シンガポール
バスの迎え時間に10分程の遅れがあり不安になりました。 ナイトサファリでは、ファイアーショーも楽しく見れました。食事は無しのプランでホットドッグ等の軽食をとりました。 トラムでは、座席にもゆとりがあり 日本語解説があったので 分かりやすく良かったです!
娘との2度目のシンガポールで2度目のナイトサファリでした。食事抜きのコースを利用し、到着後の空き時間にお土産のTシャツを選んでいました。お客さんも少なかったので店員さんがゆっくりと親切に相手をしてくれました。急いでボンゴバーガーを食べ、食事付きコースのかた達と合流、トラム乗車前に歩いて動物を見て回りました。
日本語トラムにも待たずに乗れ、土曜日のためか多くの乗車待ちの方達を横目に出発しました。
日本語で詳しく生態の説明を聞きながら、柵なしの園内をどきどき感と一緒に楽しめました。
終了後お土産を買う自由時間がなかったのが残念でした。
16:20にホテルのロビーに迎えに来ていただき、17:00まえにはナイトサファリに到着しました。しかし、まだOPENしていないということで17:30すぎまで入口の前で待たされました!それなら集合時間を少し遅くすればいいのにと思いましたが、友達と話していたらあっという間でした。中に入って、園内の地図とチケット、記念のマグネットをもらい19:05に再集合とのことだったので、園内のフードコートで夕食を食べながら、18:45からはじまるファイヤーショーを見ました!19:00には終わり集合して、いざトラムに乗車!19:30を過ぎて暗くなってから出発しました。園内は暗くて、動物はよく見えず あそこにいるな〜くらいでしたが、わりと楽しめました!マレーバクだけ間近でみることができ、近すぎて怖かったです!20:00には終了し、20:30からのアニマルショーをみて解散でした。わたしたちはその後、徒歩で回れるコースを1.5時間ほど回り、2階だてのバスに乗り帰りました!バスが割引になっていて一人S$3でのれてラッキーでした!
直前にあわててチケットを買いましたが、おかげでスムーズに入園できました。
ナイトサファリ自体は、旅の疲れもあり、(ただただ薄暗いツアーなので)あまり満喫できませんでした。動物たちも、お休み中の子が多かったです。
16:45シティのホテルロビーに集合。30分もかからず到着しました。バス内ではガイドさんのお話を聞いてとても楽しかったです。17:30開場なのでしばらくゲート前で待機。開場と同時に入り、各々で食事をとりました。私たちはナイトサファリではなくシンガポール動物園前のフードコートで軽く食べました。こっちのほうが安いし種類も多いようです。18:45に火吹きショーが始まるのでそれに合わせてショー会場へ。油?を口に含み火を噴くショーは迫力満点で圧倒されました。19:00にツアー客集合し、19:25の日本語トラムへ乗車。40分ほどのナイトサファリへレッツゴー。ガイドさんの淡々とした解説とともに園内をトラムで回ります。時々でてくる人工の照明のせいでせっかく暗闇に慣れた目が戻りまた見えづらくなるのが残念。でもたくさんの動物を間近で見られました。20:30からのアニマルショーを見て解散。その日は一日中歩き回っていたので疲れてそのままタクシーで帰りました。30分ほどでブギスのホテルについたと思います。およそ25シンガポールドルでした。今度はシンガポール動物園とリバーサファリに行きたいです!
隣国にすぐ行けるなんて不思議。染物体験が楽しかった!ヒルトンでもバイキングも美味しかったです。あっという間でした。もっとお土産買えるところに寄ってもらいたかったです。
2回目のナイトサファリです。
日本語トラムの予約やショ-の席が確保されていて楽でした。
帰りはタクシ-で帰りましたが、トラム後ゆっくりしたい方にはお勧めです。
ナイトサファリなのでいつもとちがう動きなどを期待していきました。虫などがいないか気になりましたが全然問題ありませんでした。夜の生態を一度みるのはいいことかと思います。
ナイトサファリは、英語がわからない人は日本語トラムに乗らないと面白さ激減です。にほんごトラムが並ばずに乗れるので、オススメです。晩御飯のビュッフェは多少落ち着かない感じもしますが、メインはナイトサファリなので、腹ごしらえ程度と思っておけば十分割り切れます。終了が夜遅いですが、ホテルへの送迎もついているので安心です。
セントーサ島に長期滞在せずに、ちょっと観光したい、という方にオススメです。
水族館は、朝一番で入場できるのでとても空いていました。
お昼ごはんも落ち着いてとれました。
週末、初ナイトサファリでしたので送迎、日本語ガイド付きを選びました。予想どおりに、園内はトラムに乗る人達の長い列ができていますしたが、私達は、出発までゆっくり椅子に座って待つことができました。送迎も日本語添乗員さんで安心感がありました。
午後からの 参加で した たまたま 私たち 家族 4人だけで 自由にマイペースで 園内 を回らせていただきました
ガイドさんは、英語でしたので、言葉が分からない場合は 事前に 回るところの
予習を しておいたほうが いいかもしれません
初めてのシンガポール旅行、ひとり旅で夜を効率的に楽しみたいと思い、食事つきのツアーを申し込みました。
当日はMRTのCity Hall駅隣接のFairmontのロビーでピックアップ。Chinatownにほど近いホテルを取っていたものとしてはやや距離がありました。10分前にロビー到着し待つも、ガイドさんらしい方が見当たらず。近くにいた60歳過ぎくらいの小母さんがいて、この方もツアーの参加者の方かな、と思いつつみてたらガイドさんでした(笑)。
ガイドさんから参加者は1名、と聞かされ貸切気分で満喫しました!
