ドイツ
1時間15分だけ、しかもハイライトの区間だけの川下りの為、ゆったり川の流れのようにとはいかず、ビューポイントに合わせ右往左往する慌ただしいクルーズでした。
”世界遺産ライン川クルーズ”とタイトルで謳うなら、もう少しライン川下りに時間を割いてもいいのでは?
ワイン試飲は削ってもいいかと。同行した各国参加者の大半が同じ意見でした。試飲の時間をクルーズに充ててほしいと。
とは言え、満足のいくツアーでした。自分でリューデスハイム往復を手配する手間を考えれば、初心者に優しいツアーだと思います。
友人と3人で参加しましたがツアー内容に対して非常に高い価格設定だと感じました。
このツアーは日本語ツアーとなっていますが英語ツアーに「日本語のアシスタント」がつくだけで日本語ガイドツアーではありません。同行するのはガイドさんではなくアシスタントさんです。
見学する場所の説明を日本語で詳しく聞けると思って英語ツアーの何倍もするこのツアーに申し込みましたが全くの期待外れでした。
ツアー終了後にマイバスに問い合わせたところ「現地運行会社のツアーに日本語アシスタントを同行させ受託販売をしている。原則バス内およびお城の中での日本語でのガイドは禁止されている」という返信をいただきました。
日本語アシスタントの意味を深く考えないで申し込んだ私たちも悪いですが、原則日本語のガイドが無いのならそう記載すべきだと思います。
日本語ガイドは無しということを知らなかったのでハールブルク城で日本語での説明をお願いしてしまいました。何故アシスタントの方が英語ツアーのガイドさんにあんなに遠慮しているのかと同じツアー参加者として不愉快でしたが、そもそもガイドは禁止事項だったのですね。
説明は英語ツアーの人たちが終わってからなので時間に追われほんの少しだけ、見学も急ぎ足…禁止されているガイド行為なので当然だったのでしょう。
知識も浅くたいした説明もしてくれないので途中からはゆっくり見学するために英語ツアーの人たちと一緒に行動しましたが、それが本来のツアー内容だったようです。
このツアーのアシスタントは英語が不慣れな人のために集合時間や集合場所の説明などをしてくれるそうです。
でもそれくらいの英語なら分かりますし、それだけのために英語ツアー€54のところを€219も払ったのかと思うと非常に悔しいです。
ローテンブルクでは1時間ほどアシスタントの人と一緒に行動しましたが、やはり期待してたような説明は聞くことができませんでした。「あそこにコウノトリがいます」と何度も言われましたが「だからなに?」って思いました。時間がないので、が口癖のアシスタントさんでとても気疲れしました。
昼食をとるレストランでもお店の前でアシスタントの人とは別れ、特に注文のサポートをしてくれるということもありませんでした。
帰りのバスでも何か事故があり高速道路のゲートが閉まっているので一般道で行くというアナウンスが英語でありましたが、アシスタントの人はそれを伝えには来ませんでした。
日本語アシスタントというのなら英語の案内があった時に到着遅延理由を伝えに来るべきではないでしょうか。
私たちは英語の案内を理解していたので不安はありませんでしたが、到着が遅れることで不安に思う人もいると思います。結局予定時刻より1時間以上遅れての解散でした。
アシスタントの人は自分のスマホで写真を撮るために私たちを待たせたり、見学場所で「あちらにも行けますか?何があるんですか?」と聞いたら「ここと同じですよ。行く必要はないんじゃないですか。ちょっとトイレに行きたいんです」とびっくりするようなことを言われたりもしました。
1人€219という金額に見合った内容ではありません。同じバスで行く€54の英語ツアーで十分だと思います。
英語、ドイツ語ができない人は参加は
やめた方が良いと思います。私たちの参加は5月でした。凄く寒く羽毛ジャケットを着て参加しました。私たちは外国語全くできず、料金の安さで参加しました。
‘85年に一人で訪れた場所を遂に家内と2人で。前回は眼に焼き付けた景色を記念撮影!
