イタリア
ベネツィアのゴンドラと街散策のツアーに参加しました。
ベネツィアの街中には沢山のゴンドラ乗り場がありましたが、日本語対応の所は無かったため、事前に予約しておいて良かったと思います。
当日は日本語を少し話せるスタッフがおり、日本語の説明が聞けるアプリの案内など日本語で教えてもらえました。
また、天気も小雨が降っていましたが、問題なく街中をゴンドラで通ることができ満足です。
ゴンドラ乗車時間は15分程でした。
街中はあまり揺れませんでしたが、大きな運河へ出た際はかなり船が揺れましたので乗り物酔いをする方は事前に酔い止めを飲むなど対策をした方が良いかもしれません。
ヴェネチアは二回目ですが、ゴンドラは今回初めて体験しました。
ゴンドラからの街並みは特別でした。
近くに生演奏のゴンドラがいたので、ちゃっかり音楽も楽しめました。
他のゴンドラツアーのように、乗り場まで向かう間にガイドの方がヴェネツィアの都市やゴンドラについて解説はありませんでした。
演奏者は、3人組のグループの船で演奏していました。他は、4人乗車(カップル2組) 。演奏は、そこそこ聴こえました。
音楽がとともに景色や町並みがより美しく感じられ、映画の中にいるような感じでした。
始めてプロの声楽を聞きました。教会の中だったことも声の反響が良かったです。しかも聞いたことのある曲が入っていて、これも飽きさせなかった。
集合場所はご案内のあった通りで、わかりやすい場所です。受付では、日本語で対応できるスタッフもおり、大変ありがたかったです。集合場所の近くに公共トイレ(1.5ユーロ)もあるので便利です。
受付後、ゴンドラ番号のシールをいただき、イヤホンガイドをお借りします。日本語対応のアプリをダウンロードするためのQRコードもいただきましたが、あまり役に立ちませんでした。
乗り場までスタッフが英語でベネチアやゴンドラの歴史などのお話をしながら、10分位歩きます。
乗船している時間はあっという間で、もっと乗っていたいな、と感じました。狭い水路の間を揺られながら、人込みを避けてのビューはとても素敵でした。
長年の夢だった、ヴェネツィアでのゴンドラ遊覧最高でした!
大きなゴンドラが小さな路地をゆったりと曲がり、橋をくぐる時は船頭さんもしゃがんだりと、その見事なオールさばきを褒めると、「今日は初めての乗船!」なんて英語で冗談を言ってくれました。まさにテーマパークの中にいるような感覚になる島を満喫できる乗船でした。
楽しかったです!
Great tour with 8 glass of wine tasting.
At the first winery
-Sparkling Wine (you choose from sweet or dry)
-Red wine×2
-Desert wine
At the second winery
-Sparkling Wine (White)
-Red wine×2
-Sparkling Wine (Rosé)
*they serve two different balsamic vinegar as well.
Small bread and Salami there.
And the tour guide Silvia gives you a great explanation of the history and legends of Toscana by using English and Spanish.
Also, at the second winery we got met a entertaining guy Marco, explaining everything about your wine with a huge showmanship:)
集合場所で立っていた方がVIATORのカードを持っていて、催行会社も書かれておらず、最初は分からなかった。ヴェネツィア特有の満潮で歩けず、集合場所まで行く途中でナイロン靴を急遽購入しなければなかったりで、チェックイン時間に遅れてしまったのだが、海外の現地ツアーでは珍しく、待ってくれるガイドの方だった。(私よりも数名遅い到着の方々もいたためかもしれないが。)ムラーノ島での教会見学がなかったが、私が英語が聞き取れなかっただけで、時間が押してしまったり、何か事情があったかもしれない。ガイドの方はホスタピリティに溢れ、何よりLEONのモデルくらい格好良かった。ブラーノ島の散策は充分とってくれたので、楽しめたし、帰りの道中は皆にシャンパンを振る舞ってくれて、船の中は盛り上がっていた。待ち合わせの時間は何度も言ってくれるので、英語が聞き取れなくても問題はない。帰りの到着が夕暮れの時間帯で、夕陽に照らされた美しいサン・ジョルジョ・マッジョーレを見ることも出来た。
