イタリア
チケットの受け取りが不安でしたが、ベルトラさんが対応してくれて事前にチケット受け取り安心できました。スカラ座の雰囲気最高でした。座席も前から2列目で最高でした。オペラファンにはぜひおすすめします。最高の思い出になると思います。自分もマリアカラスのファンでスカラ座でのオペラ鑑賞は最高でした。チケットとれるか心配だったのでベルトラさんでたのんで良かったです。
フィレンツェ滞在日が1月1日に当たってしまい、美術館も教会もほとんどクローズ。そんな時でも参加できたのがこちらのプログラムでした。レビューにあったように、小さな教会(普段は使っていないような?)でしたが、タクシーの運転手に番地を伝えたところ、無事に連れて行ってもらえました。当日は、男性と女性の歌い手と伴奏のピアノの方が登場。教会ならではの雰囲気と、音の響きに心が癒されました。本格的なオペラとは違い、短時間のプログラムなので、気軽に参加できるのでオススメです。帰りのタクシーを予約されている方が多く(欧米人のお客さんなど)、帰りの足を考えていなかった私たちはちょとヒヤヒヤしましたが、メジャーな観光エリアまで足を伸ばし無事にタクシーをゲットできました。
日本でも毎年公演をしているヴェネツィア合奏団ですが、日本では見たことがなくて…
どうせなら本場で是非見たいと思って申し込みました。
日本の方もほんのちょっといらっしゃいましたが、ほとんど外国の観客ばかりでした。
夜21時からですが、それでもほぼ満席に近かったです。
写真禁止なので開演前にちょっとだけ撮ったものをアップしておきます。
教会でオーケストラなんて、とても贅沢な時間を過ごせました。
演奏は文句なく素晴らしかったです。
いつかまたヴェネツィアに行くことがあったら是非また行きたいです!
コメント読むと賛否両論ありますが、良かったです。
歌い手二人で、有名な曲多かった。料理も良かったです。
歌は声量があり、上手い歌手の方々なのですが、演出がイマイチな気がします。料理、ショーどちらも中途半端な感じでしょうか。私達が参加した日は人数も少なかったので、沢山観客がいるとまた違って面白いのかも知れません。
ツアーのローマとフィレンツェの自由時間に何をするか、1ヶ月以上も前に決めていた。クラシックのコンサートの開催日から、フィレンツェのサンタモナカ教会のイタリアンオペラコンサートを選んだ。内容は、イタリアンオペラ・アリアのコンサートがふさわしいタイトル、と言える。ソプラノ歌手のELENA,バリトン歌手のROMANO,ピアノのDAVID.3名による演奏。
バリトンとピアノは、プロ中のプロ、ソプラノは、勉強中の学生さんか?五つ星2名、三つ星1名というところ。私達夫婦は、アマチュアでクラシックを学んでおり、プログラム中、発表会で歌った曲、例えば、ドンジョバンニのLa ci
darem la manoほか、数曲あり、親しく聴かせて
貰った。最前列でもあり、歌手の表情が豊かで、客とのアイコンタクトも充実しており、十分に楽しめた。コスパ良好。写真は、撮影禁止。演奏前のものは、あり。入り口、隣接店もあり、希望あれば、別途、送ります。
集合場所は共和国広場近くのマイバスの事務所で分かりやすくて良かったです。ツアー参加者は午前中のヴァチカンツアーに参加していた方も多く、最初から和やかな雰囲気で安心しました。会場のレストランはコロシアムの近くで意図せずコロシアムの夜景を楽しむことができました。レストランは古い建物(酒蔵?)を利用した感じでローマらしくて良かったです。ステージではなく、テーブルの間を移動しながら歌手がカンツォーネやアリアを歌うスタイルなので間近でショーを楽しめます。料理は美味しく量もありました。ワンドリンク、デザート付きなのも嬉しいですね。追加で飲むこともできます。歌にも料理にも満足し、ガイドさんも親切で良かったです。行きは地下鉄で移動し、現地解散なので帰りの交通は確認しておく必要あり。私たちはガイドさんに教えて貰ったバスで帰りました。
予約をしていって良かったです。飛び込みの人は断られていました。
結構時間ギリギリだったので、脇の席でした。でも、もっとギリギリの人は舞台の上の後方の席です。
ヴェネチアで「四季」が聞けて涙が出そうになりました。
教会はアカデミアの橋を渡って道なりに行ったところで、すぐ分かりました。
帰りのヴァポレットも道もたくさんの人で全く怖くありません。
夜のヴェネチアは素敵すぎました。
非常にステキな演奏会でした。
バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、ピアノ、ピッコロ(一部)での演奏でした。
旅先であんなにステキな時間を過ごせたのはいい思い出になりました。
ただ、並んだ後入り口で別の列に分けられてもう一度並んでバウチャーと名前の確認作業などがあるためその間に席が埋まっていってしまいます。
もし見やすい席や前方の席を希望する場合は集合時間より早めに行って並んだ方がいいかと思います。
アーティストの方が少々セミプロの様な若干迫力に欠けました。食事は満足でした。コロッセオの近くで夜景が綺麗でした。
ローマ最終日に特別なことがしたいと思い、折角ならローマの歌を聴きたいとツアーに参加しました。
感想は最高の一言に尽きます。
まずは時間になれば指定された現地の旅行会社の事務所へ。
日本語の話せる現地ガイドが集まった人達を連れてレストランへ連れて行ってくれます。(私のときは10数人で地下鉄に乗ってコロッセオ近くのレストランへ行きました。)
レストランの中では予約していた席に座り、ウェイターがコース料理を順番に持ってきてくれます。
あとはただ歌を聴きながら極上の料理を食べるだけ!
