ウィーン
教会の祭壇前での四重奏の演奏でした。
教会のため、ホールと違った音の余韻があり、素敵でした。
大半がクラシック好きな方が来ている感じで、ガヤガヤしたり、不快な思いはしないコンサートだと思います。
クラシックが好きな方には他の観光用のコンサートよりおすすめだと思います。
ちなみに、カテゴリーCでベルトラさんからお願いしてあったのですが、当日にBで良いよ!って受付の気さくなおじさんに変えてもらえました!
カテゴリーの中では、早く行った方が前の方に誘導してもらえます。誘導の方から指示された席に座る方法でした。
Thank you so much
ガヤガヤとした、観光用のコンサートです。
が、演奏やオペラの歌手の方は良かったです。
口コミを見て良い席にしたので、周りもそんなに、私語とかは気にならなかったですが、後ろの方からは、ガザガザとものをいじる音とか、諸々でした。
建物が見たくて予約した感じですので、可もなく不可もなくですね。
ニューイヤーコンサートの開かれる憧れの会場は、観光客でいっぱい。オーケストラはアマチュア的、歌手の方は上手でした。周囲の方のマナーがいま一つで、席のランクをもう少し下げても良かったのかも知れません。次はシーズン中にコンサートで訪れたいです。
オーケストラは少人数の構成ながら、第一バイオリン奏者がコンサートマスターを務める本格的なものです
指揮者も終始ユーモアたっぷりで観客を魅了させます
演奏曲も誰もが何度も耳にした事のある曲ばかりでした
最後は、ヨハンシュトラウス父子作曲「美しき青きドナウ」「ラデツキー行進曲」で締める演出がウィーンフィル・ニューイヤーコンサートの様でとても楽しめました
ぜひオシャレをしてお出かけください
一人で参加しました。
私は前売り券を購入しましたが、
始まる頃にはほぼ満席でした。
教会内部では無く、階段を降りた小さな礼拝堂で
行なわれ、サロンコンサートってこんな雰囲気かな?思いました。ホールで聴くのとは
違った趣きがあり良かったです。
Thank you so much
一人で参加しました。
私は前売り券を購入しましたが、
当日券で入る方が多くて始まる頃には満席でした。
教会内部はとても美しく、ホールで聴くのとは
また違っだけ趣きがあり良かったです。
7-8月は主に観光客対象のプログラムにされているようで、クラシックに造形が深くない私でも
知っている曲目の演奏で十分に楽しめました。 演奏はもちろんのこと、予想外に男性ソロ・女性ソロそして混合と歌も披露してくれました。ソプラノ独唱は特別に素晴らしかったです。
楽団の皆様は当時の服装での演奏であり、指揮者は観客も楽しめるように一部参加型にしたりと
工夫がされておりました。BSTVでみるニューイアコンサートの学友協会は内装が豪華でしたが、音響も素晴らしく、ここで演奏をなまで聴いたことは私の良き思い出となりました。
あっという間でしたが至福の時間の2時間でした。
クラッシック音楽の知識なんて全くないそんな私でも楽しめました。
よく聴く曲を演奏してくれたり、手拍子で参加できたりで楽しいです。
何より歴史ある建物で過ごせる贅沢さは価値があると思います。
憧れのウィーンでのクラシックコンサートに行きました。
是非とも聞きたかったので、2ヶ月前にこのサイトで予約しました。
コンサートは聞く位置が重要なのでS席を買いたかったのですか、4名でしたので仕方なくB席を購入しました。
ところが、当日行ってみると、なんとS席で10列目の中央でした。みんな大喜びしました。
また、夏場で上着を着るか迷いましたが、行ってみるとみんなカジュアルな服装でしたのでホッとしました。
ウィーンのコンサートは、さすがに聞く価値はあると思います。家族全員の良い思い出ができました。
