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ビッフェディナーは種類もあり、美味しく頂きました。ディナー付きのコースだったので、最前列の席から迫力あるショーを見れて感動。
私はハワイに初めて訪れ、家族と一緒にロック・ア・フラショーを観るために行きました。このショーは、フラ、ハワイの文化、地元の歴史を活気に満ちた、パッケージ化された、消化しやすい形で紹介しており、ハワイが受け入れ、祝ってきたアイコニックなポップカルチャーの瞬間もたくさん混ざっています。体験は数種類のチケットオプションに分かれており、支払う金額によって得られるものが大きく変わります。行く前に知っておくべきことは以下の通りです。
1. チケットオプションと価格
ショーのみのチケットと、ショーに合わせたルアウビュッフェのどちらかを選ぶことができます。価格はかなり異なります。私は2枚で1枚のショーのみのディールを手に入れることができ、1人あたり約43ドルになりました。また、約60ドルのシングルチケットプロモも見かけました。ルアウ+ショーパッケージは、VIPにアップグレードするかどうかによって100ドル以上になります。ビュッフェは非ベジタリアン向けにより適しているが、肉なしのオプションもいくつかあります。
2. 会場と全体の雰囲気
これは、ショッピングプラザの最上階にある大きく快適なアンフィシアターで行われる非伝統的なショーです。ショーは、1920年のハワイの土地と人々についての短い歴史的ビデオで始まり、パフォーマンスの残りの部分のタイムラインを設定します。ショーは開始から終了まで約1時間10分で、私の意見ではちょうど良い長さです。
3. ショーのハイライト
ペースは最初は伝統的なフラダンサーと歌手で少し遅めですが、ショーが1950年代に入ると本当に盛り上がります。エルビスのセグメントは最も長く、目立ちますが、正直なところ、パフォーマーは声と動きの両方で非常に印象的にエルビスの大ヒット曲をカバーしています。
そこから、ショーはジャクソン5とマイケル・ジャクソンへのトリビュートに移行し、彼のダンスムーブは観客を興奮させ、高エネルギーのダンスナンバーが続きます。また、イスラエル・カマカウイウォオレの「Somewhere Over the Rainbow」やモアナ、そして最後に火の女神を称えるドラマティックなフレイミング・ポイパフォーマンスなど、馴染みのある文化的なタッチストーンへの言及も見られます。
I came to the Rock-a-Hula show as a first-timer to Hawaii to catch a show with my family. It offers a lively, pre-packaged, easy-to-digest introduction to hula, Hawaiian culture, and local history—mixed with plenty of iconic pop-culture moments that Hawaii has embraced and celebrated over time. The experience is broken into a few different ticket options, and what you pay really affects what you get. Here’s what to know before you go:
1. Ticket options & pricing
You can choose between show-only tickets or a luau buffet paired with the show. Pricing varies quite a bit. I was able to snag a 2-for-1 show-only deal, which came out to about $43 per person, and I also saw a single-ticket promo for around $60. The luau + show packages run $100+ depending on whether you upgrade to VIP. The buffet is definitely better suited for non-vegetarians, but there are some meat-free options.
2. The venue & overall vibe
This is a non-traditional show set in a large, comfortable amphitheater on the top floor of a shopping plaza. The show opens with a short historical video about the land and people of Hawaii set in 1920, which sets the timeline for the rest of the performance. From start to finish, the show runs about 1 hour and 10 minutes—just the right length in my opinion.
3. Show highlights
The pacing starts off a bit slow with traditional hula dancers and singers, then really picks up steam once the show moves into the 1950s. The Elvis segment is the longest and most prominent, and honestly, the performer is impressively spot-on in both voice and movement, covering several of Elvis’s biggest hits.
From there, the show transitions into tributes to the Jackson 5 and Michael Jackson, his dance moves really get the audience excited with high-energy dance numbers. You’ll also see nods to familiar cultural touchstones like Israel Kamakawiwoʻole’s “Somewhere Over the Rainbow,” Moana, and finally, a dramatic flaming poi performance honoring the fire goddess.
