シンガポール
今までは海外旅行へ行ったとき、自分で観光地をまわっていましたが、今回初めてツアーを申し込みました。
想像以上のスムーズな案内と何も心配することなく観光できる便利さに感動しました。
ガイドの方も日本語で色々と説明してくれて楽しかったです。ごはんも有名店でおいしかったです。おすすめです!
シンガポールへ旅行に行く直前に国内ででツアーを予約してマレーシアのジョホールバルへ行きました。
現地へは、バスに乗って橋を渡り国境越え!陸路からの国境越えは初だったので少し不思議
な感覚でした!
ジョホールバルへ到着すると、最初にアブバカールモスクという場所へ向かいます。
ここは、イスラム教の礼拝堂とのこと。青と白のキレイな建物で、敷地内の丘の上からは
ジョホール海峡と街並みが見下ろせます。キレイな建物と風景は一層神聖さを引き立てて
いました。
続いて、マレー文化村というところへ行きました。ここではマレーシアの文化に触れることが
でき、伝統的な料理であるロティチャナイとテータレの試食。ロティチャナイはナンのような
食感でカレーにつけて食べるとおいしい!テータレも程よい甘さの紅茶でおいしかったです。
それからマレー民謡を鑑賞し、バティック染めという伝統的な布の染色を体験!
体験で染めたオリジナルのバティックは記念に持ち帰ることができます。
お昼には様々な料理が取り放題のビュッフェ。ついつい食べ過ぎてしまうほどどの料理も
おいしかったです。それにデザートも豊富で時間が足りないくらい堪能しました。
昼食後はシンガポールへ戻り解散です。一日の日帰りツアーでしたが、
たくさんマレーシアを楽しむことができとても良かったです!大満足でした!
バスで国境を越えるのは、貴重な体験だった。
空港でもない場所で空港同様の税関検査を受ける、その煩わしい体験を地続きの道路をバスで進む際に体験するのは、
島国育ちの日本人としては、今後、なかなか体験する事はない事だろう。
国境を越える際、シンガポールとマレーシアのお国事情の違いを垣間見れたのも印象的である。
国と国との国境線を越えると道路の色が異なっていた。
その理由がシンガポール側は良くメンテナンスを行っているが、マレーシア側はめったにメンテナンスを行わないために、
道路の色が国境線を境に異なっているのだと聞いた。
シンガポールとマレーシア、両国のお国事情の違いによって生まれた光景を見た思いであり、実に印象的なものとなった。
国境を堺に担当ガイドも変わった。
マレーシア側の担当ガイド(女性)は日本語を勉強中と言いながら、日本語の冗談も流暢で、実に面白い人だった。
マレーシアでは染物を体験、その他にカレー料理の実演、民族舞踊の実演の見学した。
最後に、水晶が展示された部屋で、マレーシア産の水晶の効能について説明を受けたが、これは少々眉唾ものであった。
この手のものは、アジア旅行ではお約束のもの、中国、台湾あたりでは御茶屋、マレーシアでは水晶屋といったところか。
その後、やや遅めの昼食。
ヒルトンホテルにてビュッフェ形式の食事を堪能(食べ過ぎ)し、マレーシア(ジョホールバル)観光は終了。
ホテルに戻ったのは程よい夕暮れ時、シンガポール旅行の数日間の中の1日として、この観光は良いツアーだったと思う。
シンガポール4泊(機中1泊)5日間の旅行に会社の仲間と出かけました。このツアーに参加を決めたのは、シンガポール旅行出発の2日前です。3日間の自由行動のうち2日間はシンガポールで過ごす予定が立っていたのですが、3日目がなかなか決まらずに悩んでいました。困った時のオプショナルツアーと言う事でインターネットを検索したところ、マレーシア国境超えが目に止まりました。最初は世界遺産マラッカに行こうと思っていたのですが、シンガポールに帰ってくるのが夜20時過ぎ。翌朝、早いフライトで日本に帰国だったので、マラッカは断念しました。シンガポールに早い時間に戻りたい方にはお勧めのツアーです。さて、ツアーの感想ですが、名所旧跡の観光がアブバカール回教寺院の一か所で、後は車窓からの観光です、正直、少し物足りない感が残りました。しかし、橋を渡っての国境超え(日本では出来ませんね。。)や、気さくなガイドさん。結構、楽しめました。特にマレー文化村ではバティック染め体験やマレーダンス鑑賞等、駆け足ながら、マレーシア文化に触れることが出来ました。マレー文化村では染を体験したバティックを無料で貰え、旅の良い思い出の品になりました。食事は一流ホテルヒルトンでのワールドバイキングが用意されており、インド、マレー、中華3種類の料理(マレーシアを構成する人種の料理)が一度に楽しめました。長文になりましたが、ツアー代金と比べると、コストパフォーマンスが良いツアーだと思いました。
夕方からのツアーだったので、日中はゆっくり出来て効率がいいと思います。
ちょっと早い夕飯ですが、RED HOUSEのチリクラブは本当美味しかったです。食べる価値ありでした!
