シンガポール
2つのトレイルは自由散策だと聞いていたが、ガイドさんと一緒に回り、しかも
ものすごいスピードで歩いていくので、2歳児を連れていたので、とても大変でした。ナイトサファリなので仕方ないが、暗すぎてほとんど動物が見えなかった。
でもトラムに乗って園内を回った時は日本語ガイドのイヤホンがわかりやすく、動物もよく見えて見ごたえがあった。
ただ、やはり2歳児の耳にはイヤホンがどうしても入らず、せめてヘッドフォン型の用意があればなあと思った。
2歳から料金をとるのはちょっとあまりにもどうかと思う
10歳のお兄ちゃんは満喫しました
お盆の時期に来店しました.
日本で来店予定時間 21:30 を選択し予約しました.
当日は道に少し迷ってしまったため,21:30から5分遅れて到着してしまいました.到着した際に以下のやり取りをしました.
自分「遅れてしまい申し訳御座いません,入りたいのですが」
店員さん「もう入れませんよ」
自分「予約したのですが...」
その後,予約した紙を渡して,しぶしぶといった形で席につかせていただきました.閉店時間に近いこともあり,1時間以内で食べることになってしまい,あまり落ち着いて食べることができませんでした.
閉店時間に近い時間を選択してしまった自分が悪いのですが,来店可能予定時間を21:00までにしてもらえれば,このような状況にならなかったと思いました.今後,予約する人は,遅くても21:00を選択した方がいいと思います.
予約時間より早く到着しましたが、すぐに案内していただけました。料理はどれも日本人に合う味付けで美味しかったです。対応も親切で満足です。
なかなか夜の動物を見る機会はないので、貴重な経験でした。
まあ偶然見れたというよりも出来レース感が若干ありましたが、それでも楽しめました。
日本語確約云々は、おそらくどのトラムに乗っても今ならチャンネルを合わせるだけなので誇大広告だと思います。
食事なしのプランにしました。
ナイトサファリ内のフードコートもありますし、リバーサファリの方にも食べるところあるので、困りませんでした。
お土産はめぼしをつけていたので、すぐ買えました。
袋は有料です。
他のツアーの方などでどんどん混んでいくので、早く済ませてしまったほうがいいかもしれません。
着いたときには、フードコートはガラガラでしたが、ファイヤーショー始まる頃には座るところもないほどになっていました。
トレイルも動物を見つけながらで楽しかったです。
近くでワラビー見れました。
ナイトサファリは、柵もおりもないので、すぐ近くに見れました。
虎だけはさすがに仕切りがありました。
食事の時間も確保されていて、トレイルも2つまわれて、しっかり楽しめるツアーです。
日本語音声トラム確約&優先乗車やJTBのアニマルショー特等席など、日曜日参加で混んでいるにもかかわらず、ほとんど待つことなくトラムに乗れ、ショーを見ることができました。ナイトサファリはJTBがスポンサーなんですね。JTBの力を垣間見てしまいました。入場券やトラム乗車券だけだと、もっと安く済ます方法もありますが、並んだり、時間をかけたりする手間を考えると、子供のいる家族づれにはありがたかったです。
ボディーボートに乗ってイルカと一緒に遊泳するのは1回でしたが、後はイルカを触ったり、握手したりと、1時間強の時間、楽しむことができました。体験はしないけれど近くで見守ることもできますが、オブザーバー料金として20ドルかかりました。カメラ・ビデオは持ち込み不可なので、写真を買うのですが、200ドル、250ドル、300ドルと高いです。買わなくても特に問題ないです。費用はかかるけれども貴重な体験ができました。イルカはとてもかわいいです。
沢山の方が参加されていてとても人気なのだと感じました。
ナイトサファリは人生初で面白かったです。
送迎ありが有り難かったです。
凝縮された楽しいツアーでした。
ガーデンバイザベイの光のショーは想像よりも良かったです!
またシンガポールに行ったら参加したいです!
