ウィーン
会場は、最寄り駅からとても近く分かりやすかったです。受付をし荷物をクロークに預けたらディナータイム!!食事も前菜、スープ、メイン、デザートとプチコースと本格的で雰囲気もあり美味しく頂きました。スパークリングワイン(別料金)も頼み本当に素敵な時間を過ごしました。
コンサートもクラシック初心者の私でも楽しく聞くことのできるアットホームな感じでした。オーケストラみたいな本格的なものではありませんでしたが初心者でお手軽にたのしめました。
地下鉄シェーンブルン駅近くです。一番後ろの2列はあいていたので気楽に見れました。一番後ろで見てもそれほど距離はないので十分でした。
演奏は9人ほどの編成で、所々踊り、歌が加わります。
ヨハンシュトラスやモーツアルトが生聞け雰囲気のある良いコンサートだと思います。
12月23日の20時からの公演にいきました。
服装について出発前からいろいろ調べてワンピースとヒールで行きましたが、観光客向けのコンサートだったので、普段着で来ている人も多かったです
演奏は知っている有名な曲が多く、踊りやオペラもありました。
次はもう少し由緒ある荘厳なコンサートに行ってみたいです
クリスマスイブに家族4人(大人2人、子供2人)で観に行きました。
口コミに「場所が変更になってがっかり」、「団体客のマナーの悪さにがっかり」などがあり、申し込み自体をどうしようか迷いました。
また、同じウィーンの市内開催コンサートの「クアサロン」もあり、どちらにしようか迷いました。
クリスマスイブだったので、まさか場所が変更になることはないだろうと予想し、服装がカジュアルOK、会場が広すぎないということを考慮し、こちらを申し込みしました。
結果、こちらを選んで正解でした。
コンサートが始まる前には、写真、ビデオ撮影は禁止との注意があり、マナーの悪いお客も見当たりませんでした。
(休憩中に勝手にピアノを弾いているお客はもちろん注意されていましたが。。。)
気張ってVIP席を取り、最前列で見れたお陰なのかもしれませんが、演奏・バレエ・歌も間近で見ることができ、知っている曲も多かったので楽しかったです。
途中、小芝居もあり、和やかな雰囲気でした。
いやいや一緒についてきた子供達も、とっても楽しかった~と満足してくれました。
他の方の口コミにもあるように、席は先着順なので、早めに到着することをお勧めします。
また、トイレも男女各2室しかないので、早めに済ませることをおすすめします。
私が観に行った日は、バレエと歌のパートで、バイオリン演奏者が舞台左側で立ったまま演奏してしまう事があったので、ピアノのすぐ後ろの席の方からは舞台が観えにくくなるのではと思いました。
服装はカジュアルOKですが、主人はシャツとジャケットを着用していきました。
(ズボンはジーンズでした。)
私もカットソーにジャケット着用していきました。
気張る必要はありませんが(イブニングドレスだと逆に浮くので・・・)
ジャケットではなくても、少し小奇麗な格好をしていった方が雰囲気もでてよいと思います。
とはいえ、荷物がかさばって用意できないという場合は、無理する必要はないと思います。
実際、冬なのにTシャツにジーンズという人もいました。
クリスマスイブだったので、クリスマスの曲が演奏されるかなと思いましたが、こちらは特にありませんでした。
いずれにせよ、とても満足のいくコンサートでした。
時間通りに始まり時間通りに終わりました。アンコールなどが一切ないのに少し不満でしたが、こーゆーものなのかなと思いました。ただ、聖ペーター教会の方が音が響くので会場としては今一つでした。
あと、コンサート自体とは関係ないですが、教会前に珍しく池があるのですが、タバコの吸い殻が多く汚かったので、何とかしてほしいと思いました。
ひとり旅の自分、初のクラシックコンサートで緊張したが、心から楽しみました。知っている曲あり、歌劇あり、オペラあり。コミカルな時は観客も一緒に楽しむ、クラッシックのイメージが変わりました。
団体旅行のフリータイムで せっかくならコンサートを聴きたいと思い予約しました。
食事も付いてないクリスマスマーケットツアーだったので、思い切ってディナー付きにしました。
歩き疲れもあり寒いのもあり受付時間より10分ほど早く建物に入り受付してみたら、ディナーチケットとコンサートチケットを頂き英語はさっぱりですが指差し案内で充分伝わりスムーズにディナー会場まで行けました!
