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日本のシルクドソレイユは2回見ましたが、迫力が桁違いに凄かった。
空中ブランコから、高飛び込みとか素晴らしいパフォーマンスでした。
ラスベガスに行くなら見に行くべきです!
館内は凄く冷えるので、終わった後、トイレは長蛇の列でした。
半年前のベルトラさんで予約可能になってすぐの申し込みでしたが、Bグレードで二階最前列、柵が邪魔してるためグレードが下がる席の隣りだったので、その点がほんの少し不満。
大晦日に観てきました。
シャングリラに泊まり専用の船で行きたかったのですが大晦日で運休。仕方なく近くの船乗り場へ。
アジアティークまで無料シャトルボートが出てますが大晦日ということで長蛇の列。
少しお金を払うと有料のボートがアジアティークまで連れてってくれるのでそれで向かいました。大声で女の人が叫んでいるのですぐわかります。100円かそれくらいだったような。
ショーはきれいどころから三枚目までいろんな方がいらっしゃいました。
正直、うーん。というのが本音です。
パリのナイトショーと比べるものではないですが…
ビヨンセはなかなか良かったです!
しかしショーの前に注文したドリンクはなかなか来ないし、ビールはぬるい!
最後に写真を撮ったんですがお財布からたまたま出た高額紙幣をもぎり取られました。
ニューイヤーの御祝儀と思うことで自分の中で納めましたが、どうせもぎり取られるならあんなブサイクではなく可愛い子がよかったです。
あんなもぎられ方されたので知人には勧めたくなくなりましたね。
とはいっても席はど真ん中二列目だったのでそこは大満足です!発券のおばちゃんににこにこしてたのが良かったんですかね。早めに並びました。
calypso公式サイトからも値段は変わらなかった気がします。むしろポイント利用でこちらから頼んだほうが得だったのでベルトラ使いました。
ショーのみですが、ドリンクもついており、なかなか良い席でした。当日予約やりもお得に購入出来て良かったです。ショーも楽しく、シアターを出るときにダンサーの方と一緒に写真も撮れるので思い出に残りました。
劇場の装飾も美しい。言葉がわからなくてもダンスや衣装がカラフルで大変楽しめる。よく知られているストーリーだが、事前にレンタルDVDなどで予習していくと更に楽しめると思う。隣にマクドナルドがあり、ジュース1杯で待ち合わせや観劇前に小腹を満たすのに便利。
さすが世界遺産!という印象でした。まず初めにビデオ説明を見てから、ガイドさんの案内が始まります。終始、穏やかに説明(英語)をして頂けたので、とても落ち着いて館内を鑑賞できました。途中、着席して、自動音声のパイプオルガン演奏を拝聴しましたが、良かったです。今回、前後のスケジュールでバタバタと到着してしまいましたが、喫茶スペースもあり、次回は正装でゆっくりと、コンサート鑑賞で伺いたいと思います。
初めてのNY一人旅だったので、効率よく回れるシティパスと併せて、観光定番の近代美術館のチケットも半額で購入しました。正規入場料が22ドルですので是非購入したほうがいいです。
主要な作品は5階にあるので、一気に6階まで登ってから下に降りてくるとよいです。のんびり見ても1時間30分~2時間ほどでしょうか。価値ある作品点数が少ないように感じたので星4つにしました。
自由の女神周遊フェリーやメトロポリタン美術館など、主要な観光名所が網羅されており、NYは観光場所単体で支払うと非常に高額となるため、特に初めてNYへ行かれる方は購入したほうが得です。『シティパスを購入すると日本人の貧乏根性で全部回らないと気が済まなくなるので買わない』という人がいましたが、3か所位回ると元が取れますし、3日ほど滞在日数があるなら十分全部回れます。また、これを購入するとMomaのバウチャーも割引になるので是非お勧めします。
ラスベガスに来たからには、一度は観ておきたかった「KA」。カテゴリーCでも十分、席も前方ブロックの通路側で、ダンサーさんが走り抜ける臨場感も楽しめました。
舞台装置もダンサーさん達の技術・演技も素晴らしかったです。言葉がわからなくても、大丈夫!シルクドソレイユを初めてみましたが、こんなに感動出来るとは、思いませんでした。
日曜日のマチネで鑑賞しました。ファミリーの観客が多く賑やかでしたが、演目的には全く問題なし。むしろ、俳優さんたちのコミカルな演技に大声を出して笑ったり突っ込んだりと場内が一体となって盛り上がり、これぞ生舞台の醍醐味って感じでよかったです。ジニー役の俳優さんのパフォーマンスが最高でしたので、また観に行きたいな。
5月後半の平日の12時頃に行きました。
あまり混んでいなく、
チケット取る必要はなかったです。
写真撮れないのは
残念でした(><)
でも中の装飾は素晴らしかった!!
