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丁度訪問した前後は熱波に襲われて大変だったようですが、私の時には涼しく晴れ渡った最高のクルーズでした。ただし、街中を流れる細い川なので、船上からの眺めに特段のインパクトない点が、アクティビティとして弱いような
すばらしいコンサートでした! とくにオペラ歌手の女性の声が人間離れして凄かったので彼女のCDを買いたいと思っているのですが、プログラムを失くして名前がわかりません。もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。
タワーの頂上に着いたら、スカイデッキで写真を取るための番号札を配布してるので、もらってから入場する必要があります。
番号が呼ばれるまで1時間と結構時間がかかり、その後の予定がおしてしまったので、KLタワーの所要時間は多めに見ておくことがおススメです。
この度は弊社オプショナルツアーにお申し込み頂き誠にありがとうございます。
スカイデッキは特に夜の時間帯が大変混み合いますので、時間に余裕を持ってお越しいただくといいかと思います。
HIS クアラルンプール支店
開園と同時に入場して、昼過ぎまで回りました。
オーストラリアの動物たちを観ることができます。
コアラを抱っこした写真が撮れます。12歳未満は1人では抱っこできませんが、スタッフが抱えているコアラの真横で撮影させてくれます。
ランチの場所もいくつかあり、ゆっくり回ることができました。
当初、夜に予約しようと思ったら、大人気すぎて空いてませんでした。早めの予約をオススメします。
予約せずタワーに来た人は、今日と明日は予約で満杯と断られたそうですので、ご注意を。
ツインタワーのチケットは近年とても人気があります。
特に夕方から夜にかけての時間帯は早めの予約をしないとチケットが売り切れていることがよくあります。
その中でも19:00頃が夕日が沈んでいく様子が見れてお勧めです。
またのマレーシアへのお越しを心よりお待ち申し上げております。
HIS クアラルンプール支店
もちろん京劇や雑技もとてもよかったのですが、待ち時間のロビーでのメイク体験や切り絵のワークショップなども、待っていることを飽きさせない工夫がたくさんしてあってとても楽しめました。これに布袋劇があったら、もっとよかっただろうなと思いましたが、公演内容に合わせてまた台北にきたら予約しようと思います。舞台横に日本語字幕のようなものも出るので、内容もより分かりやすくなっていました。西遊記の中のお話だったので、なじみやすくとても楽しめました。早めに行ったので、前の方の席が取れて役者さんたちの表情もよく見えました。これで2600円ぐらいはお値打ちと思います。土曜日公演が見れたのは旅のスケジュールに合っていたからラッキーだったと思います。
行くまでは、サーカステント&屋台村みたいな予想でしたが、施設の規模と舞台装置の凄さに驚かさせれました。若い出演者スタッフのホスピタリティにも関心しました。お勧めします。
小6と5歳の2人の子供を連れて参加しました。チケットの列に、地下鉄81stの駅の改札を出てすぐに少し列が見えたので並んだところ、ドアの内側にさらに長~~い列があり、30分以上かかってしまいアドバイス通り外のローズセンターの入り口に行けばよかったと後悔しました。ようやくチケットカウンターに行ってバウチャーを見せたら、わからないと言われ少し戸惑いました。その係の人は、隣の人にバウチャーを見せて教えてもらってようやくチケットを発見してもらえました。しかし、博物館と選べる1つ分しかチケットもらえず、ローズ宇宙センターも入れると書いてあるけどといったけど通じませんでした。しかし博物館が広すぎて、結局子供二人連れて開館後30分から閉館5分前までいましたが、ローズ宇宙センターは結局行く時間がありませんでした。
選べる1つは特別展のT-REX展に行きましたが子供たちは楽しんでいました。さすが恐竜大国アメリカの最新研究に基づいた展示だな、と考えさせられました。広い博物館で、ショップも3階もフロアがありお土産を買うのも時間がかかりました。地下のフードコートは使い勝手も良く、子供たちは十分楽しめました。
日にちのみ指定で、時間指定がなく、自由に行動しやすいのが、
良かったです。
また、日本語オーディオガイドが付いているので、
とてもわかりやすかったです。
屋上では、オブジェや景色と共に写真を撮り、満喫しました。
今くらいの来館者だと、事前予約が必要に思われないかもしれませんが、外国でのことなので、出来るだけバウチャーを用意されていくことをオススメします。
できれば、カタルーニャ音楽堂とあわせて見学されると、建築家モンタネールのデザインが、単にモデルニスモをねらっているだけでなく、デザイン要素、機能、利用者本位の設計思想が見えてくると思います。
