ウィーン
限られた時間内でチケットを並ばずに済むのでとても観光には便利なカードだと思います。たた、無料で利用できるホップオンバスが公共交通機関にくらべて使い勝手が良くないのでウィーンパスと同時に公共交通機関の乗り放題チケットも購入した方が行動範囲が広がっていいのではと思います。
ウィーンパスに付帯された ポップオンポップオフバスは全く無意味で使えない 料金の配分が29€と高いので得した感が記載されているが、始発が遅く、最終時間が早すぎる まして、途中のバス停で待ち合わせ時間が長過ぎ 無駄な時間が多い。公共交通機関を付帯する方が 少々高くても 使える。公共交通24hフリーパスは8€ ジャンジャン便が出ていて、行動範囲も広がって良い。
一日券では、まわりきれないので2日券を購入しました。現地のパスの説明書は日本語てはないので事前に調べて行きたいところの開閉時間も確認の上スケジュールをたてることをおすすめします。
元は取れると思います。
チケットを買う手間も省けますし、優先レーンでスイスイ入れます。
ホップオンバスは、こちらも時間が合えばとても便利ですが、始発や終了がはやいので、若干使いにくいです。
私達は、地下鉄やトラムバスの乗り放題チケットも合わせて現地で購入しました。
しかし、普通に行くのより断然お得なので
ぜひ購入することをおすすめします。
2日券を日本で購入して、当日PASSをゲット!オペラ座前からスタート!でもどのバスに乗るのかわからず、スタッフに「プラーターに行きたい」って言ったらすぐ答えてくれて、初めてのバスでも全然不安なく不快な思いもなく順調に観光をこなせました~!おかげで一人で廻るより効率的な2日間でした。
3日間ウィーンで自由時間があったので、こちらのパスを利用致しました。
シェーンブルン宮殿ではいったん宮殿への入場券への交換が必要です。9時前には到着しましたが、宮殿への入場時間は12時10分でした。その間はお庭を散策したり動物園でパンダを見たり、馬車博物館へ行ったりしましたが、時間に余裕のない人はもっと早く行かれたほうがよいかもしれません。王宮の国立図書館でも入場券への引換が必要でした。それ以外ではパスのみで回れたので良かったです。
ウィーンパスは、オペラ座近くのカールプラッツ駅の地下通路
の場所で交換しました。わかりやすいです。
入口と入口周辺の写真を載せましたので、ご参照ください。
引き換え時に、利用日を確認され、パスポートに記載されま
した。
ほとんどの施設は、パスポートの提示で入れます。
パスポートのバーコードを、係員のスマホで読み込ませていました。
シェーンブルン宮殿のグランドツアーのみ、交換と時間予約が
必要でした。ただ、それも当日、並ばずに現地の窓口でに行けば
いいでので、楽ですし、日本語オーディオガイドがついてきました。
一番良かったのは、ベルデヴェーレ宮殿の100人以上いた大行列
を並ぶことなく、パスポートの提示で入れたことは、買ってよかった
と実感できました。
一人旅で利用しました。
ウィーンを効率よく回れてとてもよかったですし、観光バスにずっと乗り続け、日本語の案内を聞きながら車窓を見ているだけでも十分楽しめました。また利用したいと思います。
受付でみせればすぐ対応してくれます。じかスキャンチケット対応様々ですが。閉まる時間が早かったりあと休みに気をつければすごい得かな?高めの所から行けば元は十分取れます。
現地当日購入は、お勧めできません。
当日購入可能ツアーで検索するとヒットしますが、必ずバウチャー印刷が必要です。
なぜなら、オペラ座近くにあるベルトラオフィスが予約票なし対応不可だから。日本での事前準備が必須です。もし、現地で行きたくなったら、宿泊ホテル等で印刷してもらうと、嫌な思いをせずにこの商品を購入できますよ。あとは、ご自身の英語力が高い状態なら、問題はないです。
けれど、旅先で印刷が無理な方がほとんどかと思われるので、このチケットの当日購入はやめた方がいいです。
当方、当日予約可能検索でヒットした商品だから、バウチャーの番号やPDF画面があれば、大丈夫だろうと高を括ったので、エライ目に合いました。
シティパス自体は素晴らしいです。THE観光地なので、チケット購入は、必ず並びます。それも、タイミングによっては長蛇。それをパスできるのは、大きな利点です。
初めてのウィーンで、フリーなのでウィーンパスを利用しました。2日間で、12施設の見学ができ、チケット購入する手間が省けて、大変有意義な観光になりました。ウィーンを観光される際には必需品です。
多くの施設のフリーパスとホップオン・ホップオフのバスが無料の魅力的なパスです。
