シンガポール
ナイトサファリー二回目の参加。人が多いので個人で行くのは大変と分かっていたので今回もツアーに申込みしました。ちょっと暗すぎて余り動物も見にくい感じでしたが・・・
アニマルショーとファイヤーショーが楽しく・・・良かったです。
添乗員の方もとても親切でした。
ありがとうございました
”ナイトサファリに行きたい”の子供の声でシンガポール旅行に決めました。日本では見れない動物達を見れてよかったです。見物できるようにちゃんとエサやりのタイミングが組み込まれているようで・・・観光として楽しむにはGOODです。
リバークルーズ最高!今回の旅行で一番感動しました。
フライヤーもすいていて、夜景を堪能できました。
ガイドさん、本当に親切でした。ありがとうございました。
大満足です☆
食事なしの現地解散のツアーで予約しましたが正解でした。
お土産もゆっくり見れたし、ファイヤーダンスはけっこう遅くまでやってるので、私達は全て終わった後に、食事をしながらファイヤーダンスをゆっくり観れました。
帰りはバスで、1人S$7くらいでした。
2月終わりの平日に友人と三人で参加しました。
お迎えのバスもほぼ時間通りで順調に現地までつきました!ナイトサファリ内は観光客でとても込み合っていますが、こちらのツアーのガイドさんは慣れていて上手に誘導してくださいました。
夕食なしのプランですが、到着時にはまだ空いているので、ファイアーダンスのショーを最前列で見られるような席をとってハンバーガーなど好きな食事が取れます。
トラムにもほとんど並ばず乗ることができ、楽しむことができました。
帰りは、それぞれのホテルに送ってくれることになっているのですが、まだ22時前だったので、リバークルーズに乗りたいと言ってみたところ、全てのホテル送迎後にわざわざクルーズの乗り場まで連れて行って下さり、チケットの手配までして頂きました!
時間的にギリギリだった為送って頂かなければ乗れなかったと思います。本当に感謝しています!
とてもおすすめです!
一人旅で参加しました。
食事なしで参加しましたが、ビュッフェではなく、他にも食べるところはたくさんありました。問題なしです。
日本語トラムを予約するにはツアーの方が良いかと思います。
動物が本当に近くまで寄ってきて、楽しめました。
水族館は規模が小さく、イルカは発情期で飛ばないし、セントーサ島の施設はちょっと古い感じでした。
日本の水族館と比べられませんので、水族館を期待したら、がっがりするかもしれません。
主人と二人で参加しました。私たちの目的はイルカと写真を撮りたいです。イルカと記念写真を撮る時、プ−ルに入って、イルカの背中を触りながら、写真を撮りました。これが私たちにとって、大満足です。
(プールに入りたくない方はプールの上で写真を撮ることもできます)
水族館は小さいから、代わりにイルカとアザラシがとても近い距離で見えました。アザラシはいろいろなショーを見せてくれました。水族館以外に、島に入る前に、路線バスに乗り、モノレールに乗り…と体験しました。
イルカが好きな方は参加する価値があります。
こちらのクチコミをみて、夕飯無しのツアーへ。他の人達ビュッフェのようでしたが私達はコンボでバーガーを食べました。周りのお土産も先に見れたし入口での写真タイムもあったし効率的でした。
やはり日本語トラムに並ばなくてすむところは良かったです。また、帰りは送迎つけなかったのですが、これも正解。
みなさんは9時過ぎにバスで帰りましたが、夜のウォーキングは怖いけどおすすめです。ただ、動物は暗くてほとんど見えませんでしたが。結局私達は11-30頃までいてタクシーで帰りました。シンガポールのタクシーは安い!
