ミュンヘン
VELTRAで体験談を見て購入を決めました。
女子2人旅です。
ミュンヘン空港に着いて両替を済ませ
バス停の場所がわからなかったので、このHPにあったバス停案内の地図を印刷してあったのでそれを空港の職員の方に見せて場所を聞き、バス停までたどり着きました。
バスはLufthansaと黄色と青で大きく書いてあるのでわかりやすいです。
乗る前に行先を聞かれましたがドイツ語は分からないので
適当に「ミュンヘン!」と答えました。
乗るときに印刷したバウチャーを運転手に渡します。
そうすると往復券の場合は帰りのチケットをくれます。
レシートみたいな紙ですので失くさないように気を付けてください。
帰りは早かったので8:30頃のバスに乗りました。
時刻表は体験談に載せてくれた方がいたのでそれを見ました。
海外ですがきちんと時間通りに発車してくれます。
ターミナルの場所が分かっていなかったのですが、運転手に航空会社の名前を言うと
「次で降りたほうが近い」と教えてもらいました。
とっても便利で安いしおすすめです。
重いキャリーケースを運びながら電車に乗るのも大変だと思うので
ここで往復券を買って正解でした。
Thank you for your review and the pictures! Gray Line Munich
往復切符で利用しました。
やはり現地では購入場所見当たらず、事前購入安心!
ドライバーさん、親切で行きの方も帰りの方も確認してくれました。
次も買う!
Thank you for recommending our Airport Bus. Gray Line Munich
エアポートリムジンバスの中で運転手さんに直接お金を払って切符を買う人も多かったのですが、事前に往復チケットを購入していたので、バウチャーを見せるだけですぐに手配してもらえる上、復路もバス代を別途残しておく必要もなかったのでとても便利でした!
Thank you for your feedback! Gray Line Munich
ミュンヘン空港から中央駅までの交通機関でタクシーとこのシャトルバスで迷いました。
料金は安いですがタクシーの方が楽かな・・・とも思いました。
でもバスで正解でした。
ターミナル1に到着したのでそこで待っていればよかったのですが始発駅のターミナル2まで歩いて行ったので少し疲れましたし焦りました。(ミュンヘン空港広いので)
バスはルフトハンザシャトルバスと大きく書いてるのですぐにわかります。
運転手さんに渡すとすぐに手続きをしてくれて帰りのチケットもくれました。
オプショナルツアーで購入すると1ユーロ余分にかかりましたが初めてだったので
安心料ですね。
Thank you for your positive description. Gray Line Munich
乗車時にドライバーに予約の用紙を渡すと当然のこととして処理し、復路のチケットを渡されました。復路でもドライバーにチケットを渡すと当然のこととして処理されました。特に問題なく往復割引?にて利用できました。復路のチケットをなくさないように注意が必要です。
Thank you for telling us about your experience! Gray Line Munich
21時頃ミュンヘン空港着(日本時間28時)。ヘトヘトでしたがリムジンバス予約済だったので迷う事なく中央駅に到着できました。乗車の際に運転手にバウチャーを渡してOKの返事を聞いた時はさすがにホッとしました。でも返された領収書には10.5ユーロの表記。今度は予約無しでも乗れる自信があるので、その方が0.5ユーロお得かも。
Good to hear that you had a smooth ride on our Airport Bus. Thank you! Gray Line Munich
今回、3カ国を巡る旅の第一歩がミュンヘンからでしたので、中央駅までの送迎は非常に心強かったです。また利用します!
Thank you for letting us know that we have provided a good start for your trip! Gray Line Munich
中央駅から空港まで利用。滞在場所によっては電車で一本で空港まで行けるのできちんと調べた方がよさそう。
中央駅内が段差があったり広かったり外はでこぼこしているのでバス停まで行くのも大変でした。
運転手はあまり分かっていない人で、バウチャーを見せても「まあ、乗ってよ」ってな感じでした。
時期によっては違う会社?のバスを使用することもあるとかで、自分がどこに行きたくてどのバスに乗るのかバスの色に惑わされないようにしてください!