一つの施設に長くいたためそれ程多くを回れませんでしたが、料金は通常に買ったのと同じくらいです。手間なしで楽な分だけはお得でした。
2日券は48時間ではなくあくまでも2日間ですのでご注意を。
充分楽しめるお勧めできるパスです。
5日間ウィーンに滞在したので、初日は、ウィーンパスを交換し、2日目から3日間利用しました。
入場無料でも工事中で見学出来ない所も何ヶ所かあり、ちょっとへこみました。
レッドラインのバスは、丁度1時間でオペラ座から町を一周するので、夕方、日暮れどきの景色を見るのもよかったです。
またイエローラインは、シェーンブル宮殿から、ベルナヴェーレ宮殿に行くのには、とても便利なラインでした。
ほとんどの観光施設がこのパスで利用できるので、現地でお財布を出したりしまったりしなくて良いのが便利でした。シーズンオフだったので優先入場の利点はそれほど感じませんでしたが、ピークであれば有難いパスだと思います。日本でもこんなのがあれば良いですね。
パスでそのまま入場できる施設と、チケットと交換しなければいけない施設があり、それがあらかじめわかっていれば更に良かったと思います。
昨年の夏にウィーンへ旅行する際にウィーンパス2日間を購入しました。
主な観光名所は殆どこのパスで並ぶことなく入ることができたのでとても楽でした。ただ、少し勘違いをしていたのかシェーンブルン宮殿の入場が優先ではなかったことが残念でした。
でも2日間で沢山観光したので元は取れたかな?と思います。
とにかく一々チケットを購入する手間が省けるのでとても便利でした。
受け取り場所は、オペラ座の最寄駅にある地下の窓口でした。
オペラ座の近くの地上にウィーンパスの絵がついたツーリストインフォメーションがあり、そこでは受け取れないので注意が必要です。
さて、パスの内容ですが、
オープンデッキバスに乗れ、離れた王宮にも行け、ツアーも参加でき…となり盛りだくさんの内容でした。
パスを持っていることで優先的に入場できる場所もかなり多かったので、
弾丸的な旅行をした私たちには便利でした。
お得感は??ですが、いちいちチケットを買う煩わしさなどを考えると非常に良いものでした!
ウィーンについてすぐに交換しに行きました。
バウチャーとパスポートを見せればすぐに渡され、有効かもすぐできます。
難点は施設によって、見せるだけで良いところあれば、チケット売り場で発券してもらわないといけなかったり、まちまちなところと、pop on pop upバスの便が少ないところですね。
結局歩いて回っていました。
4泊6日して、3日間有効のパスを購入しました。ウィーンは美術館・博物館が多く、どれも目玉となる美術品がありました。そのため、限られた観光時間の中で、チケット買うのに並ばずに済むのは、時間短縮とストレスなしという点で非常にメリットありと思います。
美術史美術館は豪華で、見所もいっぱいあったので、連日で行こうと思ったのですが、1回切りで、再入場できなかったので注意です。
3日間フルに活用しました。
ポップオンバスも歩き疲れた時に休憩を兼ねて乗れて良かったです。日本語の説明が聞けたのも良かったです。
入場券の購入をしなくてよいのが楽でした。
お得だったかどうかはわかりません。
引き換え時間が9時半から18時までだったのが残念でした。
天気が悪い日でしたので、雨をしのげるバスは便利でした。Red lineが主要ルートになりますが、中心部はこのセットについているウォーキングツアーに参加しました。音声ガイドも便利でした。50分という時間ですが、その時間内に中心部の魅力を凝縮した感じでした。
ただ、スタッフがバウチャーにやや不慣れだったので少し焦りました。
一日券を購入しました。
ウィーン市内をかなりの広範囲網羅しています。日本語のオーディオプレーヤーがあり、英語のできない私でも楽しめました。
オペラ座前の停留所には係の人(黄色いウェア)が立ってくれているので安心です。2018/6月の始発は9:30、最終は18とか、19:00でした。
ウィーン観光二日目に利用しましたが、一日目に使えばウィーン市内の概要をざっくりしれて、より深く街を楽しめたかなと思います。
いくつかのコースがあり、レッドライン、イエローライン(各一時間程度)にのりました。グリーンラインも試してみたかったのですが、1,5時間コースとのことで断念しました。
一方通行循環式なので、交通手段としてはあまりあてにしない方がいいと思います。
街を全体的に知れて楽しめ、購入してよかったと思います。
あまり時間がなかったので、サクッと観光するのにピッタリでした。イヤホンで日本語ガイドを聞きながら街の雰囲気を感じることができました。
