イギリス
こちらの説明文を頼りに、集合場所までてくてく。駅から少し歩きますが、なんとか迷わずに辿り着けました。
ハリポタ仕様の二階建てバスに乗り込み、出発です。席は自由席なので、いい席に座りたい場合は、少し早めに行った方がいいかもしれません。
到着後は、広いスタジオ内を自由に見学。途中、お昼にサンドイッチを食べたり、ほうきにまたがって撮影体験をしたり、とことん遊びつくして、もう2、10分欲しい!というところで時間終了~。
お土産品については、USJとそう変わらない印象。
完全予約制ということで、それ程込み合うこともなく、全てのポイントを見たり体験したりして楽しく過ごせます。
ハリポタファンならずとも、行って損はなしのおすすめスポットです。
ロンドン滞在中にお世話になりました。
それまでは暑い日が続いていたのですが、当日は雨となり、
楽しみにしていたセブンシスターズは強い雨風の中での観光となりました。
それでも、ドライバーさんに傘を貸していただいたり、色々と気を遣っていただき、景色も何とか見ることができました。
ライでは観光客も少なく、古くてかわいらしい町並みをゆっくりと歩いて回ることができました。ドライバーさんの歴史的な説明もよかったです。
そのあと、ガーデニングを趣味にしていますので、2つの有名なイングリッシュガーデンを見学し、ワイナリーにまで連れて行っていただきました。おいしいワインにもめぐり合うことができました。
1時間の延長でしたが、天候以外は本当に満足できるツアーでした。ドライバー兼ガイドのG様、色々なお話も聞かせていただき、そのこともよい思い出になっています。ありがとうございました。
英語の後に日本語で説明してもらえたので、英語が分からなくても内容を理解することができました。
リーズ城内は説明を聞きながら皆で見学して、お城の外は自由行動でした。カフェで休憩したりお庭を散策したりするのに充分な時間がありました。
カンタベリーは大聖堂の見学後、ゆっくりランチを食べてちょうどいい時間でした。早めに食べると町の散策もできてさらに楽しめると思いました。
ドーバーはお天気が良く、はっきりとフランスが見えました。
渋滞もなく、予定どおりにビクトリアに着いたのでよかったです。手前のウエストミンスターで降りることもできました。
湖水地方の西部の丘を、18人乗りメルセデスベンツ社の18人のりミニバスで回ってくれます。(新車でした!)途中、「オオ~!」と声が出そうになるような絶景ポイントがいくつもあります。すごいですよ!感動しました。急いで車窓からカメラで撮影しようとしていると、「あわてなくても大丈夫、止まって写真をとる時間を取りますよ」と言って、止まってくれます。バスを降りて撮影タイムも何度もありました。運転手さんは、若くはないが経験豊富、狭くて急な道をぐいぐいと運転していきます。説明も上手です。湖水地方を愛している感があふれていて、サービス精神旺盛です。参加者グループごとの写真を撮ってくれたりもします。途中で、パブでランチタイム(各自注文、各自負担)あり。ミニ蒸気機関車への15分間の乗車も楽しい。さらに、マンカスター城の敷地内は、自由散策。城内に入るもよし、フクロウを観るもよし。帰りは、車窓からアイリッシュ・シ―まで見えます。このツアーは、7~8時間。急な坂道をアップダウンします。私たちは大満足でしたが、車酔いの心配な方はやめた方がよいです。一緒のツアーの中には、ツアー終了直前に嘔吐された方があり、気の毒でした。(ケアーはしてもらえていました)「10の湖めぐり」と迷っている方へ。どちらも楽しめますが、湖が見たいなら湖の方へ。丘陵派なら、こちらの方へ行かれるのがよいでしょう。