主人と二人で参加しました。宿泊ホテルに送迎があり、食事も付いているので、このツアーを選びました。
ナイトサファリをすごく期待していましたが、正直にホームページに紹介された写真と違って、暗くて、私も主人もあまりよく動物は見えませんでした。
火を吹くショーは数人ではなく、一人だけの演出でした。ショーの時間もとても短いです。
アニマルショーもあまり面白くなかったです。
ディナーのビュッフェは美味しかったです。日本語のガイドさんは面白くて、よく笑わせました。
ナイトサファリは人気でとても混んでいました。個人で行くのは大変かもしれません。
初めてのシンガポールなら体験してみたほうがいいと思いますが、私は次回行くなら昼間の動物園を選びたいと思います
初のシンガポール旅行で、参加しました。行く前は(サファリパークってシンガポールに来てまで見るべきものなのかな?)と半信半疑でしたが、動物たちの自然な姿とその近さに時間を忘れて楽しんでいました。日本語トラムに乗ったため、説明もしっかり聞くことが出来大満足です。
パノラマが楽しめるスカイタワーでセントーサ島が一望できました。天気も良く楽しめました。
イルカ、アシカのショーは可もなく不可もなく。。イルカとの写真撮影も加え、大人だけだったので参加しなくてもよかったような、でも良い思い出にはなりました。
個人で日本語トラムを予約することが不安だったので、ツアーにしました。トラムの説明は車両の進み具合に合わせ説明があり満足できました。動物の種類は一般的でしたが夜の動物園という初めての経験を楽しむことができました。「食事なし」にしましたが到着が早かったこともあり、困ることはありませんでした。帰りもホテルまで送っていただけありがたかったです。
一人旅で今回ナイトサファリを予約しました。大体カップルや家族、グループで参加している人達が多かったので若干肩身の狭い思いをしました(^-^;
ホテルでピックアップすると事前連絡があったものの、バスが到着したのは予定時間の5分後。予定時間より早めに待っていてもらいたいものですね。。。バスを待っている他の参加者もざわざわしてました。
ナイトサファリ自体はとても楽しかったですし、現地ガイドの方も日本語がそれなりに上手で、時々ジョークを飛ばしたりするユニークな方でした。
ナイトサファリがスタートしたのは19時、まだ周りは明るく、「全然ナイトサファリじゃないな。」と思ってましたが、シンガポールは急激に暗くなる国(なのか?)なので、トラムに乗っている最中にどんどん暗くなるのでその点は心配無いです。むしろちょっと明るくないと動物が全然見えません。
ナイトサファリではかなり近くまでトラムが動物に接近しますが、迫力満点!というわけではありません。まぁ、子供連れやカップルには楽しんで過ごせると思います。一人で来ていた私にはちょっと物足りず…(´Д`)
ただ、全体的に楽しめましたし、日本語トラムに乗ろうと考えている方は予約した方が絶対にいいです。ナイトサファリが終わってトラムが発着場に戻ってきた時、日曜日ということもあり、ざっと見て200~300人くらい列に着いていました。こっちの方がナイトサファリより迫力あったかも(笑)
夕食ありと無しのプランがありますが、夕食ありのプランの人がビュッフェを食べている最中に、無しの人達はお土産買ったり、入口付近のハンバーガーショップみたいなとこで食事したりできます。なお、ナイトサファリ終了後にもお土産を買う時間を設けてあります。
日本のサファリには、何回となく行ったことはありますが、ナイトサファリは初なので、どんなものかと思ってましたが、あたりまえですが夜なので、説明してもらっている動物をはっきりと見ることが出来なかったのが、残念でした。
あまり感動はなかったです。
夜ですが、動物もそこまで動いているわけではなく、近くをトラムでさっと移動していくだけです。生態を見られるわけでも、近づいてくるわけでもないです。
ただ、のっそりとしている動物の横を首を右左しながら見ていく感じです。
歩いていけるコースもありますので、そちらのツアー等に参加されるのも良いと思います。
最初は自力で行こうと思いましたが、JTBのツアーを通して行って結果的に正解でした。
おかげで全く並ばずトラムやショーが楽しめましたが、通常だったらどの位待てばよいやら...
次回行くことがあれば、その時は夕食ありにしようと思います。
動物園にも行きたいし、ナイトサファリにも行きたい!!!そんな思いがかなえられます。これはホントにおすすめです♪まずはガイドさんが二重丸◎ 説明が丁寧だし、子どもにもフレンドリーで助かりました。動物園では「象に乗りたい」という希望もかなえてくれて、ナイトサファリのブッフェでは「込み合うので」と言って人気のある料理を持ってきてくれたりと気が利きます。動物園は個人で行くときっと見逃してしまうような木の上にいる動物を教えてくれるし、動物が出てくる時間に案内してくれるし最高でした。ただ、ガイドさんのせいではなく、ナイトサファリは目をこらさないと動物が見えないという現実があり、ちょっとがっかりします(たぶん)。でも明りの少ない中で動物を見られる貴重な体験だと自分に言い聞かせました(子どもはつまらなそうにしてましたが・・・)。せっかくシンガポールに行ったならこれは行くべき!そう思います。
ピンクイルカと写真を撮りたくて参加。イルカがピンクじゃなかったなんて書き込みも多数ありますがあれはピンクです(ちょっと背中がグレーですがピンクイルカに間違いなし!)。ただ、写真撮影は時間の関係もあってかかなりの流れ作業です。イルカさんのストレスにならないように動きもスタッフから注意が入ります(笑)。水族館は30分もあれば十分な感じで、セントーサ島に新しくできたマリンライフパークという巨大水族館とは違いますのでご注意を。子連れだったのでえさやり体験で楽しめました。エイやコイのえさやりは大人でも興奮しますよ。
とにかく、夜景は最高です。リバークルーズの前に居酒屋で食事をしましたが日本食は高いです。シンガポールフライヤーは、大きな観覧車!20名くらい乗れます。観覧車の中をウロウロできるくらい広いです。おすすめ!
