ウィーン
丁度良い時間、知ってる曲も多く楽しめました。なにより雰囲気が最高。
二月で勿論寒かったですが、覚悟はしていたので大丈夫でした。
かなり混んでいました。
予約カテゴリー席を順に座っていく感じでしたが、子供連れだったためか、スタッフが真ん中の見やすいところに優遇してくれた?気がします。(あなたたちにはこっちがいいよね、みたいに言われました)
想像よりかなり多くの方が聞きにきてました。
教会はきれいでしたが、風が入ってきて寒かったのが少し残念ポイントです。
演奏は素晴らしかったです。
由緒ある教会で、厳かな雰囲気の中、弦楽四重奏によるモーツアルトの調べがとても素晴らしかった。ウイーンならでの体験でした。
冬は寒いので防寒対策をしっかりしたほうがいいです。
開演の40分前に会場に入りました。ラッキーにも最前列の席に座ることができました。外で並ぶことはありませんでした。AEon Quartettは結成が2010年でとても息があって素晴らしい演奏でした。前半のモーツァルトは第一バイオリンが終始抑え気味で、おそらくモーツァルトの時代の演奏はこのような感じだったのではと感じました。後半のシューベルトの「死と乙女」は、第一バイオリンが第二と入れ替わりましたが、こちらは圧巻の演奏でした。第四楽章まで息もつかせぬ流れで、ただただ圧倒されました。このクォリティで33ユーロは考えられない位の価格です。次回ウィーンに来る機会があれば必ずまた見に行きます。
会場内は2月ということで寒さを覚悟していましたが、それほど寒くは感じませんでした。寒がりの方はひざ掛けがあればいいと思います。
美術館としては珍しく、自然光を取り入れた、明るくリラックスした雰囲気の中で、エゴン・シーレを中心とした作品を鑑賞できました。ガイドさんはとても博識なだけでなく、私たちの感想も取り入れて話してくださって、とても楽しめました。偶然、前日に訪れたカフェのデザインを手がけたアーティストのコーナーがあり、現在のウィーンに当時の芸術が活かされていることを知って、感慨深かったです。鑑賞後に立ち寄ったショップもカフェもおしゃれでおすすめです。
演奏者のグレードは高いです。前の良いお席をお勧めいたします。
12月下旬、その日の夜は1℃くらいでした。
座席がほんのり暖かくなり膝掛け毛布もありますが寒いのでほとんどの人がコートは着たままでした。
お洒落する必要は無く防寒第一でカイロを持って行った方が良いです。
カールス教会の前の公園が夜は暗いので心配になりますが治安は良い所なので安心して公園を通っても大丈夫かと思います。
ただし帰りは人通りが少ない場所なので協会コンサート帰りの人の流れにくっついて明るいところまで行って下さい。
ダウンをコートクロークへ預けて、少し時間があったので学友会館内を見学。黄金の間では無かったのですが素晴らしいホールでした。2階のバルコニーから指揮者や歌っている方の息づかいまでまで見ることができました。内容も音楽がよく分からない私にも楽しいものでした。中世の服装で演奏されていたので、タイムスリップしたかの様でした。
私の行った日は、ほぼ満席でした。予約される事をお勧めします。チケットは、Bランクで購入しましたが、しっかり、楽しめました。
ウィーンらしい特別な夜を過ごせました。
5カ国程のクリスマスマーケット巡りをして、ウィーンに到着しました。教会コンサートは何度も経験しているので、少し変わったコンサートとして興味が沸いて申し込みました。結果は大正解でした。
プラーター公園の一角に建てられた会場はテント劇場ですが、一歩足を踏み入れると円形の内装はレトロな雰囲気の芝居小屋という感じで、とてもテンションがあがります。私が選んだ公演は「ヨハン・シュトラウスのコンサートディナーショー」 でしたが、この劇場では曜日によってマジックショーやドラッグクイーンの公演も開かれているようです。
ヨハン・シュトラウスの名曲演奏に浸りながらいただく、シュニッツェル等のオーストリア料理のディナーは旅の思い出に残る体験となりました。特に円形の劇場はステージを囲むように配置されたテーブルなので、演者が間近で臨場感たっぷりです。
「美しく青きドナウ」や「ラデツキー行進曲」など、誰もが知る名曲をオーケストラの生演奏で聴くことができるだけでなく、迫力溢れるソプラノ歌手やバレエダンサーによる圧倒的パフォーマンスも見応え、聴き応えがありました。
同じテーブルに同席となった海外からの旅行客とも交流ができ楽しいひと時となりました。お土産には会場限定で売られている「ヨハン・シュトラウスのラバーダック」がおすすめです。
会場のあるプラーター公園は終演時刻には人通りも少なく淋しい場所なので、ホテルまでの帰路の確認は事前にしておいた方が良いですよ。
Thank you so much for your wonderful review! We're thrilled to hear that you had a special Viennese night and enjoyed the concert, Austrian cuisine, and the unique atmosphere of the theater. It's great to know that the performance and interactions with fellow guests made your experience memorable. We also appreciate your recommendation for the Johann Strauss rubber duck as a souvenir! We hope to welcome you back again soon.
