イギリス
映画に出てきたシーンが再現されており、楽しい体験ができました。バタービールはまずくて高い。もう飲まない。
今回ロンドン在住の82歳の母と参加しました。母の自宅近くのホテルがピックアップ場所に含まれていることがわかったので、そこで乗車したいと催行会社エヴァンエヴァンズに電話すると快諾してくれ、時間通りに真っ赤なベンツのバスが迎えに来てくれました。ビクトリアコーチステーションでツアーバスに乗り換えると、46人の乗客中日本人が6人でした。英国人ガイドさんは各要所での説明を英語に続いて日本語で一人二役こなされ、ほんとに頑張ってありました。二時間ほど走るとリーズ城に到着。手入れの行き届いた広大な緑の芝の庭や、池、木々にあふれた土地の中に石造りのお城。何世紀にもわたって使用され続けたお城は、今も現役で会議や宿泊のできる部屋もあると聞き、昔のお城の調度品であるテーブルやいすで会議なんて素敵だと感動しました。一時間半の自由時間があり自分たちのペースで見て回ることが出来ました。次にカンタベリー大聖堂へ行きました。まず昼食をとりそれから見学です。外観は石造りで壮麗ながら色遣いはありません。けれど中に入るとステンドグラスがとても美しかったです。規模が大きくて一時間、ゆっくり見て回りました。最後はホワイトクリフです。私は断崖の上からドーバー海峡を見渡すのかと思っていましたら、海岸の方から断崖を見上げるという形でした。ああとんだ勘違い!でも対岸のフランスも見えたし、気持ちの良い観光地の海岸でした。それぞれ趣の違う三か所の名所を見て回ることが出来て充実した一日でした。また、ロンドン市内では行きと帰り、違う道を通ってくれたので、行きはグリニッジの建築物を、帰りはロンドン塔やミレニアムブリッジなどを説明を受けながら車窓から眺めることが出来たのもよかったです!
英国国会の成立から現在の二院制の機能の仕方や議事の進め方等説明が上手く、大変参考になりました。また、国会内の歴史を感じさせる施設の立派さはそこに参加する議員の質の高さをも求められるような意味合いもあるのかと思いました。
ビッグベンと議事堂は外から見ることしかできないと思っていましたが、運よく日本語ツアー催行日に重なり、貴重な経験ができました。
専属の日本語ガイドさんがついて、15名ほどのグループで案内をしてもらいました。英語ガイドの通訳ではなく、きちんと勉強されているガイドさんから詳しい説明を聞くことができます。
よくテレビで見かけるあの緑色のシートのある議会場をはじめ、エリザベス女王陛下が入場される門、身支度される部屋など、上院の豪華絢爛な部屋の数々は見ごたえありです。
一般の個人見学とは異なり、ツアーでしか入場できない部屋が複数あります。ちょっとした優越感を味わえます。大英帝国とその数百年にわたる議会政治の成り立ちについてたっぷり説明していただけます。
併設のお土産ショップでは、ここでしか買えない文具(議員も使っている?)や、「Houses of Commons」のロゴが入ったワインなど、好きな人には喜ばれそうなグッズ多数です。
日本語ツアーは夏季限定ということですが、参加する価値は大いにありです。日程が合えばぜひおすすめします。
観光スポットの巡る順番を抑えておかなかったので、もったいない結果に!