マラッカツアーの方が興味があったのですが2名以上でないと催行しないツアーしか無かったので1名でも催行するこちらのツアーに申し込みました(実際には当日マラッカツアーも催行していましたが)。陸路で国境越えをする事が目的のツアーなので(出入国に時間がかかる)ジョホールバルでの滞在時間は短かめです(記念写真を撮るようなポイントも少なめ)。その割りに民芸品店の時間が長いと思いました。水晶のブレスレットなどは安くてもS$50くらいします(シンガポールに戻ればS$10から買えます)。バティック染め体験は予想していたよりも楽しかったです。昼食は大きなホテルのランチビュッフェで種類も多いですが辛い(スパイシー)です。デザートをメインにして食べました。ちなみにガイドの人は何も言いませんがマレー文化村のダンサーと一緒に写真を撮る場合は後でチップ用の箱に気持ち程度のチップを入れてあげて下さい。
午後からなので、前日フル稼働の方にお勧め致します。
まさかのスコールで天狗猿が見れなかったのが残念ですが、いろいろ楽しめました。
この過密日程の中で午後の自由時間だけでユニバーサルに行きました!!
運が良かったのか、小さい龍のジェットコースターとトランスフォーマー乗れたので大変満足してます!
ナイトサファリはとても楽しかったです。虫除けスプレーを持って行ったらよかったかな。と思いました。ガイドさんも感じの良い方でした。目印のピンクのシャツがちょっと薄い色だし、小柄な方なので 旗か何か持っていらっしゃったら 混んでいる時はわかりやすいかもしれません。
一人参加なら場所的にいきずらいところにあるのでありだと思います
二人以上だと普通にタクシーに乗っていった方が楽かと思います
娘と2人で食事なしのコースに参加させていただきました。早めのスタートで、食事の場所もすいている時間帯に到着でき、余裕を持ってショーを見ることができました。トラムも暗くなってから最初の車に乗れたのだと思います。トラムのガイドさんの説明も、2号車の方は右手に~など場所に来たところで繰り返し案内してくださったため、解かりやすかったです。
ツアー申し込みの時には他社のツアーと比較してこちらに決めましたが、唯一 夜ホテルまで送っていただけない(3ブロック位先のホテルまで)ことが心配でした。しかし、ホテル近くでおろしてくださり、非常に助かりました。
個人でシンガポール旅行中に暇な時間があったので現地ツアーとして参加させて頂きました。個人で初めての地域の国境を越えるのはそれなりに大変なのですが、ツアーとして参加させて頂き、非常に簡単に国境を越えることが出来ました。現地添乗員のアランさんは楽しくて丁寧でツアー参加者に対して配慮があり凄く良かったと思います。ただ私的には現地での自由時間がないのが残念でした。ツアー参加で自由行動が必要のない方には非常にいいコースだと思います。
年末の混んでいる時に行ったので事前に予約しておいて良かったです。
当日予約してなかった方は2時間待ちと聞きました。
食事も完全予約で席に困ることもなかったです。
ただ、自分がナイトサファリをものすごく期待してしまっていたせいか思ったより動物達に会えませんでした。
間近で見れるとのことですがそんなに近く感じはなかったです。
鹿系の動物が多かった気がします。
ただ雰囲気は日本では味わえないので行ってみる価値はあると思います。
シンガポールに行ったらやはり体験してみたかったコースです。
食事は入っていなくても、他の場所で食べるのに問題なかったです。
時間配分もちょうど良かったです。
雨季でしたが雨も降らず助かりました。
ガイドさんが集合場所で携帯のフラッシュを目印にしてくれたので、暗い中でもすぐに見つけることができ、移動のときも迷子になりませんでした。
繁忙期でなかった為か、ファミリー3人でガイドさんが1人専属でホテルからリバークルーズ・フライヤーを案内してくれました。食事なしのプランにしていたので、レストランをリバーサイドに予約していたのですが、そこまでガイドの人が同行してくれて、助かりました。ただ、1時間程度しか食事の時間はないので、別でレストランを予約して(ジャンボレストランとか)食事する予定だと、少しタイトかもしれません。ジャンボレストランだと、チリクラブが運ばれてくるまで20分ぐらいかかるので。
リバークルーズは風がとても気持ちよく、リバーからみるマリーナベイサンズやマーライオンの夜景は価値がありました。フライヤーもマリーナエリアの夜景が一望できるので、よかったです。ガイドの方もとても丁寧で大満足でした。
ガイドがとても愉快で楽しかったです。夕方早めにシンガポールへ戻ってしまうので、マレーシアを満喫したい方には物足りないかもしれませんが、私的には他に時間を使いたかったというのもあり、ちょうど良い気がしました。