プリンセップ店へ行きました。席に着いたらすぐにお料理がどーんと一気に運ばれてきました。待ち時間がなくてよかったです。それと、アイスレモンティーがサービスで出てきてありがたかったです。女性ふたりでは食べきれないくらいの量だったので持ち帰りが出来ないか尋ねたところ「NO」でした。それだけが残念でしたが、スタッフの方々に親切にしていただきまして楽しい食事ができました。
早朝にシンガポールに到着し、その夜に参加。睡眠不足と暗闇、そしてトラム乗車の集合前にトレイルで迷子になり駆けずり回ったからか・・・
念願のナイトサファリ。夜の動物園は神秘的。ガサっという音にハラハラドキドキしていたのに。
集合場所に現れなかった方がいて、全体的にスケジュールが遅れ気味でしたが、ツアー自体はとても良かったです。
オラウータン・キリン・サイ・馬との写真が楽しかった。サイはお願いすると餌やりもさせてもらえてうれしかった。ビュッフェが期待以上によかった。どれもおいしい。トラム乗車も待たなかったので時間が有効に使えた。常に個人旅行だが、待たないといけない人気アトラクションや観光名所はVELTRAさんにお世話になることが多いです。
日本語で、ガイドさんは親切で、シンガポールの歴史や現状を分かりやすく丁寧に話してくださいました。勉強になりました。動物に間近に見れて楽しかったです。ムササビ?のような黒い物体が木々を飛ぶ姿、屋根の上で孔雀が散歩?していたりと普段味わえない体験をありがとうございました。また、家族と来たいと思います‼
注文をし辛いチリクラブを食べました。コースでの予約なので、ドリンクだけのオーダーで楽でした。お味もとても良くすべてたいらげました。お店がとても混んでおり人気店なのはわかりました。ただ、ロケーション及び店の雰囲気はあまり良くなく、ただ食事をしたという印象です。せっかくのクラークキーですが、窓も少ないせいかなんとなくさびしい感じでした。以前にあったセントーサ島のシーフードレストランが良かったですね。
20年以上前に行ったナイトサファリが面白かったので、予約しました。
20時過ぎに出発のトラムでしたが、
まだ暗くなって間もないので、動物達が活動的ではなく。。
昔行ったときは、もっと遅い時間だったのかな。
夕食付プランでしたので、ビュッフェをいただきました。
時間が早かったので、すいてました。
飲み物、ジュース類も無料ならいいですね。
コーヒー、紅茶のみ無料です。
食事の味は普通です。
謎のちらし寿司は、ちょっと手が出ませんでした(笑)
夕食付きプランにせず、
個人的に食べた方が良かったかも。
夕食とトラムの合間に、ワラビートレイル等を散策するのですが、
結構歩くのと、アップダウンもそこそこあるので、
歩きやすいい靴を履いたほうがいいです。
入園して最初に食事の時間を含めて、1時間くらいあって、お店の数もそんなにないので、充分すぎるくらいでした。
そして、フィッシングキャットトレイルと、ワラビートラック。
暗くて写真を取るのは難しいけど、暗い中動物を見るのは新鮮でした。
そして、トラム。優先乗車でも少し待ったけど、とにかく人が多いから、優先乗車じゃないとすごく待ちそうだから、オプショナルツアーで本当に良かったです。
こちらも写真撮影はきびしいけど、見たことない動物も色々見れたし、楽しかったです。
今度はゆっくり今回回ったのとは別のトレイルも回りたいです。
1人でチリクラブを食べに行く勇気も胃袋もないので、食べに行くことが出来て良かったです。しかも、結構肉厚!
マリーナベイサンズの光のショーもキレイで感動しました。
ガーデンズ・バイ・ザ・ベイのショーもキレイでした。
そのあとのシンガポールフライヤーで、最初、1時間待ちになるって話があって、どうなることかと思ったけど、ガイドさんが交渉してくれて、すぐ乗ることが出来て本当に良かったです。
ナイトツアーで街の主要スポットを効率よく廻れてとても良かったです。特にガーデンズ・バイ・ザベイのガーデンラプソディは光と音のワルツでとても感激しました。またガイドさんはユーモアがある中でも短い時間で、シンガポールの歴史まで的確に説明してくれました。ありがとうございました。
初シンガポールだったので予約が簡単なこちらを利用しました。チリクラブはソースがたっぷりで残ってしまったのでチャーハンにかけていただきました。コースのお料理はどれも美味しかったです。中でもむき海老のクリスピーシリアル仕立ては大きな海老がプリプリで今度はこれを目当てに行きたいくらいでした。クラークキーの駅からリード橋を渡ってお店に着くまでの間も素敵な雰囲気でした
イルカとのふれあい良かった。写真は、2枚印刷と、75枚のデータで、200シンガポールドル也。プールもとても良かったです!
今回2度目のシンガポールということもあり、ちょっと足を延ばしてマレーシアも良いかも!と思いこちらのツアー参加させていただきました。
前日までにリコンファームが必要とのことでしたが、ウッカリしてしまい不安に思っていましたが、無事に当日ピックアップしていただけました。
添乗員さんも現地ガイドさんもお話上手且つ丁寧な説明でとても楽しかったです。
市内の観光は車内からが殆どなので、ちょっと物足りない気もしましたが
思いのほか文化村体験では満喫できました。(見てるだけだとつまらないかも・・)
あと、お昼のビュッフェはどれも美味しかったです!