弦楽器の音色が教会中に響き渡ってとても綺麗でした!聞いたことがある曲も演奏してくださったので嬉しかったです。
教会内は夜はすごく冷えるのであたたかい服装で参加ください。
皇紀エリザベートを身近に深く感じることができます。日本人ガイドさんもしっかり解説してくれるので理解が深まります。
あらかじめチケットを送信されるので、入場もスムーズでした。席は先着順ですので、なるべく早く行くことをお勧めします。
美術史美術館に精通した日本人ガイドが、丁寧に解説してくれます。個人で行くより間違いなく理解が深まります。
教会のなかは バロック様式の豪華な素敵な教会でした
演奏は クラシック初心者の私には あまり聞いたことのない
曲が多かったです でもそれなりにウイーン気分が高まり満足しました
ただ 12月だから仕方ないかもしれませんが 教会コンサート
プラハでも行きましたが 暖房が入ってたので 油断しました
ダウンコートにマフラー 手袋してても とにかく寒い!!!!!
後半は 寒さとの我慢比べみたいになってしまいました
冬場は 完全防寒対策必要です
コンサートは、アットホームな感じのもので、良かったです。
寒いと聞いていましたが、そうでもなかったです。
席も、よく見える位置に座れて、満足です。
少し早めに行った方が、カテゴリー内でも、席を選べるので、余裕をもっていくのが良いと思います。
コメントの「聞き馴染みのある曲が多い」に釣られて申し込みましたが、知っているのは2曲のみ。ビバルディの「春」やバッハのG線上のアリアはありませんでした。知らない曲が多く、同行家族は寝ていました。アンコールのクリスマスソングも日本人には聞き馴染みのないものでした。
教会は素晴らしく、立派なクリスマスツリーも飾ってあり、雰囲気はとても良かったです。
トイレがありません。隣のレストランのものを案内されます。
室内ですが寒いです。
18:45から入場可能とバウチャーに記載がありましたが、19:45からでした。
暖房がなく寒くて難儀しました。
トイレがないまたは提供しないコンサートはありえない。
早く行かないとよい席がとれないとのことたったので、早めに行ったのにチケット交換も場所がどこなのわからないし、直前までミサらしきものをやっていて、どこにも行くところがない。
椅子も教会の礼拝堂の堅いもの。
クリスマスのイベントなので、寒さが苦手な方にはお薦めしません。
早めに到着したこともあり、最前列を案内してもらえた。入った瞬間、天井の高さ、荘厳な佇まいに感動した。音響もよく、アンサンブルを満喫させていただきました。何度でも行きたくなる、至福の時を過ごせました。
有名どころの曲をポイント押さえていてとても楽しめました。モーツァルト中心で、魔笛の夜の女王のアリアや、パパゲーノとパパゲーナの二重唱も聴けたのも良かったです。最後は美しき青きドナウ、ラデツキー行進曲とウィーンらしい締めでした。コンマスの女性がきれいで、指揮者もお茶目だつたのもポイント高いです。季節柄ブラームスホールだったので黄金の間だったら最高でした。観光客向けかもですが、だからこそ聴きたい曲が濃縮されてて良いと思います。また行きたいと思います。
1時間くらいで奏者が退場したので終わったのかなと思って帰りそうになりましたが、実は休憩でした。多分プログラムには書いてあったのだと思いますが買わなかったので。。。
知ってる曲が一曲しかなく、他のコメントで見たビバルディの四季とかバッハのG線上のアリアとか聞きたかった。同じビバルディとバッハでも高尚な感じの曲で、知らない曲に限って長くてちょっと苦痛。モーツァルトのレクイエムもあまり馴染みのない楽章でした。雰囲気はクリスマス感がでててすごく良かっただけにとても残念!