楽友協会ホールはインペリアルホテルの裏手にあり、外観は目立たないが中は趣きがありすばらしい。正月にNHKで放映されるニューイヤーコンサートでバレエの舞台のシェーンブルン宮殿とこことセットで訪問しておけば通になれる。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた人生最初で最後のウィーンコンサートと思い予約しましたが、とても残念でした。一階の後方席で十分だと思いB席で予約しましたが、実際の席は2階のしかも右サイド側の席で、席から下をのぞき込まなくては見えなく、普通に座っていては演奏者は見えませんでした。一階席で雰囲気を楽しみたかったのですが、2階席に案内されたときは呆然としました。このHPの楽友協会大ホール(黄金のホール) 座席表 SitzplanMusikvereinGoldenerSaal.pdf (ダウンロード) ではB席は1階席がほとんどでまさか2階席になるとは思いもしませんでした。もう二度と行けないのに、とても後悔しています。まさか呆然の2階席でしたので演奏の最初から最後まであのニューイヤーコンサートの会場で聴いているということを一番体感したかったのですがそれは感じられず(隔離されていたようで)、もちろん迫力も臨場感も感じることはありませんでした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はご期待に沿ったお席にご案内できず申し訳ございません。弊社で販売しているB席はアクティビティページ記載の座席表黄色のお席となります。
そのため、黄色のお座席は2階席も含まれており、1階席の確約はしていないことをご理解いただいた上で、お客様にはお申込みをお願いしております。またA席におきましても2階席の案内となる可能性があり、スーペリア席でご予約いただいた場合にのみ、1階のお席の確約となっております。弊社のページでのご案内が分かりづらい部分があったかと存じます、他のお客様にも分かりやすいご案内となるよう、弊社アクティビティページの記載内容変更を検討をさせていただきます。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。
オーストリアと言ったら是非音楽に触れて来てください。
私が申し込んだ日はたまたま国立オペラ座でのコンサート
でした。B席を申し込んだのですが、S席に繰り上がりって
いました。S席はCD付きなので、ダブルの喜びを味わうこ
とが出来ました。演奏の合間にはオペラ歌手の歌も聞けま
す。また、オペラ座の周りには、色々なお店も集まって
いるので、早めに着いてしまっても時間調整が可能です。
短期滞在でも時間が無駄になりません。
せっかくのウィーン旅行なので、楽友協会でのモーツァルトコンサートを予約しました。
初めて使うサイトだったので不安も少しありましたが、すごく迅速な対応で、画面の説明もわかりやすく、当日もトラブルもなくバウチャーとチケットを引き換えできました。コンサートCDのプレゼントもお得な感じで嬉しかったです。
席は奮発してA席にしました。見やすい席だったので、目でも楽しめます。
会場もすばらしかったです。
ちなみに私が行った日はほぼ満員で見渡せるところはどこも人で埋まっていました。
運が良かったのか、演奏中は皆さま静かで私語などは全く聞こえなく、スマホをいじっている人もいませんでした。手拍子のときは盛り上がりました。
ただ撮影をしている人はちらほら。
服装については、当日飛び入り参加の方も多いようで、ジーパンスニーカーの方もいますが、おしゃれしている方も多くいましたので、ドレスアップまで行かなくても、少しおしゃれしていくと気分が上がるかもしれません。カジュアルでも大丈夫です。
とても楽しそうに演奏していたのでこちらまで楽しくなりました。
目でも耳でも楽しめて、クラシックに詳しくなくても楽しめるコンサートでしたので、ウィーンに行った際にはぜひおすすめします。
普段はこのようなものは書かないのですが、とても良かったので書かせていただきました。
ニューイヤーコンサートを見て、いつかは行ってみたいなと思っていた楽友協会のコンサートに行ってきました。ドレスコードはジーパンでも大丈夫ですと書かれていた通りの気取らないコンサートでした。しかし、子連れの方がいて騒がしかったのが、ちょっと残念でした。(館内は撮影禁止です。)
体験の口コミを参考に早めに会場入りしましので、前方真中のとても良い席を割り振られました。演奏内容もポプラーな選曲でかつ歌唱力の高い歌手が登場して、また指揮者も手拍子で観客を巻き込む様な演出もあり、とても楽しいものでした。ただ、会場入りしてから着席まで相当人が増えて来てもホールで混雑の中長時間待たされたのには少々参りました。
クラシックに全く造詣がないため楽しめるか不安でしたが、とにかく素晴らしいの一言につきました!
