ドイツ
予想以上に参加者が多かったです。
ガイドさんの英語はかなり丁寧ですが、英語がそれなりに分からないと、やはり理解できないと思いました。まあ、他の参加者に聞けば大丈夫ですが。車中のイヤホンガイドはありがたいです。
ノイシュバンシュタイン城へは、行きはシャトルバスを利用しましたが、バス停が結構混んでましたので早く並んだ方が良いと思いました。帰りはバスだと時間が読めないので歩くように言われましたが、勘違いしてバス停の方に戻ってしまったため、余計に歩くことになってしまいました。外国人も含めて何組か同じように間違ったので、一緒に下山しました。それはそれで楽しかったのですが、ちょっと焦りましたし、疲れました。城の見学が終わったら、駐車場を目指して降りれば良かったようです。
また、城のチケットには開始時間が書かれてあり、それに合わせて入場する必要があるらしく、遅れたグループがスタッフに文句を言われながら何とか入れてもらっているを目撃しました。
今回、日本の大手旅行会社のグループも参加していたようですが、その日本人ガイドが何かと自分の客を優先させようしていて、他の参加者の方が迷惑がっている場面もありました。今回のツアーに直接関係はありませんが、同じ日本人として恥ずかしかったです。
それはそれとして、お城はとても見事でした。
ノイシュバンシュタイン城はこんどのドイツ旅行最大の目的でした。
英語力のない私たちには日本語ツアーが望ましいと思っていたのですがコストを考えて英語で参加するつもりになっていたところAlan1でこのツアーを見つけ申し込みました。
期間限定でしたが運よく利用できて喜んでいます。
日本語ツアーと言っても日本の方がついてくださるとは思わなかったので集合場所で40年以上ドイツの住んでおられる女性と
わかってとてもうれしかったです。細かな配慮ができる方で
ガイド力も優れておられ12名参加された皆様が十分満足されたことと思います。城内見学の際に丁寧に説明してくださったあまりドアを閉められてしまうというハプニングもありましたが
適切な処理で不安もなく乗り切ることができました。
お城の感想は皆様たくさん書かれているのと同じです。
私にとって、憧れのノイシュバンシュタイン城に行くことが出来て、とても幸せでした。
夏場は大変混み合うので、以前両親が訪れた際にお城の入り口まで行きながら時間切れで中に入れなかったと聞いていただけに、本当に中まで行く事が出来るのか、と少々不安でした。 今回のツアーでは途中リンダーホーフ城(日本語テープガイド有り)、オーバーアマガウの村に寄り、1時半頃にノイシュバンシュタイン城の麓に到着、3時半からの入場チケットでしたので、ゆっくりレストランで昼食を取り、バスでマリエン橋のたもとまで行けました。
但し、マリエン橋は高所恐怖症の私にはなかなかハードルの高い橋で、確かにお城を見るには最高のビューポイントでしたが、途中で足がすくんで動けなくなりました・・・!(笑)
家族に引っ張られようやく橋を脱出、そこからお城まではかなりきつい登り坂でした。
いざ、お城へついてみると いきなり5階分位の螺旋階段が・・・夢のお城は容易に私を受け入れてはくれないのですね。主人も途中でギブアップしそうになり、子供たちに押したり引いたりしてもらいながら、やっとの事で見学終了!
