ポルトガル
リスボン市内ウォーキング&ファドディナーショー ナイトツアー<英語/リスボン発> by Inside Lisbon を楽しみました。
ツアー中はスペイン人夫妻と仲良く過ごしました
ポルトガルギターの音色が大好きでファド生演奏のディナーツアーに参加。趣のあるレストランでディナーを取りながらギター演奏や踊り、ファドの歌声に酔いしれました。店内はファドファンで満員。熱狂的な掛け声や観客を巻き込んだ合唱、大変堪能できました。
少し、不満があるとすると、座席が少し後方でしたので、前方のかじりつきで見たかったです。また、機会があれば参加させていただきます。
ファドを聞いてみたいとは思っていたのですが、1人で夜となると不安で色々考えてこちらのツアーに参加することにしました
日本人の参加者を含め他の国の皆様ともお話しを交えながら食事をしてステージを楽しめて雰囲気が味わえたのは良かったです
席はもっとステージに近いところが良かったな
車で夜景のポイントまで連れて行っていただき、海と街の美しい夜景を見れて良い思い出になりました!運転手さんもフレンドリーな方でした。
ファドを観れたこともポルトガル旅行の思い出に残る一夜になりました!
yuki様
大事なご旅行の思い出に加えて頂き、本当にありがとうございます。
ポルトガルと言えばファド、ファドにはリスボンのちょっと淋しげな夜景が
似合うと個人的に思いますが、いつかぜひまたファドを聞きにポルトガルに
いらっしゃって下さいね。
今後ともみゅうをどうぞ宜しくお願いいたします。
参加者はたまたま私一人だけだったのですが、下町の魅力を存分に楽しめました。ファドも食事も良かったです。
ガイドさんはとても親切で丁寧で、雰囲気も良かったのですが、観光内容の中に入っている『サンセット』も観ないし、『トラム28番』も乗りませんでした。集合時刻が18:45で現地まで走って行ったのにギリギリ到着したらどなたもいなくて、ガイドさんが来たのが19時、その時点で6人がいらっしゃらなく、結果4人が不参加で、アメリカ人の2人も19:20過ぎに到着されました。貴重な一日だけのリスボンの夜を待ちくたびれて、とてもとてももったいなかったです。その後、サンセットに間に合うか不安でしたが、案の定、景色を観たときは真っ暗で、完全な夜景を観てきました。また、途中で「歩くかトラム28番に乗るか選んでください」と言われたのですが、2人のカナダ人が歩くとおっしゃったので、ガイドさんは一人しかいないので、私たち日本人はその二人に合わせるしか選択肢がありませんでした。
ポルトガル散策で、ガイドさんお任せツアーなら満足の高いツアーなのかもしれませんが、目的をもって申し込んでいるのに、あまりにもコンセプトとかけ離れていてがっかりしました。一番楽しみにしていたトラム28番も、日中乗る機会があったのに、敢えてツアーを離れ、夜のために取っておいたのに、結果、乗れないはめになってしまいました。翌日、乗った方からはとても楽しかったとお聞きして、とてもとてもとても残念でした。それだったら、ツアーに申し込まないで、自分たちのタイミングでファドレストランを予約していけばよかったのかな、と思っております。石畳のことや、いろいろな歴史を教えて頂いてとてもポルトガルに詳しい方で大変感謝してはおりますが、目的が達成できなかったので、ツアーの満足度としては低くなってしまいます。
この度はVELTRAをご利用いただきありがとうございました。
せっかくお申込みいただきましたのに、ご不便をおかけし大変申し訳ございませんでした。
催行会社に確認したところ、土曜日や他のお客様が遅れて到着した際には、トラムにご乗車できない可能性があるとのことです。