高齢者や幼い子供連れの家族に最適です。
Great for families with elderly or young kids
私は家族と一緒にショーを観るためにハワイのロック・ア・フラショーに初めて訪れました。このショーは、フラ、ハワイの文化、地元の歴史への活気ある、パッケージ化された、消化しやすい入門を提供しており、ハワイが長年にわたって受け入れ、祝ってきたアイコニックなポップカルチャーの瞬間がたくさん混ざっています。体験は数種類のチケットオプションに分かれており、支払う金額が実際に得られるものに大きく影響します。行く前に知っておくべきことは以下の通りです。
1. チケットオプションと価格
ショーのみのチケットか、ショーに合わせたルアウビュッフェを選ぶことができます。価格はかなり異なります。私は2-for-1のショーのみのディールを手に入れることができ、1人あたり約43ドルになりました。また、約60ドルのシングルチケットプロモも見かけました。ルアウ + ショーパッケージは、VIPにアップグレードするかどうかによって100ドル以上になります。ビュッフェは非ベジタリアン向けにより適しているが、肉なしのオプションもいくつかあります。
2. 会場と全体の雰囲気
これは、ショッピングプラザの最上階にある大きく快適なアンフィシアターで行われる非伝統的なショーです。ショーは、1920年のハワイの土地と人々に関する短い歴史的ビデオで始まり、パフォーマンスの残りの部分のタイムラインを設定します。ショーは開始から終了まで約1時間10分で、私の意見ではちょうど良い長さです。
3. ショーのハイライト
ペースは伝統的なフラダンサーと歌手で少し遅めに始まり、1950年代に入ると本当に勢いが増します。エルビスのセグメントは最も長く、目立ちますが、正直なところ、パフォーマーは声と動きの両方で非常に印象的にエルビスの大ヒット曲をカバーしています。
そこから、ショーはジャクソン5とマイケル・ジャクソンへのトリビュートに移行し、彼のダンスムーブは観客を興奮させ、高エネルギーのダンスナンバーが展開されます。また、イスラエル・カマカウィウォオレの「Somewhere Over the Rainbow」、モアナ、そして最後に火の女神を称えるドラマティックなフレイミング・ポイパフォーマンスなど、馴染みのある文化的なタッチストーンへの言及も見ることができます。
I came to the Rock-a-Hula show as a first-timer to Hawaii to catch a show with my family. It offers a lively, pre-packaged, easy-to-digest introduction to hula, Hawaiian culture, and local history—mixed with plenty of iconic pop-culture moments that Hawaii has embraced and celebrated over time. The experience is broken into a few different ticket options, and what you pay really affects what you get. Here’s what to know before you go:
1. Ticket options & pricing
You can choose between show-only tickets or a luau buffet paired with the show. Pricing varies quite a bit. I was able to snag a 2-for-1 show-only deal, which came out to about $43 per person, and I also saw a single-ticket promo for around $60. The luau + show packages run $100+ depending on whether you upgrade to VIP. The buffet is definitely better suited for non-vegetarians, but there are some meat-free options.
2. The venue & overall vibe
This is a non-traditional show set in a large, comfortable amphitheater on the top floor of a shopping plaza. The show opens with a short historical video about the land and people of Hawaii set in 1920, which sets the timeline for the rest of the performance. From start to finish, the show runs about 1 hour and 10 minutes—just the right length in my opinion.
3. Show highlights
The pacing starts off a bit slow with traditional hula dancers and singers, then really picks up steam once the show moves into the 1950s. The Elvis segment is the longest and most prominent, and honestly, the performer is impressively spot-on in both voice and movement, covering several of Elvis’s biggest hits.
From there, the show transitions into tributes to the Jackson 5 and Michael Jackson, his dance moves really get the audience excited with high-energy dance numbers. You’ll also see nods to familiar cultural touchstones like Israel Kamakawiwoʻole’s “Somewhere Over the Rainbow,” Moana, and finally, a dramatic flaming poi performance honoring the fire goddess.
夕食の部分は省略しますが、このショーは家族や高齢の親戚を連れたグループにおすすめです。
Skip the dinner portion--I’d recommend this show for families, groups with elderly relatives.
去年5月に初めてこのLiveパフォーマンスを体験し、あまりの素晴らしさに必ずもう一度見たい!となり訪韓。
前回はs席だったので今回はVIP席を予約して。
演者の方々の表情や動きがハッキリとわかり、とても楽しめました!