その後リバークルーズも気持ちよく、夜景やワンダーフル、ガーデン・バイ・ザ・ベイのガーデン・ラプソディと効率よく観れて満足出来ました。
リバークルーズ前にクラークキーを散策しましたが、ここは自由行動だと良かったなぁと思います。
行きも帰りもガイドさんにお任せできたので、楽な上に安心でした。あんなに真っ暗な中でも、かわいい動物をたくさんみることができて、大満足です。
年末だったので、かなりの人で賑わっていました。
サファリに着いた時には曇り空、トラムに乗る前には激しいスコールにあい、ファイヤーダンスが中止になりました。
サファリが終わり、帰る前にはファイヤーダンスも再開していたので少しだけ見えましたが…
夕食なしのプランにしたので時間はたっぷりありました。夕食付のプランでもよかったかも。
日本語ガイド付きのトラムに乗りました。英語ガイドのトラムには長蛇の列ができていましたが、日本語ガイドの方は比較的スムーズでした。
トラム乗車時には雨もやみ、トラムの両側にあるビニールの雨よけは降ろさずにすんだので、動物もちゃんと見れました。
雨でも楽しめるとは思いますが、ビニールの雨よけがあるとかなり見えにくいと思います。
お土産のお店も充実していますが、お値段は他よりも少し高めに設定されているので、サファリ限定品以外は他の観光地での購入がお勧めです。
9月上旬に行きました。大変混んでいたのですが、たいして待つこともなく、日本語トラムに乗ることができました。日本語による案内が的確で、見どころを逃すところなく見ることができました。
チリクラブ等の食事も美味しく頂きました。個人で行くと色んな種類が食べれないので良かったです。その後、夜景に。これも個人だと2ヶ所も回れません。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのライトアップは凄くステキでした。きれいで感動しました。
ガイドさんも、面白い方で良かったです。
その日は、参加者が少なかったのか、私たちを含め3グループ6名の参加でした。レッドハウスの食事は、グループごとに用意してあるのかと思っていたら~初めてあった6名がひとテーブルで、料理は一皿に6名分もってありがっかりでした。チリクラブなんてどうやって6名で食べろ!と言うの?全然知らない人たちと……その日の添乗員も最悪で、自分一人先々と歩き、次の行程に間に合わないのかしらないが、ガーデンズバイザベイまで走る走る。私たち6名は、まだ若かったので走れたけどどう何?スケジュールでは、ブギスエリアで下車!と書いてあったけどそれもなく、バスの説明も日本語じゃなくて2度がっかりでした。少し行程を見直されたらどうですか?
新婚旅行でシンガポールへ行きました!