まずチリクラブの夕食、コース料理でしたが恐らく2人分はあるであろう量が出てきました、チリクラブもひとり一匹だったので、この上なく満足で味も最高でした。そこからクラーク・キーへ移動してリバークルーズ。これは短時間でたいしたものではありませんでしたが、移動手段と解釈すれば楽しめます。正面からのマーライオンを仰ぎ見てマーライオンパークへ到着、マリーナ・ベイ・サンズのショーを見ました。20時開始で15分ほどでしたがまずまず。そこからガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ移動し、20時45分からのショーを見ました。これは思いのほか綺麗で、大変満足しました。ひとりということもあってか、ホテルまで送っていただいて、ツアー終了となりました。
全体としては満足いくものでした。
2つのショーのはしごは一人で移動しようとなるとなかなか難しいでしょうし、ガーデンズにはタクシーを待つ物凄い人の列がありました。
ショー自体は、こんなものかな、という程度でしたが、効率的に回れるプログラムであったと思います。
ガイドさんはChineseの方でしたが、日本語に不便はありませんでした。翌日のおすすめ場所やおいしい飲茶のお店などの情報を頂くことができ、非常にありがたかったです。
そして何より、チリクラブが秀逸でした。ひとり参加であれだけの料理を+30S$で付加できるのはお得だと思います。ひとり参加をお考えの方は是非申し込まれるとよいかと思います。
参加者1名、という幸運がまた他の誰かに訪れることを願ってやみません!
ピックアップのホテルへ集合してサファリへ出発、トラムの時間がかなり遅いので、まずは夕食(家族単位で席をしきっていただき安心)、そしてお待ちかねのトラムへ、しかしすごい列でビックリ、やっとのことで乗車&出発できたものの感激とはまではいきませんでした。帰りはいくつものホテル送りでかなり遅くなり、途中からタクシーで帰ればよかったと後悔しました。しかし娘と奥様はバクを近くで見れて喜んでいたので良しといたしましょう。
チリクラブ、美味しかったです。
ある大手のOPツアーの人達は数十人の団体で2階の団体席で食べていたようですが、
私たちは少人数なこともあり、グループ毎に離れた席でそれぞれ食べることが出来ました。それとガイドのwangさんの明るさに本当に楽しめました。
オープンバスもアトラクション見たいで楽しかったです。
本当にありがとうございました♪
自分でいくと、ロケーションからどうしてもタクシーになってしまうのですが、ホテル送迎付きで楽でした。
ごはんは頼んでいなかったのですが、レストランが充実しているので、問題ありません。ビールは高かったですが・・・。
日本語トラムに優先的に乗せてもらえたので、すっごく混んでいましたが、すぐに乗れました。蒸し暑い気候で、ならぶのはしんどいので、ありがたかったです。
蚊も虫もおらず、びっくりです。
夜のサファリは、像が横に寝転んでるとか、見たことない世界が広がっていました。フラッシュダメなので、写真が撮れなかったことが唯一残念ですが、とても楽しかったです!