弊社ページに乗車できない可能性を記載していたものの、タイトルにも含まれておりましたため、十分に情報提供がされていなかったと存じます。
ご指摘を受けまして、弊社ページの記載方法を修正いたしました。またサンセットに関しましては、時期によりましては鑑賞が難しい場合もございますことをご了承いただけますと幸いです。
改めましてご期待に添え兼ねましたことを心よりお詫び申し上げます。
何卒よろしくお願いします。
VELTRA カスタマーサービス
時間が読めないので、交通手段として使うには無理がある。ヴァケーション期間だったのもあるが、降りて観光してまた乗って・・・としていると思っていた以上に時間を使った。単純に周遊するにはガイドもあり良いと思いました
『英語のツアー』ということで添乗員さんが「英語」と「ポルトガル語」で丁寧に説明されていました。しかし一緒に行動したわずか4名の参加者に英語の話せる人はおらず、『世界の仲間と巡る旅』に期待を寄せ、世界から集まる色々な参加者とコミュニケーションしたかったという期待は残念ながら実現できませんでした。 また、夕食と共にFADOを鑑賞する会場では、我々ともう一組のご夫婦と小さなテーブルを囲みましたが、ほとんど言葉を交わすことができませんでした。 我々のグループではありませんが、会場のお客様の8割前後が日本人観光客で構成され、FADO演奏中もフラッシュで写真撮影を行ったり、会話が聞こえてくるたびに『シィ~』という声が飛び交うなど、マナーについての事前説明の徹底が必要だったのでは・・と思いました。
交通事情もあったのでしょうが、ホテルへの迎えが30分遅れました。ガイドさんはポルト夕景の観光もそこそこに…、更にはファド・レストランを間違えて到着が遅れた為、演奏途中からは入場できず、結果ファースト・ステージが鑑賞出来ませんでした。挙句の果てに席は遠くの隅の方しかなく死角の為ファドの熱唱を観ることが出来ません。遅れて始まった料理のサービスも演奏中は手を付けられず何ともちぐはぐ。
二人のファド歌手と伴奏者がリスボンの時と比べても圧倒的に技量が抜群だった為…、なんとも残念でした。
リスボン最後の午後をバスに乗って楽しみました。レッドラインとブルーラインに乗りました。リベイラ市場、ジェロニモス修道院、ベレンの塔などすでに行ったところが多かったのですが、バスの2階の前座席に陣取って、ゆっくりと写真が撮れました。日本語の観光案内も大変分かりやすかったと思います。
歩くのが億劫なので、殆ど降りませんでしたが、各バスストップの表示が少し分りにくいかと思いました。エドワルド7世広場のバス停でもどのラインか、はっきり書いていないので、必ずスタッフに聞いた方がいいと思います。
最後はホテルの近くのバス停でおりました。
2日間有効でしたが、1日しか乗りませんでした。でも、十分に元は取れました。
満席で雰囲気はとても盛り上がっていたが、肝心の歌手が期待外れ。料理も口に合わずワインも駄目。ひたすら水を飲んでいた。しかしそれでもしっかりと飲み食いしていた外国人観光客(アルゼンチン人)には感服。3人登場した歌手には失望。以前CDで聞いていた物とは比べ物にならなかった。
今回のポルトガル旅行の目的はファドの鑑賞でしたので、満足しました。前回の時とは店も異なり、楽しむことが出来ました。赤ワインも無料の割には、それなりの味でした。ただ予約確定まで、時間がかかり心配しました。
kelly様
ポルトガルリピーターでいらっしゃるのですね!
ワインの味は、確かに。。うん!美味しい!とはいかないかもしれませんが、飲み放題
ですのでその点ご理解頂き、ありがとうございます。
久しぶりのファド、お心に響きましたでしょうか?