Thank you for providing us with your product experience. Joachim Department Manager
バウチャーはプリントアウト必須です。
バス乗車前に休憩していた運転手にバウチャーのスクリーンショットを見せて確認をして結果、本バスであるとおっしゃられました。
その後、実際に本バスに乗車したところ、紙のバウチャーでないとダメだと言われました。
プリントアウトできる場所はどこかないかと聞くと場所を説明してくれましたが、実際に行っても何もないところでした。
終バス(ミュンヘン中央駅19:55発)であったため、結局乗車できませんでした。
このようなことがないように、バウチャーはプリントアウトしてから日本を出発した方がよいです。
Thank you for telling us about your experience with the Lufthansa Airport Bus.Your comment helps us improving the product in the future. Gray Line Munich
バウチャー提示で問題なく乗車できました。
大きなスーツケースも運転手さんが荷物入れに入れてくれました。
アウトバーン(?)高速道路を順調に進みました。途中有名なサッカースタジアムが見えました。ミュンヘン中央駅のバス停も駅の目の前で便利でした。
数十年ぶりのヨーロッパ旅行。ミュンヘンに降り立つ。不安いっぱい、荷物いっぱいの中、空港から中央駅まで直行で連れて行ってくれる。ホテルは中央駅の目の前。バス停もわかりやすく最も安心、安価の移動手段。
4/29ミュンヘン空港ターミナル2から始めて利用したものですが、往復チケットパウチャーを運転手に見せてチケットを要求したところ、乗っていいとのジェスチャーだけで、往復チケットを要求したところチケットを発行してくれず、運転手に説明し(紳士的に接したつもりですが)しぶしぶレシートみたいな控えを発行してもらいました。この時はReturn-Ticketと書いてあったので安心しましたが、5/2帰国するためミュンヘン駅前からバスに乗る時、運転手にチケットを見せるとQRコードが読めないので現金で払って欲しいと言われ、説得しましたが受け入れてもらえず渋々10.5ユーロを支払って乗りました。レシートに印刷されているQRコードが重要で半分に切れているため読めないのです。後から思うと、最初の運転手が破れたQRコードのレシートを故意に発行したとしか思えません。片道分を余計に支払いかえって高く付きました。自分の確認不足と言われればそれまでですが、運転手の対応に非常に腹が立ちます。発行されたチケットは頭にきていたため、その場に捨ててきたため写真をアップできません。始めて利用される方はチケットを交換する際に注意が必要です。
この度は、VELTRA をご利用いただきありがとうございます。
せっかくお申し込みいただいたにも関わらず、ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
恐らく当日のドライバーが弊社バウチャーに関して把握していなかったことと存じます。催行会社へ当日の状況を説明し、ドライバーを指導するよう
厳しく申し伝えました。スムーズにご移動いただくためにお申し込みいただきましたのに、大変申し訳ない気持ちでいっぱいでございます。
ご帰国後貴重な時間を割いてのご連絡誠にありがとうございます。
催行会社と共によりご満足のいただけるアクティビティの提供に努めてまいりますので、またのご利用をご検討いただけますと幸いです。
今後共VELTRAをよろしくお願い申し上げます。
VELTRA カスタマーサポートチーム
往復券を買っておいたので、空港に着いてすぐ小銭を作る必要などもなく楽でした。
しかも全く割高ではありませんでした。
運転手さんは空港ですぐ見つかりました。ホテルまで快適でした。英語でコミュニケーションできるし、料金は事前に支払ってあるので煩わしいことがありませんでした。
12時間のフライトの後だったので、たいへん助かりました。
トントン 様
この度は弊社のサービスをご利用いただきまして誠にありがとうございます。
またツアーご満足いただけたとのことで、大変嬉しく思います。
ミュンヘンは空港から街中まで離れております。
専用車であればホテルの前までお送りできますので
利用価値を感じていただけたのではないかと思います。
再びドイツにいらした際は弊社をご利用いただければ幸甚です。
みゅうドイツ
非常に便利で快適、おすすめです。(が、その場でチケットを買うのとの差はよくわからなかった。。) ちなみに帰りはタクシーで中心地からもどったのですが80ユーロかかりました。バスだと地味なコストセーブになります。
まず、到着ロビーを出てすぐ右に曲がります。
直進し、出口を出たらタクシー乗場。
その向かい側にルフトハンザバス乗り場。
わからない時はタクシー乗り場の運転手さん達が居るので聞けば親切に答えてくれます。
バスは快適でした。
バウチャー受け渡しもスムーズにできました。
運転手さんがわかりやすいように、
蛍光ペンで人数の所を塗ったり、
RT (往復)と書いておきました!