ℹ︎さんの丁寧なガイドで3つのポイントをくつろいで楽しむことができました。
日本人は自分だけでしたが、ランチタイムでツアー参加者と仲良しに!
高台からの素敵な景色や街歩き、リフトからのパノラマ散歩を楽しんだ後に
メインの川下り。
ボートから両岸に次々に現れるお城や街並みがゆっくりと楽しめます。
風が強くとても寒いので防寒の用意がおすすめです。
みんなカッパ、帽子、マフラー、手袋などで工夫していました。
ガイドさんのとても明るいドイツ人のおじさんがジョークで盛り上げてくれますので、とても楽しいツアーです。
フランクフルトを初めて訪れたら、はずせないツアーかもしれません。
世界遺産のビース教会&ノイシュバンシュタイン城の日帰りツアー!
ミュンヘンでのメインイベントと考えている人が多いのでは。
日本人だけのツアーだったので最初から和気あいあいムードでした。
ガイドさんはミュンヘン在住20年のベテランで、なんでも答えてくれる頼もしい方でした。
教会もお城も、見学する前にその歴史をインプットしてから観光すると楽しみが増えるかもしれません。
ノイシュバンシュタイン城は入り口からたくさん階段を上るので、体力を温存したい人は、ふもとから入り口までの上り坂はシャトルバスか馬車がおすすめです。
ノイ城は正面が工事中だったのが少し残念ですが、また次回の楽しみに!
お城やふもとのショップでは、限定品があるのでここでお土産を準備するのがおすすめです。ちなみにノイ城柄のフェーラーの限定タオルが人気のようです。
ミュンヘンから日帰り圏内の「ザルツブルク」へ、モーツァルトの生地を訪ねました。参加者は20名くらいで日本人は2人だけ?英語ガイドでしたが問題ありませんでした。
ザルツブルグでの自由時間はたっぷり3hですが、効率よく回らないと時間が足りなくなるかもしれません。
ザルツブルク城、大聖堂、モーツァルトの家、ゲトライデガッセ散策など
見どころは満載なので時間の節約のために、ランチはフィンガーフードで、食べながら歩くのがおすすめです。
帰り道に小さな町「ザルツガンマーグート」の散策と湖でのボートクルージング付きの盛沢山の内容でした。個人的にはモーツァルトの町らしく音符の入ったかわいいショッピングバックがお土産にお勧めです。
帰りの渋滞にも巻き込まれずに予定より1h早い19時にミュンヘンに到着できたので、ミュンヘンでのラストナイトは地元のビアホールで白アスパラのバターソテー&ビールで大満足の一日でした。
ザルツブルグは美しい街でした。
今回アテンドして下さったのは日本語の話せる女性の方で、案内の最後に日本語での説明をつけ加えて下さり、大変ありがたかったです。
どこを見るときも見どころを詳しく教えて下さり、とても楽しい時間が過ごせました。
ドイツからバスで国境を越える体験は面白く、是非ご参加をお勧めします。
ザルツブルグでの移動時間内で街中の散策と、お城へ登るのは大変ですが、10-15分だけでもお城に登ると良いと思います。
添付の写真のような美しい眺めが見られますよ。
広場ではジェラートが売っていて、ピスタチオ味を購入しましたが、色はピスタチオなものの、どう味わってみても杏仁豆腐の味(笑)
不思議で楽しい思い出になりました。
オーバーアマガウの後に立ち寄った湖も素晴らしい眺めでした。
教会でのコンサート!凄く素敵な音色で良かったです。
ただ、他の方も書いている通り、入り口がわかりずらかったです。遅刻してしまいました。
なので写真載せておきます。
ミュンヘン空港のルフトハンザ航空が使用しているターミナル2からの乗車でミュンヘ駅まで利用しました。