レッドライン&他2ライン(48時間有効)というコースに参加しましたが、バウチャーの英語部分には2 Linesとしか書かれておらず、2ラインしか利用できませんでした。また、乗り場が分かりづらく、最初に乗るまでしばらく停留所を探しました。ホップ・オン・バス自体は便利で、日本語で説明を聞けるのはとてもありがたいです。ただ、リスボンは見所が割と少ないので、そこまで印象に残る停留所はなかったような気がします。雨や寒い日はツライですが、晴れなら2階席が気持ち良くておすすめです。
ガイドさんが面白くて感じが良い方でした。
一人で参加しましたが、他の4人グループの方と食事とファドを楽しむことができました。
歌手の方も男女4人の歌を聴くことができました。
ポルトらしいクラシックな素敵なスタイルのお店で良かったです。
ホテル送迎でしたので夜遅くても安心して楽しむことができました。
ツアーはフランス人7人の団体と私一人というメンバーでした。ガイドさんはフランス語と英語で説明をしてくれました。私一人のために英語での説明を、とても気を使ってしてくれました。
ホテルにお迎えが来てくれて、その後、すぐにドウロ川の対岸のセラ・ド・ピラール修道院に向かって夜景?というには淋しい、夕焼けのポルトの街が見せてくれました。素敵な場所に連れて行くから僕を信じろ、と言われていたので期待いっぱいでしたが、実はツアー直前の夕方に同じ場所を既に訪れていたので、夜景ではなく夕焼けでは、先にみた風景とあまり変わらずちょっと残念でした。日没が夜の8時半過ぎだったのでしかたないですが、夜景は堪能できずでした。
その後、ファドレストランに向かい、食事をしました。同じツアーのフランス人とは席を分けられ、一人で食事をすることとなりました。英語ができるフランス人は二人だけ、ということでしたので、この座席配置は変に淋しい思いをしなくて良かったと思います。その様子を見て少し可哀想と思ってくれたのか、隣に座っていた個別で訪れていたフランス人の女の子二人が時々声をかけてくれて、これはこれで楽しい思いをすることができました。
また、ウェイターさんが日本が大好きだとのことで、照れながら片言の日本語を話してくれて、それでも心が和みました。
食事はワインとキャベツとジャガイモのスープとメイン(豚肉、サーモンと忘れてしまったけれどもう一つも魚 からチョイス)、デザート(フルーツサラダ、チョコレートケーキ、あとは忘れた からチョイス)、コーヒーまたは紅茶でした。私はメインは豚肉、デザートはフルーツサラダを選びました。量が多くて食べ切れませんでしたが、美味しかったです。
ファドは、二人の歌手と切ないギターの調べと歌声にうっとりしました。途中、みんなで一緒に!!と、ラララ〜と音程を取りながら歌うなどもあり、楽しかったです。
GW期間中のポルトの夜はとても寒く、日本の東京の12月上旬頃の気温に感じました。半袖に薄手のパーカー、革ジャンという服装でしたが、とにかく寒かったです。いつもこんなに寒いのか、とガイドさんに尋ねたところ、いつもこのくらいの気温だよ、と教えてくれました。同じ時期に行かれる方はご注意ください。
外国の主要都市を回る時に、ホップオンバスツアーを頻繁に利用し、気に入っています。ヘッドホンで日本語の説明を聞きながら、通常の交通機関よりもずっと効率的に要所を回れて便利です。リスボンでは、朝9時から運行が始まり、9時45分頃のバスに乗車すました。昼少し前に出発点まで戻ってくると、各路線の待ち行列が出来ていましたので、休日などに利用する場合は余裕をもって乗り場に行くと良いと思います。一点、ツアーのタイトルには、レッドライン&他2ラインと書かれ、3ライン乗車可能なように受け取れますが、実際には2ラインのみですので、注意が必要かと思います。
とても楽しいツアーでした。ガイドさんがとても面白い方で、物知りでした。リズボンとファドの歴史を話してください、とても勉強になりました。最低限以上の英語力は必要だと思います。食事も美味しくとても素敵なレストランでした。オススメします。
集合後、最初にリスボンの夜景をドライブ、その後ファドのお店で夕食をとりながら観るツアーでした。
正直夜景はバスの車窓からでそこまでよく見えませんでしたが、水道橋やリスボンとアルマダ地区を結ぶ4月25日橋を渡るなど、個人で行きにくいスポットを観れて良かったです。
ファドは初めて鑑賞しましたが歌手の方も若い女性や男性、貫禄のある年配の女性3人の歌い手が1人ずつ歌唱。最後に3人でハモる歌唱で、曲調も様々で良かったです。
ただ、料理はあまり期待してなかったのですが、メイン料理が個人でポルトガル料理の店に行った際にほぼ見ないようなたらのクリーム煮?と人参やインゲンの茹でたものが添えてある料理。味もそんなによくなく、一緒に鑑賞していた別のツアー客はほぼ手をつけてない状態でした。
