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「バスを乗り換える」ので1泊程度の小さな荷物で参加するようなリクエストの記載がありますが、バスは「参加者のピックアップ~出発前の間に乗り換える」という意味で、一旦アテネを出発した後は翌日アテネに戻るまで同じ大型バスを使います。自分は荷物をリュック一つにまとめて参加しましたが、スーツケースごと持ってきて参加される方も少なくなく、すべての荷物は問題なくバスのトランクに積み込んでくれていました。旅行会社のオフィスに大きな荷物を預けることができるとも書いていますが、アテネへの帰着予定が19時に対してオフィスの閉店時刻も19時なので少し不安だと思います。荷物を小さくまとめられない場合は、帰着日に宿泊するホテルに預けるか、前述のようにバスに積み込んでもらうのが良いと思います。ご参考までに、デルフィは遺跡の近くに博物館もあり、ツアー会社からは両方の入場券のついたチケットを渡されますが、博物館には行きません。しかし時間的には両方廻れます。私のついた英語のガイドさんは、説明がとても長くやや退屈でしたので、最終集合場所と時刻を確認した後は、ガイドブック片手に遺跡をさっさと廻り、博物館にも行けばよかったと思います。デルフィ、メテオラはとても印象深い訪問地で、総合評価としては良いツアーだと思いますので是非参加されることをお勧めします。
GW前半の日程で主人と二人で参加しました。
かなりの大所帯のグループでの移動となりましたが、ポイントを押さえたツアーで、思っていた以上の体験が出来ました。
2泊3日だと朝陽・夕陽全て観賞出来ました‼
現地で得られた感動は言葉・写真では伝えられません。
特にツアーおすすめポイントはアンテロープを両方回れるところです。写真では同じように見えても全く体験としては別物です。
参加される方は必ず、マスク&サングラスかメガネを持参で。
モニュメントバレーもアンテロープも軽い砂嵐状態です。フードの付いたウインドブレーカーも是非!
今年のGWは気候的に異常だったそうで、一日の気温差が25度ぐらいでした。
私達が訪れた前後には雪が降ったりとかで、朝日観賞は特に防寒着を用意されることをおすすめします。手袋もしっかり役に立ちました。
それと、極度の乾燥状態が続きます。バスで眠っている間にも身体から水分が抜けた感がするほど。こまめに補給が肝心です。涼しくても脱水状態。
最後に特に、ヤバパイロッジに宿泊の方は、明るい内にフロントのあるメイン棟と宿泊棟の位置を確認する事と、ロッジ近辺の地図(SOUTH RIM マップとは別物)を必ずもらって、夕陽観賞には照明器具持参で行かれるように。帰りは真っ暗です。マーケットで夕食を買っての帰り道、彷徨いました(泣)
宿泊棟への標識もなく、建物の街灯もなくて・・・
同じグループの方たちと小一時間程。あたりまえですが、googleは使えません。
あと、もう一つ。マーケットの中のフードコートは閉店時間よりも前にクローズします。お土産を物色する前に食料をゲットしてくださいね。私達はTシャツ選びを優先して失敗しました~
電子レンジはマーケットの入口から真っ直ぐ奥にありました。部屋にはありません。
ビューホテルのレストランは意外にもお手頃価格でお味もまずまずでした。
ナバホ料理が体験出来ました。
nampun様
ツアーの感動と、今後ご利用されるお客様への、的確なコメント、ありがとうございます。
このように、ご参加いただいた中での、率直なご意見が、この時点でツアーを悩まれているお客様にとっては、必要不可欠なことだと思います。
これからもお客様の声が、ツアーを成熟させていきます。
どしどしとコメントをいただければと思います。
次回はさらに遠くへ。
さらに素晴らしい感動が待っています。