日本からの留学生のツアーガイドさんがとてもわかりやすく案内をしてくださり良かったです。
ショーが始まる前にバックヤードツアーに参加しましたが、参加者は私と娘の2人だけでした。
舞台前のミーティング風景や衣裳部屋など舞台裏が見れて大変貴重な経験でした。
ショーはとても素晴らしかったです。
出演者のほとんどが学生さんと知りびっくりしました。
特にすごい、という印象はなく、並のダンスショーです。衣装やダンサーさんたちは綺麗で素敵ですが、日本で普段から一万円くらいする劇団四季などの構成されたクオリティのショーを見慣れていると物足りなさはあるかもしれません。これくらいなら夜の現地のお店をまわるのに時間をあてたほうがよかったかもなあ、と思わないことはないかな、でも安さを考えると相応の満足度です。
マンハッタン西部48St, 8Av辺りから、TopView(2階建て観光バス)を利用して向かう予定でしたが、徒歩でBreads Bakeryのバプカ(ユダヤ伝統レシピのチョコパン)を入手しつつ向かいました(81St)。予約≠優先入場、予約している人も当日に特別展示のタイムスケジュールを組むので、平日の晴天でも相応に並びます。(休日、雨天、予約なしはさらに並びます)
全網羅チケットでしたが、入場時に手配頂いた4つの展示(プラネタリウム/IMAX/T-Rex/他)スケジュールでは、ひとつ見たらすぐに次に移動する感じです。開館時間(10:00~17:45)では一般展示を見る時間が短く、1つ断念しました。代わりに、T-Rexのバーチャル体験をしました(入場すれば無料)。各特別展示は約30分、比較的簡易で聞き取りやすい英語ですが、疲れます。
館内は広く、日本語のマップを広げても迷います。ざっくり全部回るにも1日あった方が良さそうです。事前に的を絞って、絶対に見たいものを優先的に回った方が無難です。また、各フロアで冷房温度が違い、凍えるような部屋もあります。
広いので入場してしまえば比較的ゆっくりと回れますが、通路に休憩する椅子などはありません。小さなカフェか、地下のフードコートを利用することになります。入場時に簡易な安全検査はありますが、ドリンクや食べ物を持ち込んでも大丈夫でした。が、通路等で飲食をしている人はいません。
個人的には、ワシントンのスミソニアン博物館よりギュッとまとまっていて楽しめる印象です。
日本語ガイドさん自ら送迎に来て下さり、とても分かり易かったです。
バイキングの夕食は、沢山テーブルがあるにも関わらず、詰めて座らせているのか、知らない外人と同じテーブルでした。
ショーの内容も、一度見たらもういいかな~って感じでした。
音楽満喫・・誰でも知っている有名な曲ばかり。安心。
演奏とオペラとバレエ 三つの組み合わせでたのしい。
小学生の子供でもあきませんでした。楽しんでいました。
アンコールも二曲ありました。
街の中心・・オペラ座から歩いて行ける距離です。
時間が早い・・他のコンサートは 八時から十時過ぎで遅い。
このコンサートは 八時過ぎに終わるので それからゆっくり
できます。 日本人向きの時間ですね・・・
観客のほとんどは外人さんでした。
現地に着いたら、すぐに係員が受付をしてくださり、スムーズに入場。待ち時間は、ゼロでした!
とっても簡単でした!
シカゴのショー自体本当に素晴らしく、一人で行きましたがとても楽しめました。前から6列目、真ん中のブロックの一番端と臨場感ある席で楽しめました。欲をいえばもう少し近くで見たかったというのはありますがそれで満足です。チケットの受け渡しは当日会場のチケット売り場で行われましたがスムーズに入れました。
迷われている方には是非行くことをおすすめします。
オランウータンを目の前で見たくて申し込みました。触ることはできませんが間近で見ることができ、写真も一緒に撮れました。写真を撮るときには、係りの人が効率よく進めてくれるので、行列が少しできててもすぐに自分の番が来ます。朝食ビュッフェの後には、シンガポール動物園も堪能できます。この時間は、ナイトサファリとは別のエリア(シンガポール動物園)が見学できるので、動物園好きには両方申し込んで損はないと思います。個人的にはリバーサファリにも申し込めばよかったと思いました。遠目に見てて、おそらくリアルなジャングルクルーズなんだろうなと思いました。
8:15のクルーズで桟橋に8:00集合となってたので、時間通りに行ったけど、すでに次の時間の人が沢山並んでいて、結局いい席が取れなかった。
やはり行きたいレストランを巡りたかったのでディナー無しにしましたが少々酔っ払いました。目の前で迫力あるオペラを体感できたのは良かった。
6歳の子には少し難しいところもあったけど、(字幕の漢字にフリガナがないため)動きで楽しめたようです。
台湾の雰囲気を味わえたので、なかなかよかったです!
