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こじんまりとしたワニ園でした。
柵はあるものの、ワニとの距離が近くて少し怖かったです。水着を持ち歩いていたため、大荷物でしたが、受付で預かって貰えました。日本語ガイドの冊子も貸してもらえました。
ワニの餌やりを見たい方は事前にリサーチした方が良いかと思いますり
HN.様
ご感想をありがとうございます。少し怖いくらい近くで見て、それでも楽しんで頂けたようでしたら、当園も嬉しく思います。ご来園ありがとうございました。
ハワイは何度も来ていますが、ポリネシアカルチャーセンターは初めての訪問でした。
日中は、トンガ、タヒチなど南洋諸島独特の楽器の演奏を見たり、火おこし体験、カヌーなどに乗り、楽しく過ごしました。
夜のナイトショーはファイアーダンスがとても迫力がありありました。
是非おすすめの場所です!ガイドも沢山いるので園内で道に迷ったなどの際もすぐに教えてくれます!
1区にあるレタントン通り沿いのホテルからロンヴァン水上人形劇場まで歩いていきました。劇場は統一会堂の近くにありますが、30分程度で到着しました。ドンコイ通りからであれば25分くらいで到着できると思います。劇場前、大型バスが止まっていましたが、車は止められますのでタクシーでも来れると思います。18時30分開演で、18時15分から入場となります。会場近くに来るとすでにお客さんが待っていたり記念撮影をされていました。予約時、「VELTRAバウチャーではご利用いただけません。GlobalTix社より発行されるeTicket(あればQRコード)を印刷または画面表示にてご提示ください。」との案内が来ましたが、そのとおりで、GlobalTix「ticket@globaltix.com」からPDFファイル付きの予約確認書が来ますので、QRコード付きのPDF確認書を出力して持参しました。劇場の向かって右側に受付がありますが、外に女性スタッフが立っており、そのスタッフはQRコード付きの予約確認書に記載のある公演日と名前を確認された後、チケットを受け取りました。劇場は大きくなく、土曜日と言うこともあり座席はほぼ埋まっていましたので、予約が必要だと思います。水上人形劇はハノイ生まれでハノイの人形劇は見たことがありますが、ホーチミン市でも同じような演目が見られるとのことで行ってみました。ベトナム語による50分くらいの公演で、話している内容や歌っている歌詞は分かりませんでしたが、十分に楽しめました。特に、長い時間水中にいながら操作している人形師たちのパフォーマンスに感動しました。
予約確認用のQRコードを受付付近でスタッフに提示します。
18時30分開演で、18時15分から入場となります。
動物園内には、コアラ、カンガルー、ウォンバット、クォッカがいます。カンガルーには餌をあげることができ、比較的近くで見ることができます。コアラも日日本の動物園よりも近くで、活発に動いている姿を見れます。クォッカとウォンバットは柵越しに見ることができますが、寝ていることが多かったです。
また、コアラ抱っこがしたかったので、早めに行き、1人10ドル追加料金を払って、10:30のコアラ抱っこに変更しました。
動物園内は狭いですが、ゴンドラの駅から動物園に行くまで15分くらい歩きます。また、園内もかなり暑くて日陰が少ないので、熱中症になりかけました。11月に行く方は、暑さには注意する必要があります。
桟橋で他の船の発着がとても混んでいたので、出港時刻が遅れ並んだまま長い時間待つことになったのがとても疲れました。
値段を考えるとあまり文句は言えませんが、食事を取るのも大行列、生バンドの音もうるさくて落ち着けないクルーズでした。デッキに出たら静かで景色はとても綺麗でしたから、他の船にすれば良かった。
あまり期待をしていなかったが、ホテルの近くで行きやすく、楽しかった。今回はショーのみの参加でしたが、ディナー付きの参加も良さそうでした。帰りにマイケルやプレスリーがお見送りをして一緒に写真を撮ってくれます。
お席は、早いもの順です。私達は平日で人数も少なかったので、良いお席でした。
この度はロッカフラ ロッキンショーにご来場頂きまして、誠に有難うございます。エンターテインメントを楽しめて頂けたご様子で、私共も大変嬉しく思っております。またハワイにお越しの際には、ご来場頂けますよう、スタッフ一同心よりお待ち申し上げます。
夕方は雷注意報で、プールに入れず、このままかと思っていたら、雨がやみ午後9時ごろナイトプールに入る事ができました
とても高額なホテルですが、至れり尽くせりです。夕食も朝食もお部屋サービスを頼みました。とっても優雅な気分が味わえるホテルです
セントーサ島へケーブルカーに乗って行くツアーはなかなかないので、貴重な体験ができました。また平日ということもあり、空いていて端から端まで回る事ができて良かったです
帰りは島内で解散です。朝の待ち合わせ場所まで帰り方を教えてもらえたのですが、不安でした
事前チケットのおかげで、並ぶことなくスムーズに入場することができました。またロンドン塔を観光する折には、利用したいと思います。ありがとうございました。
クイーンズランド州で最後のコアラ抱っこができる場所。
コアラへのストレスが高すぎる為、
年々コアラ抱っこをできる場所が減って来ましたが、今では唯一との事でした。
ケアンズ の町場からも近くて凄く良い経験ができました。
写真の撮り直しや自分で確認はできないので、
一発勝負です。
ガイドの方の段取りがとてもよくて、ピックアップからホテルに送ってもらうところまで、とてもスムーズでした。
人形劇も面白かったのですが、音楽もなかなか楽しかったです。
この度はツアーにご参加いただきありがとうございました。
水上人形劇はノンバーバルで、意外と楽しめますよね。ご投稿ありがとうございました!
