ウィーン
会社指定の集合場所が初めての人には判りずらいのでは?早目に行き15分位ウロウロ探しました。最後はの日本人ガイドを目印にしました。美術館は広くガイドさんとは代表的な作品のみの見学でした。自分たちの反省として1日ゆっくり観る時間が必要でした。ティータイムはガイドさんのお陰でメニュー選びにも困らず優雅に過ごせました。他にも日本人がいましたがメニューも解らず注文までにとても時間が掛かっていたようです。チェコから車で入国で両替に困っていたところガイドさんから情報がありとても助かりました。
教会はバロック装飾が美しく荘厳な雰囲気の立派な建物でそんな中でのコンサートは感動でした。混んでいたせいか座席のグレードアップはありませんでした。しかしカテゴリーBで十分です。旧市街にありフューリッヒで食事をして直ぐ近くでした。
簡単に予約できました。
当日はぎりぎりの到着になってしまったため、門が閉まっていて、入口が見当たらずに彷徨ってしまいました。
シェーンブルンのオランジェリーでコンサートの予定でしたが、オランジェリーは修理中か何かで入れないため、宮殿内でのコンサートだったため、余計に分かりづらかったです。
可能であれば、昼のうちにチケットを交換しておいて、その際に夜の入口も確認しておくと良いと思います。
コンサート自体は素敵な宮殿で綺麗な音色を聴いて、夢のような時間を過ごせました。
ちょっと高めではありますが、中で飲み物も売ってました。
シェーンブルン宮殿でオーケストラを聞くという豪華なプラン。ラインナップは聞いた事のあるものがほとんどで、オーケストラに造詣のない人でも楽しめます。私は到着した日に参加したのでところどころ心地よく眠ってしまいましたが。。。
オススメのプランです。
会場は観光客や地元の人でほぼ満席でした。
初めてモーツァルトのレクイエムを全て聴きましたが、その素晴らしさに圧倒されました。
臨場感に差がでると思うので、前方の席にして良かったです。
このレクイエムを聴きにまたウィーンに来たいです。
とても綺麗な教会で、知ってる曲が多くて楽しませてもらいました。反響が良くて、綺麗な教会の中で聞けて、心洗われる優雅な時間が過ごせました。早めに行ったからか、購入した席よりランクを上げてくれて座らせてもらえてラッキーでした(^o^)
普通のコンサートホールでは味わえない素敵な演奏と美しい景観は、一見の価値ありだと思います。至福のひと時でした。
早めに行くつもりだったのに、場所に迷ってぎりぎりに着き、丁度、団体と一緒になってしまい、クラークでの荷物を預ける(1€)のに時間がかかってしまいました。早めに行かれることをお勧めします。
でも、カテゴリーAを予約していたのに、一番前の席に案内してもらい、それはラッキーでした。娘と一緒だったので、一声部一人の室内オーケストラでこじんまりとした、ドレスコードの無いコンサートを探していたので、これに決めて正解でした。
正統的なクラシックコンサートではないですが(演奏者の腕は確かだと思います)構成がオペラあり、バレエあり、寸劇ありでクラシックにあまり縁のない人でも楽しめるようになっています。
ただ、舞台の目の前だったので、バレエで飛び跳ねたりすると骨組みが弱いせいか舞台がきしんで揺れていたので、気が散って仕方ありませんでした。
気軽にクラッシックを聞くのならば、ペータース教会のコンサートの方がおすすめです。
教会でのコンサートの体験はまだないのでこれに決めました。バイオリンを少しかじっている娘と二人で少し早めに行きましたが、Aカテゴリーで一番前の真ん中の席で奏者の表情がよく見えるところに案内してもらいました。入口のチケットを確認するおじさんは日本語であいさつをしてくれて、「右へどうぞ」と教えてくれて驚きました。
演奏中にお互いに間合いを取り合っているところや、にこやかに微笑み合ったりという細かな所まで見ることができて娘も良い体験ができました。
3月なので寒いだろうと覚悟をして着こんで行ってはいたのですが、やはり途中から足元が冷え冷えしてきました。外に出たらそう寒くもなかったので、やはり教会内という点で寒さ対策はしておいた方がいいです。途中で寒くなり曲間にジャケットを羽織ったりする人がいたので、その間は演奏も始められずちょっと間延びした感じになりました。
4人の演奏者の方の息はぴったりで、場所がよかったせいか音響もよかったです。
弦楽四重奏で8曲ほど、約1時間程の音楽会でした。教会での音楽会は初めてでしたが音響がよく、またとても素晴らしい演奏家達でした。席がB→Aになり一番前で聴くことができました!受付の方や案内をしてくださる方もとても親切でした。教会は小さいながらもとても素晴らしい内装で、音楽と共になんとも贅沢なひとときを味わえました。音楽にあまり興味のない夫も感動しておりウィーンでの素敵な想い出の一つとなりました。皆様にもおすすめ致します。ありがとうございました。
普段クラシックは聞かないけど、せっかくのウィーンだし、という気持ちで行きました。
それなのに、なんと最前列…!