11時のツアーに参加しました。2人+2人の混載でした。
水位が上がってしまったことにより区画内の建物と建物間、橋の下をくぐったりすることは出来ませんでした。主の運河(カナルグランデ)をぷかぷか浮いて30分過ごしたのみで、正直最悪でした。これでこの価格は正直もったいないと思います。普段海外のレストランでチップ払うタイプですが酷すぎて払いませんでした。
ヴェネツィアに数日いる場合はツアーではなく、天気を確認しながらたくさんあるゴンドラ乗り場に直接行った方が確実でよいと思います。交渉とか嫌だなと思ってツアーを利用しましたが、正規値段の看板が立っているので2人以上ならツアーでも自分で行っても変わらないです。念の為価格は確認しとくといいと思います。(昼は90€みたいです)
当日夕方〜翌日には水位が下がっていたため、時間がもう少し遅かったなら...と思いました。
またガイドは申し訳ないけど余り価値はないと思います。英語が分かっても大した情報は得られませんでした。全体的に中途半端なツアーだと思います。
ゴンドラはたくさんあったので事前予約なしでも良かったかも。英語のツアーで、参加者がたくさんいました。ゴンドラ自体はとても楽しかったです。
ゴンドラツアーは係員が受けつけし分かりやすかった。
運河巡りはグランカナリアと言う事で
リアルト橋を通ると期待しましたが
残念ながら近くにも行かず残念でした。
ツアーは予定通りの時間に開始された。スタッフの方が笑顔で迎えてくれた。バスにのると、おしぼりとイヤホンを渡してくれて、ツアーに含まれるメニューのパニーニの写真を見せてくれた。バス席の横の穴にイヤホンを差してチャンネルを合わせるとバスの通過場所に合わせて日本語での説明が流れた。ツアーなしで観光していたため、多くの名所の説明が聞けて非常に良かった!半ばでバスを20分停車し、その場のキッチンカーから温かいパニーニとビールをもらう!パニーニも大変美味しかったです。ドリンクはビールやソフトドリンクから選べました!お値段も安いし夜の景色も綺麗だし大満足のナイトツアーでした。
ゴンドラに乗るのは楽しい体験でしたが、ツアーの待ち合わせ場所が公衆トイレの横で、人数を確認する際に、すごい悪臭の中待たなければならず、ちょっとガッカリしました。
ツアーの人数を振り分ける為に何艘も分けてちょっとした水上の渋滞となるのはまあ、しょうがないと思います。
しかしながら、ゴンドリエーレがスマホでずっと会話しているのはちょっとな〜と残念でした。多少ならしょうがないけど、ずっとはね〜
他を見渡しても自分達だけそういう人だったのは運が悪かったのかな〜
イヤホンのガイドはいいアイディアですが、乗ってる時間が短いツアーでは、指差しであそこが有名な寺院だよ、とかグランドカナルに出るよ、って言って貰う位でも良いかも。
1時間のコンサートで、入場時に渡されたパンフレットに日本語の説明もあり内容理解もできました。演奏曲の紙もはさまってました。演奏は素晴らしく、活気も伝わってきました。音楽にたいして興味ない高校生の息子も聞き入っていました。今年も日本での演奏を予定していると記載されていました。
街並みやヴェネチアの歴史、ゴンドラ裏話などの説明も分かりやすい英語で解説されていました。
英語が苦手でも、アプリで日本語解説が聞けるのですが、ゴンドラで今通っているポイントと見比べながら解説を聞くのは少し面倒かもしれません。
ゴンドリエーリさんに当たり外れもあるようでした。
それでも、乗ってみる街の景色は徒歩とはまた違って楽しいのでぜひ!
時間通りに集合場所に行ったが、なんだかんだで1時間くらい待たされた。雨だしイタリアはトイレが無いしで難儀した。
雨ではあったが、ゴンドラクルーズ自体は楽しかった。他の客と相乗りでこの価格は割高な気はするけれど、参加する価値は十分にある。
ベネチアの教会を巡るツアーで様々な様式の教会を見学するので飽きずに楽しむ事ができました。集合時間等も事前に連絡すれば調整可なのでご自身の都合の良い時間帯で参加されることをお勧めします。
バカロという立ち飲み屋を巡るツアーです。夕食の前に軽く飲むお店らしいですが、2軒ほど回るとそれなりにお腹いっぱいになるので、その後レストラン等予約している場合は調整しながら飲食する事をお勧めします。
ベネチア在住が長い日本人ガイドさんに、街の中を案内してもらいながらバカロへ。
お酒はもちろん、お料理に詳しい方で、地元のお料理を紹介してもらえました。美味しかったーー!
ベネチアに住んでいらっしゃる方なので、ベネチアでの生活や水上バスの乗り方、観光の仕方など、たくさん質問もさせてもらいました。ベネチア観光の初日に、お会いしてお話できて本当に良かった!