★★★★★ 今から50数年前高校生の時に見た映画のシーンのモニュメントバレー、壮大で不思議な風景を一度はこの目で見てみたいとの思いがやっと実現しました。鳥肌がたち目が潤みました、本当に素晴らしい光景でしたナバホ族の方の笛の音、本当に言い表せない感動の連続です、特にホテルからの夜明けの景色は余りにも素晴らしく感動的で朝4時から起きて待った価値が有りました。グランドキャニオンは三度目の訪問でしたが何時見ても表情が変わり雄大です。又アンテロープキャニオンは行かないと写真では理解できない世界です。セドナでは不思議なパワーを授かりました、本当に信じがたいパワースポットです。このツアーを3日間案内してくれたネバダ観光の添乗員の方の気配りと気の遠くなるような道のりを安全運転で私達を感動の世界へ連れて行ってくれた乗務員の方、心から皆さんにお礼を申し上げます。今後とも素晴らしいトークの案内と安全運転をお祈りいたします。又の機会に訪問出来てお会いすることを楽しみにしています。
ゴルゴ13USA様
ご丁寧にありがとうございます。
ジョン・ウェインの世界はいかがだったでしょうか。お客様のご世代にはたまらない場所だったかと思います。
セドナでのボルテックスパワーも感じていただき、満喫いただけたご様子で何よりです。
これからも安全、安心のツアーをご提供してまいります。
お客様の、世界中のご旅行の安全をお祈りしております。
遺跡は素晴らしい。
日本の遺跡は木造であるがこちらは石造りである。あまりに広大な遺跡に圧倒されるはず。アジア人が誇る遺跡だ、一度は見学すべき場所と思う。
ただし、費用はとても高い。空港でのビザ 30USD 、遺跡群の入場料一日30USD、3日で60USD 。2日コースはない。一日では見きれないから3日間コースを購入することになる。これだけで約一万円。他もこの調子。良く下調べして出掛けて下さい。
遺跡群はほとんどお寺であり、王様が生活する場所ではなさそう。道路、水道、劇場とかいう生活の匂いのする遺跡はない。
民衆がこの街を棄てジャンルに覆われてしまったのはこの当たりに原因があるのか、と思ったりする。2018年4月
HCM-ICH様
この度はサザンブリーズを御利用頂きまして誠にありがとうございました。
当日はツアーをお楽しみ頂けたようでスタッフ一同大変嬉しく思っております。
お寄せいただいた貴重な体験談をもとに、さらに思い出に残るツアー作りに尽力したいと思っております。
次回ベトナム、カンボジアにお越し頂く機会がございましたら、是非また弊社に御用命下さいませ。
ご投稿ありがとうございました。
HCM-ICH様のまたのご参加を心よりお待ちしております。
まずは5つ星です。つけられるなら6つ星・7つ星でも良いくらい。
帰ってからネットで他の旅行記を見ていると、最初なのにパーフェクトだったなと感心しています。
各所の感想よりもガイドのIさん ありがとうございました。
最初から、ご自分の出身地や経歴など話してくださり、自分との共通点はなかったけれど親しみ度120%。
モニュメントバレーの夕日や朝日、アッパーアンテロープでのビームの差し込み具合など、天体の運行を分単位で計算した完璧なスケジュールだったと感じ入っています。
ザビューホテルもベランダから3つのビュートが真正面に見える絶好の部屋の確保・・ネットによると、部屋によってはそうでもないんですね。雲一つ無い夜明けが堪能できました。
心残りがただ一つ。Iさんの忠告「6時23分が日の出だけどその時に起きたらもう昼間のようで面白くもなんともない。夜明けを見るなら1時間前に起床すべし」とのことで5時に起きてベランダに出たら、星明かりの夜空に黒々と3つのビュートが浮かび上がっていました。「まだだ」と思って僅かの時間部屋に引っ込み、出てくると地平線が薄く色づき始めていました。
漆黒からかすかに色づく瞬間・・夜から朝に切り替わる瞬間が見たかった。月齢の関係で夜空は暗く、雲もない絶好の日だったのに・・・これを読んだ人、1時間半前から起きて、一刻も目を離さず東の空を凝視し続けましょう。
ビュートの上でテントに泊まって、夕焼け・夜空・日の出を堪能できるツアーがあればいいですね。
その他にも、Iさんの教え「ツアーではガイドのそばにいろ」「鑑賞ポイントでは遠慮したらダメ。人をかき分けてでも一番前に突き進め」・・いい教訓です。