皆さんの口コミでディナーに時間がかかるのは覚悟してました。
一番のりでディナー席にも案内して頂き、口コミを見てたのでシャンパンの文字を頼りにドリンクオーダーも指差しでできました。
ディナー3品での予約で2人で予約なので各品2種類づつから選ばないといけなかったですが、2人なので両種類をオーダーしました。
お味はとても美味しかったです。
料理が遅い件は、まず4品のお客様に先にオードブルらしきものが、配られます。その間3品の人はひたすら待つ…(笑)
席に着いてからここまでを長く感じられてると思いました。パンとサーモンのディッシュ⁈みたいなのがあり美味しくてワインがすすんでしまいます。
そして、スープになると私達が一番先に席に着いてたので ほぼ、一番にサーブされました。
食べ終えてると、やはり一番にメインもきました。
そして、デザートも…どれも美味しかったです!
なので食事付きの方の中ではほぼ一番に清算できたので、そのままコンサート会場に行ったのでA席でもほぼ真ん中 二列目の良い席でしたよ!
多分真ん中より少し横になったのはVIP席の前席の方が真ん中に着席していたので小さい私達は少し横席に案内して頂いたのでは⁈と思いました。(その時はまだ、真ん中二列目は空席でした)
驚いたのは私達の列の端2席がVIP席だった事です。その横の真ん中気味の私達はA席なのに…です。
コンサートはコンサート経験なくても楽しめる歌ありダンスあり笑いあり、参加あり、で楽しめるものでした。一緒に行った年配の友達は人生で一生忘れない思い出になった!と絶賛して頂きました。オーバーとは感じました(笑)予約した甲斐ありました。
初心者でも充分楽しめる良いツアーでした❣️
3コースディナー付きVIP席を利用しました。
チケット交換は建物入ってすぐ右にあり、とても分かりやすかったです。
英語がわからない私達にも受付の方は丁寧に分かるように教えてくれました。
ディナー・・・どのお料理も美味しくいただきました。ボリュームがあるので3コースでちょうどでした。 サーブはゆっくりでコンサート時間ぎりぎりになってしまいました。
コンサート・・・他の方のレビューで食事付きはいい席だったとの声がありましたが、私たちの時は順番に案内だったようで、1列目でしたが、一番端の席になりました。
結果論ですが、食事なしで早めに行けばよかったかな~
コンサートはバレー・歌・オーケストラと1曲も短めで飽きずに楽しむことができました。
曲目も誰もが知っている曲目中心でウィーンに来たからとりあえず聞きに行こう!と言うのにぴったりです。
(本格的な音楽を求めている方には向かないと思います。)
格好もほとんどの方が普段着でしたので、気軽に参加できます。
初めてのウィーンだったので予約しました。演奏はパフォーマンス的な所もありましたが、笑もあるステージ。演奏も最高の夜でした。
A席で申し込みましたがほぼS席?というぐらいいい席でした。観光客のための夏のコンサートっていう感じでしたが楽しい時間を過ごすことができました。
スーペリア席にして良かったと思います。あまり真ん前ですと全体像が見えないし、かといって後ろ過ぎても団員の表情を見ることが出来ません。丁度よくて最高でした。あこがれのニューイヤーコンサートの場所でモーツアルトを堪能出来、美味しいディナーとCDも付いてこの価格はお奨め出来ます。私の時はドレスアップしていない中国人が多くてびっくりしましたが、やはり服装は男性でしたらネクタイとジャケットがいいと思います。
観客席意が横長のため、どこからでも楽しめると思う。
少人数での演奏のため、一番前でも楽しめる(十分見渡せる)!
それぞれの演奏者が固定的(演奏中の表情やスタイル)のため、それだけ見ていても飽きない。もちろん演奏や歌もピカイチ!