メルセデスベンツ社の18人乗りミニバスで、7~8時間かけて、ウィンダミアから北部の10の湖を回ってくれます。とにかく景色が美しい!!!!!かわいらしい羊が数えられないほどいます。女性運転手は、経験豊かで運転がうまく、かつ楽しい説明で飽きさせません。途中、ケズィックの町で昼食タイムがあります。好きなティーハウスかパブに寄って軽食をとるとよいでしょう。ダーウェントウォーターでの45分のクルーズ(船)も楽しい。アドバイスは、服装。8月の参加でしが、気温14~22度(摂氏)私の感覚では、日本の10~11月ぐらい。長袖とウィンドブレーカー(フード付き)、くつはトレッキングを薦めます。夜は9時まで明るいですよ。
<集合場所>
集合場所がわかりにくいです。(二度目ですが迷いましたW)
地下鉄のビクトリア駅からだと歩いて5分以上はかかります。
地下鉄ビクトリア駅→鉄道ビクトリア駅→ビクトリアコーチステーションの順に歩きで移動します。(東京で例えるなら、メトロ新宿駅→JR新宿駅→バスタ新宿に移動するイメージです)
出発の数分前に係りの人がツアー列の先頭に来ます。バウチャーを見せます。
予約者の名前の記載されている封筒をもらいます。その中に入場チケットと
帰りの集合時間と出発時間が書いてあるカードが入っていますので、すぐに開けて確認したほうがいいです。(帰りの集合時間等が記載されているカードは、帰りのバスに乗る際に見せたら回収されてしまいました)
<バス>
二階建てバスなので、集合場所に早く行けば上の席に座れます。
行きも帰りもハリーポッターの映画を流してくれるので、モニターの近くに
座ると気分が高まります。
WBスタジオに着いて降ろされた場所が帰りのバスの乗り場になります。
ケンジントン周辺でもツアー客が乗ってきます。(帰りもビクトリア駅の前に停車します。どちらで降りても大丈夫です)
<スタジオ>
前回行ったときはクリスマス仕様でしたが、今回は炎のゴブレットがメインテーマになっていました。
見学時間が3.5時間あったので、全体的にゆっくり出来ました。
夏休み期間の暑い日に乗車。ヴァチャーの説明を良く読んだので、すぐにチケットと交換でき、乗船までは暑いなか少し並ぶ。既に下のテーブル席は満員の
為、眺めの良いデッキ席へ。
暑さに耐えられない人は、乗船までの待ち時間もあり、暑くて混んでる夏休み期間は外した方が良いのではと。
覚悟のうえで乗船を。
降りると再乗船で又並ぶ事を考え乗りっぱなしになりました。
母と二人で、テムズ川ランチクルーズ☆お得に一流サービスを!byバトー・ロンドン(Bateaux London)<平日、土曜> / 2コースランチに参加しました。
しかし、窓際席の料金を支払ったのにも関わらず、一番通路側の席でした。納得できず従業員の方にも説明しましたが、席は通路側のまま。また、料理が出てくるのも遅く、料理が出てきた時には船が観光名所に差し掛かっており、ナイフとフォークを「食事中」の形に置き、船のデッキに5分ほど出ていたのですが、やっと出てきた料理が片付けられていました。料理はほんの少ししか頂いていませんのでしたので、とても残念でした。母はとにかく「がっかり」しており、予約をしてしまった私はとても責任を感じています。
従業員教育をするべきだと考えました。
【VELTRAからのコメント】
この度は当アクティビティにご参加いただき誠にありがとうございました。
せっかく窓側確約のオプションをお申し込みいただきました所、当日は窓側席をご案内できず大変申し訳ございませんでした。
催行会社まで確認させていただきました所、当日のスタッフのバウチャー確認に不備があり、窓側席にご案内ができなかったことが判明いたしました。
弊社としましても、せっかくお母様とのランチクルーズをお申し込みいただきましたところ、眺めのいい窓側席をご案内できず大変申し訳なく存じます。
別途ご連絡させていただきますが、オプション分の窓側席分の代金はご返金させていただきます。
催行会社には「窓側席確約」の記載を必ず確認してご案内するよう、またナイフとフォークの位置など、基本的なご案内に関しても細心の注意を払ってご案内するよう、厳重に注意させていただきました。
貴重なお時間を割いてのご投稿誠にありがとうございました。
今後も催行会社と全てのお客様にご満足いただけるツアーをご案内してまいります。
