シンガポール
その日は、参加者が少なかったのか、私たちを含め3グループ6名の参加でした。レッドハウスの食事は、グループごとに用意してあるのかと思っていたら~初めてあった6名がひとテーブルで、料理は一皿に6名分もってありがっかりでした。チリクラブなんてどうやって6名で食べろ!と言うの?全然知らない人たちと……その日の添乗員も最悪で、自分一人先々と歩き、次の行程に間に合わないのかしらないが、ガーデンズバイザベイまで走る走る。私たち6名は、まだ若かったので走れたけどどう何?スケジュールでは、ブギスエリアで下車!と書いてあったけどそれもなく、バスの説明も日本語じゃなくて2度がっかりでした。少し行程を見直されたらどうですか?
新婚旅行でシンガポールへ行きました!
2大動物園に行きたかった我々には最適なツアーだったと思います。
とても広い敷地なので、効率的に廻ってくれたところがとても良かったです。
日本にはない檻のない動物園、夜の動物園、最高の思い出となりました^^
F1グランプリ開催中の影響でマリーナベイ地区のホテルにはツアーのピックアップは不可とのことで、マンダリン・オーチャードホテルがピックアップ場所でした。市内中心部を出発し、セントーサ島を効率良く回ることができました。水族館をはじめとする施設の入場券とランチが付いています。ガイドさんの説明もおもしろおかしく良かったです。
会社の仲間と初めてのシンガポール旅行。折角行くのだから2か国「シンガポール」と「マレーシア」の観光も良いかなと思い「マレーシア・ジョホールバル」ツアーに参加しました。
自分達のホテルは格安ホテルなのでツアーのピックアップポイントでは無かったため、シンガポール・シリングのカクテルで有名なロングバーが有る「ラッフルズホテル」を申し込み時にピックアップ場所として指定しました。バウチャーには1階ロビーでの待合せと指定されましたが、宿泊客でない為、ロビーの入出を断られホテルの外で待つことになり、少々不快な思いをしました。このツアーに参加される方は、ラッフルズホテル以外のピックアップ場所を指定する事をお勧めします。
さて観光ですが、シンガポール・マレーシアの出入国はシンガポール側のガイドさんに従いスムーズに何も問題なく40分位で通過しました。
マレーシアに入国後、マレーシア側の観光ガイドさんと合流しジョホールバルの観光がスタートしました。ガイドさんはとても気さくな方でした。
先ずは、マラッカ海峡を見下ろせるイスラム教のモスクで写真撮影、インド人街のヒンドゥー教のお寺を車内から眺め、マレー村では、マレー人のモデルハウス見学・バティック(ろうけつ染め)体験・お茶やインドパン作り鑑賞及びインドカレーとインドパンの試食・マレー人のダンス観賞・民芸品屋でお買い物となり、これで観光は終了し、昼食は少し遅めの13:30頃から1時間位ヒルトンホテルでのバイキングでした。このバイキングがとても良く、マレー料理・中華料理・インド料理と充実しており、個人的には特にインド料理(カレー)が美味しかったです。
昼食後は、シンガポールに帰る為に行きとは逆に、マレーシア・シンガポールの出入国を行と同様に40分程で通過しスムーズでした。このツアーで助かったのは、シンガポールに入国する際に出入国カードが必要ですが、シンガポール側のガイドさんが予め記載してくれていた為、煩わしい事が無く良かったです。
このツアーで感じた事は、呆気なく終わってしまい物足りなさを少し感じた事。昼食後にもう1ヶ所、例えば、マレー人が行く市場とかが入ると充実するかと思います。
私は海外に行くと必ず、市場や現地の商店・コンビニなどに寄り、コーラや現地のお菓子を買って物価の目安にしています。
今回のツアーでは、シンガポールとマレーシアの物価の違いは体験できませんでしたので、現地の物価を体験できる場所を1ケ所入れて頂けると良いと思いました。
送迎付き、食事なしで参加しました。
個人手配でも可能だったようですが、ツアーに申し込んで正解だったと思います。
トラムやアニマルショーの席も優先で確保してありますので長時間並ばずに済んだのが良かったです。
トラムは前後左右どの位置に乗っても大丈夫です。
ただし…動物たちは起きて動いているものの、最小限の照明のためよく見えません。
余談ですが、ファイヤーショーステージ脇のバーガーショップのハンバーガー
(特にビーフ系)は驚くほど美味しくなかったです。
それもまた、旅の楽しさですね。
英語トラムに乗りましたが 説明は聞き取りやすかったです。もっと迫力があるかと思いましたが 遠くで見るだけでしたので双眼鏡を持っていった方がよかったかも?