一番安い席にしたので出入り口に近く寒かったです(参加日11/18)。
後ろ過ぎて見えないのと、旅の疲れで眠くなってしまいました。
もう少し前の席したら、良く見えて楽しめたのかなと思いました。
演奏は技術も高くさすがですが、音が残響していいのか悪いのか。
宿泊ホテルのすぐそばに{クアサロン}があったので申し込みました。
A席でしたが一人参加だったので前列から2番目中央に案内されとてもラッキーでした。
アットホームなコンサートで歌。ダンスもありとても楽しいコンサートでした。
クラシックコンサートに縁がなかったのですが、せっかくのウィーンなのでこちらを利用して参加してみました。ジャケット着用で行きましたが、周りはほとんど軽装でした。ディナーも会場近くのホテル内レストランで、とても雰囲気良かったです。
落ち着いたラウンジでの食事 お洒落で豪華なメニューと行き届いた配膳デザートのキャラメリゼが幸せ気分を満タンにしてくれました。オランジェリーでのコンサートも歴史ある会場での演奏・バレー・オペラ歌手の演奏 と 幕間でのワインの一時も 含めゆったりとした雰囲気で最高でした。
10/31(日)ウィーンの中心、シュテファン寺院より徒歩3分と近いペータース教会の夜のコンサートに行ってきました。カジュアルな格好でドイツ.ウィーンの旅行をしている最中で気楽に楽しめるクラッシックコンサートを探していたところ、偶然ネットで見つける事ができました。本当にラッキーでした!(私はAチケットをネットで購入し、バウチャーを宿泊ホテルにfaxする方法をとりました)
早めの19時に教会に到着、教会の中を見学した後地下のホールへ向かいました。(優しいお兄さんが教会正面から案内してくれます。地下のホール、椅子もシンプルなつくりです。)19時30分、開場時間になる頃には地元のファミリー、恋人同士、旅行者で満員になってました。20時、4人の若き演奏者によるコンサートがスタートしました。一曲目はモーツアルトの「アイネ クライネ ナハトムジーク」2曲目バッハの「四季」3曲目モーツアルトの「プロイセン王四重奏」「レクレイム」と有名な曲が続きました。純粋でみずみずしいコンサートは盛大なアンコールの拍手喝采でした。アンコールは「トルコ行進曲」!!拍手!拍手!で終わりました。
音楽の都ウィーンで生活に馴染んだ音楽と、若い演奏者が奏でる純粋な音色につつまれ大満足の夜になりました。気楽に楽しめるクラッシックコンサートでおすすめですよ!
thank you very much
C席を購入したが、ネットでの感想を見て、アップグレードされていたらいいな・・と期待していたのですが、S席の一番前にアップグレードされておりました!CDももらえるし、演奏も素晴らしかったです。マナーの悪い中国人観光客が多いですが、さすがの舞台で本当に素敵な演奏とオペラを堪能できました。
最高の演奏でした。
さすがに、モーツァルトオーケストラですね。
皆んなが とでも良くあっていて、素晴らしい演奏でした。
至福の時間を過ごしました。
大ホールが良かったですが、日程の関係でブラームスホールでした。特に、クラシックに興味がなくても、知った曲が多く、楽しめました。
着いた日の夜に予約しました。
演奏会前に近くを散策しました。絵になるきれいな街なみで、夕暮れ時だったので、会場周りもライトアップがきれいでした。
初オペラの初心者な私たちでしたが、とても楽しめました。
指揮者の方の盛り上げ方がとても上手で会場の一体感がありました。
シュテファンプラッツ駅からすぐの教会です。
教会の祭壇前での演奏を期待して予約したんですが、会場は教会の地下のホール。
会場は味気無く、ちょっとガッカリしましたが、演奏自体は良かったです!