2大動物園に行きたかった我々には最適なツアーだったと思います。
とても広い敷地なので、効率的に廻ってくれたところがとても良かったです。
日本にはない檻のない動物園、夜の動物園、最高の思い出となりました^^
F1グランプリ開催中の影響でマリーナベイ地区のホテルにはツアーのピックアップは不可とのことで、マンダリン・オーチャードホテルがピックアップ場所でした。市内中心部を出発し、セントーサ島を効率良く回ることができました。水族館をはじめとする施設の入場券とランチが付いています。ガイドさんの説明もおもしろおかしく良かったです。
会社の仲間と初めてのシンガポール旅行。折角行くのだから2か国「シンガポール」と「マレーシア」の観光も良いかなと思い「マレーシア・ジョホールバル」ツアーに参加しました。
自分達のホテルは格安ホテルなのでツアーのピックアップポイントでは無かったため、シンガポール・シリングのカクテルで有名なロングバーが有る「ラッフルズホテル」を申し込み時にピックアップ場所として指定しました。バウチャーには1階ロビーでの待合せと指定されましたが、宿泊客でない為、ロビーの入出を断られホテルの外で待つことになり、少々不快な思いをしました。このツアーに参加される方は、ラッフルズホテル以外のピックアップ場所を指定する事をお勧めします。
さて観光ですが、シンガポール・マレーシアの出入国はシンガポール側のガイドさんに従いスムーズに何も問題なく40分位で通過しました。
マレーシアに入国後、マレーシア側の観光ガイドさんと合流しジョホールバルの観光がスタートしました。ガイドさんはとても気さくな方でした。
先ずは、マラッカ海峡を見下ろせるイスラム教のモスクで写真撮影、インド人街のヒンドゥー教のお寺を車内から眺め、マレー村では、マレー人のモデルハウス見学・バティック(ろうけつ染め)体験・お茶やインドパン作り鑑賞及びインドカレーとインドパンの試食・マレー人のダンス観賞・民芸品屋でお買い物となり、これで観光は終了し、昼食は少し遅めの13:30頃から1時間位ヒルトンホテルでのバイキングでした。このバイキングがとても良く、マレー料理・中華料理・インド料理と充実しており、個人的には特にインド料理(カレー)が美味しかったです。
昼食後は、シンガポールに帰る為に行きとは逆に、マレーシア・シンガポールの出入国を行と同様に40分程で通過しスムーズでした。このツアーで助かったのは、シンガポールに入国する際に出入国カードが必要ですが、シンガポール側のガイドさんが予め記載してくれていた為、煩わしい事が無く良かったです。
このツアーで感じた事は、呆気なく終わってしまい物足りなさを少し感じた事。昼食後にもう1ヶ所、例えば、マレー人が行く市場とかが入ると充実するかと思います。
私は海外に行くと必ず、市場や現地の商店・コンビニなどに寄り、コーラや現地のお菓子を買って物価の目安にしています。
今回のツアーでは、シンガポールとマレーシアの物価の違いは体験できませんでしたので、現地の物価を体験できる場所を1ケ所入れて頂けると良いと思いました。
送迎付き、食事なしで参加しました。
個人手配でも可能だったようですが、ツアーに申し込んで正解だったと思います。
トラムやアニマルショーの席も優先で確保してありますので長時間並ばずに済んだのが良かったです。
トラムは前後左右どの位置に乗っても大丈夫です。
ただし…動物たちは起きて動いているものの、最小限の照明のためよく見えません。
余談ですが、ファイヤーショーステージ脇のバーガーショップのハンバーガー
(特にビーフ系)は驚くほど美味しくなかったです。
それもまた、旅の楽しさですね。
英語トラムに乗りましたが 説明は聞き取りやすかったです。もっと迫力があるかと思いましたが 遠くで見るだけでしたので双眼鏡を持っていった方がよかったかも?
食事なし現地解散コースにして正解でした。
食事つきコースの方と一緒のバスで現地到着しましたので、食事つきコースの方の食事中はフリータイム。入口前に立ち並ぶフードコートやお土産屋さんをぶらぶら見たり、休憩してまったり過ごせました。価格は…まぁ、テーマパーク価格で味も期待できませんが、そこはスルーで。
ボンゴバーガーというお店の脇にあるステージでファイヤーショーがやっていましたが、すごい人だかりだし、ちらっと人混みから覗いたら、4人くらい?の男性が炎を吹いたり、ショートコントみたいなのをやってるだけぽかったので、これもスルー。
ショーが終わる頃に、トラムの乗車時間がやってきます。
ぶらぶらフリータイムを愉しんでいた私たちも、ツアーの列に戻りました。
ナイトサファリの愉しみ方のひとつ、園内のトラム専用ルートを周遊するコースは、別に個人でもチケット買って、日本語トラムを選んで乗れば大丈夫です。
ただし代理店の催行ツアーだと団体扱いになり、一般客とは違う入口(実は出口)から乗車できます。長蛇の列に並んだりするタイムロスやストレスが軽減されるという寸法。なので、ツアーで参加したんですよね。
日中歩き回って足が疲れてても、しばらくトラムに乗っていられるから、体力的にも負担が少ないです(笑)
そんなわけで、サクッとトラムに乗り、周遊スタート。
日本語の説明を聴きながら、脇に現れる動物たちを鑑賞します。
ナイトサファリって、フツーに動物園を夜見るだけでしょ?
