ウィーン
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
ウィーンでの最後の夜を、ここで過ごしました。友達と、うち夫婦での4人での参加でした。
ディナーは、品数は少なかったですがおいしかったです。パンケーキを細く切ったものをスープに浮かべてあったり、お肉はボイルであっさりとで、なかなかほかのレストランではいただけないものでした。デザートはアップルパイでしたが、そんなにあまくもなく口にあいました。コンサートは、前半モーツアルト休憩を挟んで、後半ヨハンシュトラウスの曲でした。オペラやバレエなど飽きさせません。お客さんのマナーもよくて、最後はみんなで手拍子で、盛り上がりました。ドレスを着て参加されている方もいらっしゃいましたが、カジュアルな格好で全然大丈夫でしたよ。
ディナーはオーストリア料理でおいしかったです。コンサートも良かったと思います。前列がいいだろということでVIP席にしたのは正解でした。ちょっと残念と思ったのは、VIP席ぐらいは休憩時間にドリンクを(自分でもらいに行くのではなく)席に持ってきてくれても良かったのではないかと言う点です。あと、VIP席に座る人は、ラフすぎず、ある程度きちんとした服装をしたほうがよろしいかと思います。
宮殿見学から食事まで時間があくのがもったいなかったですがコンサートは素敵でした。只食事があまり美味しくなかったです。スープはしょっぱいしケーキもいまいち。席が早く並んだ順とは知らなかったです。
特に大変なクラシック音楽ファンでもない私がとても楽しめました。オーケストラありオペラのデュエットあり、バレーのデュエットありの変化が楽しくて寝るひまも有りませんでした。
とくに男性オペラ歌手は容姿,声量ともこれぞプロ。全体に音楽観光に力を入れているさすがオーストリアという印象です。会場も仰々しくなくフレンドリーな雰囲気です。音楽好きな 人はぜひぜひいって見て下さい。ただしディナー付きのコンサートだったのでメニューはおしきせでした。こちらで食べたいものを選ぶかたちにしたほうが楽しめます。星マイナス1はお仕着せメニューだからです。でも、もと宮殿の厩舎だったというこの宮殿内レストランのデザートのオーストリア風アップルパイは最高です。甘すぎない生クリームが添えてあって云うことなし。コーヒーは別会計です。陽気が良くてガーデン席を取りたかったのですがこのコースの人は室内でとることになっていました。
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
7月上旬にウィーンに行きました。一人旅だったのですが、せっかく音楽の都に
来たのだから、音楽は聞いておきたいと思い一人でチャレンジ。
私はA席でしたが十分楽しめました。途中20分くらい休憩時間があり、その間にみな外でシャンパンなどのドリンクを楽しんでいました。
バレーや、オペラ、小さなオーケストラによる上品な時間を過ごせたと思います。
観客のマナーもよく、欧米人が多かったように思います。
22:30に終演なので夜道が心配でしたが、道に迷いさえしなければ、路面電車をのりついで、無事ホテルまで帰ることができました。いってよかったと思います。
レストラン「ブリストル」は以前食事にいったことのあるコルソとは別レストランでしたが、カジュアルな雰囲気で料理も美味しかったです。食事の後に楽友協会の黄金のホールで開催されたモーツァルト・オーケストラ コンサートに行きました。スーペリア席で予約しましたが、大変良い席で鑑賞することができました。コンサートの最後はウィーンフィル ニューイヤーコンサートと同様にラデツキー行進曲でした。観客が一体となり拍手し、大変感動的な盛り上がりがありました。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
イヤフォンガイドを聞きながら宮殿内を巡り、その後、お庭を散策
庭園内には、色々な施設が点在しているので、ぐるりと回るだけでも1日仕事
素敵なレストランで頂く夕食は、口に合うオーストリアの名物料理
〆は、素敵な演奏や歌
どれをとっても、満足できるものばかり
自分で行くので、駅から近いのも魅力的でした
一人だったので半端な席があったのか、A席を買いましたが、運良くS席をあててもらいました。
ボックス席の一列目、演奏中に、
指揮者、演奏者の方々の表情も見えてと
ても楽しかったです。
確かにお客さんのマナーは、クラシックコンサートとしては、人種を問わずあまり(かなり)よくありません。が、純粋に、観光目的なら楽しめると思います。
ツアー参加中でしたが、午後の自由行動から夜までツアー離脱の形で参加しました。
