ウィーン
クラシックに詳しくない私でも知っている曲が何曲かあり楽しめた
マナーの悪い人が多かったのが残念だった
なかなか良いお席でした。事前に、席番を教えていただけると、もっとよいと思いました。
演奏もオペレッタあり、コンチェルトありの盛りだくさんでとても楽しかったです。
これほどひどいコンサートを経験した事はありません。まず座席は早く来た順に良い場所に座れると聞いていたのですが、正面席と舞台右側の席が団体で予約されていましたので、舞台左側しか空いていなかったのですが、こちら側はピアノがあるので舞台がよく見えません。しかもA席を買っていたのですが係員の誘導で舞台左横の席の一番後ろにされました。周りの人は32−35€のチケットを持っていたため係員にクレームを言ったところ、嫌々もう一列前に行っていいと言われましたが、ここも座席マップではB席でした。その前の席はもう埋まっていたため、A席が足りないのにも関わらずA席チケットが売りに出されたという事でした。しかも正面席の団体は遅れて会場に入り、15人くらいが1曲目の出だし頃、更に15人くらいが1曲目と2曲目の間に入ってきました。後から来た人は演奏中に写真や録音が禁止されているという注意事項を聞いていなかったため、何人かがiPadを頭上高く掲げて録音したため後ろの人は視界を邪魔されました。演奏中の雑談は会場全体で行われ、曲にあわせて鼻歌を歌ったり、ビィーと洟をかんだり、飽きてきたら足をバタバタならしてみたり、曲中の会場への出入りは当たり前。会場係員の人もちゃんと注意して欲しかったです。
クラシックが好きな人にとっては絶対にお勧めできないコンサートですが、友達と談笑しながら、もしくは小さいお子さんのいる家族連れでしたら、逆に気を使わなくていいコンサートだと思います。
また、オーケストラとありますが、実際は室内楽のような少人数の演奏で、他の体験談でも書かれている通り技術的な事はあまり期待できませんが、クラシックの雰囲気は楽しめると思います。
ご利用ありがとうございます。この度はせっかくのご旅行にも関わらず、多大なご迷惑をおかけし大変申し訳ございません。
催行会社へ確認しましたところ、団体の当日予約が急に入りましたため予期していた以上の来客数となり、お座席のご案内に不備があったとの報告でございました。
事前予約のお客様より当日予約が優先されるとはあってはならないことであり、予約状況の管理及び会場スタッフのご案内に混乱、不手際があったかと存じます。
お客様にはご迷惑をおかけしましたことを、重ねてお詫び申し上げます。
ご予約いただいておりましたお座席にてご案内することができておりませんので、チケットの差額はご返金させていただきました。
また現地催行会社へは厳重に注意し、今後の再発防止に努めてまいります。ご帰国後のお忙しいところ、貴重なご指摘、ご意見をいただき誠にありがとうございます。
またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA / カスタマーサポートチーム
楽しめると思います。
演奏者もたくさんいるわけではないので迫力はまずまず。
私は楽友協会での参加でしたが建物、ホールはとても素晴らしく感激しました。
入ってクラシックが聴けたのでよかったかな。
ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間と聞いたので、ツアーを1日延泊して行って来ました。
観客も手拍子で参加しとても楽しく、音楽も楽しめたウィーン最終日でした。
ウィーンの市内観光に歩き疲れたので、少し早目にコンサート会場に到着。
入って左側に設置されたブースに催行会社のMondialと書いてある旗があり、バウチャーをみせたら、自分の名前が書いてある封筒を渡してくれて、チケットをスムーズにゲットできました。会場前の小さなガーデンにはコスモスの花が咲いていて、ベンチもあり、外でワインを気持ちよく飲んで始まりをまっているお客さんが多かったです。ちょっとエレガントにリラックス(*'▽')ドレスコードも少しきれいめで、お気に入りのワンピを着ていきました!
B席を申込みましたが、ステージにとても近く、真ん中で見やすかったです。
歌声は期待通りの美しさ!きれいにのびる高音にうっとりしました。
驚いたのは、国際色豊かなグループだったことです。アジア人や黒人の少年もいて、いまやウィーンだけでなく、世界中の歌のうまい子供たちを集めてきているのだなと感じました。
流行りの曲(アナと雪の女王)もうまく取り入れていて、飽きさせないプログラムです。
ウィーンの優雅なひととき。少年たちのきれいな歌声に旅のつかれもとれて、心がきれいになれた気がします。ウィーンといえば!このコンサートをおすすめします。( *´艸`)
本当はオペラを見たかったのですが8月はオペラやってない,ということで,
オペラハウスでモーツアルトコンサートを見ました.
観光客向けで初心者でも楽しめる感じだったと思います.