別府市内の乗り放題切符とケ-ブルカ-の組み合わせを利用したので、ツアー会社の窓口で購入でき大変便利でした。
観光地では、交通のチケットとアトラクションのチケットをセットでの購入をお勧めします。
座席は最前列の中央で、迫力がすごかったです。
劇の内容は韓国語がわからなくても面白かったです。
太鼓の迫力もよかったです。
3年前にも一度同じコースを体験してとても良かったので今回も同じコースを選びました。前回の食事会場の建物や雰囲気がとてもお値段以上で良かったイメージで参加しましたが、今回案内いただいたのは違った建物でした。お部屋は普通のパテーションで仕切れる会議室の様なお部屋で残念でした。食事も期待以下。スタッフの方々は丁寧で良いサービスにしようと心がけてくださっていた印象です。
バウチャーに19時と時間の記載があったので、それくらいの時間に行ったら受付で待たされたり一皿取ったらすぐアプサラショーが始まったりでほとんど食べられませんでした。料理も少なく、ドリンクの注文も終わっていたようでした。
早めに到着しないとビュッフェが楽しめません。
プロジェクトマッピングがあり紅葉も進み、お食事も美味しくて良かったです。
日中と違って少ないのでゆっくり拝観出来ました。
広いので早めの拝観をおすすめします。
明るい時間帯にも紅葉や庭園など拝観したかったなと感じました。
初めての2回建バス
まだまだ観光できてない場所もあり、ガイドさんの説明を聞きながら観光は、京都を知るいい旅になりました。天気にも恵まれグループ全員乗れて良かった〜〜っと話してます。
是非、観光バスはお勧め
個人では、知らない話なども聞け最高です
他の方の体験談にも有ったように、教会の中での音の響きや雰囲気がとても素晴らしかったです。特に前の席だったのでオペラを見るという点でも最高で、息づかいまで聞こえるようでした。
帰りが遅くなりますが、テルミニ駅まで広い道通りで行ってタクシーにすぐ乗れるので大丈夫です。
こんなに間近にオペラを鑑賞する事はそうそうはないでしょう。とても貴重な素敵な時間でした。
椿姫のストーリーはあらかじめ予習した方がより楽しめます。そしてできる事ならなるべく前の席で鑑賞された方が良いかと思います。
電車とバスを乗り継いでカランビン動物園に簡単に行けました。
事前にコアラとの写真撮影の予約も取れていたので、バウチャーを見せたらすぐに入園できました。
コアラの抱っこ撮影は、時間毎の人数制限はあるみたいですが、30分毎に予約枠があるので、前の回の人達の撮影が終わってなかったら割と待ちます。
抱っこの時間は1分あるかないかの一瞬ですが、コアラはすごく柔らかく可愛かったです。自分のカメラでの撮影はできず、カメラマンの写真1枚だけなので、友達に頼んで後ろから撮ってもらいました。
動物園自体は広く、いろんなショーを見るのであれば1日いられるところかと思います!
楽しめました。
先にコアラと写真を,撮って帰りに受け取れるのが良かったです。
楽しかったです。天気は良かったです。
食べ物は期待外れでした。椅子は快適ではありませんでした。エンターテイメントは素晴らしかったです。
It was fun. Nice weather.
Food was disappointing. Chairs were not comfortable. Entertainment was great.
行く前にベルトラの体験談を読み、ぜひ154階まで行こう!と奮発した甲斐がありました。優先ラインで待ち時間もなく、先に一気に154皆まで行き、ウェルカムドリンクをいただきました。2-3人入れるブースみたいな展望スペースがいくつかあり、娘と2人でいったのですが、貸切みたいな雰囲気でゆったり見れました。152-154階は階段で行き来自由で時間制限もなく軽食を食べることができます。周りの高層ビルを下に見るので、建物の上というより、雲の上というか飛行機の中のような錯覚になりました。後で148階、124-125階にも行けますが、また違った雰囲気の景色になります。団体客が多く写真を撮る場所は譲り合いです。
せっかく行くならぜひ154階まで。砂漠の砂のせいか、快晴なのに遠くの方はモヤ〜として見えませんが、周りのビル群やメトロや車をはるか真下に見る感じはここでしか味わえないでしょう!
