シンガポール
シンガポールから簡単に日帰り出来る所があるのなら行ってみようと参加しました。このツアーのメインは国境越えの珍しさかもしれません。一度バスから降りてシンガポールのイミグレーションを通り又バスに戻る。次はマレーシア側で同じ手続きを。橋一つ渡ればそこはもう違う国と言うのは面白かったです。シンガポールとマレーシアの違いが分かって勉強にもなります。車窓の風景も二つの国では全く違います。ガイドさんもシンガとマレーでは別の方。往復のそれぞれの国のイミグレーションまでがそれぞれの持ち場になっています。お二人とも日本語が流暢で楽しく親切な方でした。マレー側のガイドさんが、雨が降ってきたときに空を見上げて、「アイヤー。」と言っていたから中国の方だろうと思ったらやはり中国系マレーシアの方でした。この時はラマダンだったので民族村の村長さん一家は昼食をとらないとガイドさんがおっしゃっていました。そういう習慣に縁の無い私達には不思議なお話でした。途中の観光地もそれぞれ良かったのですが、特に国境越えは貴重な体験だったと思います。
朝のホテル出発の集合は時間厳守で!遅れるとその後の日程上容赦なくおいていかれます。この時もあまりにも集まりが悪かった三名ほどがおいていかれました。
ナイトサファリは郊外にあるし、日本語トラムも数が限られていて出発時間も決まっているので、ツアーで行った方が無難ですね。ガイドさんもとても丁寧で親切で安心感がありました。ただのサファリパークと思うなかれです。暗いジャングルを行くトラムは意外なほどの臨場感があります。その先が少し明るくなってきたと思ったら、すぐそこの手の届きそうな所にバクがいたのには驚きました。檻もないのに鳥が逃げもせずにおとなしくじっとしている様も不思議です。遠くにいる事もあるのでキリンを見逃さないように。夜間で見えにくい所もあるけど、夜のジャングルは想像以上にドキドキ体験でした。トラムの乗車時間は思ったよりも長く感じました。その後にガイドさんが希望者にはトラムと平行している徒歩のルートを案内してくれるのも良かったです。徒歩の方がより動物を間近で見られますし、音声案内を聞く事も出来ます。でもトラムでしか行けないルートもあるので、絶対トラムも乗車する事をお勧めします。遅くなっても帰りもバスでホテルまで送ってくれるので楽チンですよ。
今回気軽にもう一つの国に行けると思い参加しました。
ガイドさんがシンガポールとマレ−シアで入れ替わって、
とても楽しい中国人男性になりました。
説明も的確で気軽に写真も撮ってくれます。
案内の方によってツアーはこんなに変わるんだと実感しました。
とにかく王様の元宮殿は展示品が素晴しく見る価値は十分あります!
とても美しい物ばかりで、バカラのクリスタルで出来たシャンデリアとか
装飾品。黒檀の手彫りのソファーセットなど本当に素敵。ここは複製が作れない様に写真は写せません。残念でした。
その後イスラムモスク、マレーシアの個人宅など見学。イスラムモスクは入り口だけ見学。独特な雰囲気です。個人宅の横に舞台があってダンサーが踊りを見せてくれました。ダンサー三人の一人にオカマが居ると言われたけど、皆オカマみたいで区別出来なかった...
その後、銀細工や織物工場へ(ここは値切るだけ値切ると半額以下になります)。
ランチはホテルのバイキング。種類も多くカレーラーメンやバナナの天ぷらが美味しかった。別注文で生絞りのパインジュースがありますが絶対飲んで下さい!5ドルです。とても甘くて感動ですよ。
結局とても楽しいツアーでした。私はまたぜひ来たいです。
(只、成田の税関でマレーシアに行くと若干厳しくなります)
ガイドさんがはっきり話をされる方でとても分かりやすかったです。また、買い物の時間を気遣って下さったり、写真を撮って下さったり、とっても親切な方でした。行き帰りのバスも立派で、安心して乗れました。
日本→シンガポールに海外旅行し、更に
シンガポール→マレーシアに海外旅行!!
国境はバスで越えます。
シンガポールとすぐお隣の国で、お隣の街なのにやはり
シンガポールとは全然雰囲気が違います!!