帰ってから行程を図面に落とし、同縮尺の日本地図を重ねました。1日目が800km 2日目が650km 丹後半島の先から水戸を往復する距離です。レンタカーではとても無理。ドライバーのFさんもありがとうございました。
知人には、絶対このツアーと強く勧めます。できるだけ早く申し込んでザビューホテル宿泊は必ずとも・・・
アッハッヘー/ハコネー(ナバホ語でありがとう/またねー)
K&N様
5つでは足りませんでしたか。。。願わくば7つですか。。。必要な星が7つ。。。。ふふふ
そしてガイドの親しみ度120%・・・これはもう運命の出会いレベルですか。。。
行程も、丹後半島から水戸を往復する・・・という「ぶらタモリ」的な表現で分かりやすいです。ありがとうございます。
まずもってお客様の、この素晴らしい感性にして、現地の感動も倍増したのではないかと思います。
是非、皆様にもおススメしていただきたい商品です。そしてまたのご参加をお待ちしております。
ハコネ
期待以上のスペクタクル。眼下に広がるグランドキャニオンに圧倒され、モニュメントバレーの不思議さ魅力され、夕食はナバホ族伝統のナバホタコ!夜は部屋のバルコニーに三脚立て、夜中登ってくる天ノ川をなんとか写真に納め、少しの睡眠で朝陽!なんと贅沢な時間!翌日はホースシュベント、アンテロープ!ガイドのお兄さんの見事なカメラ調整で、次々収まる絶景に我を忘れる2日目。!ツアーガイドさんも最高でした。ホテルで購入したCD聞きながらかの地へ飛び、思い出に浸っています。貴重な体験ありがとうございました。
すみれ様
思い出に浸る。これって大事ですよね。自分だけの贅沢でもあります。
素晴らしいご旅行者ですね。見習いたいです。
お写真もどれも最高!天の川も完璧!
アンテロープのビームも。
次回もまたさらに遠くへ!さらに期待以上のスペクタクルを!
お待ちしております。
事前の口コミから往復の船酔いについてある程度覚悟はしていましたが、
当日は天候も少し悪く波が普段よりもたっていたそうで
行きの船内は地獄絵図のようでした。乗客の9割が中国人で
所かまわずといった状況でした。
自分は船酔いしないと思う人も必ず酔い止めを飲んで
船内では眠ることをおすすめします。
往復の船は大変でしたが、ポンツーンはとても良かったです。
あいにくの悪天候でしたが、水中の透明度はそこまで濁っていなかったのでシュケーリングを十分満喫できました。
なので評価はポンツーンでのシュノーケンリグと水中バイクの評価です。
往復の船と昼食は評価対象外としています(笑)
来年秋にエアーズロックに登れなくなることを知り、今回参加を決めました。
サンライズを鑑賞し、その後(8時くらい)にエアーズロック麓に向かった時は強風のため登山口が閉まっていました。
エアーズロックに登れる確率が結構低いこと(自分が参加したGWの時期で3-4割)は承知していたのですが、やはり残念に思いましたね。
そのため一旦クニヤウォークを散策し、その後もう一度登山口が開いているか確認しましょう、ということになりました。
散策後(9時くらい)に登山口に向かうと、なんと開いていることがわかり、私は登山することができました!本当に感無量でした。
私は登山靴を持っているので登山靴で登りましたが、周囲の登山している方をみると、8割くらいの方はスニーカーで登っていました。
スニーカーでももちろん登れるのですが、登る距離が短いとはいえ「平均30度、最大47度の鎖場の急登」と「常時突風が吹き続ける細かいアップダウンの稜線」というまあまあハードな登りなので、登山靴を持っている方は、登山靴を使用することをお勧めします。
コースタイムが登り60分・下り45分のところを、登り下りともに35分と早めのペースで歩いたこともあってか、久々に筋肉痛になってしまいました。笑
下山後にガイドさんから聞いたところ、この日は、私が登リ始めたときの1時間くらいしか登山口が開かなかったそうです。本当に運が良かったな、と思いました。
エアーズロックの登山口は、その時の風の強さ等によって開けるかどうかコロコロ変わるみたいなので、巡り合わせの部分もあるんだなと感じています。
また、エアーズロックを発つ前に偶然登山口が開いて登ることができた、ということもあり得る話なので、最後まで粘ってみるのも十分ありなんじゃないかとも思いました。