バーチャーの引換場所が指定され、窓口の営業時間帯が短いので、ちょっと大変。
ロンドンにオープンしたニュースを聞いた時から、いつか行きたいと思っていて、今回チャンスがあり実現しました。集合場所は、地下鉄ヴィクトリア駅からGoogleMapのストリートビューで確かめておいたので、スムーズに行けました。集合時間の30分前についたので、目印のプレートを確認し近くのお店で朝ごはんを食べて待ちました。いくつかのツアーの集合場所が隣り合っていて、お客さんが並んでしまうと目印のプレートが見えなくなるので、列の先頭に行って確かめないと分かりません。
集合時間を大分過ぎてから係りの人が来て、先頭に声をかけて列を引っ張って行きました。バスの入口でバウチャーの確認がありました。
中の様子は、他の方が書かれている通りファンには大満足なものでした。圧巻はホグワーツ城でした。
ロンドンの衛兵交代も見れて、主要都市を全て見て回る事が出来て良かったです。英語の勉強にもなったので良い体験もできた。
世界一愛らしいお城として紹介されていたのですぐに申し込みを決めました。
日本語ガイドということでしたが、ガイドの方も流暢で丁寧な日本語を話してくださいました。英語ガイドとの並行でしたが、特にわかりにくかったこともなく、とてもよかったです。
リーズ城はほんとに愛らしいお城で、ブラックスワンなどの珍しい鳥も見ることができて満足です。行く途中渋滞に遭い、予定より少し遅れての到着でしたが、中を見るにはちょうどいい時間だったと思います。
カンターベリー大聖堂は、とても荘厳でした。歴史の話も聞くことができましたし、とても勉強になりました。讃美歌も聞けたのでよかったです。
ドーバーのホワイトクリフは遠くからでしたが、写真も撮れたし、きれいな海も見ることができました。ホワイトクリフ近くにはドーバー城という大きなお城があり、それも見ることができました。城好きの私にとってはとてもいいツアーでした。
帰りもいくつかの駅によってくださったので自分が帰りやすい駅を選ぶことができました。
大満足です。ありがとうございました。
バスは満席、まして集合場所はそれ以上にめちゃ込みでした。7割くらい外国人。ただし、ガイドが軽快に英語と日本語で楽しく説明を進めていく。結構はまりますよ。バスツアーなので、一度乗ってしまえば心配なし。但し、ビクトリア到着まで、地下鉄トラブルがあり少し焦りました。このツアーはやはりメインのカンタベリーですね。街はかわいく、その中に雑踏から隔離されたごとく雄大にそびえ立ちます。大聖堂のなかでも、要所要所説明してくれるので、その雰囲気を味わえます。私にとっては、ロンドンでて、グリニッジを抜け、リーズ城そしてカンタベリーとドーバー、なかなか自分では行けないところに多々解説してもらい、またひとつイギリスを味わえた感じで十分楽しめました。
1日のパスを購入しましたが、ロンドンは意外と広大で移動にも時間がかかります。1日パスで元をとることは難しいかもしれません。
日本語ツアーはこれだけです。ツアー後も色々と質問に回答いただけました。国会議事堂に関する知識を深めることができました。
子供たちが楽しみにしていたツアーでした。
前日のうちに集合場所を確認しておいたので問題ありませんでしたが、駅から少々離れているのと行くまでの歩道が人が行きかい混んでいたので早めに向かったほうが安心できると思います。
バスのラッピングがハリポタなので子供たちは大興奮。
ほうきにまたがった写真やしたマグ付のバタービールを買いました。
先に全体地図を把握していなかったため、最後に時間が足りなくなってしまい大急ぎで回り、
お土産の時間もほとんど取れずと時間配分に失敗してしまったことが残念でした。
日本語説明でよかったのですが説明が長くて少々疲れてしまいました。
ただ、なかなか入ることができる場所ではないのでそれはよかったです。
ウエストミンスター寺院もファストトラックになっていたので、時間が節約できた
買い物割引も結構役立った。
出発の集合場所は駅からちょっと離れていたので、
事前に確認して、早めに行動した方が良いです!
バスもハリポタ仕様でテンション上がりました!
私はハリーポッターシリーズの大ファンなので、
セットや小道具をじっくり見て回っていたら
3時間じゃぜんぜん足りずお土産を見る時間がたった15分しかありませんでした…。
事前に見たい箇所の優先順位を決めておくといいですね。
バタービールはとっても甘くておいしかったです!
記念になるのでお高いですがマグ付の方を買いました。
お土産も品数たくさんで興奮しました!
あ、お子さんだけパスポートといってスタンプラリー用の冊子をもらえるのですが、
スタッフにお願いしてみたら、大人でももらえましたよ!