ルードヴィッヒ2世の白鳥の騎士伝説やロマンチックな世界感に浸り、幸せ気分でしたが、足はガクガク、自分が年を取ったら行くのはもう無理かも知れません。
なるべく若い内に行くのがお勧めです。
レストランでの時間を取らなければ、マリエン橋から写真を撮ったり、滝壺の近くや川原に降りたり、周辺の自然を楽しむこともできます。林の中の道にはベンチもあります。
世界の中のお城で一番見てみたかったノイシュバンシュタイン城のツアーで値段がお手頃なので参加しました。
まずはリンダーホーフ城。ここは知識がなかったので期待してなかったのですが、内装がすごいこと。一見の価値ありです。
オーバーアマガウは綺麗な家がありますが、時間が少なく、お土産店を少し回るだけで時間切れ。このツアーないでは無理でしょうが、もう少しゆっくり出来たらなと思いました。
ノイシュバンシュタイン城はマリエン橋からの景色がよかったです。近くからだと意外にそこまでかも。
ゆっくり周辺確認したい場合は昼は事前に買っておくのが良いと思います。
辺鄙な所に立ててるもんだと思いましたが、上の方にいくと周りの景色がよく、この景色なら納得でした。(実際の理由は知りませんが)
中のツアーは未完成ということもあるのか、見られる場所が思ったより少しでした。リンダーホーフ城のが見ごたえありぐらいです。
少し忙しくなりますが、3か所とも楽しめたので、参加して良かったです。
全体的にはよかったが、ワインの試飲での説明が30分くらいと、とても長く疲れた。しかもランチをとったレストランと同じ所での試飲で、2回も同じレストランに行くのは時間の無駄の気がする。
観光そのものはよかったが、簡単なスケジュール表を前もって渡してほしかった。よくわからず、一緒に参加人の波に乗っていくしかなかった。
ロマンティック街道ローテンブルクのバスツアーに参加。鉄道では不便ということでバスを利用しましたが、道中の風景等を安心して堪能できるなど、総合的に「便利であった」という点で良かったです。難点は夏休みの繁忙シーズンということもあり、座席自由というシステムが不安であったので、事前に混雑具合も確認したところ、「満員になることはあまりない、ただし念のため早めに行くことを薦める」との回答でありましたが、予想に反し満席。早めに並んだので夫婦隣席で座れましたが、時間ギリギリに乗り込んだ4人組のスペイン人グループが、案の定席がバラバラになることに抗議を呈しバスガイトに反乱。結局一人参加の協力や、バスガイドが席(最前席からガイド用の小椅子席へ移動)を譲り解決しましたが、やはり早めの並び(10分前で十分)をおすすめします。面白かったのがバスガイドで、見た目70歳前後の貫録のある女性で、スペイン人の反乱に対しても決して押されず適格にというよりノリで解決。出発前にはマイクで「DISPUTEはこれで終わりです、みんな仲良くいきましょう!」との宣言で拍手喝采、一挙に場が明るくなりました。点呼確認では何故か人数は合わないが全く動じることなく見切り発車。引率時の目印は黄色い傘でありましたが、一見すると我々がさながら介護者のような様相でした。おそらく4~5カ国語を話せるなど、能力は非常に高いガイドでしたが、とにかくその個性に十分笑わさせていただきました。
日本でもかなり有名なノイシュバンシュタイン。
現地は人でごった返しています。しかし、甘く見ていると大変!
かなり歩きます。しかも山道です。
当方7歳・6歳・4歳・72歳を連れていたので、ハラハラしました。
それから、ガイドさんは英語です。私が行った時のガイドさんは、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語もはなせていました。
帰りは皆、馬車か徒歩かシャトルバスか、好きな帰り方を選べるのですが、英語に自身のない方だと、ガイドさんの説明をうまく聞き取れないかもしれません。
私は、ガイドさんが、私が調べてきた事前情報と違う下山方法を薦めていたので(徒歩)、後でガイドさんに直接確認に行って詳しく聞きました。
実際、往路のシャトルバスチケットを買うために並んでいたら、後ろにいた同じツアーの日本の方に質問され、話がわかっていなかったとおっしゃっていました。
ちなみに、復路はお勧めの徒歩を選択し、下り坂を20分ほど歩いて到着しました。