毎年内容が見直されているようで、対象が増えていたり、バスのルートが変わっていたりしています。
冊子で対象の施設と優先入場の仕方などが確認できます。
行ってみてよくわからなくても、PASSを下げていれば、向こうからこっちとかあっちへ行けとか教えてくれます。
バスは一方通行のルートなので、行って戻るというのはできなくて、ルートに沿ってまわるという観光プランになります。
バスのスタートはあまり早くないので、朝一で行きたかったりする場合などは、別途、トラムや地下鉄・列車なども使った方が良いと思います。
ほとんどの施設で並ぶことなく入館できました
元々の料金が安くないのでそんなにお得感は無いですが、元は取れるという感じです なので、時間の短縮になるしたくさん回りたい人にはお勧めです
購入前に採算を計算したりして、別に買わなくても???と思ったりしましたが、結論買っておいてよかったです。
使えるのかどうかわからない場所でも、試しに「使えますか?」と出してみると、満面の笑みで入場させてくれたり♪
観光に2日間以上行かれる方であれば、買って損はないと思います♪
滞在中に訪れた全施設で使えました。3日券にして朝9時から夕方4時まで観光していれば余裕でペイします。現地や公式ホームページで買うより値段も安く助かりました。施設の案内冊子は英語のみなので情報収集に少し時間がかかります。オフシーズンである冬季、特に3月は休館している施設もあり、注意が必要です(ドナウタワーは休館でした)。毎週の休館日にも注意して計画を立てる必要があります。Hop on hop off busだけでは交通手段としては不便なので、Wiener Linien のアプリを入れて1週間フリーパスを買うなどすると便利です。
以前にはなかったダブルデッカーバスは何度も訪れている私にウィーンの魅力を再発見させてくれました。知らなかったところも知ること見ることができて本当に良かったです。ぜひお勧めします。
一つの場所をじっくり見たい人だと、元は取れないかもしれません。ウィーンパスを購入しなければ、行かなかったであろう場所に行き、案外良かったです。例えば、動物園、プラッター観覧車。特に動物園は、1時間くらいで施設の半分くらいしか見ませんでしたが、東南アジアの有名動物園に引けを取らない面白さと感じました。四季があるのが良いです。また、グロリエッテの展望テラスもシーズン最終日で無理して上りましたが、上るのと上らないのでは、全然景色が違います。ウィーンパスを購入して良かったです。
購入する前は、まだあまり体験談がすくなくて心配していましたがとっても助かりました。首からかけているだけで、窓口の人たちもすぐにわかってくれるし。
口コミではベルウェベデーレがNGだったのですが、ちょうどOKになったところだったみたいでラッキーでした。引き換えも簡単にできました。フリーで回るなら、ぜったいにおすすめです。
空港とオペラ座地下の二か所が受け取り場所ですが、他国から車でウィーンに入り、リング外で滞在していたので、受け取りに行くのに、Uバーンに乗っての受け取りで、少し面倒でした(パス発給担当のスタッフのぶっきらぼうぶりにも唖然、、、)。
二階だて観光バスは、結局一度しか利用しませんでした(Uバーンやトラム、路線が無いところだとタクシーに乗ったので。)。
パスを見せればすぐ入れる、、、けど、パスを見せて、チケットに交換しないとならない所もあり、某所では、長蛇の列に並んでいる途中、スタッフに「チケットを持っていなければ、チケットオフィスで交換しないとダメ。」と言われて、「先に言ってくれ!!云々、、、」と言うと、あわてて手書きのチケットを渡された始末。段取り悪すぎ・・・
使い勝手や元が取れたかどうかも分からないのも含め、☆3つです。
ウィーンパス2日間パスを利用させていただきました。
パスの交換はオペラ座横の地下への階段を降りてすぐ左手にあるウィーンパス交換所にて交換しました。
首から下げられるホルダー入りのパスと説明のパンフレット(独、英、伊語のみ)とHop On Hop Off バスの路線図入り地図などもいただけ、ウォーキングツアーの場所やドナウ川クルーズの乗船場所などの説明がありました。
ウィーンパスで入れる場所を中心にたくさんの施設を利用しました。
かなり元は取れたので 購入して良かったです。
施設によって そのままウィーンパスのバーコードを読み取り入場できる場所と
チケットに一度交換しなければならない場所がありましたが、とりあえずウィーンパスを見せまくっていたので スムーズに入ることができました。
Hop On Hop Off バスやドナウ川クルーズも利用しましたが、景色を見ながら楽しめました。