王宮博物館に最初に行きました。
ここは、初代王様がもともと住まわれていたそうです。
王様が狩で捕らえた動物の剥製や、宝物(?)や、
日本からのたくさんの贈り物が展示してありました。
また、王様が住んでいた時代の部屋も見れるので、
当時の王様ファミリーの暮らしぶりが見えます。
日本とマレーシアは仲良しなのだなぁと初めて知りました!
イスラム教の寺院に行きましたが、教徒しか入れないそうで、これは外観を見学しました。
そして、マレーシアの中流階級程度の民家にお邪魔しました。
実際に現在住んでいるお宅です。どのような暮らしなのか見学できます。また、歓迎の踊りで舞ってくれたり、お土産が買えます。
「すず(鈴ではないです)」が特産のようで、それをデモンストレーションで作って見せてくれます。おいしいオレンジジュースもいただきました!
純銀が安く買えるとのことで、ブレスレットを購入!
他のお客さんも色々買ってました!ちなみに。。超値切りました(笑)
「純銀」と書きたかったのでしょう、「鈍銀」とでっかく書いてあって、ほほえましかったです。かわいい。
お昼はホテル(たぶん高級ホテル)でバイキング!インドカレーやバナナのてんぷら(こちらではよく食べるそうで、おいしかった!)など、スイーツも豊富でした☆
ただ、アクシデントが!!
普通ならホテルのロビー、正面玄関から入りますよね?ところが、このとき王様がいらしたみたいで(笑)なぜか私達のツアーの集団はぞろぞろと裏口から入っていきました。
ガイドさんのJJさんが超かわいかったです!!!!!
彼氏と2人で行きました。
ガイドさんは本当に本当~~~~に超親切!!!
(何個かツアー参加しましたが、本当にどの人も1000点満点!!)
宿泊しているホテルまで送迎してくださり、
本当に珍しいピンクイルカを触って、記念写真も撮ってもらいました!
また、昼食はおいしい日本料理屋に連れていってもらい、
久々に日本の味を堪能して嬉しかったです!
途中、私たち2人の融通をガイドさんが聞いてくださり、
何かと本当に助けられました。
ピンクイルカ可愛い~♪
ガイドが親切丁寧で、慣れた方はうっとうしいかもわかりませんが、われわれ初シンガポールの家族にとってはわかりやすく、楽しめました。
お隣の国にすぐ、いけるというのはとても魅力的でした。
前日、集合時間が変わるということでホテルに連絡がきていたり、当日も事前に電話が来たりと、丁寧でした。でも、他の人は時間が変わることを知らない方もいたようで、現地の人の話だと、日本で予約すると時間がだいたい変わるとのことでした。 私の場合は30分ぐらい早まりました。
ガイドさんも丁寧に説明してくれましたし、マレーシアでは違うガイドに変わりましたが、どちらも丁寧でした。
食事もおいしかったですし、道路や税関も割とスムーズでしたので、15時には解散になりました。
あと、ホテルで両替ができなかったといったら、ガイドさんが両替をしてくれたりしました。
わたしの参加した時は15名で、一人の方カップル、親子それぞれいらっしゃいました。
園内を40分程、トラムに乗って見学します。夜行性の動物の動きが見れますよ。食事はトラム乗車前に園内のバイキングで食べました。非常に混んでおり活気のある園内でした。
シンガポール観光を一通り終えた後に訪れると、また違った
外国気分を味わえて良いと思います。
1km先に異なる文化の国があるという高揚感。
国王の宮殿の骨董品は見所満載です。
私は女性一人での参加でしたが、ガイドさんがとても優し
く、とても楽しいツアーとなりました。
一人旅の方特にオススメです。
シンガポールもマレーシアも初めてで、気楽な気持ちで申し込みました。ツアーは、先ずマンダイラン園を訪れました。ここのラン園はダウンタウンから離れているので、ツアーコースに入っていない方は、ランが楽しめていいと思います。写真はシンガポールの国花、ヴァンダ・ミス・ジョアキム(Vanda Miss Joaquim)です。
国境越えは何回か経験していましたが、隣国でかなり行き来があるのにもかかわらず、行きも帰りも40分ほど時間がかかり、いささか疲れました。同じホテルに泊まっていた方は、別のツアーで行かれたのですが、国境越えに2時間半かかったそうです。このツアーのあとに予定を組まれている方は、時間に余裕をもたれた方がいいと思います。
マレーシア入国後、マレー村を訪れました。マレーダンスを見て、現地の高床式の家の中を拝見しました。マレー村の中には、ピューター(すず製品)工房があって、銀製品と合わせてのお買い物時間がありました。
アブカバールモスクは外観の見学のみです。
サルタン王宮博物館は、中に入ってゆっくり見学できました。立派な建物で、珍しい品も多いのですが、写真撮影は禁止なので、ちょっと残念でした。愛知県の三州瓦の青と庭が綺麗でした。