と大した期待はしてなかったくせに、いざトラムから動物が見えると、すっかりカメラ小僧と化す私(爆)
トラム周遊コースを回り切ったら、アニマルショーのステージへ移動。
こちらは英語で進行されますが、進行役のお兄さん、最初の挨拶は各国の言語でしてくれました。
動物たちの瞬間芸みたいなのが何本かあって、観客参加型のステージもあり。最後のカワウソのリサイクルショウがとってもかわいかったです。
送迎つきのツアーの方はこの後ホテルへの送迎バスへ乗っておしまいですが、私は迎車のみなので、この後は閉園時間までフリー。
足の疲れはあったけれど、折角来たし、思いのほか夜の動物園が楽しかったので、歩いて廻れるトレイルコースも巡ってみる事にしました。
ガイドマップの何コースかのうち、体力&閉園時間を考慮して、トラム出入口の近くがスタート地点のワラビートレイルへ突入。ワラビー放し飼いコースに入ったら、わらわらとワラビーがいた……(笑)
八の字コースになってるワラビートレイルに途中から接続している、トラのコースに入ってしまった事に気づき、引き返してフィッシングキャットトレイルへ入りなおしました。
そろそろ足も限界になり、トレイルコンプリートはせず、帰りのシャトルバスに乗りましたが……
あらかじめネットで確認したら、帰りのシャトルバスは市内各ホテルに停まるみたいな感じで、乗車券を買う時もホテルの名前を訊かれ、乗車券の裏にホテㇽの名前を書かれたのに……なんかホテルとホテルの間で降ろされる仕組み?だったらしい。
過ぎてからおかしいと気づき、次に往きの乗車指定ホテルだったスイスホテルへ到着した時点で運転手に訊ねたところ「さっき声かけたでしょ」みたいな事を言われました……。
あ、そう。おっきなホテル以外は半端なとこで降ろされるのね……。
結局スイスホテル前で降りて、MRTでホテルへ帰りましたとさ。ちゃんちゃん。
近いからいいけどね。疲れて集中力がなくなるとダメですな。
今回は土曜日だったこともありパークは非常に混んでいました。開園前に着き、開くのを少し待ってから入園しました。
私たちは夕食なしプランの予約だったため、一旦解散しファイヤーショーを見るためにハンバーガーショップで夕食をとりました。こちらのお店は、
食事をしながらショーを見れることが売りですが、席は比較的少なくすぐにいっぱいになります。開園すぐの空いてるうちから着席してショーが待つ事をオススメします!!
席がうまれば当然、立ち見です!
帰りは混雑していたうえに疲れているため、ホテルまでの送迎も大助かりでした。
ガイドさんも全て日本語で丁寧に案内して下さり、
本当に大満足でした。
シンガポールは30年前一度訪れました。その時はジョホールバルへ渡れると知りつつも、生まれて初めての海外旅行のため国境越えする余裕も無く、シンガポール国内で満足していましたが、時代が変わり手軽且つ、安心して国境越えができ、しかも昼食はホテルでのビュッフェ形式のマレー、インド、中華料理を味わえるのです。更にマレー文化村でいくつかの体験しお土産付きで、日帰りツアーとして決して高くないと思います。
国境越えは、バスでシンガポールの繁華街(マリーナ地区、オーチャード地区)から約4,50分で出国管理場まで行けるそうですが、私が行った時期(10月)は子供にとって1年で最も大切な試験が有り、あまり家族が出歩かないと言うことで渋滞がなく、いつもより早く着き出国手続を済ませ、「ジョホール・シンガポール・コーズウェイ渡り」で、マレーシアに無事入国するまで1時間は掛かっていないような気がしました。
渡った先のジョホールバル観光のスポットとして、真っ白な壁に青の瓦屋根(日本の三州瓦だそうです)の「アブバカール回教寺院」を外観から見学、その後、市街をバスで回り、旧日本軍の山下大将が見張り台とした司令部の建物(現在は州政府の庁舎として使用されている)を眺め、マレー文化村で「ローケツ染」の体験、「テータレ、ロティチャナイ」作りの実演、「マレーの伝統舞踊」の見学と参加、最後はお決まりの販売コーナー「水晶や錫製品」へと連れて行かれます。