教会なだけあって、演奏はもちろん声も非常に響いていました。
なんちゃってコンサートとは思って参加しましたが、楽友協会の雰囲気はテレビで見ていたニューイヤーコンサートと同じで感激しました。コンサートの内容も決してなんちゃってでもなく、定番の美しき青きドナウ、ラデッキー行進曲で盛り上がりました。音楽に造詣の浅い私たち夫婦にとっては楽しい時間を過ごすことができました。終了後は隣のラグジュアリーホテルで22時くらいまで食事をしてタクシーで帰りました。治安の良さもウィーンの良さですね。
美しい教会で大好きなビバルディの四季を聴けると期待を胸に参加しました。
四季と歌が交互に演奏され、歌は個人的には教会の雰囲気に合っていてよかったです。
四季は編曲したのかと思うほど普通の四季と違っていました。最初は編曲なのかと思っていたのですが、音程を間違えたり、音をとばしたり演奏中に何度もチューニングしたり、本当にプロなのか確認したくなるような演奏でした。
四季だけだったらこのお値段は高すぎると思います。
バイオリン、ビオラ、チェロの弦楽器で演奏者4名のコンサートでした。
音楽のことは素人なのでメジャーな曲名しかわかりませんが…
教会内で音響も良くて、心地よい音色で自然に心に入ってくる音楽でした。
参加者は60名~80名くらいでした。
受付の方も親切で明るく、「日本から来たプレゼントです。」とカテゴリーBの席にしてもらって…本当に素敵な時をプレゼントしてもらいました。
シュテファン寺院から近くて、教会は大きくありませんが内装は豪華でした。
3月上旬でしたので夜は気温も下がるので暖かくして出かけたほうがいいです。
自由席なので入場30分前くらいに着いたらもう20人くらい並んでいた。
土曜日の夜だったせいか1番後ろの席まで満席だった。前から2番目の席で鑑賞。
バイオリン、ビオラ、チェロの演奏してる様子が見れてとても良かった。感動した。
シェーンブルン宮殿の中に入れて、そこでのコンサートをとても期待していましたが、思ったよりこじんまりとしていて、想像していたものとは違いました。どちらかというと、観光客向けですね。おしゃれして行きましたが、結構デニムの方もいました、、、。やはり、本場を楽しむなら、ウィーン国立歌劇場で観るのが一番だと思います!
そして、少し値段の高いA席にしましたが、あの規模ならどこの席でも変わりません。笑
カテゴリーCを4名で予約していましたが、ベルトラはお得意様だからとAに変更してくれました。しかも一番前の中央!
あまり音楽に詳しくないですが、とても楽しめました。
ちなみに受け付けはモバイルで可
45分前に到着しましたが中に入れてくれました。
教会内にトイレはありません。
受け付けのお姉さん曰く教会を出て左のレストランで、コンサートを聴きに来たと言えば借りることが出来るとのことでしたが、とくに何も聞かれず拝借できました。
ウイーン滞在中、夜時間があったので一人で参加。
観光客向けのコンサート。
本格的なクラシックを期待するのではなく、
夜の教会で音楽を楽しむ感覚でどうぞ。
せっかくのウィーン。音楽を楽しもうと、こちらのコンサートを予約。
教会でのコンサートですが、間近で演奏を聞けて大満足。教会中が素敵な音楽で満たされ、最高の思い出になりました。
1月1日に演奏会に行きました。早めに行ったので、最前列にご案内いただき、奏者の目の前で、演奏会を聴くことができました。教会なので、この季節はさすがに冷えていました(コートを着たまま鑑賞)が、熱のこもった演奏と、元旦メニューで「美しき青きドナウ」と「ラデッキー行進曲」を聴けたことでよい思い出になりました。
最高でした、価格の安い教会コンサートなのに、1時間半以上もハイレベルな生演奏で演奏者も真剣です。日本とは格が違います。冬は教会内が寒くブランケットが配られますが暖かい服装で行ったほうがよいです。ケチらずに前の席のほうがより感動できると思います。夜のカールス教会のライトアップも幻想的で感動します。
教会の前ではクリスマスマーケットが開かれています。コンサート前にここで腹ごなしができます。6時ごろに教会の入口を確認に行ったら、ちょうど係の方がいらしたのでバウチャーを見せると、カテゴリー1は指定席なので、今入場券に引き換えますと言われ、よい席をいただきました。クリスマスマーケットを堪能してゆっくり教会に行き、コンサートを楽しみました。教会の内装も素晴らしくよい雰囲気の中でのコンサートでした。よい体験ができました。余談ですが、カールス教会がこんなに大きな教会とは思ってもみませんでした。遠くからも教会の尖塔が見えていてアイコンになっています。
マリーアントワネットが住んでいたシェーンブルン宮殿でのコンサート、雰囲気最高!!コンサートの前半はモーツアルトの曲、後半はヨハン・シュトラウス。お馴染みの曲が演奏されたので、リラックスして楽しむことができました。
宮殿の庭で、クリスマスマーケットが開かれていたので、コンサートの前、ホットワインを飲み、心も体も温まる最高の夜を過ごしました。
ここでのコンサートはいつも同じメンバーでのカルテットなのでしょうか?