写真は、頂上からの風景です。頂上からの展望は素晴らしかったのですが、写真(と私のカメラの腕前)だけではうまく伝えきれないので、ぜひご自身の眼で確認していただきたいなと思います。
エアーズロックに登ることができるのは本当に今のうちなので、ぜひ多くの方に挑戦していただきたいです。
美術館、カテドラル等でガイドさんから歴史的背景等を踏まえて説明をいただきました。個人の見学では知ることが出来ない内容をレクチャーしていただきスペイン再訪の意欲が高まりました。
今回モンサンミッシェルに日帰りか宿泊かをだいぶ迷ったのですが夜のモンサンミッシェル修道院と潮の満ちたのを見たくて宿泊にしました。フランスは夏時間ということもあり5月に日が暮れるのは9時半頃でその頃に行きたかったのですが疲れてしまい寝てしまって、10時過ぎに主人と二人でテクテクと歩いて行きました。ホテルに聞くとバスは朝は8時から夜も20時までという事だったので、歩いていると数台バスが走り抜け、また早朝の満潮は6時半頃だったのでそれも歩いているとバスが通過。30分程の距離を歩くのは遠く時間やバス停の場所がアバウトなのでこれには参りましたが夜も朝もとても爽やかで気持ちよかったです。メルキュールホテルのスタッフもとても親切でまた来る時はメルキュールと思いました。ただエミトラベル推奨のひとつのレストランAuberge St Pierreは最悪で早い夕飯だったので空席だらけなのに暗い変な席に案内されるわ、必ず出すべきパンは持って来ないわ、水を頼べばグラスや食器を割れるぐらいの勢いで置かれるし、水も半分も入れないわで最低のレストランでどうしてこんな店がエミトラベルが勧めているのか、気分が台無しになりいつまでたっても腹ただしさが消えなかったです。フランスに来て本当に嫌な嫌なしたくなかった経験でした。これがなかったら本当に素敵な体験でしたのに
ガイドのIngridさん、通訳のTakayoさん、私以外の6名の参加者と共に大変楽しい3日間を過ごすことができました。特にモニュメントバレーやアンテロープキャニオンでは、Ingridさんが贔屓にしているネイティブアメリカンのガイドさんに案内していただき、詳しい説明を聞いたりおもしろい写真を撮ることができました。モニュメントバレーではNorth Window Overlookまで行けたのが良かったです。ツアーの最後の目的地のValley of Fireは、ラスベガスから近いため、一般的な宿泊ツアーにはあまり含まれていない場所ですが、期待以上の絶景でした。恐らく少し残念な点は、アンテロープキャニオンに行く時間帯が早かったため、ビームをみることができなかったことです。
ホテルは、2箇所ともとても快適で、朝食もしっかりとることができました。ホテルの近くには歩ける距離にレストランやスーパーがあるので、夕食にも困りませんでした。
私は以前、日本人向けの同様のツアーに参加したことがありますが、こちらのツアーの方がゆったりした行程で私が行きたかった場所をカバーしていたし、ガイドさんの説明も詳しく、その割りにツアー料金も安くてよかったです。
GWはインドの暑季に当たるため連日40度を超す暑さでしたが、快適なバスのお陰で暑さに負ける事なく観光出来ました。
観光はガイドさんのインドの歴史や政治、宗教についての説明を聞きながら回ったので、理解が深まりました。一番印象的なのはやはりタージ・マハル!壮観でした。
象に乗れたのも良かったです。
オプションの占いはとても良かったのですが、夕食時のインド舞踊は想像していたものと違ってがっかりでした。
ホテルは5つ星でしたが、デリー以外はバスタブが無かったです。
ガイドさんに頼んで地元のスーパーに連れて行ってもらったのも楽しかったです。
もうすぐ登れなくなるので登っておきたいという思いでオーストラリア旅行を企画したにもかかわらず、登れませんでした。一番の目的を果たせず残念です。
ただ遠くから見てもかなりの迫力はあるので近くに行く価値はあります!また、登れる確率は30%くらいはあるので希望を持ちましょう!