シンガポール旅行の二日目ナイトサファリに行きました。事前の調査に従い、トラムの出発前に
ボンゴバーガーを食べながらファイアーダンスを見る予定でしたが、同じ事を考えている観光客が大勢いて席が取れず、別の店でチリドックを食べながら遠目にダンスを見ました。チリドックは結構おいしくこれはこれで楽しめました。英語のトラムも検討しましたが、日本語の説明のあるこちらのオプショナルツアーを選択しました。説明はとても丁寧でこれだけの説明を英語で理解するのは大変なので日本語で正解でした。肝心のナイトサファリは暗くて動物が良く見えず、放し飼いの動物を楽しみたい方には物足らないかも知れませんが、ホワイトライオンは幻想的な雰囲気の動物園にはピッタリで良い思い出になりました。
ホテルでの待ち合わせも分かりやすかったです◎
夕食なしのプランで、ファイヤーショーのステージの近くの席を取れたので、トラムに乗る前にファイヤーショーも見れました◎
トラムの日本語は所々、わかりにくかったです。
ガイドさんがスムーズに進めてくれるので、良かったです◎
動物好きな娘と母子でシンガポール動物園へ行きました。
丁度、朝食を食べ終わった頃に沢山のオランウータンが縄をつたわってやってきました。以前ボルネオの保護地区でもオランウータンを見学しましたが、こんなに間近で見たり写真を撮れたのは初めてで、とても感動しました。
ビュッフェの内容もホテル並みで種類もや多く美味しく頂きました。
今回二回目の参加でしたが、日本から訪れた友達は喜んでくれました。雨で動物たちが隠れてしまったのは残念でしたが、ジャングルの鬱蒼とした感じを楽しめたかなと思います。
ナイトの前に動物園を見学したので、現地集合で車椅子の母と参加しましたが、とても親切にしていただきました。珍しい動物がいっぱいみれて 食事もほどほどにおいしく、よかったです。手際よく案内してもらえ、帰りもスムースでツアーに参加してよかったです。
夜のとばりの中の動物たち、特に肉食動物が迫力があって良かったです。
GW中ということもあって、私たちのグループは40人の大所帯となったのですが、ガイドさんが人数確認をろくにせず列の先頭の方にいた私を含む10数人はウォーキングでの散策において行かれてしまいました。しかも自分が先導して連れて行って列に並べたにもかかわらず「勝手にどんどん行ってしまった人たちがいる」と意味不明な言い訳をしていました。
そんな事がありましたが、ナイトサファリ自体は非常におもしろかったのでおすすめします!
とにかく観光客の多い場所で色んなツアーがありますのでごちゃごちゃしてますが、ガイドさんについていけば問題ないです。早めに着いたので日本人専用バイキングは1番に入れましたし、そのバイキングは動物園内にあるため動物園も軽く見ることができて満足でした。アニマルショーが素晴らしかったです。
せっかくシンガポールまで来たのだからマレーシアまで足をのばそう!と参加しました。
シンガポール中心部から車で約40分で行けるマレーシア。日本では体験できない陸路での国境越え、あっという間に出国、入国を済ませまずはアブバカール回教寺院に到着。ガイドさんから説明を受けながら小高い丘に建つこのモスクを眺め記念撮影。
車窓を眺めながら次の目的地、マレー村に到着。ここではまずバティック染めを体験。下地がロウ書きされているので滲まないはず・・・と思いきやそこは素人、どんどん滲んできました。
続いてまるでビールのように泡立つミルクティーとロティチャナイ・テターレの実演、体験。少人数ということもあって参加者がなにかしら体験できました。
そしてマレーダンスを鑑賞しその後はエネルギーを注入してあるという水晶の説明を受け買物コーナーへ。予想通り店員さんピッタリとついてきます。でも旅の思い出にとエネルギー水晶のブレスを購入しました。
ここではシンガポールドルと日本円、カードが使えます。シンガポールドルと日本円だったら日本円の方が少しお得ですと言われ日本円で払いましたが、カードのほうが断然お得でした。レートにもよると思うのですがブレス自体は気に入っているだけにとても残念。。。
最後のヒルトンホテルでのランチビュッフェもインド・中華・マレー料理、そしてデザートもたくさんあり美味しかったです。
ガイドさんがとてもお世話好きな方で説明はもちろん、ランチの時はオススメの料理を持って来てくれたりととても親切な方でした。
渋滞に巻き込まれることなく15時にはシンガポールで解散。あっという間でしたが国境越えも含めなかなかできない貴重な体験でした。
シンガポールからコーズウェイ橋を渡ったところにある、マレーシアのジョホールバル。しかし国が違うため、ビザが必要。参加した日が土曜日だったこともあり、マレーシアからの出稼ぎの人達と一緒にビザの発行を待ちます。島国の日本には無い貴重な体験ができました。