食事なし現地解散コースにして正解でした。
食事つきコースの方と一緒のバスで現地到着しましたので、食事つきコースの方の食事中はフリータイム。入口前に立ち並ぶフードコートやお土産屋さんをぶらぶら見たり、休憩してまったり過ごせました。価格は…まぁ、テーマパーク価格で味も期待できませんが、そこはスルーで。
ボンゴバーガーというお店の脇にあるステージでファイヤーショーがやっていましたが、すごい人だかりだし、ちらっと人混みから覗いたら、4人くらい?の男性が炎を吹いたり、ショートコントみたいなのをやってるだけぽかったので、これもスルー。
ショーが終わる頃に、トラムの乗車時間がやってきます。
ぶらぶらフリータイムを愉しんでいた私たちも、ツアーの列に戻りました。
ナイトサファリの愉しみ方のひとつ、園内のトラム専用ルートを周遊するコースは、別に個人でもチケット買って、日本語トラムを選んで乗れば大丈夫です。
ただし代理店の催行ツアーだと団体扱いになり、一般客とは違う入口(実は出口)から乗車できます。長蛇の列に並んだりするタイムロスやストレスが軽減されるという寸法。なので、ツアーで参加したんですよね。
日中歩き回って足が疲れてても、しばらくトラムに乗っていられるから、体力的にも負担が少ないです(笑)
そんなわけで、サクッとトラムに乗り、周遊スタート。
日本語の説明を聴きながら、脇に現れる動物たちを鑑賞します。
ナイトサファリって、フツーに動物園を夜見るだけでしょ?
と大した期待はしてなかったくせに、いざトラムから動物が見えると、すっかりカメラ小僧と化す私(爆)
トラム周遊コースを回り切ったら、アニマルショーのステージへ移動。
こちらは英語で進行されますが、進行役のお兄さん、最初の挨拶は各国の言語でしてくれました。
動物たちの瞬間芸みたいなのが何本かあって、観客参加型のステージもあり。最後のカワウソのリサイクルショウがとってもかわいかったです。
送迎つきのツアーの方はこの後ホテルへの送迎バスへ乗っておしまいですが、私は迎車のみなので、この後は閉園時間までフリー。
足の疲れはあったけれど、折角来たし、思いのほか夜の動物園が楽しかったので、歩いて廻れるトレイルコースも巡ってみる事にしました。
ガイドマップの何コースかのうち、体力&閉園時間を考慮して、トラム出入口の近くがスタート地点のワラビートレイルへ突入。ワラビー放し飼いコースに入ったら、わらわらとワラビーがいた……(笑)
八の字コースになってるワラビートレイルに途中から接続している、トラのコースに入ってしまった事に気づき、引き返してフィッシングキャットトレイルへ入りなおしました。
そろそろ足も限界になり、トレイルコンプリートはせず、帰りのシャトルバスに乗りましたが……
あらかじめネットで確認したら、帰りのシャトルバスは市内各ホテルに停まるみたいな感じで、乗車券を買う時もホテルの名前を訊かれ、乗車券の裏にホテㇽの名前を書かれたのに……なんかホテルとホテルの間で降ろされる仕組み?だったらしい。
過ぎてからおかしいと気づき、次に往きの乗車指定ホテルだったスイスホテルへ到着した時点で運転手に訊ねたところ「さっき声かけたでしょ」みたいな事を言われました……。
あ、そう。おっきなホテル以外は半端なとこで降ろされるのね……。
結局スイスホテル前で降りて、MRTでホテルへ帰りましたとさ。ちゃんちゃん。
近いからいいけどね。疲れて集中力がなくなるとダメですな。
今回は土曜日だったこともありパークは非常に混んでいました。開園前に着き、開くのを少し待ってから入園しました。
私たちは夕食なしプランの予約だったため、一旦解散しファイヤーショーを見るためにハンバーガーショップで夕食をとりました。こちらのお店は、
食事をしながらショーを見れることが売りですが、席は比較的少なくすぐにいっぱいになります。開園すぐの空いてるうちから着席してショーが待つ事をオススメします!!