ここまで来るとお昼時を過ぎ、遅めの昼食は、ヒルトンホテルでのカレー中心のマレー料理とインド料理、そして中華料理を好きなだけ堪能できます。料理はさすが一流ホテルだけあって、たいへん美味しかった様に思えます。
ここまででジョホールバル観光は終わりとなり、そのままマレーシアからの出国とシンガポールの入国となり、「DFSギャラリアシンガポール」での解散となります。
個人的には、このツアーは見所が少なく一回行けば十分だと思います。今度行くならば世界遺産を見るマラッカに行きたいと考えています。
土曜日に参加しました。
食事は入口をはいってすぐのハンバーガーショップで迫力満点のファイヤーショーを見ながら
食べました。
座って食べるところはとても混雑していたので早めに到着してよかったと思います。
日本語トラムもアニマルショーも優先的に入ることができるので直接チケットを買うより
少しだけ高くなりますがこちらのツアーに参加する価値はあると思います。
現地解散だったのでアニマルショーが終了後に園内をトレッキングしました。
トラやヤマアラシの餌付をみたりカワウソやハイエナを間近で見ることができ
とても楽しかったです。
帰りはナイトサファリ前から出ているシャトルバス(5S$)で帰りました。
少し困ったところ…
行きの送迎バスの中でガイドさんがいろいろ説明してくれました。
『入ってすぐにJTBのカウンターがあるのでそこに集合』といわれていたので
初めに確認に行きましたがJTBのカウンターなどはなくとても戸惑いました。
同じバスに乗っていた方たちもウロウロと探していたのでもう少しわかりやすく説明してもらえるとありがたいです。
結局JTBのカウンターはなく、時間になるとインフォメーションカウンターのそばに
JTBの看板をもったガイドさんがたっているというだけでした。
日本語難しいですからね。
ガイドさん自体はとても親切でよい人でした。
シンガポールといえば、ナイトサファリということで今回のツアーを予約させていただきました。
優先的に案内してもらえたのでほとんど並ばず、時間を有効に使えました。
さらにアニマルショーは前の席を用意していただき、大満足のツアーでした。
おもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろい
集合場所がわからず探しておりましたが、事務所に電話しますと添乗員と即連絡をとり、添乗員の方が集合場所の近くの分岐点でわかりやすく呼びかけてくださり、無事到着できました。
日本人の方ではなかったのですが、日本語も上手で配慮もよく、とても感じのよい方でした。
今回、初のシンガポール旅行ということでベルトラさんのHPで満足度の高いツアーを検索していたところ、 たまたま本ツアーを発見し、女子旅には欠かせない!ということで早速申込いたしました。
現地に着いてみると、他のお客さんも大勢いて非常ににぎわっていましたが、手際よく 日本発送への手続きを済ませ(+20SGD でした)早速メイク室へ。
さすがプロのメイクさん、すっぴんで伺ったのですがあれよあれよという間に撮影用のばっちりメイク顔へ(笑) 普通に見るとちょっと濃いな。。。と思ったのですが、出来上がった写真を見てみると、やはり 撮影に映えるのはくっきりメイクなのだなと納得。
私は髪が肩くらいまでなので、アップに上手くできるか多少不安だったのですが、そこも心配無用。 スプレーの使用が半端なかったですが(笑)あっという間に飛行機で見たCA さんと同じような 盛りヘアーに大変身。
撮影もカメラマンさんが上手く盛り上げて下さり、表情もだんだん上手く作れるようになっていきました。 かなりの枚数を撮ったのでやはりそこから2枚だけを選ぶことができず、1枚追加で購入することにしました。 (ツアーに含まれるサイズよりワンサイズ大き目にしたので 追加 15SGD)
撮影後も自分たちのカメラで自由に撮影していいので、おもしろいオフショットも撮ることができ 大変いい思い出になりました。 日本着までおよそ3週間かかるらしく、まだ手元に届いていないのですが、到着が楽しみです。 女子にはおすすめのツアー間違いなしです!