無事にビザが発行されマレーシアに入国。まずは、アブ・バカール・モスクに向かいました。晴れていたこともあり、対岸にはシンガポールが見えてます。モスクも含め、とても景色が良かったです。
その後はマレー民族村へ。布にろうでハイビスカスの絵が描かれているものに好きな色を付けて染める体験や、マレーダンスを見たり、マレー料理の試食をしました。1時間30分程度の滞在でマレーシアの文化を知ることができ、お土産に自分で染めたハイビスカスの花の布を貰えました。
そしてなんといってもこの旅行で一番よかったのがお食事。ヒルトンホテルのレストランでのランチビュッフェ。一時間では時間が足りないくらいたくさんの料理があり、マレー料理やインド料理、中華料理にデザートととても満喫できました。味付けも日本人好みでした。
最後にシンガポールへの出入国審査をして、オーチャードロードの免税店で解散しました。行きは混んでいたけれど、帰りは空いていて早かったです。土日にマレーシアからシンガポールに観光、または出稼ぎに行く人はほとんどいないからだそうです。
ツアーに参加すること自体初めてでしたが半日でマレーシアを満喫でき、面倒な出入国審査も簡単にできることが嬉しかったです。また、ガイドさんが楽しい方で、様々なマレーシアの小話を聞くことができました。唯一不満だったことはビュッフェの時間が少し足りなかったくらいです。それくらいメニューが充実していました。
また機会があったら他のツアーにもぜひ参加してみたいと思いました。
旅行会社のツアーでシンガポールへ行き、オプションでナイトツアーもありましたが、夕食はチリクラブではありませんでした。どうしてもチリクラブが食べたかったので、こちらのツアーをみつけ参加させて頂きました。私たちの他に同じホテルから1組の方が一緒で合計4人でした。
レッドハウスでは個別に取り分けて下さり、初対面の方とも気兼ねせず、手で頂くチリクラブは店員さんが気が付くとウエットティッシュをすかさず持ってきてくれるという心づかい。
満足いく食事をし、リバークルーズも心地よく、マーライオンパークから光のショー、ワンダー・フル、ガーデンズ・バイ・ザ・ベイで音と光のショーを見て、最後はシンガポールフライヤーに乗り夜景を満喫☆
心配だったシンガポールフライヤーでの解散は、帰りの飛行機の時間がギリギリの方がいたので、添乗員さんがマリーナベイサンズホテルまで一緒に歩いてくださいました。
翌朝、日本から同じツアーで来て従来のナイトツアー内容の話しを聞くと、夕食のプラナカン料理はいまいちだったし料金が高かった!
私たちが参加した、ベルトラさんのツアーはお得だわぁと言ってました。
比較しないと分かりませんでしたが、食事は重要だと思います。
大変満足させて頂きました。
夕食なしを選択しましたが、夕食ありの方とホテル出発の時間が同じでしたので、
夕食をナイトサファリ内でいただかない私達は、その時間が少し長く感じられました。
ナイトサファリはいろいろな国々の観光客のかたで大変混雑をしていましたが、スムーズに案内をしていただき、日本語のトラムの説明もわかりやすく満足いたしました。
ただ、ホテルの集合が私達のホテルではなく、周辺ホテルということで、リッツカールトンのロビーを指定されました。ロビーイコールホテルのフロントと思い込んでしまっていたのですが、
集合場所は、フロントから、少し離れたところでしたので、待ち合わせの場所については、もう少し詳しくお知らせいただきたかったです。
(送迎付きだと集合時間が早すぎるので)時間を有意義に使う為に、現地集合の現地解散にしてもらいました。タクシーで行くと30分程度で行けるし、行き先もわりと簡単に通じるのでオススメです。やはり日本語トラムはありがたいですね。真っ暗な中にいる動物たちは多少見にくくても、自然に近い状態で見られるのでとても良い動物園だな〜と感じました。トラムに乗っている時に足を蚊に刺されました。虫除けして行く事をおススメします。売店にも売ってました。
食事なしのプランでこちらに参加しました。
動物園は7時からの開園なのに、5時半ごろ到着。
食事をする人はレストランへ。そのほかの人はぶらぶらしておいてくださいと言われたものの、
動物園内の小さなお土産屋さんがあるのみ。
全く動物は見れません。
6時45分からのファイヤーダンスの席を確保してぼーっと暑い中過ごしていました。
携帯が日本のように使えないので、本でも持っていけばよかった。
というか!それくらいの連絡しておいてください!
紛らわしいツアーです。
暑すぎて退屈すぎて、ナイトサファリが始まる前に帰りたかったです。