席がうまれば当然、立ち見です!
帰りは混雑していたうえに疲れているため、ホテルまでの送迎も大助かりでした。
ガイドさんも全て日本語で丁寧に案内して下さり、
本当に大満足でした。
シンガポールは30年前一度訪れました。その時はジョホールバルへ渡れると知りつつも、生まれて初めての海外旅行のため国境越えする余裕も無く、シンガポール国内で満足していましたが、時代が変わり手軽且つ、安心して国境越えができ、しかも昼食はホテルでのビュッフェ形式のマレー、インド、中華料理を味わえるのです。更にマレー文化村でいくつかの体験しお土産付きで、日帰りツアーとして決して高くないと思います。
国境越えは、バスでシンガポールの繁華街(マリーナ地区、オーチャード地区)から約4,50分で出国管理場まで行けるそうですが、私が行った時期(10月)は子供にとって1年で最も大切な試験が有り、あまり家族が出歩かないと言うことで渋滞がなく、いつもより早く着き出国手続を済ませ、「ジョホール・シンガポール・コーズウェイ渡り」で、マレーシアに無事入国するまで1時間は掛かっていないような気がしました。
渡った先のジョホールバル観光のスポットとして、真っ白な壁に青の瓦屋根(日本の三州瓦だそうです)の「アブバカール回教寺院」を外観から見学、その後、市街をバスで回り、旧日本軍の山下大将が見張り台とした司令部の建物(現在は州政府の庁舎として使用されている)を眺め、マレー文化村で「ローケツ染」の体験、「テータレ、ロティチャナイ」作りの実演、「マレーの伝統舞踊」の見学と参加、最後はお決まりの販売コーナー「水晶や錫製品」へと連れて行かれます。
ここまで来るとお昼時を過ぎ、遅めの昼食は、ヒルトンホテルでのカレー中心のマレー料理とインド料理、そして中華料理を好きなだけ堪能できます。料理はさすが一流ホテルだけあって、たいへん美味しかった様に思えます。
ここまででジョホールバル観光は終わりとなり、そのままマレーシアからの出国とシンガポールの入国となり、「DFSギャラリアシンガポール」での解散となります。
個人的には、このツアーは見所が少なく一回行けば十分だと思います。今度行くならば世界遺産を見るマラッカに行きたいと考えています。
土曜日に参加しました。
食事は入口をはいってすぐのハンバーガーショップで迫力満点のファイヤーショーを見ながら
食べました。
座って食べるところはとても混雑していたので早めに到着してよかったと思います。
日本語トラムもアニマルショーも優先的に入ることができるので直接チケットを買うより
少しだけ高くなりますがこちらのツアーに参加する価値はあると思います。
現地解散だったのでアニマルショーが終了後に園内をトレッキングしました。
トラやヤマアラシの餌付をみたりカワウソやハイエナを間近で見ることができ
とても楽しかったです。
帰りはナイトサファリ前から出ているシャトルバス(5S$)で帰りました。
少し困ったところ…
行きの送迎バスの中でガイドさんがいろいろ説明してくれました。
『入ってすぐにJTBのカウンターがあるのでそこに集合』といわれていたので
初めに確認に行きましたがJTBのカウンターなどはなくとても戸惑いました。
同じバスに乗っていた方たちもウロウロと探していたのでもう少しわかりやすく説明してもらえるとありがたいです。
結局JTBのカウンターはなく、時間になるとインフォメーションカウンターのそばに
JTBの看板をもったガイドさんがたっているというだけでした。
日本語難しいですからね。
ガイドさん自体はとても親切でよい人でした。
シンガポールといえば、ナイトサファリということで今回のツアーを予約させていただきました。