ろうつけ染め(マレー民芸)工房へよって、お買い物時間がありました。クーラーがなく、みんなちょっと疲れ気味でした。
昼食は、ホテルでバイキングです。マレー料理は、イスラム式なので、豚は禁止です。カレーはスパイスがよく効いていて、すごく美味しかったです。
駆け足で、少し物足りないですが、両国の文化・宗教・民族・暮らしぶりの違いなどを肌で感じることができました。
夜の動物園と聞いていて、そんなに期待していなかったのですが、間近に暗闇の中にいる動物は想像していたより迫力があり、ほのかなライトと相まって幻想的な雰囲気でした。
トラムでの日本語の説明も分かりやすかったです。説明は前に乗っている方に合わせて始まりますので、前に乗った方がより分かりやすいです。私は最後尾だったので、説明が終わってから動物が見られるまでにタイムラグがありました。
園内では、ハンバーガーやローカルフードも食べられますので、食事なしのコースでも充分かと思います。
トラムに乗るまでの時間は、原住民風の方たちが太鼓を叩いて踊ったり、吹き矢や火を使ったショーがあったりして楽しかったです。現地ガイドさんが、ショーを見る時間もとってくれました。
トラムを降りてからウォーキングキャットトレイルも、現地ガイドさんの説明を聞きながら20分ほど回りました。トラムと違い立ち止まってゆっくりと見られるので、こちらもよかったです。その後、お土産を買う時間も取ってくれて時間配分もよかったです。
帰りのバスは、降りる場所のリクエストを聞いてくれたのも非常に助かりました。
妻は初めて、私は2回目のシンガポールでしたが、今回初めてオープントップバスに乗って夜のシンガポールを回りました。まずチリクラブの食事後(これもおいしかったが、到着日にJTBのツアーで参加したチリクラブのレストランと同じで少しガックリ!)ボートで回ったクラークキーやボートキーの夜景や、夜の高層ビル街がとてもきれいで感動しました。またその後のオープントップバスもガイドさんと3人だけで、風も気持ちよく夜のシンガポールを満喫しました。また行く機会があれば、ぜひ参加したいと思います。
マレーシアとの国境に向かう途中、色々なお話を聞けました。
シンガポールがどんな国で、周囲の国との連携の話や、
ガソリン事情、国境の橋の横(確か横に見えたと思います。)にある、シンガポールとマレーシアをつなぐ太いパイプのことなど。
添乗員の方は現地の方でしたが、日本語にとても堪能で、しかも説明も分かりやすく、明るく、退屈しませんでした。
とても短時間の旅程になる為、マレーシアを満喫!というわけではありませんでしたが、シンガポール旅行で、他の国を訪れたというお得感がありました。
マレーシアの慣習など、ちょっとしたことに触れられて良かったなと思っています。
送迎付きツアーだと食事の後の自由時間が30分程度しかなくショウ鑑賞をしていると終了買い物やもう少し園内探索をしたい場合は帰りの送りを取り止めた方が得策である。
帰りの定期バスかタクシー利用が出来る。ちなみにタクシーでS$20ぐらいで済みます。
料金は少し高いですが、水族館から始まり、ピンクのイルカを触り、美味しい日本食を食べ、マーライオンに登り、3D映画(別料金)を観て、リュージュ(別料金)を楽しみ、海岸でカニを捕まえたりと、最高に楽しかったです。
ツアーは14時戻りなので、海岸で遊ぶ時間は取れません。私たちは帰りのケーブルカーチケットを受領し、夕方まで自由に遊びました。島内の移動は、各方面にバスが走っており、何度でも自由に乗り降りできるので心配要りません。JTBの融通のきく対応にも大満足です。
夕食がシンガポール動物園のバイキング。
これは事前に言われていたけど、レストランに行くまでの間にシンガポール動物園を見ることが出来るなんて、予想もしていなかった。またこれが、日本の動物園では経験が出来ないことで、目の前に孔雀が歩いてきたり、綺麗な猿がいたりとか最高でした。
メインのナイトサファリですが、夜の動物園を見る珍しさはありますが、面白さは?。でも、サファリツアーに出発するまでの間に観れる民族ショーは最高でしたよ。
そこでアドバイスです。30分の自由時間に買い物と民族ショーの両方は無理ですので、自由時間にはショーを観て、ツアー終了後にじっくり買い物を楽しんで、タクシーでホテルの戻ると良いです。タクシーは、サファリの出口に待機しているので待ち時間の心配無しですし、料金も23$(1600円)です。ホテル名を書いた紙を見せればOKなので、絶対にお勧め。
ピンクイルカはとてもかわいかった♪
大・大・大満足です。
専用席が用意されていて、絶好の席で見ることができました。感激です!