3大遺跡の見どころを効率的に見ることができ、早朝から夜まで、とっても充実した1日を過ごすことができました。
参加前は「暑い日に丸一日でハードスケジュールかな?」と少し心配でしたが、実際に参加してみると移動中のバスは涼しくて快適ですし、ガイドさんも日陰になっている場所で説明してくれることが多くて助かりました。
説明もわかりやすかったですし、多くの撮影スポットで写真を撮ってくれてありがたかったです。(しかも、写真の撮り方がとても上手でした!!)
本当に参加してよかったです!!
早朝の時間帯は肌寒く感じたので、羽織るものがあるとよいです。
1番体験したかったキャメルライドができて良かったです。写真は、体験待ちの列の前後にいるグループの方と交代で撮りあいました。行列に見えても、一回の体験は数分なので回転は早かったです。
ツアーガイドからの行程説明が一切なく、常に不安でした。次はどこで何をするのか、この写真スポットでは何分くらい滞在するのかなど案内があれば安心できたと思います。
ガイドの説明が不十分なことがあるので、事前にいくつか体験談を読んでおくことで当日の流れをある程度つかめるかもしれません。
現在はコアラを抱っこできる地域が限られているということですが、ケアンズで手軽に抱っこできるのがここだと思います。
ホテルの1階にあり立地も良いのでちょっとした空き時間に体験できます。
コアラを抱っこできるのは本当に数秒って感じですが、想像以上に可愛く癒されます。
数秒でこの値段かと思うとコスパはよくないと思うが、オーストラリアでしか体験できない貴重さを考えたらいいでしょう!
早朝に到着する1日目に予約しました。
ホテルにチェックインまでの時間つぶしにちょうど良いと思います。
園内はそんなに広くないですが、一つ一つしっかり見ると意外に見ごたえがあり楽しめます。
コアラと朝食は選びませんでしたが、ここで朝ご飯を食べてもいいと思うし、園内にワニ・コアラ・へび。カンガルー・コウモリ・ウォンバットなどさまざまな動物がいたので楽しい時間が過ごせました。
深夜便帰国の為、空港内でゆっくり過ごす方法を探していた処、こちらを見付けて利用しました。カウンターでコピーしたバウチャーを見せてスムーズに入店出来ました。軽食ビュッフェがあり、シャンパンやワイン、カクテル、ドリンク等種類が豊富です。カクテル以外は好きなドリンクをセルフサービスで利用出来ます。9日間の旅の中で一番リラックス出来た時間でした。また利用します!
20時~22時頃入店利用しましたが、その後半ぐらいに混雑が始まりました。
旅行先で最も高い場所に上るという旅行では定番の観光です。申し込み時点でパスポート情報を入れていたせいなのか?現地ではバウチャーを見せるとパスポートの提示は必要ありませんでした。高速エレベーターで展望台に上がると360度上海の街を見渡すことができます。当日は学校のツアーらしき団体も訪れており、観光の定番と言えるでしょう。
天気が悪ければ雲がかかっている可能性もあり
スペインに到着した夜に来店しましたが、近くで見る踊り子の姿は圧巻でした。
室内は薄暗く雰囲気が良かったです。
開店前に行ったのですが、通り沿いですが入り口が少しわかりにくかったです。
Minion Landがオープンしたということで行きましたが、アトラクションはDespicable Me Minion Mayhemの1つしか乗りませんでした。オープン直後に行ったのでほぼ並ぶことはありませんでした。アトラクションではスタッフさんに並ぶ列の番号を指定されて並びますが、無視する方もいて日本とは違うことを認識させられます。シンガポール限定のメリーゴーランドタイプは…1時間で帰りました。
USJがいかに素晴らしいかと再認識しました。
ショップでは生産国をチェックしながらお買い物しました。
MasterCardだと10%offになったのでお得になりました。
世界遺産の中で見たいものの一つで正月休みに行ってきました、、季節や時間によって姿を変えるというモン・サン・ミシェル、、まさに晴れたり風が吹いたり雨が降ったりと、、色々な姿を見せてくれました。滅多に見れないでしょう虹もかかり感動的でした!