日本でいうニューハーフショーであることは承知していましたが、男性陣もおり意外でした。舞台の上では綺麗な衣装を着て、美しく化粧をしたニューハーフさんたちが歌や踊り、お芝居を、時には大胆に、時には踊り子さんが舞台から降りてきてキスをされたご老人もおりコミカルに演出しています。ショーの題材は、欧米、中国、日本(着物姿)、韓国などの歌や衣装などを取り入れています。総じていうと男版宝塚歌劇団という感じで(オーバーかな?)楽しめます。
なお、帰りのタクシーが行列なので送迎付きが良いと感じました。
スケジュールが押して、1時間半くらいしか入場できませんでしたが、一通りは見ることができました。中庭もよかったです。
席は1階の3/4くらい後ろ側でしたが十分でした。
歌、踊りとも迫力があり、やはり本場は素晴らしかったです。
4月28日にニューヨークに着いて、夕食後トップオブザロックに行きました。金曜日の19時頃とあって結構な列ができており、予約の窓口では「今日の分は売り切れ」と言われました。
しかたなく、日曜日の22時を予約しましたが、場合によっては当日に入場できないこともあるようです。
Two Weddings,One Brideを見てきました。オペラハウスの正面の大階段を上がり、オフィスボックスに予約しているヴァウチャーを見せる。すると女性はエスカレータで下に降りてくれという。オフィスボックスはふたつあるらしい。
しかしこれがなかなか見つからず、OFFICE BOXの表示にしたがって歩くと元に戻ってしまった。右往左往しているうちにようやく、別のオフィスボックスが見つかった。あとで考えるとこのオペラハウスは複数のホールがあり、最初に行ったのは大ホールだったようだ。
会場に入る。もぎりの女性はチケットのQRコードをチェックする。ホールは想像していたよりもずっと狭く、ジストシネマと同じくらいに思える。実はオペラシアターは改修中のため、このプレイハウスという小劇場を使用しているらしい。
肝心のオペラだが、自分の英語力ではある程度のストリーが頭に入っていても理解できないも同然だった。観客が笑ってもなぜ笑うのかわからない。歌舞伎のように外国語のイヤホン解説があればありがたいがそんなものはない。
ただ言葉はわからなくても、演技はわかる。時間と空間を共有する演劇の素晴らしさを堪能できた。役者は8人程度で音楽はピアノのバイオリンのみ。
1時間半ほどでオペラは終了。そんなわけで楽しかったが、言葉がわからないという苦痛も同時に味わった。
やっぱり英語力は必要。でもいい経験だった。
オペラハウス前からブリッジクライムの事務所に向かったのだが、見当違いなところに出てしまい、Googleマップでどうにか時間前にたどり着いた。
ツアーは11~12人一組で行われる。ツアーは専用のスーツを着る。橋から物を落とさないように、ポケットには一切物が入れられない。腕時計も不可である。ほぼ下着の上からスーツを着ることになる。そのスーツは欧米人に合わせているのでブカブカである。脱衣所で着替えた服はロッカーに入れる。さらに金属探知機のゲートを通る。
「落ちても自己責任ですよ」という趣旨の同意書は英語のみ。
今回のツアーは米国人が2人、英国人の家族が4人、インド人の4人と11人だった。なぜそれがわかったかというと、円陣を組んで自己紹介したからである。これくらいのことはできる英語力は備えておきたい。
まずは安全に関する説明。案内は中国系オーストラリア人の男性。最初に保護ベルトを付ける。そして命綱をつける。これから昇る橋の柵にはカーテンレールのようなものが並行して走っていて、それに取り付けるわけだ。
本番前に屋内に設置された階段を使って昇り降りの練習する。
さていよいよアーチに登る。案内人は英語でいろいろ橋や目にする建物について解説してくれるが、英語が苦手な私はほとんどわからなかった。
カメラも録音機も時計もないので、どういうふうに歩いたのかは記憶に頼るしかない。はじめに腰をかがめながら狭い通路を通って橋桁へ。そこからしばらくしたところで2人のインストラクターが安全のために待機していて、狭い階段を登っていく。
あとはアーチの上面の高いところを歩いて行く。思ったよりも幅が広いし、傾斜も緩やかで恐怖感もない。怖いのは階段を登るところだけではなかろうか。
このツアーの特権としてはオペラハウスがよく見えることだ。ハーバーブリッジの歩道からも見えるが、落下防止用の柵が邪魔だ。それに邪魔されずに見るにはこのツアーに参加するしかない。難点はカメラを持って行けないので、ツアー会社の高い写真を買わないといけない点だろう。ツアー参加者の集合写真は標準で付いている。ただし3カ所で行われる個別の撮影は気に入ったのを買う別料金である。