口コミで椅子がイマイチとか演奏も本格的ではないとか目にした気がするのですが、とても良かったですよ。カテゴリー1での参加でしたが、コンサートの為に置かれた木の椅子と、ベンチ(いわゆる常設というか、普通の教会の席)を選べました。開演20分前に行って、前から4列目でしたが、ベンチだったので少し高く、かえってその席で良かったです。
25日、クリスマスの日で教会はいつもより美しく飾られ、それはそれは良い雰囲気でした。
演奏も素晴らしかったです。特に女性。美しく情熱的な演奏に思わず引き込まれました。
CDを買った時にスタッフに演者との撮影をお願いすると快く引き受けてくれ、帰る準備をしていたメンバーを呼んできてくれ、ステージ上で記念撮影をしてもらいました。
クリスマスの良い思い出になりました。
ベルトラ さんいつもありがとうございます。
カールス教会は思っていた以上に大きくて立派でした。ヴィヴァルディの四季を聞きましたがそれ以外にもシンガーの演奏などがあり飽きませんでした。ただ結構寒かったので服装は気をつけて欲しいです。
ウィーンの宮殿でのコンサート。音楽にはあまり縁のない私ですが最後まで楽しめました。ダンサーやシンガーがいたのもプラスポイントです。
指揮者なし、所々で音程を外し、寸劇のような演出があったり……。吹奏楽部出身の妻と共に、終始苦笑いでした。
音楽の都ウィーンでちゃんとしたコンサートを聴きたいという方には、楽友協会、コンツェルトハウス、各所の教会コンサートなどを探してみることをおすすめします。
オランジェリーそのものは歴史ある舞台であり、バレエや演劇のような仕草も織り込まれており、クラシックを普段聴かない方や、クラシックの生演奏を聴いたことのない方なら入門編として楽しめるかもしれないなと思いました。
何がしかの音楽コンサート的なショウあるいはエンターテインメントといった感じです。
個人的には、ペーター教会で平日15時から聴ける無料のパイプオルガンコンサートの方が遥かに感動しました。
急に思い立って直前に申し込みました。入場はとてもスムーズでした。
演奏そのものは特に最高レベルではなく、曲目も普通だったため1時間はちょうど良かったです。
教会の中は本当に美しく、音響がとても良かったです。しっかり防寒していたつもりですが途中でとても寒くなってしまいました。
いい思い出になりました。
バウチャーをレセプションで渡して、ドリンククーポンは無料で発行されましたが、CDは貰えずスルーされた。
他のVIP席の方々が貰えていたのかも不明。もうそういうチケットでないなら、商品詳細を手直しされた方がいいと思います。こちらとしては料金にドリンクとCD代金が含まれてこのお値段だと認識していますので。残念でした。
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただき誠にありがとうございます。この度はCDのお渡しがなかったとの事大変申し訳ございません。催行会社に確認したところ通常はスタッフよりお渡しがあるのですが、渡し損じてしまったとの事でございます。またご返金はできかねますが、ご自宅への発送は可能でございます。催行会社には今後のサービス改善を強く申し入れました。帰国後の貴重なお時間を割いての体験談の投稿、誠にありがとうございました。また機会がございましたらご利用いただけましたら幸いです。
教会の厳粛な雰囲気の中でのコンサートでしたが、
ビバルディの四季を弾くバイオリン奏者の方がとても上手く、
オペラでしょうか?歌を聞いていて、とても心が癒されました。
素晴らしかったです。良い思いでになりました。