登山ができないとふもとを散策するのですがそこから登山道が見えます。見てみると、登らなくてよかったかも。と思えるくらい過酷な道に見えました。
舌噛みまくり、インフォメーションも間違えていることが多かった。
日本語の資料がもらえるので、情報はそれで修正しました。
エアーズロックに登る時は、スニーカーではなく、滑りにくい登山靴のようなものがおすすめ。あとは、滑り止めのついた軍手があるといいです。
今回2泊で参加させて頂きました。
1泊目は他にも日本人が数名いたので、日本人スタッフが説明して頂き
楽しく過ごせました。
2泊目は日本人が2人になってしまい、その他の参加者(多分約30人くらい)とスタッフは英語でしかコミュニケーションが取れませんでした。
もう一人の日本人が英語も話せたので、何とかなりましたが
その人がいなかったら、相当心細い1泊2日だったと思います。
(ブリーフィングは英語なので、ほぼ理解不能。初心者は気を付けた方が良いかもしれません。)
もちろん、英語が出来ない自分がいけないので、このツアーが悪いとは
全く思いませんし、スタッフに聞くところ、日本の繁忙期(盆暮れ、正月、GWなど)は
半数以上が日本人との事なので、その時期は問題なさそうです。
また、今回4人部屋を利用しましたが、2段ベットの上段は
天井とあまり空間がなく、けっこうきつかった(^_^;)
さらに、男女国籍関係なく同じ部屋になりますので、やはりツインが良いと思います。
ちなみに、英語がほとんど話せなくても、日本人スタッフが最低1人はいるようですし
オーストラリア人のスタッフも皆優しいので、何とかなると言えば何とかなります。
(不安なのですべてにガイドをお願いしました)
コミュニケーションが取れさえすれば、ダイビング好きなら、絶対に楽しいツアーです。
ちなみに、1日も4本。2日め5本。3日目3本。
体力も必要です(笑)
次回は、英語を勉強してから、再訪したいと思います。
グランドサークルは個人回るのは大変なのでこのツアーに参加しました。
個人参加の方も何人かいらして
皆さん気さくにガイドの方も参加される
国の方に合わせて3人いました。
日本語を話せるさえさんが
出発すると私の座席にいらして
ツアーの説明と何でも聞いて下さいと
言われました。
英語の案内の前か後に必ず
私の座席にいらして丁寧な説明を
してくれて良かったです。
1人参加でしたが
他にも1人参加のかたと
一緒に夕食をしたりして
とても楽しんでツアーを終わりました。
モニュメントバレーは
風が強くて赤土が舞うのて
サングラス、帽子、が必要性です。
口をふさぐスカーフは
モニュメントバレーの前による
お店で購入するのが
いいと思います。
ガイドの方もそのお店のを
使ってました。
とてもガイドの方が気さくに
して下さり日本人は
私一人でしたが
とても満足でした。
ナイアガラの滝を様々なスポットから見ることができました。5月初旬の夜のナイアガラの滝は結構寒かったです。
カナダへも入出国もしましたが、ガイドさんがいるので、何も心配なことはありませんでした。特に入国書類はありませんでした。出身国によってはカナダへの入国にVISAが必要で入国できずアメリカ滞在になっていましたが、日本人は問題ないと思います。
こちらのツアーは私の時は2日前まで予約できたので良かったです。
お昼は二日ともeat in可能なスーパーだったので、好きなものを食べることができて良かったです。
土曜、日曜の二日間で主にジャイアンツ・コーズウェイ、キャリック・ア・リードの吊り橋とベルファスト市内観光(こちらは自由行動)を楽しみました
天気に恵まれた事もあり自然が作り出した美しい風景を満喫できました。バスツアーなので移動も良く、昼食もあらかじめ希望を聞いて用意されていました
見学時間は比較的ゆったりととってあったので、十分に満喫できました。二日目は自由行動なので単独をベルファスト市内をまわりました。今までは北アイルランドの知識はなかったのですが、この機会にいろいろ知ることができました。結局ベルファストからダブリンは最終電車で帰ってきました。まるまる二日間観光ができました。
カタジュタでは心地よいトレッキングができました。
ウルルは曇ってて、サンセットもサンライズも楽しめませんでしたが、大自然の壮大さを感じることができました。