もしまたの機会がございましたらご利用いただきますと幸いです。
日本語ガイド ツアーで安心して楽しめました。先にガイドの方が 足の悪い人 とか 質問してキレましたので 父がトイレ休憩必要だというと
何時にどこで トイレ休憩があると丁寧に説明してくれたので 2時間はトイレ休憩ありませんでしたが聞いて安心しました。
待ちあわせ場所: 時間前になると日本人ぽい方が集まってくるので うろうろしていたらわかると思います 私たちは駅前ベンチにいたのですが ツアーは駅(?)waitrose の中で待ってました。 前にはスタバやバーガーキングがまりますのでそこで待っててもいいと思います。
トイレ休憩: 一度だけあります。ロンドン塔の有料トイレです。
他の体験談のような内容でした。父があまり歩けない (10分で休憩) あとトイレ休憩も必要だったので 個人で オックスホード とケンブリッジへ2日かけて行くよりは バスの方が簡単だと思い参加しました。
ツアーガイドの方はちょと冗談はニヒル(死語?) ジョンさんというスコットランド人でした。英語はわかりやすかったです。
なんせ2箇所を一日で回るのと 英国ツアーなので 日本のツアーのようにいたせりつくせり期待できません。
ケンブリッジ:
バスの待ちあわせ場所は自分で帰らないといけないの 場所など覚えてない人は 迷子になると思います。 幸い私はローミングして来てたのでgoggleマップでチェックした場所をスクリーンショットしていたので帰る事が出来ましたが 歩きも20分ぐらい歩いて行くので 迷子に要注意で
す。
オックスフォード: オックスフォードでもバスの降りた場所と乗る場所が変わるので要注意
トイレ休憩もあまりなく お腹が弱い人は注意が必要です 私たちはカフェに入って コーヒーおやつを注文して 1人1品 トイレを使わせてもらいましたが 実際 2人グループで 1人だけアイスを買って もう1人がトイレを使用しようとしましたがお店のウエイトレスに止まられてました アイスを買った友達を指して together と言ってましたが ウエイトレス (キャシャー?)には you have to buy one と言われてました 自分達に起こった事ではないですが側で見てていい気はしませんでしたね。ツアーとは関係ないですがトイレ休憩が頻繁に必要な方は注意です。
チップ: チップ封筒がアメリカのように回ってくると思いましたが必要なかったです。
日本円で13000円程のクルーズコース
雰囲気は最高 歌 踊り シャンパン と最高
屋上で写真撮ったりドレスアップしてダンスも良いです。
ウエイターさんは愛想の良いおじさんでしたが 1人につき何台ものテーブル担当でしたので 忙しいそうでしたし 細かいところまで サービスは期待できません( 写真撮ってもらう とか コーヒーおかわりなどなど) ですが 全体的にいい思い出になるました。他の方のコメントみて 私自身感じたことはは
ドレスアップ: 着物で来てる人もいたり ミニドレス から普通のタートルネック着て来てる地元のテーンもいました。ネクタイの人は少なかったようですが 流石にジーパン短パンはいなかったようです
人種差別: ロンドンは人種のるつぼですので私自身は感じられませんでした
食事: はっきり言って美味しくないし 出てくるタイミングも遅いし 食事のコーヒーも聞かれませんでした(コースに入ってあると思ってた) コースなので食事は選べないと思ってましたが パスタかラムか と聞かれたので あれっ と思いました。実際 テーブルにあったメニューにはオプションは書かれてなかったです
行き方: タクシーで場所とアドレスを伝えると 簡単に行けます。帰るも11:30分になりましたが通り前で5ー6ー分待ってると通りのタクシーが来ます
マンチェスターから電車で、オクセンホルム駅でケビンと待ち合わせ、他はロンドンから来た人達で16人くらいのバスは満席。
ホテルピックアップのバスなど同じツアーに3台くらいは出会いました。
とにかくウィンダミアは道路が狭い!