預けあった手荷物を受け取り空港内へ入り、BUSの表示にしたがい右にまっすぐ進んで、突き当たりの出口をでたら白のボディに黄色のくの字柄のバスが待っています。
運転手さんにバウチャーを渡せばスーツケースをトランクに入れてもらえ、すぐさま乗車できます。
ミュンヘン駅までは40分くらいかかるので、空港内でスタバでも購入して持ち込むと、車内でより快適に過ごせます。
口コミを見てバウチャーをプリントアウトしておいたので、問題無く乗れました。道は混んでいて45分以上かかったので、時間には余裕をもって行った方がいいと思います。
バウチャーを印刷せず 画面だけ見せて乗れると思ってたら✖︎。
注意事項に もっと明記してほしかった。
わざわざチケット売場を探さなくて済むし、バス停で待ってるだけで、あとはバウチャーを運転手に渡して乗り込むのみ。また利用したいです。
フランクフルトからの移動が片道約六時間。で行きも帰りもトイレ休憩一回というあり得ないスケジュール。
しかも車内きつきつで身動きも取れないし食事も昼に車内でサンドイッチ配られるだけで食事時間もなし。
ローテンブルクに着いた時点ですでに晩で店も全部閉まってる有り様。結局ここで簡単に食事を買ってそのまままたバス移動で帰ったらほぼ深夜。
特に渋滞や事故があったわけでもなくこの進行はどう考えてもあり得ません。過去参加したツアーのなかで断トツ最低だったと思います。
むしろよくこれで毎日催行できてるのが不思議なレベルでした。
他の方のコメントにもあったように、礼拝堂の入口は確かにわかりづらいです。レジデンツ通りから左右両側にライオン(?)像がある壁門をレジデンツ敷地内に入って、右側2つ目(門くぐり抜けた1つ目)の扉が開始30分前頃に開かれます。(右側3つ目(門くぐり抜けた2つ目)の扉が礼拝堂の正式な入口ですが、チケット交換の入り口は2つ目(門くぐり抜けた1つ目)の入口から入り、中から隣の礼拝堂に入る仕組みのようです)
私が参加した日はチェンバロとオーボエの二重奏でした。どの曲目も残念ながら知りませんでしたが、礼拝堂と音の雰囲気を楽しむには時間的にも十分かと思います。
本チケットの半券があれば、レジデンツ内入場がタダ(?)との記載が他の方のコメントにありましたが、個人的には、まずはレジデンツ内から礼拝堂を見た上で、当コンサートに参加すると感慨ひとしおだったなぁ~と思いました。
空港からミュンヘン中央駅まで乗り換えなしで、座って行けたので良かったです!
ただ、私がちゃんと見ていなかったからかもしれませんが、空港からバスに乗る時、乗り場がいっぱいありすぎで、どの乗り場か分からずワタワタしました。
見ても分からなかったので、たまたま止まっていた一番手前のバスの運転手に聞こうと近づいたら、そのバスがエアポートリムジンで、無事乗ることができました。
ただ、行きはスーツケースも座席に上げなくちゃいけなくて、ちょっと、席が窮屈でした。
ドイツ人と思われるお客さんの荷物はトランクに入れていたので、ちゃんと言ったらトランクに入れてくれてたのかも。。。
帰りのミュンヘン中央駅から乗った時はトランクにスーツケース入れてくれました。ちゃんとターミナルも伝えて間違いなく降りる所でスーツケースも出してもらえたので、運転手によりけりなのかも。。。
座ってるだけで、空港まで行けたので、利用して良かったです。
GW中とあって参加人数が多かったみたいですが、
2組に別れてバス移動+行動だったので、バスもゆったり座れました。
ヴィース教会もとても綺麗でした!途中から雨が降り、ノイシュバンシュタイン城に着いた時には土砂降り、マリエン橋も閉鎖されてしまっていて残念でしたが、変わりの写真撮影場所も案内してくれたので、良い感じの写真を撮ることができ良かったです!