歌は約10分ごとに一曲、数人の歌手がテーブルの間を移動しながら歌ってくれます。
すぐ近くに来てくれるのでシャッターチャンスはバッチリです。
歌もとても上手く、よくあんな声量が出るものだと驚かされました。
料理は前菜の盛り合わせ、2種類のパスタ、ミートボールのトマト煮、デザート、食後の一杯に飲み物一杯と水飲み放題がついていました。
味もとても美味しく、量もなかなかあります。(周りの年配の方の中にはお腹一杯と言って少し残してる方もいらっしゃいました)
レストランは満員で、予約しないと入れなかっただろうなと思います。
もしローマの夜に一日でも特別な夜が欲しいという方はぜひぜひこのコースを体験されることをお勧めします!
エクスクルーシブ席おすすめです!一番前ならではの臨場感が味わえます。
現地には早めに着いたので、徒歩5分ぐらいのバーで軽食を頂いてから、教会に入りました。きちんと受付されていたので、すぐに着席できました。
しっかりした演出で、詳しくはないですが音響が非常に良かった印象です。
帰りが遅い時間なので、念のため知人に送迎をお願いしましたが、タクシーアプリでも良かったかなと思います。次回は違う演目を鑑賞したいと思います。
体験談を読み1時間前に到着して受付開始を待ちました。
到着時は誰もおらず心配でしたが、途中玄関に向かって左に並ぶように
スタッフから指示があり、一番目でした。
雨が降っていたこともあり開場30分前に入れていただきました。
最前列ど真ん中の席に座ることができ四季の演奏を聴くことができました。
バイオリンやチェロなどの音がほんとにまじかで聞くことができ
7名くらいでの演奏でしたが迫力ある演奏を堪能できました。
アカデミアの船乗り場からも近いので安心して往復アクセスができました。
ただ、アンコールが1曲だけで一生懸命拍手をしたのに残念でした。
観光客相手のそこそこの歌を聴かせるのかとも思っていましたが,かなりしっかりとした歌い手の方々でとても良かったです.教会での開催ということもあり,まじめな雰囲気を想像していましたが,途中フランクにエンタテインメント性のある演出もあり,とても楽しめました.
ローマの思い出には最高によいです
満席で大変盛り上がってました。
イタリア語ができる人たちは一緒に歌えて
さらに楽しめますが見ているだけでも
楽しいです
ガイドさんも丁寧に説明してくれて
夜の公園やライトアップの街などを歩いて案内してもらい素敵な時間でした。
ご一緒の方たちとのお食事も美味しいく、また話も
盛りがりよい思い出ができました。
他の方の口コミを読んで、早めに行って席を確保しようと思っていましたが、結局10分前くらいの到着になってしまいました。幸い横並びで席がありましたが、教会の壁伝いの椅子に座っている方も居ました。良い席に座りたい方は早めに行かれた方が良いと思います。
ラフな雰囲気でしたが、演奏はしっかりしたもので、良かったです。曲ごとにメインプレイヤーが変わり、それぞれの曲に個性がありました。
他の方も書いていましたが、8月ということもあり会場は少し蒸し暑かったです。扇子などがあると良いかも知れません。椅子は生地が繋がっていて孤立しておらず、隣の人が動くと気になってしまい少し残念でした。
全体としては素敵な体験が出来ました。
食事がとても美味しく、ひとり参加だったがレストランの方も親切でした。オペラ会場の教会も素敵で、個人まわりした迫力あるオペラでした。総合して、良かったです。
演奏の素晴らしさはもちろんですが、場所がわかりやすいのもおすすめポイントです。ヴァポレットアカデミア橋の乗り場から2分位かな?行くのも帰るのも安心です。
エクスクルーシブ席を予約し、本当に長い列に並ぶことなく最前列に案内されました。
しかも運も良く中央寄りでした!
