこのツアーの一番の強みだと感じました。イヤホンをもらってアナウンス(英語、日本語、中国語など選択可能)を聞きながら見学します。トラムはそれぞれの動物のところで停止しますが、実際動物が見れたのは半分くらいでした。やはり暗いことと、動物も動き回っているので、必ずその場にいるとは限らないようですね。こればかりは運だと思いました。)
●20:10頃 トラム下車、動物ショー会場へ移動
●20:30~ Creatures of the Night Show(JTBで確保されている席で見学。JTB指定席は、ステージ中央の最前列から最後列まで確保されていました。ツアー参加者が入場した順に、後ろから詰めて座っていきました。ショーの会場への入場が遅ければ遅いほど前の良い席になるという感じでした。沢山のJTBツアー参加者がいるので、順番を選ぶことは難しいですが・・・)
●21:00 解散(バス送迎付きの参加者はガイドさんと一緒にバスへ移動)
タイムスケジュールは以上です。私たちは、現地解散だったので、トレイルを徒歩で一周回りました。トレイルは子供(11歳)でも、途中休憩しながら1時間くらいで回れる距離でした。トレイルは、自分のペースで動物を見ながら回れ、場所によっては餌の時間と重なり、また、所々で飼育員が動物の説明をしているので、現地解散し、トレイルを楽しんだ方がおすすめです。
帰りはタクシーを予定し、念のためGrabもインストールしておきました。22:30頃にタクシー乗り場に行きましたが、全く並んでなく、タクシーもたくさん待機していたため、直ぐにタクシーに乗車できました。(ちなみにMRT Ang Mo Kio駅行きのバス乗り場も全然並んでいませんでした。)帰りも渋滞することなく、30分程度で市内の宿泊先ホテルに到着しました。
長々書きましたが、総じて、本プランは、トラム優先乗車で動物を見て、動物ショーもしっかり見学できたので、満足いくものでした。
トラムやチケット購入などに余計な時間や労力をかけず、スムーズに動物園とナイトサファリをまわることができました。少し割高ではありましたがツアーにしてよかったです。
指定ホテルからバスで出発。バスの移動中にはガイドさんからシンガポールの歴史や現在の生活の話を聞かせてもらい興味深かった。
動物との記念撮影では、象との記念撮影に子供たちは大喜び。子供たちにのみエサやり用のニンジンを頂けた。その後、ポニーやオランウータンとの記念撮影。ポニーとの記念撮影は正直なところ無くても良かった気もしました。
その後、動物のショーはとても良い席だった。ショー自体は動物愛護の関係でそれほど複雑なものではなかったが、良い席を用意して頂いたことが嬉しかった。
夕食のブッフェは、世界の料理というほど食べ物の種類はそれほど多くなく、かなり混雑していたが、味は十分美味しかった。好き嫌いの多い子供たちも十分満足できた。また、アイスやケーキ、フルーツなどのデザートがあったのは良かった。
ナイトサファリはトラム駅についてから、10分程度待たされたが、許容内。混雑具合からもっと待たされている人もいそうな気がした。比較的涼しい日だったようで、楽しめた。
全体的に良いツアーだった。
小さな子供連れで、子供たちが辛いものが苦手なので、チリクラブをホワイトソースに代えてもらうように、事前のメッセージのやり取りを行っていました。
ホワイトソースにも2種類あって、全く辛くないのソースにしてもらうことや、ソース変更のために追加料金が発生することについての確認を行いました。
ただし、実際に入店して運ばれてきたものはチリソースでした。ホワイトソースに変更するよう事前にお願いしていたこと、ネット経由の予約の際に変更の旨は伝えたことを英語で説明しましたが、店員には全く伝わらず、変更はされませんでした。
何度か説明しましたが、伝わらないのでさすがにあきらめました。
大人は辛い物も食べられるので、チリクラブ自体は美味しかったのですが、事前のオーダーが通らなかったのは残念でした。子供たちも「なんで辛いんだ!?」と悔しがっていました。
予約の定型のオーダーにホワイトソースの選択が出来ない限りは、こういったことはシステム的に起こりうるかと考えます。
改善を望みます。
80%が自然界で生息している姿で見れるとの事でしたが、殆ど柵も無く見れて良かったです。ナイトサファリでは夜なのにビックリするくらい、活動していて、近くで見れたので感動的でした。おそらく行くたびに動物達の違う光景が見れるのではないかと思います。また乗車したトラムは日本語でのガイドが聞けたのでより理解でき楽しめました。リバーサイドは今回行っていませんが、こちらもおもしろそうです。動物園なので大人だとどうなのかと思っていましたが、子供だけでなく大人でも十分に楽しめる内容の動物園でした。
夕食とファイヤーダンス見学も入っていたので、時間を持てあますことなく過ごす事が出来ました。
時間より早く到着したが、すぐに案内してくれた。バウチャーを見せたところ、バウチャーを私たちのテーブルに置いたまま。30分経っても料理が出てこないため、聞いてみたら、バウチャーに記載ある料理を注文の機械(pos)に通すのを忘れていたのか、知らなかったのか・・。謝りもせずに、すぐさま料理が立て続けに運ばれてきました。料理の味は思っていたとおりでしたが、かにが剥きにくく、身も取り出しにくく。殻を剥く時間の割には身はあまり食べた気がしませんでした。他の料理も味付けに関しては美味しいです。最後のデザートもう一度食べたいです。
正直びっくりするぐらい期待外れ…
動物の数が少なすぎるのとシカがやたらと多く何箇所もシカ&イノシシ&水牛の光景を見せられて飽きるどころか一緒に居た子供もつまらないと言うぐらい残念なナイトサファリでした。
面積が広大な故だからこそ日本のナイトサファリを学んで活かした方が良いかと。
二度とシンガポールのナイトサファリは行きません。
日本でもウィーナムキーの田町店にはたまに行くのですが、やはり本場は違います!