朝一の日の出、または夕日に合わせて行くと感動する体験が得られると思います。私は日の出に合わせて行きました
7歳、3歳の子どもが楽しんで観ていました。日本語の音声ガイドを借りたので、より話が理解できて良かったです。
限られた時間の中で大変充実した観光になりました。
ホテルまでのお迎えや車で各地に案内して頂き、その都度詳細に説明して頂き韓国の歴史に興味深く触れさせて頂きました。
最後に昼食の明洞餃子は大変美味しかったです。
有意義な旅行になり有難うございました。
普通のラウンジですが、軽食や、シンガポールらしくシンガポールラスクなど美味しくいただけました。味などは日本の料理と比較すると落ちるかもしれませんが、まあこんなものかなと思います。ラウンジのシートもたくさんあり、そこまで大きくありませんが、トランジット中に過ごすには良いと思いました。
日本人ガイドのナナさんの優しくて楽しいガイドで、ミニツアーを楽しみました!子どもたちはナナさんからのプレゼントで大興奮していました。
ブュッフェは10年前に食べたものと同じ内容とは思えないほどレベルが上がっており、食事時間が足りないと感じるほど美味しかったです。
イブニングショーは過去一番迫力があり、ファイヤーダンスも豪華で、とても楽しかったです。お値段以上と感じるほど大満足でした。
子どもたちにも大人たちにも場内ツアーは楽しく、旅程に余裕があるなら丸一日ココでも良いかも知れません。我が家にはミニツアーは短すぎました。
帰りのバスは雪国育ちの私たちがやられるほど寒いです。
バギー体験、砂丘ドライブ、アラビアンBBQを体験しました。
一見充実してますが、バギー体験は20分。バイク感覚なので多少の恐怖があります。
また限られた範囲での体験なので、飽きるかもです。
砂丘ドライブはとても楽しかったです!
ですが、アラビアンBBQに関してはイマイチです。
ダンスも期待ハズレで、ご飯に関してはダンス終盤でやっと食べれるぐらいです。
全体的に待機時間が多く、無駄でした。
夜ということにこだわりがなければ、午前の時間の体験でもいいのではと思います。
海外らしく、時間にルーズなので1日を無駄にしたと感じてしまいました。
最もお手軽なB席を購入。3階中央に近い前から2列目の席でした。前列の席と席の間に後列の席が配置されているのですが、身長の低い私は前列の方の頭にステージが被り少し見えづらかったです。
とはゆえ、十分カタルーニャ音楽堂の雰囲気を味わえましたし、伝統芸能であるフラメンコショーにも浸ることができました。
ちなみにですが、3階後方席だと、ここまで鮮明にステージは見えないだろうな〜と思う距離感でした。
ショー中の撮影はNGのようで、スタッフに注意を受けている観客の方が多数おいでました。
約1時間のショーですがあっと言う間に終わりました。もう少し気品溢れる雰囲気に浸りたかったです。
カタルーニャ音楽堂への入場とフラメンコショーがセットじゃなければ、きっと参加していなかったと思います。
実際に息子は『興味が無いから』と参加する気はありませんでしたが『せっかくだから、日頃触れる機会の無い体験しようよ』と説得し、一緒に入場。結果的に参加して良かったと振り返っていました!
本当に素敵なひとときでしたので、スケジュールが合う方は参加してみてください!
お手洗いは音楽堂へと入場する階段下に設けられています。ショー開始前は混雑しますので、早目に利用するのがベターかと。
大阪に来るたびに姿は何度も見ていたけど、実際に登ったのは初めて。
ベルトラで切符を買うと、直接入口に案内してくれるのは良かった。
周りが公園なので、遮るものなく見通せる。
夏の陣、冬の陣の戦いの状況が、ジオラマになっていたり、豊臣と徳川の歴史も、学べる。絵図の説明が面白い。
予約時間とかもないので、切符売り場が並んでいたら、ベルトラで切符を買ってしまうのが正解。
昔から、新天地のシンボルのアイコン。
その塔に自分が登ってしまうと、塔と自分の姿は見えなくなるのですが、1,500円払って、特別展望台まで行くと、もらったチケットのQRコードををかざして10秒後に、突き出たところにいる自分の写真を、機械が2枚写真に撮ってくれます。大声も計測してくれる?