小さな子供やお年寄りがいる方は、十分ご検討くださいませ。
日本語ガイドと英語ガイドの同じ内容のツアーがあり、英語ツアーのほうが安いのでこちらにした。
待ち合わせ場所には、2台のバスが来て、1台は英語ツアー用で、もう一台はその他の言語(日本語、スペイン語など)用だった。
ガイドはずっと英語なので、聞いているだけで疲れてしまう。
ネイティブレベルでないと英語ツアーはきついかも。
なお、「オーディオガイドの貸し出しあり」となっていたが、貸し出しはなく、城内も英語ガイドだった。
お城自体はとてもロマンチックで、道中もガイドさんの面白いお話で楽しませていただけたので、その点はよかった。
とっても優しいガイドさんでした。ただし、小柄な人だったので、目印を持ってくれない時は、あらかじめ気をつけないといけません。
ハルブルク城は現地の城ガイドさんが英語で案内。それほど時間をかける城ではありません。
ローテンブルクは基本フリータイムで十分な時間がありました。といっても、買い物に終始するか観光に時間をかけるかで、変わります。クリスマスマーケット専門の店の買い物を依頼されていた自分は、店で時間をとられました。お願いすれば、ギフト包装してくれました。日本人はかなり来るらしく、しばしば日本人向けの案内がかなり街のいたるところにありました。テディベアのお店も広場に近く、可愛いかったです。
説明熱心なガイドさんでもあったので、さりげないところをバス通過する時も所在するドイツの有名企業や植物の説明もありました。ただし、バスにはトイレがついていませんでした。トイレがついていないことが分かったら、各街を出る前に公衆トイレに行った方が良いです。ちなみに、ドイツはどこの町に行っても、トイレの清潔度がかなり高く、洗浄も自分で調整できるエコな国でした。
とても人柄の良いガイドの方に当たったと思います。
分かりやすい英語と何回にもわたる集合時間の案内で、安心でした。バスにはトイレもついているので、乗車中も不安がありません。ただし、ドアが開けにくいですが。
ピーク時だったためか、バスは英語圏向けと非英語圏向けのバスに分けられました。日本人は時間厳守だとかなり思われているので、時間にルーズな方は気をつけた方がいいと思います。
ノイシュバンシュタイン城には、チケット入場のアレンジをガイドの方がしてくれるので、時間の心配はありません。ただし、入場時間によって城付近でランチが食べれるか、またはその前の村でランチを買うべきか変わります。一応ノイシュバンシュタイン手前の村で軽くランチをテイクアウトして、余分に食べる時間があれば城付近で食べるのが良いでしょう。自分の時は、入場まで時間がありすぎ、通常は使った方が良いとされるバスでなく、馬車を使い、お土産を見る時間は十分、ランチも余裕がありすぎる位でした。
逆に退城後は時間がなさすぎました。城を出ても肝心なバスは来なく、集合時間までは間に合いそうもないので、歩いて下山するように案内が。下山だったので楽でしたが、かなり歩くので履物に気をつけること、最短ルートの案内があればそれを聞き逃さないようにしたほうがいいです。
以下は好みによるのでしょうが、自分の場合はバス内の睡眠時間を考慮してくれるガイドさんに当たりました。観光場所に付く事前に簡単に説明してくれるので、説明が絶えないガイドさんよりかなり楽だったです。
ツアーはドイツ語、英語ネイティブ、その他で3つのバスに別れて実施されました。
日本人参加者も多く、わかりやすい英語でツアーの説明をしてくれました。
リンダーホーフ城では自由時間が少なかったですが、ノイシュバンシュタイン城では十分な自由時間があり、いろいろと散策できました。
ランチ持参がお勧めと書いてあったので持参していきましたが、現地でもいろいろと購入することができるので持参しなくてもよかったです。
チケット売り場はすごい行列でしたが、ツアーならガイドさんが手配してくれるので全く並ぶ必要がないのもツアー参加の一つの利点だと思います。
1日でいろいろなとこに行けるのでとても効率よく見て回ることができました。
英語のガイドでしたが、バス内では日本語で聞けるイヤホンもあり、ガイドさんも丁寧に説明してくれたのでよくわかりました。
自力で行くことが難しいところに、バスでかつお手頃価格だったのがよかった。見学時間も十分に確保してあり、同じようなツアーがあればまた参加したい。