フュッセンも雨でした、こじんまりとした可愛らしい街を見れただけで満足です!
自分達だけだとこんなに効率よく回れなかったので、ツアーに参加して正解でした!また、ガイドさんも色々ドイツのこと教えてくれて、とても助かりました!!
また、帰りも座って、安心して寝れるというのがほんと良いです!楽しかったです!
ザルツブルクは、自由散策が約3時間弱あるので、空いている時間にホテルザッハーでゆっくりザッハトルテを頂いてから街歩きをしました。
その後、湖の周りを自由散策して貸し切りのボート(一人13EURO、バスで支払い)で遊覧観光をしました。2階建てバスでゆったりと日帰り出来る事が、天気が不安定だったので良かったと思いました。
小さい頃からの憧れのお城。
添乗員さん(日本人)がとても良い方でした。
バス内の語りも分かりやすく、楽しかったです。
ノイシュバンシュタイン城の案内から、ランチの案内、ヴィーナス教会の説明、何から何まで最高でした。おススメです。
一緒に旅行した息子が去年イタリアから参加していて、とても良いからと参加。しかし、ドイツから参加し、それとは違って残念でした。雨と寒さでクルーズを辞めたら他の利用者のクルーズが終わるまでバスで待ちなさいと。小一時間待ちました。時間がもったいない。駐車場周りの観光も出来ませんでした。
ミュンヘン中央駅バスターミナル、すぐ分かります。
ホテルも駅近だったので、助かりました。
東京のリムジンバスと同様、ターミナルまで運んでくれます。
タクシーよりお安くおススメです。
チケットの買い方とか、場所が分かりづらいので、(バスの運転手はほとんどの人がドイツ語しか話せません…)買っておいたほうが楽です。
あらかじめオンライン等でチケットを買っている人が多かったので、ハードコピーを見せるだけですぐ分かってくれました。
晴天の5/1に、初めにロココ調の象徴ヴィース巡礼教会をパイプオルガンの音色とともに堪能して、ノイシュバンシュタイン城へ向かいました。
マリエン橋前で少し待ちますが、ここからの絶景は白鳥城そのもの期待通りでした。その後予約時間迄待ち40分間内部の観光をガイドイヤホンで観光しますが写真撮影は禁止です。その分じっくりと説明を聞くことが出来るので良かったと思いました。食事の後は自由時間です。
結構、工程がしっかりしていて、各所での自由時間もありました。
ただ、帰りのフィッセンは一時間程度で充分だと思いました。
最後に、この時期は寒いので冬の服装がお勧めです。
移動はやはり長かったです。(片道4時間程度、途中休憩含む)
私たち夫婦と、日本人女性3人組、中国人2人組、カナダ人(?)女性1名の計8名でのツアーでした。
激しい雨の中出発。途中から雪も降りだしました。休憩を兼ねて、先にローテンブルクに寄りました。滞在は45分間。(悪天候による視界不良で速度制限がかかっていたので、晴天であれば滞在時間がもう少し確保できたかもです)あまりに寒かったので、ささっと写真を撮ったあとは、庁舎前広場のカフェでまったりケーキとコーヒーを楽しみました。いかにもドイツらしい可愛らしい街並みだったので、天気が良ければ、歩いて回るには最高でしょう。
その後、サンドイッチと水を車内でもらい、お城へ向けて出発。サンドイッチは普通のハムとチーズのもので、特に食欲もそそられなかったので、私たちは食べませんでした。ケーキを食べたからというのもありますが。。
その後幸運にも天気も回復し、お城へ着くころには晴れ間もみれました。お城での滞在は計2時間ほど。予約してもらっていた入場時間まで50分程度あったので、先にバスで城付近まであがり、写真スポットの橋の上で寒い風に耐えながら写真撮影。その後、城へ入場。30分ほどかけて音声ガイド片手に場内を見学。帰りは、20分ほど歩いて城から降りてきました。適度にゆっくりできましたし、天気が良ければ、緑あふれる環境の中ハイキング気分も味わえたのでは思います。