後で、自分でダウンロードしますが、なかなか楽しい。
ベルトラで予約すると、チケット買うのに並ばなくて済みます。30分前に飲食店でビールを飲みながら予約しました。
係員からは、QRコードの使い方の説明はありませんので、自分で調べておいた方がいいです。たまたま、前の人が教えてくれたので、理解できましたが、もし、人がいなかったら、使わないで終わってしまったかも。
きれいな教会で、素敵な演奏で、大満足です。
強いていうならば、もう少し有名な曲を入れてくれた方が、クラシックに馴染みがない人でももっと楽しめるのではないかと思いました。
アンコールは、シュトラウスのピチカートポルカで、ほっこりした雰囲気でコンサートは終わりました。
カテゴリーAの席を申込んでいましたが、チェックインの19時45分に行った時には、既にA席は埋まってしまっており、B席に座りました。「お金を払っているのにB席かぁ」と少し残念に感じましたが、ステージは見やすく、音もよかったので、特段不満はありません。
冬に参加される方は、ドレスコード不要ですので、暖かい格好で行かれた方がよいです。
早めに行った方が、よい席に座れると思います。
午前中にひめゆりの塔を訪れ、その午後に入場しました。
食事は、おきなわワールド内でいただきました。
ショーも楽しめました。
歩く距離は結構あるかもしれませんが、ちょうど良い運動になりました。
鍾乳洞は、上から水が落ちてくることがあります。
乗れば連れて行ってくれる、バスツアーはとってもラクでいいですね。しょうざんは素晴らしいリゾートで、昼間も行ってみたいなと思えました。庭園も追加料金ナシではいらせていただけました。
舞妓さんの時間も食事の時間も適度で、バスガイドさんの案内もとても適度な感じで、全行程リラックスして楽しめました!
1日にバリの見どころを凝縮した感じで、とても満足しました。
スタッフの方の日本語がお上手だったので説明がとても聞きやすかったのも良かったです。
こちらの要望のチョコレート屋さんにも寄っていただけたり、水田の見える見晴らしの良い静かなレストランでランチをいただけたりと、ただ観光名所を訪れるだけではないオリジナルの内容で巡っていただけてありがたかったです。
1日でギュッと要所を訪れるには最適なプランです。
ランチは1人20万IDRほどかかりました。時間が無くて棚田に寄れなかったので、絶対寄りたい所はあらかじめ伝えておくといいと思います。
(ランチで棚田のような景色を見れたのでスキップしました)
まめ様
この度は弊社ツアーをご利用頂きまして有難うございます。
また5つ星の評価にも感謝申し上げます。
こちらは「伝統の村」「バリヒンドゥー教総本山」など
主要な観光地+「ウブド街中散策」も出来る、
最終地点は「バリ舞踊鑑賞」という、仰る通り、
朝から晩まで内容がギュっと詰まっています。
効率良くバリ島の旅の思い出を作るには、
本当におすすめのツアーです。
この度はご参加有難うございました。
バリ・ツアーズ.com
トランジット観光中に参加しました。
駅から集合場所まで少し歩きます。
短時間コースですが主要な箇所は見ることができました。
ガイドの金さんは日韓の歴史に詳しく、興味深いエピソードをあちこちで聞かせていただきました。自分で調べてもやはり限界がありますね。
モーツァルトも演奏したお部屋で、
若い演奏者グループによる生き生きとした演奏を楽しめました。
始まる前のロビーの雰囲気もとても素敵でした。貴重な体験ありがとうございました。
バウチャー交換し、一番前のお席でした。
早めに会場に行ったからなのか、こちらのサイトで早めに申し込んだのかは分からないのですが、特別なひと時でした。ありがとうございました。
道に面した会場でも別のコンサートの案内があったので、少し迷いました。そのまま中の方に入ると案内がありました。
客席はほぼ満員でしたが、舞台までの距離も近く、舞踊家や演奏者の熱気がしっかりと伝わってきました。舞踊・歌唱・演奏のレベルも高く、フラメンコの真髄に触れることができたひと時でした。
是非おすすめします
孫1人を連れてハワイに行くので
初めて訪れました!ワイキキから意外と1時間半弱。いろんな国の文化に触れて小1の孫は目を輝かせていました。すごい良い体験できたし、大人の私たちも素晴らしい経験ができました!
夜のショーはなかなか圧巻。オアフに行く人にはみんなに勧めたいです。マハロ
調べたら18時半ワイキキに戻ると書いてあったけど、聞いたら21時にバス集合だよ!と。
驚いて夜のショーを追加してチケット買いました。が、このショーが最高やから良かったけど!