初めて1人でツアーに参加しました。
日本語イヤホンガイドがあるし、お城の中も日本語ガイドイヤホンがあるので安心して参加できました。
日本人の参加者が私の他に3組いてましたが、
1人参加は2組でした。
自然と日本人同士が一緒に座ってツアーの間一緒に行動してました。
知らない方とお話できるので楽しいツアーでした。
参加した日の天候は曇りだったので、お城の写真もあまり
キレイに写ってなかったけどお天気がいい日はステキな写真が撮れそうです。
マリエン橋は両サイドは鉄製で床は木製なので隙間から下が見えるので高所恐怖症の方はしっかり鉄製の柱につかまって歩く方がいいです。
多少怖いですが、お城を見たら怖さは一瞬でなくなります。
全体的に参加してよかったなって思いました。
自力で行くとノインシュバンシュタイン城だけになってしまう(それも電車をのりついで行かなければいけない)のですが、このツアーですと、リンダーホーフ城も見れ、オーバーアマガウまで行けちゃうところが非常に効率が良かったです。特に、リンダーホーフ城はお庭を歩いているだけでもきれいで癒されますのでこの機会に見てください。ノインシュバンシュタイン城は、イメージ通りのお城が見れますし、入場もできます。ただ、ノインシュバンシュタイン城周辺でごはんを食べると、マリエン橋に行ったりする時間が若干足りないので、ミュンヘンでサンドイッチを買ってから行かれることをおすすめします。
ガイドさんが親切で安心でした。
バスの中に忘れ物をしてしまったのですが、
適切に対応してくれました。
リピート(前回はAlan1.netではなかった)でしたが新しい発見もあり満足しました。
但し、城は改修工事中のようで前回よりも見学範囲が狭かったように思われます。またドイツ人女性ガイドさんがあまり親切とはいえませんでした。英語は分かりやすく話してくれたのでOK。全体的には、再度参加してよかったです。
ノイシュバンシュタイン城に行きたくてこのツアーを申し込みました。しかし、リンダーホーフ城もすごくよかったです。
なので、オーバーアマガウでの自由時間はいらないので、リンダーホーフ城での時間を増やしてほしいです。
英語ツアーでしたが、車内はイヤホンによる歴史ガイドがあるし、2つのお城も日本語オーディオガイドで回れるし、問題ありませんでした。
英語が必要なのは、集合時間と、入場料金代を回収するときのみ。
ツアー全体ではとても満足な旅でした。
英語ツアーでしたが、個人で電車を乗り継いで行くより安いし、個人で行ったら日本語ガイドはないわけだから、ツアーの方がお得だと思い、このオプショナルツアーを申し込みました。
(ミュンヘンからローテンブルクに行くには電車を3本も乗り継がなくてはいけなく、本数も少ないのです。)
ガイドさんは集合時間を何度も繰り返し言ってくれるし、日本人の参加者もいるため問題なかったです。
ハールブルク城も英語ではありますが、お城のガイドさんが丁寧に案内してくれました。
ローテンブルクが目的でしたが、ここも期待以上でした。
ローテンブルクでは、3時間半ほどの時間が。
小さい町なので十分見れました。
ただ、塔に登るのに人数制限(頂上・階段が狭いため20人まで。誰かが降りてこないと入れません)があるため、ここで思った以上に時間を取られてしまいました。
でも景色は最高!!!!
行ったらぜひ登ってほしいです☆
ただ、ノイシュバンシュタイン城の英語ツアーのように、車の中でも日本語ガイドがイヤホンで流れるともっとよかったです。
個人では行きづらいリンダーホーフ城やノイシュバンシュタイン城にバスでいけるので非常に楽でコスパはいいです。ただ、オーバーアマガウでは壁画が美しい家は車窓から眺めるのみでお土産屋の隣で降ろされ、何もすることがありません。ガイドは親切で英語も聞き取りやすかったです。ノイシュから帰る際に、お土産を買い込んでいた外国人母娘が集合時刻に1時間近く遅れてそれを待っていたのが非常にタイムロスでした。日本人参加者は時間に正確でしたが、やはり外国の方はツアー開始時や観光終了後に10分から15分程度集合時刻に遅れる傾向がありました。
バスの運転手さんがガイドもしてくださいます。
英語のガイドですが、とても陽気なガイドさんで気配りもある方でしたので、困ることはありませんでした。