砂漠を滑走し、夕日と写真を撮影してもらい、アラブの音楽やヘナのペイントやラクダ乗り、ファイアーショーを見ながらのディナーなど、砂漠を満喫しました。
砂は海岸線と違い、赤っぽくて、サラサラしていて、はだしで歩くと気持ちよかったです。
写真を撮影してくれる部隊がいるのですが、フラッシュつきのカメラよりスマホの方がきれいに撮れます。USBでデータをもらえるのはありがたいですが、できればフラッシュなしの撮影をお願いしたいです。(ファルコンの眼にも安全ですし)
砂漠での撮影は、黄色や赤など、原色が映えます♪
時間指定ではなく一日券を購入しました。平日16時くらいに行きましたが優先的に入場できました。中は広く清潔で、適度な人数で余裕を持って展示物を見ることができました。館内ではスマホの使用も写真撮影もOKだったので、いろいろ調べながら見学できました。
デッキに上がることができます。順番待ちで並びましたが、ダウンタウンのビル群が一望できるのでおすすめです。
ニューヨークには有名な展望台がいくつもありますが
眺望を楽しむというより、不思議な没入感を味わえることに重きを置いており
楽しむということでは群を抜いていると思います。
鏡面世界という意味では日中のほうが感じられるような気がします。
事前のセキュリティチェックも含めて十分に時間を確保する必要があるため
ホテルの場所によっては夜遅くの時間指定は気を付けたほうが良いかもです。
予約した日であれば、朝9時30分から夜20時45分までの間の自由な時間帯に入場して見学できます。夜景を見に行こうと思っていましたが、天気が良かったのでお昼くらいに見学してきました。予約時、「VELTRAバウチャーではご利用いただけません。GlobalTix社よりメールで送付されるeTicketをチケットカウンターにて提示し入場チケットと交換の上、入場します。」との案内が来ましたが、そのとおりで、GlobalTix「ticket@globaltix.com」からPDFファイル付きの予約確認書が来ますので、PDFに印字されているQRコードを受付で提示します。受付のスタッフは専用の機械でそのQRコード読み取りチケットを発券しました。スマホにダウンロードしたQRコードを見せることができれば良いのですが、私は不安でしたので、QRコード付きのPDF確認書を出力して持参しました。エレベーターですぐに展望台に行きました。ホーチミン市の空がきれいで49階の展望台から遠くの方まで景色を眺めることができました。バインミーで有名なバインミーニューランにも行く予定がありましたが、通りを挟んで受付の展望台への入口がありました。VELTRAの予約には「アディダスストアの隣」と案内がありましたが、アディダスストアは見つかりませんでした。バインミーニューランを目指して行くと入口がすぐに分かると思います。
予約確認用のQRコードを受付で提示します。
バインミーニューランを目指して行くと入口が分かる。
何年かぶりに参加しましたが、ショーの内容が変更されていたり、料理も少し変わっていましたが、おいしかったです。
18時台の船に乗船すればショーにちょうどいい時間になります。
ツアー参加前にスマホを無くして困っていた時に、とても親身に対応してくれました。ツアー終了後にも関わらず、手続きに同行して通訳してくれました。感激です。
この旅行で2回ツアーを利用しましたが、どちらのガイドさんも親切でとても良かったです。お勧めです。
今回は岩盤浴も体験しました。
ロウリュウも熱いながら頑張りました。
食事も楽しめました。
また行ってみたいです。
5分ほどビデオでオペラハウスのあらましを観て内部ツアーが始まります。
ホール舞台ではオーストラリアバレエ団のリハーサルを拝見できて良かったです。
舞台でリハーサルと見学ツアーが重なる事は貴重な事らしいです。
外国人の友人が帰国するので利用しました。予約後のメールや直前のリマインドメール等、予約後のケアも行き届いていました。荷物のピックアップ完了、空港への配達完了の連絡も完璧でした。ホテル側のスタッフのこのサービスの習熟度がイマイチで、「空港で荷物は16時にピックアップしないといけない」(本当は、16時以降であれば、いつでもピックアップ可能)と説明を受け、外国人の友人が戸惑ってしまったことが唯一のマイナスポイントでした。
予約後に送られてくるバウチャーはしっかりと読むことが必要。ホテルスタッフが間違った認識の場合もあるので、システムについては利用者がしっかりと理解しておくことが必要です。