天井が高いので綺麗な音がよく響いてました。クラシック音楽を普段はほとんど聞かない私ですがとても良かったです。
シュテファン寺院から近くて行きやすいと思います。
後ろの席でしたが音はとてもよく聞こえました。ただ演奏してるのを見たい人は前の席をお取りするとよいと思います。
コンサートはエンターテイメントありのカジュアルなコンサートで、誰でも楽しめる内容でした。
ドレスコードの指定もなく私服、カジュアルな服装もOKでした。
演奏もそうですが、本格的なコンサートを楽しみたい方にはオススメしませんが、初めてのコンサート、旅行中に楽しみたい方にはオススメ。
12月に参加した事もあり、コートやダウンはクロークに預ける必要があります(有料)会場はかなり底冷えし寒かったので、カイロやストールなどは持ち込むのが良いです。
終了後、クロークの列で大混雑!!
会場出口も塞がれてしまい、外に出るのにかなり時間がかかりました。
冬場の参加はその辺りもふまえて予約をオススメいたします。
荷物を預ける必要がない気候が良い時間がオススメ
観光客向けのコンサートである事を理解して行くのであればとても楽しかったです。本格的な音楽を楽しみに行きたい方には他をお勧めします。旅行の思い出づくりになら最高です。
コート類はクロークに預ける必要があります。有料で小銭が必要です。
一度本場ウィーンで少年合唱団の生歌を聴きたいと思っていたので聴けて良かったです。
透明感ある素晴らしい歌声でした。
荘厳な教会の雰囲気の中で、馴染みあるクラシックが聞けて、感動しました。
帰りが遅くても地下鉄が近くて、安心感です。
早目にいくと、ゾーンの前の席に案内してもらえます。
美しく歴史ある聖ペータース教会は、一見の価値があります。場所もウィーン繁華街のエリア内なので、他の予定とも合わせやすいです。
演奏は、私の時はヴァイオリンとヴィオラの四重奏でした。演奏自体は約1時間。
曲目もよく知ってるものが多く、クラッシック初心者でも楽しめました。
私はA席前から三列目に座りました。
演者の表情などもよく見えて、それも楽しかったです。教会の響きもあるので、B席などでも楽しめると思います。
教会のスタッフが観客の演奏中のスマホいじりをキチンとコントロールしてくれたので、不快な撮影などもなくよかったです!
楽友協会でのコンサートでしたが、ホールが素晴らしくとても貴重な体験をしました。観客を喜ばせる選曲や演出なので、クラシック通でなくとも楽しめます。カジュアルな格好で行きましたが、もう少しおしゃれをして行った方が、テンションが更にあがったかも、と思いました。このコンサートは観光客向けのようなので、演奏中に写真を撮ったりと少しマナーが悪い人もいましたが、逆に考えると緊張することなく気軽に素晴らしい演奏とホールを楽しめる場だと感じました。
比較的高めのチケットを購入しましたが、狭いところに椅子がキツキツに置いてあり、男性の方は少し辛そうでした。
教会内部の装飾、照明がとても豪華で、演奏の響きもすごく良かったです!
滞在中、2回行きました。
日によって演奏者が違うので、違う雰囲気で楽しめました!
ウイーン初日集合場所を間違えましただ緊急連絡先に電話、迅速な対応でことなきを得ました。
的確で音声ガイド以上の満足感だったと思います。お土産のアドバイスもいただき大変ありがとうございました。
楽しみにしていたオーケストラ
生演奏は素晴らしく、会場も大変盛り上がりました。モーツァルトの衣装も良かったです
少し早めに行って、隣にあるインペリアルホテルで夕食をとってから出向きました
ウィーンの夜を楽しく過ごせました
夜の教会はとても雰囲気があり、落ち着いていて、光があたたかく素敵でした。
このような環境でコンサートを聴けるのは日本では体験する機会がないので参加して良かったです。