ディナー付きコンサートにしたので、夕食の心配なく、また一流レストランでリッチな気分になりました。
楽友協会黄金の間でなくブラームスホールの日で残念でしたが、A席で何と最前列の席でした。
当時の格好をした演奏者を間近に見られ、演奏もなじみの曲が多く楽しめました。
ソプラノとテノールのアリアも花を添え良かった。
服装はセミフォーマルとのことでしたが、軽装の方が多かったので、わざわざ用意する事はないです。
王宮内コンサートということで、ネクタイぐらいはしなければとやや気が張ったが参加者が世界から集まったみんな観光客のために、案外リラックスして楽しめました、僕たち77歳と74歳の夫婦以外に東洋人の姿は500人くらいの会場の中には全く見られなかった、さすがに王宮内、舞踏の間、素晴らしい雰囲気でした、大阪中之島フエスティバルホールとはまた一味違った華麗さがありました、曲は結構聞いたことのあるのも交じっていて親しみがわきました、音楽といえばウイーン、ウイーンといえば音楽、素晴らしい会場でコンサートに参加でき無形の貴重な財産ができました、ミューに参加してとても良かったです。
写真は王宮内舞踏の間でのコンサートの情景です
五月の緑輝く季節に手入れの行き届いたバラが咲き乱れ、王宮も宮殿も輝いて見えました。コンサート会場も緑鮮やかな公園内でヨハンシュトラウスの像の近くでした。予定時間少し前に
到着しましたが、アッと言う間にツアー客で満席になり曲が始まると聞きなれた音楽にうっとりしたり拍手したり手拍子したりと楽しい時間を過ごしました。隣の方はアメリカのミズーリ州からのツアーのようで英語を喋れない私と片言の単語で交流しあいました。帰国後、今までクラッシックを聞く事があまりない生活でしたが、車の中でモーツアルトのCDを聞きながら旅の思い出に浸っています。
ディナー付きコンサートは大変良い企画だと思いました。開演時刻に合わせた食事なのでゆっくり楽しめました。ディナーを摂るブリストルホテルは落ち着いた雰囲気で、応対も気持ちよく食事内容も大変良かったです。
ということで、評価は星5つにしたかったのですが、肝心のコンサートではツアー客とおぼしき人達がうるさくて(曲に合わせて声を出したり、足踏みしたり、演奏中でもデジカメ写真を撮りまくったり、フラッシュを光らせる人や前方の席で大型のiPadの画面を頭上にかざす人など)とても由緒あるコンサートという雰囲気では無かったので、残念ながら星3つという評価にします。学友協会としても、営業上ツアー客が増えるのはやむを得ないのかもしれませんね。
私の場合は特にひどかったのかもしれませんが、或る程度ツアー客がいることを承知すれば素晴らしい館内の造りや装飾などを楽しむことが出来るので、それはそれで価値があると思いました。
宮殿の中で見れます。日本人だけでなくいろんな国の方々が見に来ていました。時間いっぱいいろいろ見せてくれるので楽しかったです
母親と参加しました。シェーンブルン宮殿は、午前中に他のツアーで参加していたのでオランジュリーの場所も何となく確認しておきました。
ホテルからシェーンブルンに地下鉄で向かおうとしたら、まさかの地下鉄が途中でストップしてしまいました。
仕方なく途中駅で降りて、近くのホテルからタクシーを呼んでもらい何とか到着しました。早めに出ていたので、時間は余裕があって幸いでした。
オランジュリーと食事をするところが離れていたのが、少々面倒でしたが
レストランは雰囲まも中々良く、従業員の方も親切でした。
料理は決まっていましたが、なかなかおいしかったです。
コンサート自体は観光客向けでしたが、分かりやすく楽しめました。
帰りはタクシーにどうしても乗りたかったので、早めに会場を出て出待ちをしているタクシーに乗れました。
演奏、会場ともに最高でした。
1番安い席で取ったのですが、その中でもステージがよくみえる、最高の場所でした。
しかし残念ながら、マナーの悪い団体観光客で、嫌な気分になってしまいました。
日本のクラシックコンサートでは、あり得ないと思いました。
ご利用ありがとうございます。この度はご期待に添えず、大変申し訳ございません。
ご指摘いただきました内容は、現地催行会社へも報告させていただきました。参加者のマナーにつきましては注意を促すよう依頼し、今後ご参加いただくお客様のためにもサービスの改善に努めて参ります。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / Alan1.netカスタマーサポートチーム
その日は楽友協会のブラームスホールでしたが、
黄金ホールかオペラ座が良かったので、少し残念でした。