ツアーの案内では7時開演でしたが、実際は7時半でした。現地パンフレットも7時半になっていましたから、当日だけではないと思います。
場所は人通りが多い道に面しているので、コンサート終了後も怖くありませんが、入口がわかりづらいので、事前にチェックすることをお勧めします。
コンサートは受賞経験のある若手の発表の場という感じで、気軽な気持ちで参加できるのがよかったです。ショパンのお膝元の雰囲気を味わうにはいいと思います。
象・虎の赤ちゃんに触って、写真を撮るという貴重な体験が出来て、ツアーに参加して良かったと思えました!
食事についても、沢山の種類のタイ料理をビュッフェ形式で食べる事が出来、味も美味しいものが多くあり、満足でした!
ラストのショーについては、言葉が分からずストーリーが上手く理解できなかったことが心残りでした…
ダンスやマジック、象や他の動物のパフォーマンスは素晴らしかったです!
参加して良かったと思える内容のツアーでした!
国立歌劇場のC席を予約しました。C席の場所は予めこのサイトで確認していましたが、まさか全く何も見えないとは思いもしませんでした。
それなら、何も見えない場合もございますのでご了承下さいとどこかに書いといてほしいです。席の配置は劇場が決めているのでベルトラさんの責任ではありませんが、ベルトラさんも知っといてもらった方がいいと思い書かせてもらいます。
身長がどんだけ高くても見えない席です。(個室の3列目)オーケストラを聴いている間も、見えないもどかしさに苛立ち集中できませんでした。
これからC席を予約する方は、何も見えない場合もあることを考慮して座席ランクを選んだ方がいいと思います。
それと、ウィーンのそこら中でチケットを手売りしていたので、英語できなくても現地で調達も可能です。
日本のニューハーフのショーみたいな感じかな。
ダンスが上手な人もいれば、「もっと頑張れ~」な人もいるし。
パリのムーランルージュやブロードウェイの舞台を観てきたものとしては、もう一度観たいとは思いません。
オフィシャルガイドで買うと、通常のチケットは時間指定があり、時間指定なしだと高価なチケットになるが、ここでは通常価格で時間指定なしのおいしいチケットが。同様のカサバトリョでスムーズに入れた後なのでどきどきはなかったが、余り並ばずすんなり入れた。ラッキー!
入ってオーディオガイドをもらってツアースタート。まずエレベータで屋上へ(バトリョは登りもすべて歩き)。オーディオガイドはストップ以外押す必要なしと言われたが、自分が動いて所定の場所に来ると自動的にその場所の説明が始まる優れもの。もちろん説明が終わる前に動き出せばちゃんと次の説明に移る。暑かったのと人人人で疲れたけど十分楽しめました!
朝10時の初回を予約。だいぶ早めに着いたら周りは日本人ばかり、と思っていたらぎりぎりになって中国人の大群が到着。団体でみなヘッドホンしてる。オフィシャルガイドの英語を団体ガイドが中国語に訳すためで、説明も配慮して途切れがち(こちらも英語全部はわからんけど)。なかなか写真タイムも終わらず、終始中国人パワーに押されたツアーでした。
10時前にはガイドなしのフリーツアーもあったので、それにすればよかったと少し思った。もちろん音楽堂そのものは素晴らしく、見る価値十分。
スタッフの人が良く分からなかった様でチケット交換はすぐにしてもらえたのですが、又、列に並ぶように言われ、しばらく当日分チケット購入の列に並ばされましたが、他のスタッフが入っていいと言ってくれて無事入場出来ました。上の階まではエレベーターに乗って行けます。帰りは階段でした。オーディオガイドはとても詳しく説明してくれます。
バウチャーを早めに持って行ったら良い席をもらえるのかと思ったら、もう席は決まっていてチケットの交換も1時間前と決まっていました。私たちは早めに行って夕食がまだだったので音楽堂の中にあるバルで軽食を食べてゆっくり開場時間を待ちました。バルは開場時間が近くなると満席になるので早めがお勧めです。
席はお陰様で真ん中のとても良い席でした。ただ、音楽堂の床に傾斜があまりないため前に男の人が座るとちょっと観にくくなりますがこれはベルトラさんのせいではなくしかたがないです。キャンセル料も2時間前までかからないとの事で安心して早めに予約が出来て、音楽堂でのフラメンコを観られて最高でした。有り難うございました\(^-^)/
コンパクトに、市内をオープンバス観光、ナイトクルーズして!この価格ならリーズナブルだと思う。
ガイドさんの早口シングリッシュはほとんど聞きとれなかったが、明るい人で楽しい時間を過ごせた。