クラシカルバレーの演出もついて、最後まで飽きないプログラム。
今回の旅は夫婦喧嘩をした伯母をリフレッシュさせる為のものでした。
「お父さんも一緒だったら良かったのに。」という言葉が彼女から聞けました。
ローマ旅行最終日の最高の思い出になりました。
A席を購入し、入場できる時間の20分ほど前に教会へ着きました。列はできておらず一番前に並ぶと前から4列目の席に通していただけました。
オペラはとても良かったのですが、夜でもかなり暑く扇子も持って行きましたが、主人と息子はギブアップ。途中休憩で退出しました。外に出ると30度ありましたが涼しく感じたので、教会の中は33度くらいだったのでしょうか?
やはり春と秋が良さそうですね。またリベンジしたいです。
教会の中だと、音響はどんな感じなのかな〜と興味があったので行きました。たくさん観客がいたためか、とにかく暑くて困りました。
演奏も悪くはなかったですが、盛り上げようとし過ぎている感じがしました。
教会でのオペラ!
最高でした。一番前の席をお願いしました。演者に手の届きそうなところでのオペラ鑑賞おすすめします。
後ろ席はフラットなので見えにくいと思います。教会の場所もわかりやすい所です。
やはり行きたいレストランを巡りたかったのでディナー無しにしましたが少々酔っ払いました。目の前で迫力あるオペラを体感できたのは良かった。
教会の優れた残響も手伝って演奏自体は素晴らしいものでしたが、チェリストだけ過激なパフォーマンスが気になりました。古今の様式や表現に捉われない自由さを追求されていらっしゃるのでしょうが、それが反映された姿としては残念ながらどうしても落ちつきなく下品に映ってしいます。他の方々に比べてあまりに異質で、その結果全体のアンサンブルに違和感を感じます。
会場はヴァポレットのアカデミア橋乗場から橋を渡ってすぐなので便利ですが、終演時刻には既に2番線の運行が終わっており、そのためサンタルチア駅周辺のホテルへは各駅停車の1番線に乗船するしかなく、便数も少ない時間帯になっている事から超満員であり、長時間立ったままでの帰宿はとても疲れました。
カルパッチョの絵画や美しい祭壇画で飾られたサン・ヴィダル教会で行われる
ヴェネツィア室内合奏団のコンサート。席は自由席で、ほぼ満席でした。
ビバルディがベネチアの出身ということで、ビバルディの曲が毎日演奏されています。行った土曜日の他、火・木・日は「四季」が含まれるなじみのある演目でとても良かったです。チェロの奏者がアグレッシブ&個性的で一定のファンがいるようでした。アンコールが続き、閉演は22:30位、思い出に残る素晴らしい演奏会でした。
場所も良い(,,> <,,)♡
料理もおいしいしまた行きたい\( ˙꒳˙ \三/ ˙꒳˙)/
いや、かならずきます!歌最高!
コンサートのみ参加しました。
参加者が20人くらいの小さなコンサートなので、一番前に座ることができました。
歌詞の内容はわかりませんが、表情豊かに歌ってくれるのである程度内容を予想しながら聴くことができました。
周りの人の服装もカジュアルな感じなので、気軽に楽しめるコンサートとして皆さんにオススメします。
ロ-マでのカンツォーネ&ディナーに参加致しました。
お店の場所は、コロッセオ近くのレストランで、このツア-に参加しなければ旅行者には見つけることが難しいお店です。
お店の雰囲気は、石を刳り抜いた白い壁のトンネルのような感じでライトが壁に当たり雰囲気的には非常に良かったです。
カンツォーネは、男女二人で歌い、非常に耳と心に響き、2時間があっという間に過ぎました。
ホテル送り付きでしたが、ライトアップしているコロッセオなど、良い場所で運転手さんが車を止めて、社外で写真を撮らせていただき、非常に満足のできるツア-でした。
ピアノ、クラリネットとの演奏、ソプラノの女性のピアノとの掛け合いやテノールの男性のオペラとの掛け合いやダンスを鑑賞しましたた。ソプラノやテノールの歌声に圧倒され、演奏もまた素晴らしいものでした。あっという間の2時間のクラッシク オペラ鑑賞でした。
夜9時15分から始まるけど、7時くらいに来てねと言われて、その通りに行ったら、リハーサルの邪魔だったようで、この会場にいても良いけれど、一度出て、また戻って来て下さいと言われて途方に暮れながら、夜の街をさまよったのも今となっては、いい思い出です。
ローマの小さな劇場でオペラを見た事はありましたがスカラ座のプラテア席で見るオペラは格別でした。前の席に出る字幕を英語にセットして舞台と字幕を見るのに忙しいかったものの、生演奏の迫力も感じられ、プラテア席にして本当によかったと思います。
帰りも遅いので地下鉄利用を心配していましたがドゥオモ周辺はライトアップされ、観光客も多く警察官の見回りもしっかりとしていましたので何も問題なくホテルにもどりました。
又、行きたいです。