出国手続きでお時間取られちゃいましたが、他は殆ど行程通りでしたし一度体験されても良いのでは?と思いました。お世話になりました<(_ _)>
予約の時間の少し前に到着して、お店の前をうろうろしてましたら、オープン準備中でしたが、店員さんが気づいて下さり、○○様ですか?と声をかけてくれて、中に入れてくださいました。
広く綺麗な店内です。
料理もコースでしたが、チリクラブの他もとても美味しく、量も十分でした。
残す事無く、お腹いっぱい食べて満足でした。
また行かせていただきたいです。
チリクラブは時価やグラム単位での価格であるため、あらかじめ金額が決まっていることの安心感からこちらを体験することにしました。
チリクラブが出てくる前に3品出てきましたがどれもおいしかったです!
味が少し濃いめなので、お酒を飲む人はいいかもしれません。
チリクラブも十分な量で、最後のチャーハンが出てくるころにはお腹がいっぱいで食べきれないほどでした。デザートまでついてくるのでとても満足でした。
ツアーの参加日を誤って入力してしまい参加出来ませんでした。20時過ぎの到着日に予約していました。連絡の取れない状況でガイドの方にはご迷惑をお掛けし申し訳ありませんでした。魅力的なツアー内容だっただけに参加出来ず非常に残念です。帰国後確認したところ、申し込み時の連絡先情報として、到着日、フライト番号を事前に報告していた事に気付きました。手配側は、参加日として無理がある場合には予約が成立しないことを指摘して頂きたいと思いました。結果、無連絡キャンセルの扱いとなっていましたが、当日電話連絡が取れない場合は、後刻改めて予約時のメール宛に処理連絡戴けたら状況が早く把握出来たと思います。自分の入力ミスですが、申し込み時に、到着日、フライト番号を報告したのは何の為の連絡先情報だったのか疑問に感じたので書き込み致しました。
絶対,川沿いにしよう・・・そう心に決めて,クラークキーかロバートソンキーか迷いました。マリーナに近い方が、夜景がきれいだろうなと思い、クラークキー店にしました。この選択はまちがっていませんでした。飲食店が建ち並び、ネオンがきれいでおしゃれでした。歩いて1分の川には橋が架かっていて、橋から見る川沿いの町並みや船がきれいで何枚も写真を撮りました。妻も子供も喜んでいました。店内は大変新しく、きれいでした。何度もお茶をつぎに来てくれる店員さん、使い捨ての手袋をくれる店員さん、チリクラブの食べ方を教えてくれる店員さん・・・とても居心地がよかったです。味も量も心も大満足の夕食でした。タクシー乗り場のすぐ前に店があるため、タクシーで行くのもホテルに帰るのも非常に楽でした。
15分ぐらい早く着きましたが予約のバウチャーを見せるとすぐに席に通されました。飲み物は追加で頼みましたが、大人二人、子供二人で三人前のチリクラブセットで十分な量でした。日本人客が多くいましたがチリクラブは時価なので躊躇してる方もいました。その点、S$50セットはかなりお得です。
盛りだくさんな内容なので、少し忙しいですが
いろいろ楽しめて良かったです。
個人で計画したら、こうは行きません。特に時期もツーリストでごった返すお盆。案の定人がいっぱいで、どこを回るにも個人ではたいへんだったろうな~と思いました。
シンガポールは、夜景がいい。マーライオンも昼間より夜のほうが断然素敵に見えます。
ガイドさんもとても親切な方でよかった。
ただ残念だったのは、食事。期待したほどの味ではありませんでした。お店自体も忙しいからなのかちょっと感じが悪かった。
ガイドさんは、親切でよかった。
でも、ファイヤーダンス鑑賞は、食事を早く切り上げて個人で勝手に見て下さいという感じです。
席を設けて見せてくれる訳ではないのに予定に組んであるのは、どうかな?と率直に思いました。混んでいて火が隙間から少し見えただけでした。
食事は美味しいかった。
これはツアー会社には関係ないことなのですが…
サファリは、トラムが少し速い気がします。
動物によっては、見つけるのもやっとで、見つけたかと思うとトラムが移動してしまい、
もっとよく見たかったのに残念。
この度は弊社ツアーにお申込みいただきまして、ありがとうございます。
ファイヤーダンスにつきましては、今後善処してまいります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ウェンディーツアー
チケットのみの手配でした。タクシーで現地へ。エントランスわきの自動機で入場券発行作業。日本から持って行った仮予約バウチャーのQRコードが何度やっても反応せず焦る。結局印刷にあった手配コードを手入力してやっとチケットゲット(汗)。その後、フードコートエリアで軽食し発車時間を待った。
日本語の聞けるエクスプレストラムの乗車位置がずいぶん離れたところで何人かのサファリスタッフに聞きながらやっと到着。乗車開始後、中国人が指定場所以外に勝手に乗り込むハプニングのためいったん乗車が中断。その後再開して私が乗った別の位置ではたまたまイヤホンが壊れており、日本語はおろか音声ガイドは何も聞けずじまい。
ま、海外ではこんなこともあるかな、という感じでした。