今回初のシンガポール旅行ということで、夜の観光スポットをくまなく押さえられそうな 本ツアーを申し込みました。
夕方ピックアップホテルに到着してみるとなんと今回の参加者は私たち二人だけ。 ほぼチャーター状態での出発となりました。
まずはシンガポール名物チリクラブのお店での夕食。 ツアー客御用達のお店で騒がしいのではないかと多少不安だったんですが、お店の雰囲気は 落ち着いていて、なおかつ二人で食べきれないほどの美味しいコースメニューを楽しむことができました。
そこから夜のクラークキーへ移動。週末ということもあり、大勢の現地の方や観光客でにぎわっており また、川沿いにはたくさんのレストランやバーがあり、シンガポールのナイトスポットの雰囲気を 存分に感じることができました。
そこからリバークルーズに乗ってマーライオン公園へ。 地上から見る景色とはまた違う景色にただただ見とれるばかり。 夜のマーライオンも本当に幻想的で、よく言われるような「世界三大がっかり」なんてことは全くありません!
音楽と光のショーも存分に堪能でき、また今回は二人だけの参加ということもあり、ガイドさんも とても親切に案内して下さり、いいスポットでたくさん写真も撮っていただきました。
また、解散のホテルは滞在先のホテルとは違ったのですが、今回は特別に私たちの滞在先のホテルまで送ってくださり、 本当に至れり尽くせりでした。
シンガポールへ初めて行かれる方には是非是非お勧めのツアーです!
シンガポールと言えば…
ナイトサファリ❗❗かなぁ~??
時間通りのお迎えで、トラムに乗るまでの待ち時間もなし。
有効に時間を使えてとても良かったです。
英語ができない私にはツアー申し込みはあっていたと思います。
夕食なしだったのでハンバーガー
にくにくしい❗
シンガポール旅行で、あまり観光するところがないかな?と思いこのオプショナルツアーに申し込みました。
マレーシア自体に行くのも初めてだったのですが、やはり一番のメインは陸での国境越えです。
今まで他国周遊のツアーに参加したことはあれど、すべて空路だったため、どんなものかな!?とドキドキしながら参加しました。
勝手にテレビでよくみる、歩いて国境線を踏み越える!というものかと思っていましたが、さすがにそんなに簡単に国境は越えられませんでした(笑)当たり前か。
シンガポールで出国手続きをし、バスでマレーシアの入国所?まで。その途中にあります。本当にあっという間に超えてしまうので、「あ、こんなものか。」という気持ちも少し。
しかしシンガポール・マレーシアはお互いの出入りが激しいので、自力でいくと時間がかかりそうですが、こちらのツアーで入国したため、ホテル出発からあっという間にマレーシアへ!
なかなか楽しかったです^^
マレーシア料理を楽しんだり、お茶の淹れ方を体験したり、染物の体験したり。
お値段的にちょっと高いな~と思っていましたが、これだけいろいろできるのであればありかも知れないです。
でもやっぱりよくを言えば、円高になればもっと値段も下がる?のかな?それであればその時期に行きたかったです笑
フードコートのチキンライスもおいしく、一人で参加したが、楽しめました。JTBのツアーアレンジは優先席が用意されていて待たずにトラムに乗れるし、ショウの席も優先席でとても快適でした。
母娘の二人旅。連日のお出かけで疲れていたので、このツアーのホテルへの送迎はとても助かりました。人気の日本語トラムも予約してたので安心。食事は食べ放題とのことでしたが、そんなに量を食べないので夕食なしプランにしました。
どのガイドブックにも載っているナイトサファリ。実際は、、、という感じ。他のツアーもたくさんいて園内は人だらけ!
アクセスし辛いので、ナイトサファリに行くならツアーに参加するべきですが、正直ナイトサファリなしでもシンガポールには楽しいところがたくさんありますので他の観光や食事を楽しんだ方がいいと思います。
毎回の海外旅行でベルトラさんにお世話になっております!!今回、シンガポールのナイトサファリを予約しましたが、大正解でした(^^)ツアーガイドさんも日本語が話せたり時間もしっかりしていたり楽しい時間を過ごせました★また利用させて頂きます!!