私は、こういったツアーをよく利用しますが、いつもお酒やお料理の紹介だけじゃなく、たくさんの情報と安心をくださるので、その街の初日の夜に参加しています。おすすめです。
集合場所はサンマルコ寺院のあるセント・マークス・スクエアの裏手、公共トイレのすぐそばの屋台(?)のところです。(ゴンドラだけのツアーに参加)
ツアー主催のガイドからイヤホンを受け取り、英語の町案内を聞きながらゴンドラ乗り場へ移動します。(徒歩約10~15分)
ガイドとは乗り場で別れ、一般の(おそらく)ゴンドラ主催者に引き渡されます。
ゴンドラは乗り合いで最高5名。今回はたまたま日本人の2人と乗り合わせ、4名で出発。
ゴンドラに乗るときに手を引いてくれたおじさんは、色々声をかけてくれて楽しい感じでしたが、たまたま当たりが悪かったのか、ゴンドリエーレが残念すぎました。一言も会話をすることもなく、漕ぎながら陸を追いかけてくる知人と話し続け、その人がついて来られない場所まで来ると、今度はスマホを出して最後まで誰かと会話し続けていました。
乗っている時間は25分くらい。景色はとてもきれいでしたが、ゴンドリエーレの話し声がひたすら聞こえていて、風情は感じられませんでした。(この人が特別だったとは思います。)たくさんのゴンドラが連なって漕がれていくのも、ちょっと興ざめポイントではあるかなとは思いました。
降りるときに手を貸してくれたおじさんはやはり親切で、温かい声をかけてくださいました。
中央駅の真ん前でバス乗り場も分かりやすく、アウトレットの名前がデカデカと書いた二階建てのバスがきました。人気のようで、ほぼ満席に近い状態でした。
フィレンツェ郊外にある2つのワイナリーをバスで巡る。作り手の熱のこもった解説に見合う芳醇なキャンティクラシコレゼルバワインと、自家製バルサミコ酢のかかったチーズやパンをマリアージュすると旅の疲れも忘れるほど豊かな気持ちに。日本人バスガイドが丁寧に解説してくれるので道中も飽きさせない完成度の高いツアー。初めてこうしたツアーに参加しましたが最高の思い出になりました。
9:30カイロリ駅事務所発 16:15アウトレット発の便でした。
往復ともに満席でした。
食事はエントランス近くにあるEATALYを利用しましたが、息子達は奥まった場所にあるマクドナルドに行きたかったようでした。
モンクレールでは、入店制限がかかるくらい沢山の客が訪れていました。
残念ながら、目当てのブルガリは閉店しておりましたが、子供達のコートをモンクレールで購入でき、満足な買い物をしました。色々見て回ると時間が足りなくなりました。
一番前の席で観ることができました。
教会の雰囲気がとっても素敵で、最高でした。
合間のバレエが、良いアクセントになってます。
最後はカナルグランデにでる黄金ルートでした。
受付は日本語も少し話せる方で、ちょっと嬉しかったです。いい思い出になりました。
ちなみに、始まる前にベネチアについての簡単な英語レクチャーもあります。
ムラーノ、ブラーノ島へ連れていってくれるので
時間がないとか移動に不安がある人にはよいです!
ただしムラーノでは提携の店で買うものがない(高い)のと自由時間がほぼない、ブラーノ島でも自由時間は少なめなのが残念でした。
ブラーノ島にもムラーノガラスのお土産ものがあるので、無理して買わなくても大丈夫!
初めて海外ひとりイタリア旅行の最後に訪れたベネチア、せっかくだから現地の居酒屋巡りもしてみたい、ということで申し込んでみました。
現地の郷土料理やお酒などの説明もしていただけて、
本来は立ち飲みですが、今回運良く席が空いており(立ち飲み客用に入口手前の席をわずかに用意しているようです)ゆっくり食事とお酒を楽しめました。通常は立ち飲みになるかと思います。
(なお、どの店も通常の食事利用だと席が埋まっており、人気店のようでした。再度食事で訪れる際は予約した方が良さそうです。)
ベネチアの料理は海鮮系が多く、日本人の舌にも馴染みやすいように感じます。
自分が参加した回はひとりだったため、料金も割高にはなったものの、旅行中に現地の方のお話が聴けたことや、短時間ではあるもののガイドを聴くことができ(フリープランのツアーでイタリアに訪れていたため、ずっとガイドなしで回っていました)何より日本語でお話もできたのでほっとする時間が持てて良かったです。
また、お店への移動途中、名所前などで写真も撮っていただけました。ひとりだと、なかなか盗難の心配もあるのでひきの写真が撮れないので、有り難かったです。
ガイドさんのご好意で、3店舗ほど周り予定時間もオーバーしてしまいましたが、大変楽しい時間を過ごすことができました。
ありがとうございました!