料理は地元の他の店でも食べるようなイワシとかタラでも別の調理法がいいかなと思いました。
会場はこじんまりしていて舞台も狭かったです。席は基本4人掛けのテーブルですが、どの席からも舞台は見れます。私達夫婦の席にフランスから一人で来ていた30代位の女性が座り、お互いにカタコトの英語でコミュニケーションがとれ、料理も美味しくいただけました。
イルミネーションはファドの会場に向かう間と、ホテルまでの帰りにバスがグルーと夜景が美しい場所を回ってくれます。リスボンの夜景も美しいですよ。
美味しいワインもついていますのでワイン好きの方にもおすすめです。
ガイドさんは親切で、夜のリスボンをドライブしながら、各所で説明をしてくださいました。
レストランに一番乗りだったので、ファドもいい席から鑑賞することができ満足です。
uni 様
五つ星を頂きありがとうございます。
ファドレストランは席によって見づらかったりするようですので、いい席で見られてラッキーでしたね。
リスボンは坂が多いのでの夜景もきれいですよね。
これからも[みゅう]をよろしくお願いします。
ファドを聴きたいが、1人で帰りの夜道が不安だったため、現地に着いてから直前に予約。口コミには観光客向けの民族舞踊が混じったファドの店というコメントがあったが、実際は純粋なファドだけを聞かせるお洒落な地元の店で、ファドを堪能できた。ファドの店に行く前にアルファマをトラム&徒歩で観光したが、ガイドさんが余計な雑談を喋りすぎな感じでいささか辟易した。これだけ難点だった。あとはファドを含め大満足だった。
このツア-はただファドに行くだけではなく、ファドの前にリスボンの有名なスポットを案内してくれました。お店に着いて中に入ったところ、日本人のツア-が多いなと思いました。全体の20~30%ほどでした。
料理も出てきてファドが始まりました。ところが私たちの前のテ-ブルに座っていた日本人のマナ-の悪さには驚きました。演奏、歌が始まっているのに仲間とのお話を止めません。何度も「シ-」と言って注意しましたが聞きません。年配の女性が3人と70才くらいの男性でしたが、男性が調子に乗って大きな声で喋っています。私は日本人として恥ずかしいので、一人の年配の女性に肩を叩いて静かにするよう促しました。少しの間は静かにしていますが、また調子に乗って騒いでいました。すると今度はお客様の中から何人も「シ-」と。
しばらくはその繰り返しでした。ファドを聞く場合は会話は厳禁、食事もできるだけ控えるというのがマナ-であるはずです。
ですからファドのツア-会社の添乗員は、このマナ-を徹底して参加者に指導すべきと強く思います。またこのマナ-の件は私が参加したツア-会社だけでなく、ポルトガル全体のツア-会社が考えなければならない事だと思います。
ファドはかなり暗い歌だと聞いて迷ってましたが、観光客向けにダンスが入ったり、明るめの曲も多く、本場のファドではないという意見もありますが、個人的には入りはこのくらいでちょうど良かったです。料理もちょっと急かされて食べる感じがありましたが、とても美味しく、ワインも付いていて嬉しかったです。
夜景鑑賞もベアン地区だけでなく、わざわざ4月25日橋を往復してくださり、1人だとなかなか行きづらかったので嬉しかったです。ありがとうございました。
まずは人気スポットなるところから夕暮時の絶妙なタイミングでポルト市街・UNESCO文化遺産を見渡し(パノラマ撮影必須!)、さらには歴史やファドにまつわる説明を聞き、レストランに向かうという工程でツアーは進みました。料理はコース:テーブル上のおつまみ以外は①スープ(キャベツの極千切りとじゃがいも、spicy chorizoのスライス入り)→②メインはこの日{鮭/黒豚/鱈}から選び、それに合う地元ワインと最後に③デザート:チョコレートケーキ/ラズベリーパイ/プディング/チーズケーキのキャラメルソースがけでした。〆に飲み物もついて全て込みでこのお値段。メインは鮭を食べている人が周りにいなかったので分かりませんが、鱈はFish-en-chipsとは言いませんが、けっこうガツンと出てきます。黒豚はワイナリーのある東方面で名物のようですが、ちょっと火通しすぎかな?若干ジューシーさに欠けていました。ちなみに一番気に入ったのは地元ワインはもちろん、おつまみに出ていたハニーブレッドです。ほんのりラムレーズンの香りが漂い、通常のパンより重たいですが、間違いなくここ特産のチーズやワイン、ナッツ、ハニーなんかとよく合いますよ。
さて肝心のファド民謡ですが、今回は女性と男性一人ずつ交代で歌ってくれました。バックミュージックに管弦楽トリオ。ライブは今回はじめて行きましたが、とても良かったです。※男性の歌い手さんが涙を流しながら歌いなどのパフォーマンスもあり。ただ周りで録音している人がいて間違ってプレイしちゃっている人もいたのが笑いの種に(笑)。