服装は,ジーパンでも全く問題ないくらいです.
A席で予約していましたが空きがあったのか当日のチケットではS席になっていました。
服装はラフな格好な人も多く、初めてのウィーンで気軽にコンサートを楽しむことが出来ました。
ただ気軽に楽しめる分、演奏中の写真・ビデオ撮影をしている人が見受けられたのが残念でした。
wienに旅行したら、やはり1度は聞きたい歌声ですね。計画が遅かったので、当時空いていたA席の申し込みでしたが、なんと、ステージ前の真ん中の席。妻も大喜びで良い思い出となりました。ありがとうございました。
8月にオペラが休みとは知らず東欧旅行をすることに。ウィーン国立歌劇場の建物内を見学したかったので、せっかくなので見学ツアーではなくコンサートに参加。演奏は、日本だったら満足ですが、ウィーンならもっと上手くてもいいのでは?と思ってしまいました。期待値が少々高すぎましたね。でも、開始前や休憩中に建物内をじっくり見ることができましたし、オペラが休み期間のイベントとしてはいいですよ。
全員がモーツァルトの衣装で、楽団のような緊張感はなく、ラフに楽しめました。
演奏の途中にはオペラ歌唱も行われ、素晴らしい歌声を堪能できました。観客も一体となって楽しめるコンサートでした。
服装に関して、ラフな格好で大丈夫か悩みましたが、問題ありませんでした。人によってはドレスアップしてくる方もいましたが、そういった方々は一番いい高い席をとっていたようです。
夏はオペラの季節ではない為、代わりにモーツァルトコンサートを選びました。会場は日によって違い、その日はオペラ座での公演でした。
比較的安い席だった為仮装した演奏者はほとんど見えず、暗転の中大きなiPadを開きながら禁止された動画撮影をしている方や、カメラ撮影する方が多く(禁止されていません)、本格的ではありませんでしたが会場の建物が素晴らしく、コンサート前に出演者と写真が撮れた事もとても楽しかったです^ ^!
演奏は良かったです!
正直思っていたようなコンサートではありませんでした。
日本の歌も歌ってくれるんじゃないかな、という期待はやぶられ、
韓国の「アリラン」が歌われました。指揮者の方がアジア人でした。
家族も「なんだか、こんなものなの?ってがっかりした」と言っています。
中にはとても上手なお子さんもいましたが、素人目にも声の出ていない子や恥ずかしそうに
小さな声で歌う子を舞台に出すのが不思議です。
場所は少しわかりづらいところでしたが、トラムの駅も目の前で交通の便もよかったです。宮殿内部はとても装飾が美しくて雰囲気を楽しめました。この場所にモーツアルトやマリアテレジア、シシーがいたのかと思うと不思議な感じがしました。コンサートはバレリーナ2人、オペラ歌手が2人いて飽きなく楽しめました。終了後歩いていたら、ソロバイオリニストの方が横を通られたので声をかけると、とても感じよくお話してくださり、とてもよい思い出になりました。ただ私たちは夜8時15分開始のを購入しましたが、もっと早い時間のコンサートもあったので、そちらが買えるとよかったです。
すばらしいい演奏でした!
音楽の都、ウイーンを感じるにはもってこいのツアーです。
おすすめです★
気軽にコンサートを楽しめて、よかったです。CDも貰っって、途中知っている曲も流れたのでおすすめです。
A席をしていたのですが、こんなもんかなという席でした。
ただ、やはり、テレビで見たことのあるコンサートホールにいるという感動は素敵なものでした。
CDももらい、いい思い出の品となりました。
写真撮影は曲の合間に撮っている人がたくさんいたので、私も撮りました。
演奏中に撮り続けるようなひどい人はいなかったので、良かったです。
中学生の娘が、クラッシックのコンサートに行きたいと言ったので、こちらを選びました。二週間ぐらい前に申込みましたが、前から3列目で良かっです。演奏者も指揮者もモーツァルトの格好をしてます。知っている曲がほとんどなので、クラッシックと疎遠な私達も、楽しみました。娘が、よく晩もコンサートに行かせて欲しいと言ったほどで、連れていって良かったです。
スーペリアのボックス席で、大変見やすかったです。クラリネット協奏曲、魔笛が素晴らしかったです。高校の文化祭でも、同じような衣装で弦楽演奏しましたが、その時を思い出し、とても懐かしかったです。オペラ座の建物は趣きがあり、カフェには可愛らしいカナッペ•ケーキ•チョコを注文、シャンペンを飲みながら、文化的な雰囲気も味わえて、豊かな時間を過ごすことができました。昨日からトム・クルーズがウィーン入り、オペラ座でロケをやるため、多くの人が集まっていました。
観光客向けではありますが、十分楽しめます。