そして、日中ガイドツアーに参加した時は、内部は一切写真撮影禁止でしたが
コンサートの前後も、演奏中もみなさん写真や動画を撮影し放題でしたので
あまり音楽に集中できませんでした。
でも、このような素晴らしい会場で毎日観光客が集まるというのは素晴らしいと思います。
プレゼントのCDも嬉しかったです。
祝祭の間でのコンサートに行きました。
入口がわからず、
ミヒャエル広場からブルク門まで、通り抜ける通路があるのですが、
その途中にウィーン王宮(ホーフブルク)オーケストラの
チケット販売の場所があったので、そこの人に聞いて教えてもらいました。
オイゲン公騎馬像のところから新王宮の方に向かって立った時の
建物の左側ですが、特に看板等はなかったと思います。
入口を入ってそのまま階段を登った先に、チケット引換の窓口があり、
印刷して持参したバウチャーチケットを渡して
チケットに交換してもらいました。
その場で、日本語も併記されたパンフレットも購入可能です。
(パンフレット内に本日の演奏曲の一覧も入っていました)
ただ、カテゴリー1を購入したはずなのに、
カテゴリー2用のチケットを渡されたようで、
会場内に入ると、カテゴリー2の場所に案内されました。
途中で気づき、会場内の案内役兼、パンフレット売りのお兄さんに抗議しましたが、
確認してもらうのにかなり時間がかかりました。
行かれる方は、自分が予約したカテゴリーが何だったか、
渡されたチケットが正しいか、よく確認された方が良いと思います。
それでも、1時間ほど前に行っていたので、
一番前で鑑賞することができました。
ちなみに、各カテゴリー内は自由席です。
音楽は、ヨハン・シュトラウス二世とモーツァルトのオペラの曲が中心で、
4人の歌手の方も順番に出てきて歌います。
30人前後のオーケストラメンバーで、演奏レベルもかなり高いと思います。
90%以上は真面目な演奏ですが、
ちょっとだけ観客を笑わせるような演出もあり、かなり笑わせてもらいました。
そして、アンコールはもちろん、手拍子つきの「ラデツキー行進曲」です。
演奏内容もしかり、宮殿内の装飾や、宮殿内ならではの音の響きなど、
ここでしか聴けない本物の音楽を楽しめたので、大変満足しております。
入口の場所と、チケットの確認だけ要チェックですね。
クラシックを普段聞かない人ですが、とても楽しくすごせました。
あと入場する際、学生と勘違いされて、席を後ろの方にされるというハプニングがありましたが、後で抗議したら対応よく場所を前の方へ変更してもらえました。
バウチャーの記載欄がわかりづらかったみたいです。
楽友協会のこのコンサートの
チケット交換場所が分かりにくかったが、案内人があちこちにいるので
聞けば問題なし。終了時間が遅かったが地下鉄の治安も心配なしです。
知っている曲も多く、カジュアルな雰囲気なので、気軽に楽しめると思います。
5月に参加しましたが、始まる時間には明るかった宮殿も、休憩中には夕暮れになり、とても綺麗でした。
王宮の中で行われるオーケストラということで、このオーケストラを選びました。座れるゾーンだけ決まっていて、あとは早いもの順なので、少し早めに行かれることをオススメします。クラシック初心者にも楽しめる内容でした。
A席をとって鑑賞しました。席は指定でなく順につめて着席するとのことだったので、開演より早めに行き、ステージ正面の最前列に座ることができました。オペラやバレーなど子供たちはにこにこしながら鑑賞し十分に楽しめたようでした。
管弦楽団の演奏の他に、オペラとバレエの鑑賞もでき、飽きさせない構成でした。
音楽に特に詳しくない私にとっては、気軽に楽しめる内容のコンサートだったと思います。
私はA席のチケット買ったので、舞台が良く見えましたが、客席に段差はなく、椅子を並べてあるだけの小さな会場だったので、後ろの方の席からだと見えにくいだろうと思いました。
食事は、イマイチでした。
メインの牛肉の煮込みに、コンソメスープとリンゴのケーキが付いたコース。
食事の飲み物とデザートのコーヒー/紅茶の料金で、約10ユーロ余分に支払う事になります。
食事の内容に対して、割高なように感じました。
初めてのオーストラリア旅行でしたが、コンサートは非常に楽しかったです。場所も中央席で見やすく妻も大満足のひと時でした。また行きたいと思わせるコンサートです。
観光客向けで誰もが耳にしたことのある有名曲ばかりで、クラシック初心者でもウィーンの音楽を堪能することができました!
聴き慣れた曲がたくさんで、ウィーンにいることに浸れますよ。
食後に頼んだ紅茶は、デーメルのものでしたが、お店では売っていませんでした。こんなことがうれしいですよね。