バウチャーにはピックアップ時間が20:10と記載されていましたが、催行会社のミスで実際は19:30だったそうです。19:40にホテルフロントから「もう迎えにきている」と電話があり急いで向かいました。同じツアーの皆さんを待たせてしまいました。
ファドは迫力があり、フォークダンスも楽しかったです。東洋人はひとりでしたが、同じテーブルの方達も親切でした。
ご利用ありがとうございます。この度はご案内しておりましたお迎え時間に誤りがあり、大変申し訳ございませんでした。
今回の件につきましては、現地催行会社に厳重に注意させていただきますとともに、今後の再発の防止を強く要請いたしました。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
VELTRA カスタマーサポートチーム
私達のグループが最後だったのか、すごい待たされた挙句、ステージから離れた席にされました。
ショーも民俗音楽もあったりして、
純粋にファドだけを聞きたい人には不向き。
夜景もライトアップされたベレンの塔が見れなかったので残念でした。
参加した6月12日は、良く13日の祝日の前夜祭の準備でメインの通りが封鎖されている事から、ホテルまでの迎えができず、ボンバルディア広場まで行って下さいという連絡がホテルから、有りました。ボンバルディア広場は、ホテルから2分程度なので、さほど心配をしていなかったのですが、英語力もさほど無いので、バスが待っているとばかり思っていましたが、実際は、ツアー会社の現地案内書でした。これが分かるのに、30分以上かかり、とても疲れました。
ツアーに参加された方は、アメリカ人2名と日本から一人旅をされている女性の方(素晴らしいですね)と私達夫婦、恐らく、皆さん、長い時間、私達を待ったのだと思います。感謝です。
海外では、その地の音楽に触れるのは、とても楽しいですね。派手さは、有りませんでしたが、食事をしながら、楽しめました。テーブルが、アメリカ人の方と日本人で別れましたので、あまり会話はできませんでしたが、お店を出た所で全員で記念写真を撮りました。
その後は、テージョ川を渡る大きな吊り橋を渡り対岸へ、車内からの観光だけですが、吊り橋の大きさと夜景を楽しめました。
夜景はすべて車窓からでしたが、他の日本人とアメリカ人の参加者の皆さんとファドを楽しめました。
一人ではどこのレストランに行けばよいか分からずでしたので、よかったです。
ツアーは我々夫婦の他すべてアメリカ人のカップルまたは家族で総員9名。アメリカ人らしくフレンドリーで楽しく過ごした。大抵小生が一番フレンドリーでなかったかも。ホテル到着後ワルカムドリンクを口卑しく相当飲んでしんどかった。でもファド発祥の下町を訪れ、28番のトラムにのって高台に行き夕焼けを見て、そしてファド鑑賞と盛りだくさん。ファドレストランではスープ、タパスの皿(一皿にいろいろな料理が少しずつのっている)デザート、ワインが行いている。小生はしんどくて好きなワインでさえ一口もしなかったがお腹がすいていて、アルコールが入っていなければそれなりに満足できたと思う。ファドショーはファドと民族舞踊のセットでそれなりに満足できる。帰りは11時ごろになったがガイドさんは遠いところの方のためにタクシーを拾うのを手伝い、終了した後、我々夫婦とご自分がのる地下鉄の駅まで一緒に帰ってくださった。そこからは我々のホテルまでは繁華街で明るくホテルも近くて安心して帰れた。
リスボンで滞在した2泊1日のうち観光は丸一日しかなかったので、市内観光、シントラとロカ岬プライベートツアーの後に申し込みました。ポルトガルは2連休中で 観光地はどこも大変な混雑でしたが、リスボン育ちのドライバーさんお薦めの展望台2ヶ所からの眺めは素晴らしかったです。とても親切で丁寧に英語で説明をしてくれました。
ファドのレストランは中心地から少し離れた所で 色んな国籍の人達で超満員でした。親日的なウエイターさんが親切でしたが、食事は残念レベルでした。でもファドの雰囲気を楽しむことが出来ました。
naonao様、この度はみゅうをご利用頂き本当にありがとうございました。
夏時間になり、これからもどんどん日が長くなってきますので、今頃がちょうど良い夕暮れ時の
景色が見られる時期です。
この日行っていただいたファドレストラン、1軒屋で雰囲気も良く私も好きなレストランなのですが
お食事は一般のレストランに比べると確かに「まぁまぁ」なのですね。。
これからも新しいファドレストランを開拓していく予定ですので、次回は是非naonao様に
お食事も美味しかった、と言っていただけるよう頑張ります!