※ガイドさんは本来飲食なさりませんが、ひとりで飲むのも寂しかったので自分の奢りで付き合っていただきました。そのあたりは個々で決めておくと良いのかなと思います。
ご案内はヴェネチアの大学日本語学科を卒業されたイタリア人女性で、引率頂くのは私単独でした。私はお酒に弱いのでソフトドリンクでしたが酒菜はこちらの普通のもので楽しい/美味しいものが多かったと思います。地元の人たちの酒処・食事処という貴重な経験をさせていただきました。またお互いの私生活を酒菜に雑談に花を咲かせることができました、一寸イタリア人に近づけたかな?
ハシゴしていただいたので街の概観が掴め、公共船のチケットの購買と乗り方の案内をいただいたので、以降はビビらずに街を巡ることができました。
オンブラ(グラスワイン)片手にチケッティ(つまみ料理)を堪能。各バカロにはそれぞれ自家製のチケッティがあって、ツアーガイドさんに説明してもらったり、オーダーしてもらったりして、自分1人で行くよりも楽しめました。
ツアーガイドさんが結構お店のスタッフや隣のお客さんに話しかけてくれたお陰で、私も地元民の方々とお酒を飲みながら交流することができました。貴重な経験になりました。
ベネチアにはバカロがたくさんありますし、ローカル色が強く、1人で入りづらかったりするので、勇気がそこまでない方は、ガイドさんと一緒に行くのもありかなと思います。現地在住のガイドさんおすすめのバカロは一つもハズレがなかったです。
◆内容について
憧れのゴンドラに乗れて満足でした!
少し前に通り雨があったものの、なんとか曇り〜晴れ間がある中でスタート。
ARIAという近未来SF?の女性のゴンドリエーレが主人公の漫画が好きで、それがイタリア、ヴェネチアに来た理由でもありました。
こちらのコースはダニエリ(姫屋のモデル)前からスタートし、ため息橋を通ってぐるっと1周するコースです。
他のコースだとサン・マルコ広場スタートだったりもするので、自分の通りたいコースなのかは確認しておけると良いです。
なお、英語アシスタントは誘導のみで、特にゴンドリエーレからのガイドはありません。(イタリア語が分かればお話できるのかも?同乗したイタリア人夫婦とは会話をしていたような気もしますがよくわからず。)
誰かと乗り合わせになると撮影場所も限られはしますが、その分リーズナブルに乗ることができます。が、お金の余裕があれば、プライベートで乗るのも記念にはありだなあと思います。
なお、女性のゴンドリエーレは現状2人しかおらず、ホテル付きだそうです。
◆注意するべき点
・集合場所について
今回はサン・ザッカーリア教会前でしたが、厳密にいうと、教会の向かいにあるツアー案内所前を指します。
・集合時間について
日本のような時間厳守だと思わない方が良く、後の予定を入れる場合も30分程度余裕を持ちましょう。
自分の場合、17時スタート、15分前に集合でしたが、時間通りに着いても特に案内もツアー客の集まりも見当たらず途方に暮れました。
17:10頃に案内所前に人だかりができ、スタッフらしき人が番号のついたシールを渡し始めているのを見て、これか?!と思い、スタッフに声をかけたところ、アジア人の参加者は自分しかいなかったせいか名前を先に呼んでくれました。シールをもらい、案内所前で待つよう指示されました。
(その後ようやくスタッフがゴンドラツアーズと英語で書いた札を掲げて、他の客にもわかるようにしていました。)
それから10分程度待ち、ゴンドラ乗り場まで向かいました。そこでも5分ほど待ち、同じ番号の人とともに乗りました。
結果的に17:30終わりのところ、17:55頃に終了しました。
次のツアー予定が18時スタート、10分前集合のところ、ギリスタート時間に間に合ったというところでした。
自分のスマホは海外通話自体ができなかったため、次のツアーガイドに連絡手段がなく焦りました。
これから参加される方の参考になれば幸いです。
ご投稿ありがとうございます。
お楽しみ頂けたようで良かったです。
楽しい旅をお続けください。