フランクフルトに戻ったのは21:30ごろでした。
ドライバーの男性は感じのよい人でした。運転中のガイドは特にありませんでした。(というよりはカナダ人女性が助手席で運転手さんによく話し掛けていたので、こっちに気を向ける余裕がなかったのかもですが)。ドライバーさんにもよるのでしょうが、移動中の会話がもっとあれば、長い移動時間についても、少しは気にならなかったかもです。
とはいえ、目的のお城は楽しめたので、全体としては満足できるツアーでした。
ゴールデンウィーク中に参加しました。
十人ちょいの参加だったので、2グループにわかれてバンに乗車。ちなみに日本人のみでした。
最初にローテンブルグに行き、40分ほどの自由観光。致し方ないとはいえ、やはり短いです。その後、水とサンドイッチをもらいました。あくまでも軽食です。
そこから長時間移動中でお城に移動。渡された入場時間まで一時間以上あったので、城のふもとのレストランで食事をとりました。
ガイドさんというよりは単なる運転手です。説明を期待しないほうがいいと思います。何時何分にここに集合です、というようなことしか話はしていません。
自分で手配して行こうとすると時間がかかったり、荷物も持ち歩く事になる為、こちらに参加させていただきました。
リューデスハイムでの各自昼食タイムですが、レストランに入っての昼食は時間が足りないので無理かと思います。街観光メインで参加するのであれば問題ないですが食事場所も重要視している方は厳しいかと思います。
ハイデルブルク城見学後、街中での自由行動スタートが17時前後になりますので、場合によっては街中の観光施設はcloseしている事もあるかと思います。添乗員さんが非常に端的にハキハキ説明して下さり、非常に行動しやすく、わかりやすかったです。また海外での街ブラで一番困るトイレ事情に関してもしっかり説明いただいたので心配する事がなかったです。
どちらの街も1時間~1時間半程度の自由時間ですが、街自体が非常にコンパクトなので、これぐらいの時間で十分と思いました。
朝の9時半ごろから90分ほどの乗船でしたが、のどかなブドウ畑を背に古城やその周りの町並みが左岸右岸に点在しており、飽きることの無いクルーズでした。もっと乗っていたかったです!
出発時は霧がかかっていたのでそれも雰囲気があり、降りる前には青空も見えて両方楽しめました。
ガイドさんがトイレの出来る場所や予定時間を細かく教えてくれたのですごく安心しました!
現地に到着してチケットを購入する手間を考えたら気持ち的に楽で良いと思います
乗り場を見つけ、バスに乗りこむ際に事前にプリントアウトしたバウチャーを運転手さんに提示すれば、QRコード記載のレシートのようなチケットと引き換えしてくれます
バウチャーの往復チケットと記載されてある部分を運転手さんが見てすぐわかるようにマーカーでチェックして指さしたら間違いなく伝わりました
往復にしました。
運転手さんにバウチャーを渡すとレシートみたいなクルクル丸まった物が出て来て帰りのチケットになりました。
それを帰りの運転手さんに渡してQRコードを読み取ってもらうだけで簡単でした。
便利です!
ですが、ターミナル2からターミナル1のバス停への移動が遠かったです。途中ちょっと不安になりながら案内表示を探しての移動でした。
4月21日に参加。当日は快晴の中、ノイシュバンシュタイン城ではマリエン橋からの景色、城外を歩きつつ様々な角度から城の表情を眺め、城内も見学。これだけでも満足感ありましたが、加えてヴィース教会・フュッセンまで訪れることができて最高でした。レンタカーでの訪問も考えましたが、ノイシュバンシュタイン城では現地で車が非常に動きづらそうでしたし、バス内でゆっくり休めたので、このツアーに参加して本当に良かったです。