対向車が来たら通れないところだらけ。
しかしケビンのドライブは素晴らしく、登り降り狭い道路をスイスイ進みました。
ウェアリー城へ行き、素晴らしいお城でしたが入場する時間はなかったです。
ファミリーが芝の上でランチタイムを楽しんでいました。
その後、ニア ソーリーで本宅へ。ここは5分おきに入場を制限しており、1番混み合う場所です。
手早くイラストの場所やお土産を見られることをおすすめします。
その後、フォークスヘッド村へ。
ランチタイム入れて55分、ミス ポターのギャラリーに入場もすると限られた時間なので、さっさと周りました。
日本のピーターラビットの考察本も置いてありました。
ここでも、ピーターラビットのグッズは買えるお店があります。
最後に、ボートに乗り、湖から景色を堪能しました。
そしてホテルでスコーンと共にクリームティーを楽しみました。クロテッドクリームとスコーンが美味しい!
あっという間の充実したツアー。
集合時間を聞き取れなかったら、必ず聞き直してください。
ケビンが車イスのご老人に配慮なさってジェントルマンでした。
天気に恵まれた、素晴らしいツアーでした。
ロンドンから日帰りで郊外に行こうとしました。コッツオルズ地方、ストーンヘンジ、オックスフォードは、行ったので、後はウィンザー城かカンタベリーです。グリニッジを経て、リーズ城を観光。リーズ城は大した城ではないと思っていましたが、見ごたえは十分でした。イギリスの歴史の勉強になりました。それから、ドーバー海峡です。フランスとの距離が最短で21マイルとのこと。晴れていて、フランスが見えました。そのあと、ドーバー城を経てカンタベリーです。大聖堂だけかと思っていましたが、結構大きな町です。カンタベリー大聖堂は英国国教の大本山です。ロンドンから巡礼の目的地です。ここでも英国の歴史の勉強になりました。薔薇戦争の話も出てきました。3つとも見ごたえがあり大正解でした。ガイドさんが、英語と日本語で説明してくれるので、英語を聞いた後、日本語でも説明が聞けて、英語の勉強になりました。日本人は私を含めてたった4人でした。
湖水地方の特徴を表現したツアーでした。 風の強い場所や、崖の上からの絶景など見所が多く素晴らしかったです。地方の狭い道路を、上手に運転してくれた運転手さんに敬意を表します。
効率よくまわれてよかったです。
ただ、自分が悪いのですが、ヒルトップのまわりのスポットを完全に見逃してしまいました。もう少しヒルトップのまわり(ポターの絵本のモデルとなった場所)の説明と時間があればよかったです。
自分で行先をチェックして、自由時間はどうするのかあらかじめ決めておくのが良いと思います。
ドライバーの方も感じのいい方で、お天気もよく、楽しめました。
内容は予想通り(良かった)。
バスは完全満席(実は1名over booking)でした。ツアー催行会社には一番収益が上がる状況ですが、不測の事態が起こることもありますから(現にover bookingで1名は別のツアーに変更)、詰め込まずバス2台(ガイド2人)で実施していただきたいと思います。
全作品見ていませんが見覚えのあるセットがたくさんあり大変楽しかったです。家族も満足していました。また行きたいと思いました。
湖水地方をミニバスで回ってくれました。田舎の様子を車窓から見ることができます。ポターの家もかわいいです。船に乗った時は雨が降ってしまったので残念でした。
GWでしたが風が強くやや寒かったです。私のバスでは日本人は私ともう一人若い女の子と2人だけでした。話掛けても反応があまりなくそれ以上絡むのは止めました。船とかぼっちで退屈でした。
ch-in時間:19時の30分前に行きましたが、すでに何組かの方々が来てました。妻と二人の参加でしたが、同じツワーの御夫婦をお誘いしたところ当日チケットがネットで確保でき4人で満喫しました。