優先的に案内してもらえたのでほとんど並ばず、時間を有効に使えました。
さらにアニマルショーは前の席を用意していただき、大満足のツアーでした。
おもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろいおもしろい
集合場所がわからず探しておりましたが、事務所に電話しますと添乗員と即連絡をとり、添乗員の方が集合場所の近くの分岐点でわかりやすく呼びかけてくださり、無事到着できました。
日本人の方ではなかったのですが、日本語も上手で配慮もよく、とても感じのよい方でした。
今回、初のシンガポール旅行ということでベルトラさんのHPで満足度の高いツアーを検索していたところ、 たまたま本ツアーを発見し、女子旅には欠かせない!ということで早速申込いたしました。
現地に着いてみると、他のお客さんも大勢いて非常ににぎわっていましたが、手際よく 日本発送への手続きを済ませ(+20SGD でした)早速メイク室へ。
さすがプロのメイクさん、すっぴんで伺ったのですがあれよあれよという間に撮影用のばっちりメイク顔へ(笑) 普通に見るとちょっと濃いな。。。と思ったのですが、出来上がった写真を見てみると、やはり 撮影に映えるのはくっきりメイクなのだなと納得。
私は髪が肩くらいまでなので、アップに上手くできるか多少不安だったのですが、そこも心配無用。 スプレーの使用が半端なかったですが(笑)あっという間に飛行機で見たCA さんと同じような 盛りヘアーに大変身。
撮影もカメラマンさんが上手く盛り上げて下さり、表情もだんだん上手く作れるようになっていきました。 かなりの枚数を撮ったのでやはりそこから2枚だけを選ぶことができず、1枚追加で購入することにしました。 (ツアーに含まれるサイズよりワンサイズ大き目にしたので 追加 15SGD)
撮影後も自分たちのカメラで自由に撮影していいので、おもしろいオフショットも撮ることができ 大変いい思い出になりました。 日本着までおよそ3週間かかるらしく、まだ手元に届いていないのですが、到着が楽しみです。 女子にはおすすめのツアー間違いなしです!
今回初のシンガポール旅行ということで、夜の観光スポットをくまなく押さえられそうな 本ツアーを申し込みました。
夕方ピックアップホテルに到着してみるとなんと今回の参加者は私たち二人だけ。 ほぼチャーター状態での出発となりました。
まずはシンガポール名物チリクラブのお店での夕食。 ツアー客御用達のお店で騒がしいのではないかと多少不安だったんですが、お店の雰囲気は 落ち着いていて、なおかつ二人で食べきれないほどの美味しいコースメニューを楽しむことができました。
そこから夜のクラークキーへ移動。週末ということもあり、大勢の現地の方や観光客でにぎわっており また、川沿いにはたくさんのレストランやバーがあり、シンガポールのナイトスポットの雰囲気を 存分に感じることができました。
そこからリバークルーズに乗ってマーライオン公園へ。 地上から見る景色とはまた違う景色にただただ見とれるばかり。 夜のマーライオンも本当に幻想的で、よく言われるような「世界三大がっかり」なんてことは全くありません!
音楽と光のショーも存分に堪能でき、また今回は二人だけの参加ということもあり、ガイドさんも とても親切に案内して下さり、いいスポットでたくさん写真も撮っていただきました。
また、解散のホテルは滞在先のホテルとは違ったのですが、今回は特別に私たちの滞在先のホテルまで送ってくださり、 本当に至れり尽くせりでした。
シンガポールへ初めて行かれる方には是非是非お勧めのツアーです!
シンガポールと言えば…
ナイトサファリ❗❗かなぁ~??