一人で参加された方のレビューを見て、申し込みました。
NYC在住の日本人女性のガイドさんがついてくれました。
イタリア人とドイツ人、韓国人、日本人客はひとり旅の私を含めて50人弱のツアーでした。
メインのガイドさんが、イタリア語とドイツ語で説明し、日本人ガイドさんは日本語で説明してくれました。
両日とも晴天で、滝では虹が見られました。
防寒着として、上着、ダウンのベスト、ヒートテックを持参しました。
朝ごはん、お昼ごはんと一緒にトイレ休憩も適度にあり、バスも清潔で運転も丁寧で安心したバスの旅ができました。
途中、ガイドさんが歴史などを説明してくれます。
ホテルのチェックインの前に、カナダ側で滝を間近で見て、チェックイン後は翌日まで自由行動です。
宿泊したホテルは「Travelodge by Wyndham Niagara Falls By the Falls」
当日の朝のバスでお知らせしてもらいました。
1人参加だったので、ベッドが大きく、部屋には電子レンジ、冷蔵庫、お風呂が2つ(!?)のお部屋でとてもくつろげました。
おすすめ(美味しい)レストランを教えてもらえるので、そちらで夕食を食べました。
ほとんどのツアーの方がこのイタリアンで食べていました。
ピザを頼みましたが、チーズが多すぎす、カナダ産のワインと美味しくいただきました。
翌日は、アメリカ側へ移動して、散策とボートツアーです。
青いポンチョを来てボートから見るナイアガラも大迫力でした。
ポンチョのおかげで濡れませんでした。
帰り道も、大型のスーパーでお昼時間が45分程あったので、お土産も買えました。
アウトレットは、事前にサイトを見て入っているブランドを調べていくと効率よく回れると思います。
19時半には集合した場所に戻ってきました。
ガイドさんは、現地で知りたい情報なども教えてくれます。
とても充実したバス旅行でした。
参加して良かったです!ありがとうございました!
残念ながら、強風のため、ウルル 自体には登頂できませんでした。
しかし、サンセット&サンライズを観れたので十分です♡
ダンブッラの黄金寺院では靴を預けての見学となり、服装・持ち物の注意書きにあるように裸足ではかなり暑くてつらいので靴下は必須です。
シーギリヤロックは大行列の中を頑張って登りました。シーギリヤレディの壁画も思っていたよりしっかりと残っていて、一生懸命目に焼き付けてきました。
エレファントライドは意外と長い距離を歩いてくれてのんびり楽しむことができ、シーギリヤロックをバックにとっても良い写真が撮れました。(要チップです。)
ジープサファリは色々な動物が見れるのかと期待していたが、そうではなくて象たちの集まるエリアに連されてってもらい、たくさんの野生の象たちの中で可愛らしい親子象も見ることができました。
今回、現地のウェサック祭り(仏陀の誕生祭)と見事に重なり道路も観光地もどこも大混雑だったが、この時期の飾り付けや道端での振る舞いなど、現地の方の過ごし方を車窓から眺めることができたのでスリランカの良い思い出となりました。
ドライバー兼ガイドさんは日本語も堪能な方でした。
この度は当社の周遊ツアーをご利用頂き、誠にありがとうございます。
ウェサック祭りは、毎年5月の満月の日に行われるのですが、
今年は13年に1度の変動する星周りでした。
その為、日本のGWと重なり、更に混雑していました。
渋滞で大変、お疲れになられたと思われますが、その分、ステゥティー様
に貴重なご体験をして頂けてうれしく思います。
スリランカには、まだ、まだ、魅力がたくさんございます‼
またの機会がございましたらぜひ、ご利用くださいませ。
現地催行会社
セイロンサニーホリデイズ
青山 美樹
全行程を通じて5月の良い気候・快晴に恵まれ奇観を楽しめました。関心は人それぞれですが、私は修道院そのものより崖の上に薔薇が咲き、果物がなっている別天地に感動しました。遠いのですから移動時間が長いのは仕方がないです、トイレ休憩も適切だったと思います。また、1日目の昼のレストランの佇まい、庭も良かったです。
◆良かったところ
・オアシスのワカチナ湖、ナスカの地上絵、マチュピチュに短い期間で行けるツアーはこれだけ!だと思います!