国内では経験できないようなナイトサファリ!
夜の動物園に感動しました。夜で疲れていたので、トラムで日本語の説明を聞きながらというのも良かったです。真っ暗でフラッシュ無し写真は写りませんでしたが、実際に見えるところは自然にライトアップされていました。ピックアップホテルもオーチャードロードにあるので分かりやすかったでしたし、帰りは滞在ホテルまで送ってくれました。元気な方は、オーチャードでおろしてもらってショッピング等も出来るそうです。
参加当日は春節の休日で、かなりの混雑でしたが、現地スタッフの機敏な対応で7時30分の日本語トラム予約を確保して頂き、英語トラムの順番を待つ長蛇の行列を尻目に、悠々と乗車することが出来ました。ツアーに参加せずに自分で手配をしようとしていたら、こんなにスムーズには行かなかったと思います。家族を連れての参加でしたので、まごつかないで済んだのが何より嬉しかったです。
日本語トラムの解説も分かりやすくて良かったですが、何しろ暗いので、いくつかの動物は何処にいるのか分かりませんでした。ただ、熱帯の夜の雰囲気、湿気のあるジャングルの臭いはとても印象的でした。
原住民のファイヤーショーもかなりの迫力です。あの人たちの口の中はどうなっているのか?やけどしないの?あれは一見の価値があると思います。
夜光塗料入りのナイトサファリTシャツ、すごく気に入っています。暗闇で目玉が光ります。お薦めです。
シンガポール初心者2人組で行きましたが、要領よく観光名所が見れて満足でした。ガイドさんの対応もとても丁寧で、安心して回れました。ショホールバルへのバスは、シンガポールから定期的に出ているようですが、自分たちだけで名所を回ることは大変ですし、また、建築物の歴史やジョホールバルの文化についてもガイドさんから教えてもらえるので、初めての方には特にオススメです。お昼もバイキング形式で、いろんなものをお腹いっぱい食べれました☆
ピンクイルカのショーを最前列で見ることができ、
大変満足でした。ショー自体のレベルも高く、
最後に記念写真まで撮れたので、素敵な旅の思い出と
なりました。イルカの背中に少し触れましたが、
不思議な感触だったのを覚えています。
海外から海外に移動なんて、なんだか楽しそうと思って申し込んだのですが、参加してよかったです。
観光もいろんなところに連れて行ってもらえたし、現地の空気も楽しめました。お昼ごはんもおいしくってたくさん食べれました。野菜からお肉、スイーツまで何でもありました。今回のシンガポール旅行の中で一番楽しかったかも。
前評判では動物が見えないなどとの書き込みもありましたが、そんなことないです。すぐ目も慣れてくるのでぜんぜん見えます。あと、予想以上に動物が近くてびっくりです。だって触れそうなんだもん。
今回は一人で参加しましたが、ショーなんかも見られて楽しく過ごせました。日本人も多く、困ることは何もありませんよ。小さいお子様連れのファミリーがたくさんいました。小さい子でも楽しめるアクティビティだと思います!