時間通りのお迎えで、トラムに乗るまでの待ち時間もなし。
有効に時間を使えてとても良かったです。
英語ができない私にはツアー申し込みはあっていたと思います。
夕食なしだったのでハンバーガー
にくにくしい❗
シンガポール旅行で、あまり観光するところがないかな?と思いこのオプショナルツアーに申し込みました。
マレーシア自体に行くのも初めてだったのですが、やはり一番のメインは陸での国境越えです。
今まで他国周遊のツアーに参加したことはあれど、すべて空路だったため、どんなものかな!?とドキドキしながら参加しました。
勝手にテレビでよくみる、歩いて国境線を踏み越える!というものかと思っていましたが、さすがにそんなに簡単に国境は越えられませんでした(笑)当たり前か。
シンガポールで出国手続きをし、バスでマレーシアの入国所?まで。その途中にあります。本当にあっという間に超えてしまうので、「あ、こんなものか。」という気持ちも少し。
しかしシンガポール・マレーシアはお互いの出入りが激しいので、自力でいくと時間がかかりそうですが、こちらのツアーで入国したため、ホテル出発からあっという間にマレーシアへ!
なかなか楽しかったです^^
マレーシア料理を楽しんだり、お茶の淹れ方を体験したり、染物の体験したり。
お値段的にちょっと高いな~と思っていましたが、これだけいろいろできるのであればありかも知れないです。
でもやっぱりよくを言えば、円高になればもっと値段も下がる?のかな?それであればその時期に行きたかったです笑
フードコートのチキンライスもおいしく、一人で参加したが、楽しめました。JTBのツアーアレンジは優先席が用意されていて待たずにトラムに乗れるし、ショウの席も優先席でとても快適でした。
母娘の二人旅。連日のお出かけで疲れていたので、このツアーのホテルへの送迎はとても助かりました。人気の日本語トラムも予約してたので安心。食事は食べ放題とのことでしたが、そんなに量を食べないので夕食なしプランにしました。
どのガイドブックにも載っているナイトサファリ。実際は、、、という感じ。他のツアーもたくさんいて園内は人だらけ!
アクセスし辛いので、ナイトサファリに行くならツアーに参加するべきですが、正直ナイトサファリなしでもシンガポールには楽しいところがたくさんありますので他の観光や食事を楽しんだ方がいいと思います。
毎回の海外旅行でベルトラさんにお世話になっております!!今回、シンガポールのナイトサファリを予約しましたが、大正解でした(^^)ツアーガイドさんも日本語が話せたり時間もしっかりしていたり楽しい時間を過ごせました★また利用させて頂きます!!
食事ナシの送迎ナシのプランで参加しました。口コミに書いてあったように、着いたらまずハンバーガーショップに並び(早めに席をとらないとすぐになくなります)、相席でしたがファイヤーショーを見ることができました。ナイトサファリは楽しかったですが、アニマルショーも最高でした。その後、1時間程散策しましたが、トラムで回る時とはまた違って、お勧めです。エントランス前から各ホテルを回るシャトルバスが出ているので、それに乗り1時間程はかかりましたが容易に、安く帰ることができました。2階に座っていたのですが、チャイナタウン、リトルインディア、アラブ街など、昼間とは違った景色が見れて最高のドライブでした。
皆さんの口コミを読んで参加を決めました。シルバーウィークですが他の国は休みじゃないから空いてるかなと思ってましたが、トラムもアニマルショーも物凄い混雑。
JTBツアーだったので、トラムもアニマルショーもスムーズに参加する事が出来たので良かったです。
ただ、トラムもアニマルショーも個人的にはイマイチ。
その後に歩いたトレイルウォーキングが一番楽しかったです。歩くのが好きな人ならツアーに参加しなくても良いかもしれません。
帰りのタクシーは物凄い行列でしたが、普通タクシー・ベンツタクシー・クライスラータクシーそれぞれ値段が2倍以上違い、みんな乗らないのでベンツ・クライスラーならすぐに乗車できます。
ちなみに普通タクシーで市内まで25S$ぐらいでした。
集合場所までタクシーで移動したのに、結局自分たちのホテルの真後ろだったので、ちょっとショックでした。レストランまで歩ける距離だったので、知ってたらわざわざ集合場所行く意味ないじゃないかな~っておもってしまいました。その後のチリクラブのディナーとマーライオンあと乗りの良いガイドさん、は最高でした。いろいろ教えてくれましたし写真の写し方等8日間シンガポールへ滞在して一番高テンションになっちゃいました。夜のマーライオンとマリナベイサンズは最高でした。
せっかくシンガポールまで行ったのだから、橋を渡るだけで2カ国訪問になるので、一度行かれてみるのも宜しいかも。都会的なシンガポールとは対照的に、ローカルなマレーシアが見れますよ。
リバークルーズは絶対、おすすめです!是非オプショナルツアーに入れられると良いですよ!チリクラブは、やはり食べづらく、込んでて、一皿、一皿の待ち時間があり、ちょっと、きまづい間ができました。味は日本人には、甘みがきつく、甘党ならオッケーですね。
ホテルに迎えに来てもらって、バスで出発。
食事なしのコースなので、園内の火のショーがあるところのいすに座り
ボンゴバーガーほおばる。
しばらくするといすの取り合い!!!