2回目利用です。
バス停は到着ロビー出口からすぐあり。
バスはとても快適です。
また利用したいです。
空港内のバス停には特に迷わず着けました。
リターンチケットはレシートのように薄いので、なくさないように気を付けた方がいいです。
帰りの時刻表をくれたり、荷物を載せてくれたり、運転手さんはとても親切でした(^^)。
日本人の利用率も高いように感じました。一人旅でも安心して使えてオススメです。
事前に購入していたおかげでバスに乗ってバウチャーを見せるだけで大丈夫でした。
バス乗り場もわかりやすく、安心して乗ることができたので次回行く際も必ず利用しようかと思っています。
往路は時間が合わなかったため、ミュンヘン空港までの復路で利用しました。
DBでも空港までは一本で行ける立地でしたが、バスだとやはり楽です。
バウチャーのプリントで問題なく乗車できました。
2/11と2/15利用しました。
ドイツ語がほぼわからない状態だったので不安でした。まず席について、そのあとにチケットを見に運転手が回りに来ます。とても安いですし、運行量も被いので便利です。
バスのところでも購入できるので、現金で購入される方はそちらでも大丈夫かなと思います。乗り場もすぐに見つかります。
今回は、初めて、ミュンヘンに行く事となりまして、旧市街地、ノイシュバンシユタイン城と世界遺産ヴイ-ス教会観光ツアーに参加しました。ちょっと不安がありましたが、地図を見ながら、集合場所のミュンヘン中央駅に向かう途中、方向がわからないでいると、ドイツ人の女性が、地図を見せてカタコトのドイツ語で、ミュンヘンバンホウムと言ったら親切に案内してくれまして、集合時間に間に合う事が出来ました。ツアーは日本人35名で、日本語ガイドの人が、ツアーの行程の説明、今日1日の見所、集合時間、の説明、分かりやすく説明してくれ、不安なくツアーに参加することが出来ました。又、ツアー終わって、ミュンヘンに戻り、日本語ガイドさんが、一人ひとりに、不安なことに親切に教えてくださいまして、楽しい時間を過ごす事が出来ました。
千葉の旅人 様
この度は弊社のツアーに参加していただきまして、ありがとうございます。
ツアーご満足いただけたとのことで、大変嬉しく思います。
また無事に中央駅にたどりつけたのことで、
なによりです。
夏のドイツにも今後お越しいただければ幸いです。
みゅうドイツ
体験談にあるように、乗車してからもチケットは中で購入できます。ですが今回は初めてのドイツだったので、事前購入して良かったです。20分に1回バスが来るので便利でした。
昨年の夏、妻とドイツに9日間の旅行に行きました。
個人旅行でミュンヘンより大阪に帰国する際にこの空港送迎シャトル ルフトハンザ空港バスを
使いました。ホテルからも近く非常によかったです。
大きな荷物を持って慣れない場所で電車に乗るのは不安でしたので、こちらを利用しました。おかげで空港から中央駅まで、安心して移動できました。ただ、空港でのバスの乗り場が見つけられず、案内所で聞いたら一つ先の遠い乗り場まで歩かされてしまいました。口コミに分かりやすいと書いてあったので迷うはずはないと思っていたのですが・・・
ミュンヘン空港から市内までバスに乗りまりした。
時間間隔は20分おきに出ており、荷物を積み、乗ってしまえば快適でした。
バス内は制限がありますが、無料wifiに繋がります。
およそ35分ほどで、市内に到着しました。
往復券を購入しましたが、往復券の場合は、行きの時点で帰りのチケットまで渡されるので紛失に気をつけてください。
市内へアクセスされる際は、景色も楽しめますし
電車に乗るのと料金同じなので、バスをオススメします。^ - ^
スーツケースを持ってチケット売り場を探してバスや電車のチケットを買い街へ移動するのが自分の通常のパターンですが、日本出国前に事前にVELTRAで手続きを済ませていたのでバスのドライバーさんへプリントを渡すだけで乗れ便利でした。
初めてのドイツだったので、迷わず申し込みをしました。
不注意でスーツケースをピックアップし忘れるというハプニングがありましたが、バスの運転手さんが英語が堪能な上に親切で事なきを得ました。
またミュンヘンに行く際は利用したいです。
難民問題のため、乗降場所の変更はしかたないとおもいます。しかし、ホテル前での手続きについて、予約券を見せても、何をどうしたらいいのかという回答が得られず、出発への不安があった。しばらくすると、バスの運転手がやってきて予約券を確認し、やっとバスに乗ることができた。ルフトハンザ航空の係員はいたのだろうか?いたのなら、わかりやすい目印となるユニフォームを着ていると安心できたと思うが。