・専用車だったので異動時間はしっかり寝れます。また、どうしても行きたいお土産屋さんがあると言ったら、予定にはなかったものの通り道なので案内してくれました。
・体調が悪くなる可能性が高い土地なので、日本語ガイドさんの存在は大変助かりました。実際に、乾燥による喉の痛み、飛行機酔い(ナスカ)、高山病、熱中症(マチュピチュ直射日光による)などさまざまな体調不良に見舞われましたが、臨機応変に行程を変えたりしてくださったので、助かりました。
・ワカチナ湖で十分時間を取れたので、サンドバギーを1時間も楽しむことができました。口に砂は入りますが本当におすすめです。
◆悪かったところ
・毎日4:00集合くらいなので、なかなかハードな行程です。体力がない方にはおすすめできません。
・高地に慣らしていく行程ではないので、高山病になるのは仕方ないと思います。が、辛かったです。とはいえマチュピチュ登山日には治っていました。
・リマのホテルでは、部屋のシャワーのお湯がぬるま湯しか出ませんでした。遅い時間に浴びたかもしれませんが、これは夜は寒い時期にはきつかったです。
・三つ星ホテルはみな簡素なもので、アメニティはタオル以外はありません。
一人参加ではこのツアーが割安でしたので参加しましたが、英語、日本語ガイドさんも素敵な方でしたし、ツアー内容も充実していて、大当たりと思いました。また参加した時期もよかったと思います。
私たちの集合時間はAM1:50でしたから、前日は眠らずに集合場所に行きました。ポイントにつくまで車内でしっかり眠れましたし、トイレ休憩も丁度よい具合にとってくれるので良かったです。
移動バスは24人程度の中型バスでした。私たちがポイントを観光している間にドライバーさんがいつも車内をきれいに掃除してくださっていて、気持ち良かったです。
訪問するポイントの気温を事前に調べて、脱いだり来たり出来る服装を1枚多めに選ぶことをお勧めします。8月以外は雪が降っても驚かないほど、ほぼ年中寒いそうです。私は5月に訪問しましたが、案の定雪も降っていて、グランドサークルで朝日を迎えた時の気温はマイナス1℃。風も強くて、めちゃめちゃ寒かったです。それなりに寒さ対策したつもりでしたが、甘かったです(;_;)。
天候はあまり良くなかったですが、それでも大自然の偉大さと美しさに圧巻でした。
ガイドの山Pさんも気さくな方で、楽しい2日間でした。
宿泊は公園内をおすすめします。星空が非常に綺麗で楽しみが増えます。このツアーは解説がすごく行きのバスでは向かっている間アメリカの生活など現地の情報をずーーーっと話していてくれ、異文化を実感することができてとても楽しかったです。大満足のツアーで唯一の心残りは滞在日数が少なかったこと一泊二日でもけっこう見れると思っていましたがスポットはたくさんありまだ満喫できる余地がありました。絶対にまた行きます。
星5個じゃ足りなくて申し訳ないくらい最高のツアーでした。ガイドはよっしーさんでした。博学で分かりやすく面白い説明で面倒見も良くホスピタリティーに感動しました。綺麗な景色に加えてなのでこの素晴らしいガイドなので本当に最高のツアーです。ネバダ観光サービスのすごさを実感しました。
ベリー様
星五個では足りない!!!!?????
これはVELTRAにコンプレインですね。。。。
そうですかあ~五個で足りないですか~
困ったなあ~
運転手さんの日本語レベルも非常に高く、短期間の間に世界遺産を2箇所、スリランカの魅力を凝縮下ツアーでした。
おすすめです。
この度は当社の周遊ツアーをご利用頂き、誠にありがとうございます。
旅好き様に大変、喜んでいただけましたことをうれしく思います。
スリランカ周遊ツアーでは、車の移動がとても多く、お疲れになられたことと思います。
まだ、スリランカの魅力は続きますのでまた、スリランカへいらしてください。
旅好き様のまたのご利用を心よりお待ちしております。
現地催行会社
セイロンサニーホリデイズ
青山 美樹
ガイドの方が良かったです。
ペルー クスコのフスさんです。
これから行かれる方は、指名しても良いと思います。