知らない曲もありましたが、演奏された曲の作曲家は有名人ばかりの選曲でした。
やはり作曲家によって曲の雰囲気も全然異なり、面白かったです。
それを感じさせる演奏者の腕があったんだと思います。
アンコールに2曲もの演奏があり、十分楽しめました。
Thank you very much
ウィーン滞在中に参加した4回目のコンサートでした。
教会の外観や内装、演奏の技術、選曲等を他のコンサートと比較すると、若干、見劣りがします。
席は自由席になっており、後方の席に座っていましたが、拍手すらしていない人もチラホラとおり、観客の反応もいまいちな感じでした。
アンコールも無く、全体的にあっさりと終わりました。
家族四人で利用させていただきました。小学生の子達の初めてのコンサートということで、とても楽しみにしていたのですが、1時間近く開幕が遅れたのにも関わらず、理由説明もなく、係員に尋ねても要領をえず、下の子は疲れもあり開幕前に眠ってしまいました。
遅延で閉幕が23時になるため、半分聞いたところで、子供を背負って帰宅いたしました。
席自体はオケの隣の通常では見られないところも見ることができ、大変興味深かったのですが。いくら観光客相手の演奏だったとしても、劇場側の対応に疑問があったため☆1つとさせていただきます。
カールスプラッツ駅から徒歩5分位の教会で、前から2列目、まん中あたりの良い席でした。
演奏者約20人、歌い手20人位のコンサートで、知らない曲ばかりでしたが、素敵な協会で聞くと気分もあがります!
ただ、聞きに行った日は朝4時30分起き。
旅行の疲れもあり、演奏が始まってから30分位経つと眠気に襲われ・・若干、意識が飛んでしまいました。
でも、こんな贅沢な子守唄は、日本では経験できないので、ウィーンらしい経験ができて満足です。
天使の歌声と言われるウィーン少年合唱団が聞いてみたくて参加しました。
予約したのはカテゴリー3、現地で購入すると16ユーロの席でした。
ただ、前に座っていた人が26ユーロのチケットを持っていたので、カテゴリー3の中でも良い席だったようです。
ミサの最中に何度か立ち上がる機会があるのですが、立ち上がるとミサの様子が見えますが、座ったままだとミサの様子は見えません。
でも目的は少年合唱団だったので、カテゴリー3の席でも十分でした。
歌声はやはり素晴らしかったです。
食事なしのC席にしましたが、全体が見渡せて良かったです。(ちょっとしたバレエもあったので)
8時集合の少し前に行ったので、Cブロックの1列目でした。Bブロックの後ろ3列が空席だったのでとても見やすかたのもラッキーでした。
会場はU4の駅前で、終演後も全く不安はなかったです。
ヨーロッパ滞在中急遽行くことを決めたので、プリンター環境がありませんでした。スマホでバウチャーを見せたところ特に問題なくチケットを受け取ることができました。
観客の約8割が中国からのお客さんで、カメラマナーはいかがなものかという感じでしたが聴覚的な障害はそこまでなかったので、そこまで気になりませんでした。
黄金のホールと音響の良さには感動しましたが、選曲が観光客用すぎて、もう少しひねりがあるといいなと感じました。
VIP席にて参加しました。
(A席では早く行かないと前の席に座れないようだったので時間節約のため)
30分前ぐらいにつき、一番前の真ん中で観賞できました。
VIP席はCDとシャンパンがつきます。
CDはかえって聞きましたがなかなかよかったです。
A席にして、シャンパンとCD買うのでしたら、VIPでついてきた方がいいかもしれないですね。
正直、オペラ座や学友教会、フォルクスオーパー等と比べると、町のオーケストラという感じです。
今回はシェーンブルン宮殿に昼間に行く時間がとれなかったので、
夜のシェーンブルン宮殿に行くついでに申し込みました。
早めにつき、チケットを交換したので、シェーンブルン宮殿のグロリエッテに行きました。
昼間もいいですが、夜も夜でよかったです。
人も結構いて、みんな飲み物を片手にお話ししていました。
コンサートは、バレエやオペラもありましたが、雰囲気でいうと、学友教会のモーツァルトオペラの方がいいかもしれません。(こちらもオペラはあります。バレエはなかったかも。)
わたしはもともとクラシック好きですが、
はじめてのウィーンでクラシック初心者の母は喜んでいました。
突然オペラ座で3時間も4時間もドイツ語でオペラ鑑賞は大変です。
せっかくウィーンに来たのだからクラシックでもという方によいかもしれません!