バウチャーを渡したら登録番号がなくて、後ろの方の座席に回されました。運悪く、前の席が大柄な男の人で全然見えませんでした。
インタバル中に帰った人がいたので、後半は空いている座席に移動しました。前の座席が空いている席へ移動したので、前半とは大違いでとってもよく見えて、2倍楽しめました。図々しく座席を移動してよかったです。
A席を購入しましたが、B席でもよかったかなと思います。
お盆時期でもゆとりでとれました。日本人少なく多国の型多数で、音楽好きでは欧米人がなれているようです。場所は駅近く大勢向かっているので迷わないと思います。sy
「ウィーンではコンサートを」と言うのが旅の目的のひとつでした。会場近くのオープンカフェで食事をして会場へ向かった。受付でバウチャーとチケットを交換したところ升席だった。フロア席はアジア系の観光客(自分もその一人だけど)がほとんどだったので、落ち着いた席が当たってよかったと思った。演奏は澄んだ音色で、歌曲も歌い手の声と表現がすばらしかった。今回はザルツブルグ音楽祭の時期だったが、機会があればここでウィーン交響楽団を聴いてみたいと思った。
夏の間は観光用のコンサートだけということで、ウイーンフィルのニューイヤーコンサートが行われる学友協会の黄金の間でのこのコンサートを選びました。
コンサートはモーツァルトの曲がほとんどで、耳馴染みもあり、観客も拍手で参加したりとても楽しいものでした。ただ、子供が泣き叫んだり、演奏中も写真を撮る方がいたりとマナー的にはちょっと、、、という感じでしたが、観光用のコンサートだと割り切れば、黄金の間も素敵だったし、音楽も楽しめるし、お勧めです。
ニューイヤーコンサートやのだめでお馴染みの楽友協会でのモーツァルトコンサートは、他の方々のコメント通りかなりの賑やかさでしたが、最後のラデツキー行進曲では会場一体となり、ウィ-ン最後の夜に相応しい思い出深いイベントとなりました。
いつもは出発前に日本で予約しますが今回は現地に入ってチケットを取りました。指定された場所がわからず(タクシーで行かずトラムや電車で行ったので)迷いに迷いました。着いたと思ったら ここは違うと言われ また 指示を受け その場所に行くと、今日はコンサートはお休みで催行していないと突っぱねられました。高いお金を払っているので 騙されたと思い そのうち腹が立ってきました。言葉も通じず 諦めていました。もう一度 指示を受けた場所に行って そこは病院??らしき所でしたが、もう一度 指示を受けて探し回りました。開演 ギリギリでしたが やっとの事でたどり着き 迷いに迷い かなりクタクタで疲れてましたが コンサートの素晴らしさに 疲れも、吹っ飛びました。
オペラ座で 前から6番目くらいの席での事
楽友協会の黄金hall以来2回目
オペラ座見学も兼ねてで 結構楽しみにしていた
前の席の20歳くらいの中国人女性
ずっとコンダクターか?と言いたくなる程のオーバーアクション
休憩まで待って注意するも聞かず
余計 意地で?終わるまで 手を振りまくり
鬱陶しいたらない
ホールの人に言ったら注意してくれるようなシステムがほしい
チケットの引換場所がわからなくて、ちょっとウロウロしました。
会場入口が開くのを待って、入ると右奥にカウンターがあり、4人の係員が立っていました。
引換場所はそこでした。
5番目くらいに、一番奥の係員からチケットをもらいました。
3F最後列の端でした。早く受け取れば良い席というわけではなさそうです。
ここの体験談で拝見していたので覚悟をしていましたが、写真を撮る、ビデオを録る、おしゃべりをする、席を移動するなど、観客のマナーはひどかったです。
案内係の注意があってもいいのでは?と思いました。
集中できないので、空いている他の座席にかえてもらいました。
演奏は、今までに聴いたことのないようなまろやかな心地いい音色で、素晴らしかったです。
専門家ではないので、よくわかりませんが、耳につんざくような音は、このホールが吸収して、耳心地の良い音にしているような気がしました。
一度はこのホールで、演奏を聴いてみることをお薦めします。
マナーの悪さを差し引いても、十分行ってみる価値はあります。
モーツァルトを知らなくても全然楽しめると思います!
みんなモーツァルトの格好をしていました!
のだめの撮影舞台にもなったとても有名な場所なので1度行ってみる価値はあると思います!
一人だったので半端な席があったのか、A席を買いましたが、運良くS席をあててもらいました。
ボックス席の一列目、演奏中に、
指揮者、演奏者の方々の表情も見えてと
ても楽しかったです。
確かにお客さんのマナーは、クラシックコンサートとしては、人種を問わずあまり(かなり)よくありません。が、純粋に、観光目的なら楽しめると思います。