チキンの柔らかさがすごい!味も完璧でした。
予約していないと待つかもしれませんので、オススメですが、オーダーが決まってしまうので少し面白味が減ります。
ただ、追加注文して食べたロブスターラクサは感動しませんでしたし、サティも美味しかったのだけどシンガポール航空のものの方が美味しかったので、チキンライスが食べられれば良いのかも。
デザートはパフェのように大きなアイスでした。これは美味しかった!
初シンガポールだったので、名物のチリクラブ は絶対に食べたくて申し込みました。ただお値段に不安があったので、このようなコースで値段が決まってるのはすごく安心できました。お料理はどれも美味しかったです。ただ、ドリンク(ビール)が出てくるのがすごく遅かったのと、店員さんの対応があまり良くなかったのが残念でした。
2人だけのツアーとなり、
ガイドさんにランチの美味しい場所を教えてもらったり、わりと自由に、行動できたので
お土産なども買う余裕がありました^ ^
でも枕は要らないなー、、違うお土産屋さんとかにされると気が楽です。
料理は味も量も良かったですが、パッケージ商品であるせいか、お店の対応が流れ作業という印象を受けました。店員さんも全く笑顔がありませんでした。
家族4人で参加しました。初めてのシンガポールでしたので定番のナイトサファリに参加しました。ガイドさんはサバサバした大阪のおばちゃん的な感じの方でバスの中楽しく過ごせました。しかし肝心の動物はあまりみれませんでした。
海外のレストランは、注文の仕方や会計のシステムが日本と異なっていることが多く、初めて行くレストランではいろいろと戸惑うこともありました。このミールクーポンは、店員に示すだけでテーブルに案内され、次から次へと料理が運ばれてきます。チリクラブはアラカルトメニューと違うところもあるようですが、普通の人ならば満足できる質と量だと思います。案内してくれた店員さんはとても感じのいい人でした。中華レストランは、大きな丸テーブルが中心のところもありますが、Red Houseのプリンセップ店は、2~4人のテーブル席が中心なので、カップルや家族にお勧めのレストランだと思います。MRTのベンクーレン駅から徒歩数分です。
たっぷりのカニと、その他の熱々の料理で日本人好みの料理だと思います。
マリーナベイ地区のホテルからタクシーですぐ。
プリンセップ店で食事をしたのですが、
帰りは、お店の前にあるショッピングモールみたいなところのタクシー乗り場からタクシーにホテルへ戻りました。
この日はJTBだけでバス10台出たと聞きました。物凄い沢山の日本人がやってきていたようです。何をするにしてもJTBのツアーが優先されているように感じました。
まずは動物園で、象、オランウータン、ポニーと写真を撮り、食事、ナイトサファリへ移動し、買い物タイムの後、日本語テープを聞きながらのトラム乗車、餌やりショー(楽しかった!)でツアー終了。ファイヤーダンスあり、と言われていたがキャンセルになり、少し残念でした。
大変忙しないツアーではありましたが、飽きさせないという意味では良かったと思います。時間が遅くまでなのと、トラムは暗闇を走るので、あまり小さい子供さんには厳しいのかなと思いました。
夜の動物たちの行動は、貴重だと思い参加したんですが…夜、動き出すはずの夜行性がいなかったって事にガッカリでした。
シカ、象は、動いていましたが、熊、トラ寝てるし…見たいものはいないし…どこにいるのか?探してもわかりずらくて、バスにも音声じゃなくて、ガイドをつけて欲しかったかな?と思いました。
後ろにいた子供も、シカしかいないってガッカリしてました。
でも、日本の動物園と違ってかなり近くで見てるので、もし見ることが出来たらラッキーだとおもいます。
ここで食べれば間違いなしです。
辛さも丁度良い感じです。
ただし食べ方には少々熟練が必要なようです。
透明なポリエチレン手袋、ウェットティッシュなどが用意されていますが、途中からカニを剥くのに必死になってしまい(カニあるあるですね)、気がつけば両手共、チリソースまみれになっていました。
最後は指まで美味しいという感じ(?)ですが、セットメニューについてくる炒飯にカニ肉入りチリソースをかけて食べ切り、大満足でした。
シンガポールにまた来たら、絶対リピートしたいお店です。
案内のとおりですぐにお店は見つけられました。清潔で雰囲気の良いお店でした。あらかじめセットを注文したらしき日本人が数組いらっしゃり、みなさんアラカルトで注文した客より早めに料理が出ていました。おしぼりや手袋、エプロン付きです。
何より、量り売りで時価のメニューに慣れていないので、いくらになるか心配せずに適量の食事が出てくるのはとっても安心で便利でした。料理も普通においしくて、ソースはチリといっても辛さはそれほど感じず、揚げパンにすごく合います!