1700を過ぎると日没を迎え、寒気を感じはじめた。腰に収容されていたヤッケを着る。シドニーの夕陽が沈むのをこんな特別な場所で見れるのだから、一度は経験した方がいいと思うがそれでも料金は高いと思う。
着替えの際、アンケート用紙が渡されたが、当然英語で読むのに時間が掛かる。私の着替えが終わったのは最後だった。
場所はベラージオホテルで、むかって右のエントランスから入場し、階段を登り、少し通路を歩けば、Oのエントランスが、すぐ分かります。voucherとパスポートさえ見せれば、英語力がなくても大丈夫です。後は、中に入れば、スタッフが席まで案内してくれますので。席は前の方で、臨場感がありとても良かったです。席は後ろの方でもさほど問題ないかもと思います。後ろの人にもしっかり楽しんでもらえるように演技?が工夫されていました。英語がわからなくても、十分楽しめます。是非、わたしは、行くべきかと。
ニューヨークシティパスに続いてこちらを予約しました。MoMaは絶対に行きたいと思っていたので、安く入場できてよかったです。
並ばずに入場できたので時間の節約になりました。6スポットに行かないといけないので、それに合わせて、スケジュールを立てやすくなりました。
知らないところで、チケット購入に並んだりするのは大変です。事前購入でスムーズにチケットが入手でき助かりました。ロンドンアイは平日でも多いです。
夫婦ふたりきりでシーライフパークへ行ってきました。妻はドルフィンアロハ(イルカの餌付けとタッチ)に申し込みし私は見学のみで参加しました。餌付けしているところを見れるのかと思っていましたが、屋内のプールで行うので見学者は入れなく見る事はできませんでした。
園内ではいろいろなショウをやっていましたが、中でも屋外でのドルフィンショウが迫力があり見どころでした。
チケットはスムーズに交換することができました。有名な作品、面白い作品が沢山見られる+写真撮影オーケーでした!グッズ売り場の他に作品集、写真集のみ扱う本屋さんもあって、お土産もゲットできました。
初めてのニューヨークで使用しました。間違いなく便利です。ニューヨークシティパスを軸に観光の予定を立てられますし場所によっては並ぶのをショートカットも出来ます。
ファーストアタックを利用したのでチケット交換から乗車までスムーズに行き、ほとんど待ちませんでした。
そしてロンドンを一望できるくらいの眺め。
ビックベンを真下に見たときはとくにさいこーで感動しました。
クルーズもよいですが、上空からもよいですよー
あまり興味がなかったのですがラスベガスに行くなら見た方がいいよと友人に勧められあえて2階席を予約しました。
前から4列目でしたが十分 迫力が伝わり楽しめました。
満席のお客さんと一体感がある演出であっという間の時間でした。
子供から大人まで楽しめるブロードウエイの作品の一つ。劇場の美しさもさることながら、劇中のパフォーマンス、歌唱力、舞台装置等、童心に戻って食い入るように鑑賞してしまいました。作品内容を把握していたとしても、何度でも足を運びたくなる素敵な作品でした。また、座席指定はできなかったものの、まさかの最前列(舞台に向かって右側)だった為、舞台下の生オーケストラも覗くことができました。手を伸ばせば舞台上のパフォーマーにも手が届く至近距離で、鳥肌が立つほどの美声が堪能できる席で大満足でした。
こんなに魚や動物と間近に触れ合えるとは思いませんでした。
3歳の子どもも「まだ帰らない!」と言うくらい楽しそうでした。
イルカとも遊べるかかなり不安でしたが、自らやりたいと言って、イルカとキスもしていました。
もう少し遊びたかったですね。
のオーでした!やはりすごいね!
一回目は仕掛けに驚きっぱなしでしたが、今回は隅々までよく見れました。
すべてのショーですが本当に全部良い席でVELTRAすごいです!
希望通り!!
この度のご利用誠にありがとうございました。Oを観劇されてのお客様の感想の通り、ラスベガスのショーは何度観ても新しい発見があると思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
金曜日3時ごろに入りましたが、それほど混んでるわけではなく予約なしでもよかったかもしれませんが、私は急いでいたので、スムーズに入れて良かったです。階段はかなりきついですが、一番上からの眺めは最高でした。お天気もよく、夕暮れがきれいでした。内部の写真撮影禁止なのは残念です。
金曜日夜だったためか、チケット売り場も乗るところも、長蛇の列でした。事前購入していたのではるかに早く乗り場に並べました。並ぶところが外なので防寒必要です。夕景、夜景が見れる時間に乗れたので昼間とは違う景色がみれてきれいでした。待ちたくない方はファストチケットなら待つことなくすぐのれるようです。