ニューイヤーコンサートの会場というのもまた興奮!最後にラデツキーのあの定番を演奏してもらえて大興奮の一夜でした!観る価値絶対あります☆
憧れの楽友協会・黄金の間でのコンサート。チケットが売り切れないうちにと、何か月も前からネットで申し込みました。しかしウイーンに着いてみると連日、オペラ座前で大勢のモーツアルト風装束のお兄さんたちが、観光客相手にしつこく当日チケットを売っていました。だから会場は観光客ばかりなのは仕方ないとして、残念なのは多くがツアーで参加しているだけで音楽に興味はないらしいこと。演奏中に大きな声で私語を交わしたり、スマホに熱中していたり、途中で帰ったりしていました。演奏する側もそんな観客を見限っているのか、出番の少ないホルン奏者などは、伸びをしたり両脚を開いてだらしなく座っているのが悲しかった。もちろん黄金の間は素晴らしく一見の価値はあったし、バウチャーのチケットへの交換もスムーズでした。演奏会そのものへの期待が大きすぎたのかもしれません。
クラシックはあまり馴染みがなかったのですがモーツァルトのコスプレをした楽団の人たちが本格的な演奏をしてくれてとても楽しめました。CDもいただけたとで、帰国してからもしょっちゅう聴いてます。
何度かウィーンには言っていますが、やはり、ガイドさんの説明はたいしたもの。ただ、自分の好みがずいぶん入っていたところが気になった。
待ち合わせ場所で心細く待っていると 「クリムトがお好きなんでしょう?」と声をかけられ、
突如ガイドの女性が目の前に現れました。それ程クリムトのフアンでない私は「いえいえクリムトはそんなに好きではありませんが。。。。」と本音を言ってしまいましたが、その後彼女は
とても親切にあれこれ説明してくれましt。楽しい半日でした。
旅行先で直前の予約でしたが、問い合わせたところバウチャーなしでもコンサートを見れるよう手配して頂き、本当に助かりました。コンサートは教会も演奏も素敵で本当に感動しました。最後にアンコールでもう一曲やってくれたんですがそれが大変素晴らしく、曲名はわかりませんでしたが記憶に残っています。またウィーンに行く機会があれば絶対にもう一度聴きに行きたいと思います。
Thank you so much
初めてのコンサートだったのでとても楽しみにしていました。B席の予約だったので席は2階のバルコニーでした。音楽はよく聞こえますが、ちょうどオーケストラの皆さんの頭上だったので、乗り出しても頭がみえる、という感じでした。
せっかくウィーンに来たのだからコンサートを!という人にはおすすめで、聞いたことがある!という曲が多くわかりやすいと思います。
最前列の席でウィナワルツを堪能させていただきました。
曲はいずれも分かりやすい有名な曲ばかりで、演奏者と観客が一体となるような
演出もありアットホームで肩の凝らないコンサートでした。
長年の夢だった本場でのコンサート。運よくウイーン滞在中に開催日があり、席も最前列の中央で本当にラッキーでした。目の前での天使の歌声本当に素晴らしかったです。あまり興味のなかった主人も感動していました。
ただ、間20分の休憩があり実質は40分で物足りなく感じました。なので料金も高いように思います。(子供だから仕方がないのかな)
いろんなコンサートの体験談を見ていたら団体客のマナーの悪さが多く書かれていたので、こちらを選びました。大正解でした。観客はほとんど年配の欧米人たちで静かに鑑賞していました。9人の奏者全員がとてもレベルが高く、最後まで全力で演奏している姿に感動しました。
クラシックのコンサートというと、日本では高尚で敷居の高いイメージがありますが、本場ウィーンの演奏は会場全体で音楽を楽しむ!!といったムードで、非常に楽しいひとときを過ごすことができました。
日本より日が長いので、夜のアクティビティですが外出も安心です。
カールス教会は、正面の左右に、らせん状に浮き彫りの施された大円柱が2本立っている珍しい教会で、この大円柱は、1900年ほど前、ローマのフォロ・ロマーノ近くに建造されたトラヤヌス帝記念柱によく似ています。
そのような教会の中で、演目は、ヴィヴァルディの「四季」でした。しかしながら、こんなに激しく体を動かすリードヴァイオリン奏者は見たこともありません。これ以上は限界というほど、体を上下に伸ばしきり、かつ前後左右にも大きく動くので、演奏を間違えるのではないかと、心配しつつ見ていましたが、見事にやりきりました。他のヴァイオリン奏者の動きが小さいがために、そのオーバーパフォーマンスが余計に目立つものでしたが、演奏自体も素晴らしく、今までに経験したこともないものを観たという感動がいつまでも残っています。
憧れのウィーンでのコンサートでした。少し予算を節約してB席でしたが。ステージ上手のバルコニー席でおまけにステージまで直ぐのところでしたので、大満足の日となりました!!
前々日、ザルツブルクの宿からネットで急遽申し込みました。
急な申し込みにも関わらずすぐに対応してくださり本当にありがとうございました。
朝9時半にガイドさんと待ち合わせ。ガイドさんはウィーン在住40年のベテランさんで、たまたま私達2人だけになったため本当にゆっくり色々な所を観光してくださいました。
さすがベテランさん!私達が初めてだと最初にお話するとすぐにポイントを効率よく周りながら、お土産選びやレストランなどを細やかに教えてくださいました!
特にお土産選びは本当に役立ちました!
約2時間半の街歩きのおかげで翌日も充実した一日となりました。
本当に大満足の旅となりました!
ありがとうございます
カジュアルなクラシックコンサートとしてはよかったです。
時間も短く、滞在時間が短い場合にクラシックを聞きたいときには
お勧めしたいです・