通常の議事堂見学は英語等しかなく、単語的にも英語力に自信がないため日本語ツアーのこちらを利用しました。おおむね満足ですが、当日、普段は見られるはずの部屋で見られなかった部屋についてはどこなのか、といった説明がなかったこと、英語のガイドさんの通訳が正確でなかったこと、また説明にもいくつか誤りが見られたことが残念でした。
しかし、日本語でゆっくり回れたのでおおむね満足です。
効率良く観光できて良かったですが、
楽しみにしていたバッキンガム宮殿の衛兵交代は案内された場所が悪く
赤い制服の方々の行進がまったく見ずらい場所で、カメラを望遠レンズにして
やっと1枚だけ撮れましたが、残念な写真でした
日本語対応のツアーに参加しました。ガイドさんがバイリンガル対応で、英語→日本語対応だったのですが、日本語の説明は大分端折られていました。
リーズ城も日本語ガイドがあるようでしたが、館内の日本語シートで十分でした。
カンタベリー大聖堂は想像以上にすばらしく、感動しました。
こちらはオーディオガイドを借りることをオススメします。
ドーバーはトイレ休憩に寄る程度で、近くからホワイトクリフが観れるわけでもなく、なんだかがっかりです。(タイトルに加えるほどではないと思う)
ドーバー以外はとても満足しています。
出発時間を1本ずらしたので代金が大分安く済み、ラッキーでした。
オーディオガイドはあったほうが楽しめると思いますが、オーディオガイドの補足情報をすべてみているととてもじゃないけど時間が足りないと思います。
帰りのバスは席に余裕が出たため、1本早く帰る事が出来ました。
ビクトリアまで行かなくても途中のバスストップで降ろしてもらえるのですが、どこに止まるのか事前に教えてもらえるともっと良いところで降りれたかともと思います。
リーズ城、カンタベリー大聖堂、ドーバー海峡を効率よく訪れることができる1dayツアー。
私はひとり参加だったのですが、同じ日に参加していたアメリカの方々がフレンドリーで、
お話をしたり、一緒にランチをしたりすることができて楽しかったです。
カンタベリー大聖堂は息をのむほどすてきな場所で
ほんとうに行って良かったと思っています!
ガイドの方は、バスに戻る時間なども複数回、確実に教えてくれますし、親切です。
1等席 89ポンドで申し込んだが、17列目の席
ちょっと舞台から遠すぎた。迫力がいまいち伝わってこない。申し込んだ時期が遅かったせいもあるかもしれないが
次回は、キャンセルされた席を購入しもう少しリーゾナブルに楽しもうと思う。
線を見るためには入場料が必要に読めますが、実際は無料エリアでも線をまたいでの記念撮影ができました。自力でも行けるところですが、楽に回れるので時間がない方にはおすすめだと思いました。
日本人は6名。その他多国籍で1名参加の方は相席が必要な満員ツアーでした。
英国人ガイドの女性が英語→日本語で頑張って説明してくださいます。
集合場所は大きなコーチステーションですが説明通りに行けば迷いません。
ツアー会社にバウチャーを提出し、「~番乗り場へ~時に」と指示され、乗り場画面にツアー番号が掲示され、呼ばれるまで待機します。他ツアーも沢山混雑して待機しており、予定より15分遅れでの呼び出しでした。
市内の大渋滞。リーズ城には予定より1時間近く遅れて到着したと思います。
城内観覧は入口も行列。少し待って入れました。ガイドは同行できないので入口で日本語パンフを借りて観覧します。
時間が無くて広い迷路のようなガーデンには行くことはできませんでしたが、貴婦人の城らしい美しいお城でした。
次に、カンタベリーへ向かい昼食。13時半過ぎだったので朝食をしっかり食べるか軽いおやつを持って行かれることをお勧めします。昼食はお勧めレストランを案内され、バス内で注文ができます。(メイン、デザート、コーヒーor紅茶で£11+最初のドリンクオーダー代)味は美味しかった(ステーキパイがお勧め!)のですが、グループの人数関係無く小さなテーブルに詰めて座らされますので、知らない方と食事しなければなりません。店内のテーブルは空きだらけだったのにリクエストしてもダメでした。
この状況や値段が気になる方は周囲にお店が沢山ありますので(パブ、カフェネロ、KFC、マック、デパートのカフェ等)そちらの方が良いかと思います。ただし、食事時間も短いので注意が必要です。
大聖堂はこちらも駆け足気味での観覧ですが、幻想的で素晴らしいところでした。
また、イヤホンガイドを付けて説明を聞く事ができますので、ガイドさんが遠くにいても問題ありません。
一つ残念だったのが、ケント大学の卒業セレモニーが行われていた為、3本の剣をみる事ができませんでした。セレモニーは多く行われているようなので、その時は見れないそうです。
最後に、こちらも短いですが、写真STOPと最後のトイレ休憩を兼ね、15分ドーバーのビーチで過ごします。(1名の外国人が5分で海水浴達成!)