横目で見ながら、パクパク。
料理はおいしいけど高い!
日本語トラムもアニマルショーも優先なので、すべて満喫。
現地解散でしたので、それからトレイル楽しんでタクシーでホテルまで
120%楽しんだツーアーでした。
サイトに載っているスケジュールだと、トラムの後にフィッシングキャットトレイル散策とありますが、実際はトラムの方が後で、20:10ごろのトラムだったかと思います。
また、ホテルでの待ち合わせが17時だったのですが、待ち合わせ時間に遅れた人を待って、30分もバスの中で待機させられました。(結局遅れた人たちは、タクシーで合流)
私たちは夕飯付にしなかったので、それなりに夕飯の時間は取れましたが、ビュッフェの人は慌ただしかったのではないかと思います。
ダブりナー様
この度はパンダトラベルをご利用頂きまして誠にありがとうございました。
スケジュールに関しまして、ナイトサファリ側の意向により、通常19:20~20:10の間に日本語トラムにご案内を
しております。当日のトラムの時間に合わせてフィッシングキャットトレイル散策のタイミングを入れ替えさせて
頂いております。また当日はお待たせしてしまい誠に申し訳ございませんでした。
最終集合場所マリーナベイサンズのお客様が時間にはご到着されていたものの、集合場所コーチターミナルの
場所のご説明を電話でやりとりしている間にお客様同士がはぐれしてしまうなど、時間がかかってしまい、最終的
にご自身でTAXIでお越し頂く旨お申し出頂きました。
今回の貴重なご意見をもとに、今度ともお客様がツアーを快適にお楽しみ頂けるよう努めてまいります。
また機会がございましたらパンダトラベルを宜しくお願い致します。
パンダトラベル・シンガポール支店
夕食のチリクラブはちょっと食べにくいながらも、とても美味しくいただきました。
マリーナ・ベイ・サンズのライトショーもガーデンズ・バイ・ザ・ベイのOCBCガーデン・ラプソディも堪能できてとても満足でした。
帰りは宿泊したホテル前まで送ってくださいましたが、出迎え時に指定されたホテルの場所が分かりにくかったため、星ひとつ減点しています。
ウルウルサファリの食べ放題付きのツアーを申し込みましたホテルお迎え時間は時間通りで安心できました。マリーナ ベイサンズでも集合場所を詳細に指定されていたため分かりやすかったです。
料理の品数も多く三世代での旅行でしたが、皆お腹が一杯になりました。デザートも美味しかったです。レストランは扇風機のみで暑かったです。
ガイドの男性は日本語も上手でシンガポールの生活 メイドさん、外食が多い、車がとても高い、なぜ公園が多いのか、カジノで仕事が増えたなど興味深い話を沢山きかせてもらえ両親も喜んでいました。
サファリは暗くて見づらいのが少し( ´△`)でしたが活動的な依るの動物を 間近にみることができて楽しめました。コウモリが果物を食べていたのもおもしろかったです。