のんびり景色を眺めるのが好きな方にはライン川クルーズは楽しめるかと思います。
ローレライが意外と分かりにくいので、観たい方は場所をよく確認してから探すのがよいかもしれません。
私は78才男性の一人旅で、ヨーロパで見落とした所を今回見ようという趣旨の旅です。本意はロマンチック街道を車で入りたかったのですが、年を考えて「さわり」でけを見るということでこのツアーを選びました。このような意味ではこのツアーは大変簡便な気楽な日帰りバス旅行です。
英語に自信のない方でも安心の乗り合いバスです。
日本語のイヤホーによる案内もありますし、添乗員は英語ですが、停車地の集合場所と時間さえ聞き取れれば問題ありません。加えて添乗員は丁寧に何度もこの点をアナウンスしますから心配ありません。
日本語の案内には、「昼食持参」とありますが、その必要もありません。現地で添乗員が適当なレストランを紹介してくれます。私はSandwitchとコーラを持参したので湖畔で食べました。
空気がきれいでおしかっです。
行程も無理なく、ゆっくりと天気にも恵まれた1日楽しい遠足を楽しみました。
英語ツアーで申し込んでも、日本人はバスで英語以外に分けられ簡単なイヤホン説明があります。
イヤホン付きバスは1台しか無いようです。
リンダーホーフ城では日本人だけ集められ、日本語の解説があります。わかり良かったです。
ノイシュバンシュタイン城は工事中です。
行きはバスに乗って、着いたところからすぐに、写真ポイントの橋へ出れます。
城の入館時間はチケット記載時間ぴったりに開始となります。流石ドイツって感じ。
城の中は、、、流石に素晴らしいですが、やはり外からの眺めでしょう。
徒歩ルートを少し下った所に、休憩所があります。撮影ポイントあり。売店にトイレあり。
トイレは結構ありますが、ツアーバスのトイレを降りる前に使いましょう。汚すなとか非常用とか添乗員が言いますが気にしないで。
雨だったのですが、それでも楽しめましたよ
レストランメニューはどこもドイツ語ですが、ここは英語併記がありました。
ハールブルク城へ向かう途中、ナビが不調で遅れる。
城では解説をしっかりしてくれるのは良いのです。でも城は何処へ行っても同じ、、
ローデンブルグの時間を多く取った方がよい。
城壁巡り、教会の塔(階段のようなのでパス)食事をして、全部まわるには時間が足りません。
添乗員はそれなりに説明していましたが、ローデンブルグでの簡単な説明が欲しかったです。
日本語が結構通じる町です。
効率よく見どころが回れるので、特に初めての方やグループ参加にお薦めします。旅程も移動するバスも良いレベルだったので、満足できるものでした。英語が不安な方でも、かなりゆっくりしゃべってくれるので、大丈夫だと思いますよ。
改善点をあげるとすると、ガイド(女性)が常に話し続けていたのが聞き苦しかった点です。特に、観光が終わった帰りの車中は、皆ゆっくりしたい雰囲気ありありだったのですが、彼女は話し続け・・・。他のお客さんも結構うんざりしていた人が多かったです。まあ、一生懸命にガイドをしてくれているってことですけどね!
集合場所はわかりやすいですが、バスが複数台くるので、どのバスに乗るかの案内がなく、ガイドに自分から声をかける必要があります。
バスの中では、日本語のイヤホンガイドがあるケースもあります。(人数が少ないときは、英語だけの案内になる場合もあるみたい)
訪問先はどこも魅力的で、特にオーバアマガウはいいですね。
ノイシュバーンシュタイン城は魅力的なポイントです。食事は、城の登り口にあるレストラン以外に、城の下の売店でビールとサンドイッチくらいはありますので、現地調達も可能ですよ。
望遠ズームのカメラがあると、良い写真が撮れます。
リンダーホーフ城の庭園が見事!
ノイシュバンシュタイン城は壮大で素晴らしい。
ホーエンシュバンガウまでの帰路、馬車に乗りたかったけれど、並んでいたので諦めました。
写真撮りやお土産をゆっくりみたいなら、昼食はバスの移動中に済ませるのがベストだと思います。
ハールブルグ城も見る価値あり、ローテンブルグはその名の通りロマンチック街道に相応しい気分に浸れます。
途中、スコールに見舞われましたが、カフェに入ってもゆっくり観る時間の余裕もありました。
薔薇の花が更に演出を深めてくれました。