ビーチから遠目に見えるホワイトクリフやお城を撮影できます。
この日は快晴だったので、フランスのカレーがよく見えました。
どなたかが「城の近くで撮影したい!」とリクエストされ、特別にお城の近くで5分だけ撮影させて下さったのも良かったです。
帰りも大渋滞。戻りは19時過ぎましたが、複数の場所で下車させて貰えるところが良かったです。
WifiはFreeと書かれてましたが、低速すぎて全く繋がりませんでした。
駆け足のツアーなので、☆5には値しませんが、ガイドのクリスティンさんは本当に丁寧で、一生懸命お話ししてくださいました。英国人でも日本語がわかるガイドさんがいらっしゃると本当に安心なのでお勧めします。
また、ケント州の田舎の風景がとても素敵です。
菜の花いっぱいの風景が見たい方は4~5月に行かれると良いとおっしゃっていました。
最後にドライバーへチップを請求されます。
私たち日本人はコインを持ってなかったので払いませんでしたが、気になるかたはご用意ください。
英語と日本語の解説ツアーなので、英語の聞き取りが苦手な私でもよく理解できました。ガイドのケビンさんは、7年ぐらいの日本滞在経験があり、パワフルに英語と日本語を使い分けて説明してくれます。席の近くにイタリア系のとてもノリの良い夫婦がいてバス内の雰囲気を盛り上げていました。日本人も10名位参加していました。
リーズ城ではオーディオガイドを借りてゆっくり見学しました。リーズ城は、ヘンリー8世の最初の妻キャサリンのために要塞から宮殿に改装された城です。ところがキャサリンに男子の世継ぎができなかったため、それを渇望したヘンリー8世はキャサリンと離婚してアン・プーリンとの結婚を望みました。しかし、カトリック教会の反対にあったため、英国教会を分離独立させてイングランドにおける宗教改革を始めた。ヘンリー8世は6人の妻と結婚し、2番目と5番目の妻を姦通罪で処刑するなど残虐な面もあったが、イングランド王室上最高のインテリであるとされ、多くの戯曲やオペラ、映画、小説(王子と乞食)などの題材となっています。バス内でガイドのケビンさんが詳しく説明してくれます。この機会にヘンリー8世の映画や本を読んでみようと思いました。
カンタベリー大聖堂は美しく荘厳で、トーマス・ベケットとヘンリーⅡ世の史実も興味深かったです。ドーヴァーにも立ち寄り有意義な一日を過ごすことができました。
ディナー付きで申し込みしたのですが、2品は全部食べられませんでした。駅の中にあるという表示はなく探さなくてはと思っていたのですが、駅の2Fに有りました。駅の中なので他のレストランもたくさん有ったのでディナー付きにする必要はなかったと思いました。
駅の2Fに有るという事は表示してほしかったです。
劇場は駅のすぐ前なので、帰りも地下鉄でOKでした。
午前中ストーンヘンジに行き、午後はバース観光という行程でした。
ストーンヘンジは2年前にも訪れましたが、周囲の環境(駐車場やチケット売り場等)
が劇的に変わっておりびっくりしました。
バースは約20年ぶりに訪れましたが、こちらは町並みに変化はなかったような
気がしました。バースでは昼食の時間も含めて3時間近く自由時間があり
気ままにお散歩ができましたが、せっかくのガイドツアーなので地図も用意して
欲しかったです。事前に確認をしなかった自分も悪いのですがてっきり町の地図が
用意されていると思い何も自分で持って行かなかったのでちょっと困りました。
結局町のインフォメーションで簡易地図をもらってきましたけど
せっかく日本語ガイドツアーとしてツアーを募集するならそこは押さえて欲しかったです。
ただ自由行動の時間が多かったのはよかったです。
時間に余裕を持ったスケジュールでゆっくりと見れるこのツアーはいいですね。
ホテル前のバス停より、ロンドン市内一周しました。
ウエストミンスター、セントポール、ロンドン塔、タワーブリッジ、ロンドンアイなどなど、行ってみたいところに連れて行ってもらえました。
テイムズ川のボートもとても楽しかったです。
実は、Victria Coach Stationのバス乗り場につくまでにかなり迷って、集合時刻過ぎてしまったんです。。。途中からCatch upできないかと係りのひとにきいてみたら、普通に次にでるバスに載せてくれて、バッキンガム宮殿前では超早歩きなガイドさんに必死でついて行ってベストポジションでいろいろみれて、テムズ川クルーズして、最後はロンドンアイ。英語さえわかればかなりお得ないいツアーだと思います。
とにかく観光客が多い時期にお勧めしません。かなり前に予約したつもりだが席が二階の右がら3番目です。遠くて、少々見にくい席です。同じ価格で日本のライオンキングを見たほうがもっと良い席が取れると思います。
ロンドンの施設は入場料が高いので、1日3箇所以上周る人には購入をお薦めします。しかも人気施設は優先入場できるので効率的に周れると思います。私は3日券を購入しましたが、2日券で充分でした。もう1日はショッピングに時間を費やしてしまい利用せずでした。