お年寄りだと、少し暗いので、疲れるかも・・・。
イルカが大好きで旅先ではいつもイルカウォッチングをしてきましたが、ピンクのイルカがこの世に存在することにずっと疑念に思っていて、今回ついにシンガポールへ。
当日はピックアップの時間変更の連絡が伝わっていなくてあわただしい出発となりましたがラグーンから顔を出したイルカに感動~。本当にピンク色でした。パンフレットは大げさにピンク色を出しているな、と思っていましたが、本当にあのピンク色をしていてびっくりでした。
パフォーマンスも日本の水族館で見るようなちょっとしたものではなくて、イルカにどうやって教え込んだのかと不思議に思うくらいレベルの高いワザばかり。実際に触ることもできて大満足でした。記念に頂いた写真もとってもきれいに撮れていて本当にいい記念になりました。またシンガポールに行った際は絶対に行きたいと思っています。
3歳の娘と私たち夫婦の3人で参加しました。
時期的なせいもありましたが、子連れはいませんでした。子供が楽しめるものはありません。
ジョホールバルまではバスでもいけますが、
イミグレを出てバスを乗り換える時に分かりづらく
博物館やモスクなどタクシーを使わないと無理な
距離ですので、言葉が出来ないとか不安な人で
せっかくだからマレーシアにも足を伸ばしてみたい
という方にはオススメします。
ショッピングが多いのですが無理な押し売りが他国
のようにありませんので、そこを心配されてるなら
大丈夫ですし、昼食もいろいろあっておいしかったです。かなり辛いけれどカレーがやっぱりとても
おいしかったです。ガイドの方も日本語が上手で
きちんとイミグレで誘導してくれます。
シンガポールより物価が安いので、繁華街での
自由時間があれば楽しいのにと思いました。
朝、ホテルまで時間キッカリに迎えに来てくれました。
とても日本語の上手な女性で、何でも話しやすい方でした。
パスポートを確認すると何箇所かホテルを回って、
最終的にはバスはほぼ満席に近く、カップルや母娘が多く
一人旅の方も見られました。
まずマンダイ蘭園ですがほとんどトイレ休憩です。
というのも、そこから先はあまりトイレがなく、
またあっても綺麗とはいえません。
イミグレはその日はそれほど混んでおりませんでした。
写真撮影などは禁止になっています。
ガイドさんがきちんと責任持って誘導してくれます
ので心配なく間違いなく移動できます。
マレーシア側では別のガイドさんがテンション高く
説明してくれます。マレーシアの王族と日本の皇族が
あれほど親しくしていたとは初めて知りました。
帰りにホテルでビュッフェ形式の昼食がありますが
他の国での経験から全然期待していなかった私には
とても満足できるものでした。
初めてのシンガポール滞在でしたが、よい思い出になりました。原住民の方の歌と踊りのパフォーマンスが、とてもよかったです。当日は朝から観光していたためビデオのバッテリーが切れ、パフォーマンスを録画出来なかったのが心残りです。ナイトサファリは、たくさんの人で混んでいてどうしたらよいのか分からなくなるところでしたが、ガイドの方の判断で、何も困らずに観覧できました。サファリパークは少し離れたところにあるので、夜で疲れていることもあり、迎えに来てもらって送ってもらえるのもよかったかと思います。自分は一人で参加しましたが、家族ずれで(シニアの方から、幼児の方まで)楽しめると思います。おすすめです。
私たちは、今回初めてシンガポール旅行に行きました。
最初は色々と、不安でしたがこのツアーに参加して良かったと思います。
集合場所を宿泊ホテルのロビーにして頂き、時間通りに係員の方が迎えに来てくれたので、スムーズに合流する事ができました。
ナイトサファリに着いてからは、私たちは食事なしのプランだったので時間までおみやげや、ファイヤーショーなどをゆっくり見れて良かったです。
その後、いよいよナイトサファリに出発しました。
日本語トラムだったので、動物の説明等が分かり安く良かったです。また、出発前はただの音声テープでの説明かと思っていたのですが、トラムに日本語を話せる係員が乗車して、リアルタイムで説明して下さったので、動物の説明がぴったりとあっていて分かりやすかったです。
本物の熱帯ジャングルに近い感じで、動物を見る事ができたのも新鮮でした。私たちが参加した日は、天気も良く比較的動物が良く見えたので良かったです。
その後、トラムを降りてからウォーキングキャットトレイルに行ったのですが、そこでは現地係員の方が同行してくれました。若干ですが現地係員の方が、急いでいるみたいでじっくりは見る事はできませんでした。
しかし、全体的にはとても満足できる内容のツアーで初めてシンガポールを訪れる方は、参加して損はないと思います。
広州市番遇にある夜間動物園を経験している人にとっては、トラムに乗っての夜間動物探検(ナイトサファリ)少し物足りないですが、自分で歩いて巡れるジャングルクルーズは、結構楽しめました。ドキドキしました。
料理も結構おいしかったです。