乗船場から19:45出発時点はまだ明るく、ウェストミンスター国会議事堂から、ロンドンオリンピックの会場近くまで下ったころには日が暮れ、川を上りながらのタワーブリッジ越しのロンドンの夜景は素晴らしかった。
食事は8日間の旅で一番おいしいデイナーでした。タワーブリッジに戻ってくるころまでは、音楽と食事をゆっくり楽しみハイライトの後半45分位でしょうか
日が暮れて明かりがきらめくころタワーブリッジに帰ってきます。
一つ残念なことがありました、予約は窓側席でしたが窓側より一列内側でした
申し入れしましたが、変更していただけなかった。何以下理由を説明していましたがもめてもしょうがないと思い諦めました。妻には申し訳ないと思っています。
ロンドンパスの説明に「地下鉄等乗り降り自由」と書いてあったので、てっきりロンドンパスとオイスターカードがセットになっているものと思っていましたが、実際はオイスターカードは付いておらず、別途購入する必要がありました。この点は誤解の無いよう注意されることをアドバイスします。ロンドンパスそのものは便利でした。
専用バスの送迎付きにして正解でした。もちろん、スタジオ見学は素晴らしい、ここでしかたいけんできないものなのですが、それをめいっぱい楽しむためにも、短期旅行には専用バスの送迎付きがストレスがかからず、いいと思います。
お茶の途中で、景色を見るのにしばらく2階にいたら、まだ半分も食べてないのに片付けられていました。早く片付けたいのがみえみえで、お金を払う価値がないと思いました。普通にリバークルーズのみのチケットを買った方が良いと思いました。
よかった点は、他の投稿者様が書いておられる通りです。何度でも参加したいです。夜景も、お料理も、文句のつけようがありませんでした。
VELTRA様への注文点は2つ。
まず、窓側確約で申し込みをしましたが、そのようになっていませんでした。乗船した時は、すでに窓側のお客さんたちは楽しくおしゃべりしていて、「席を替えてくれ」とは言えなかったです。
あと、服装には特に注意!
予約が確定してバウチャーをプリントアウトすると、「ドレスコード:【平日】スマート 【土曜日】フォーマル:男性は黒いネクタイ、女性はカクテルドレスなど、ドレスアップした正装でご参加ください。ジーンズ、ショートパンツ、スニーカー等の場合、乗船をお断りすることがございます。」という注意書きが出てきます。
平日の参加でしたが、「スマート」なるものが判然とせず、日中に主催会社に直接出向き、尋ねてみました。係員さんは「女性はロングドレス、男性はワイシャツに黒ズボン」と言いました。その際、家内と中3の娘の服装は、日本人の一般的通念としては、全く問題ないと思われる格好でしたが、係員さんから「奥さん・娘さんは、その格好ではダメ」と言われました。
幸い、二人とも地味な色のワンピースを持っていたので乗船できましたが、要注意です。土日は、もう少し縛りがキツいということでした。
ただし乗船してみると、それなりにラフな服装の方も少なくなく、スタッフ間で、必ずしも認識が統一されていないようにも見えました。
VELTRA様も、この点については、予約を成立させる前の画面にて、十分な注意喚起を行っておいた方がよいと思います。
【VELTRAからのコメント】
この度は当アクティビティにご参加いただき誠にありがとうございました。
せっかく窓側確約でお申し込みいただきました所、当日は窓側席をご案内できず大変申し訳ございませんでした。
催行会社まで確認させていただきました所、当日のスタッフの不備により窓側席にご案内ができておりませんでしたので、窓側席分の代金をご返金させていただきます。
催行会社にも、今後は必ずバウチャーに記載がある「窓側席確約」も文字を確認するよう厳重に注意させていただきました。
また、服装に関してのご意見、ありがとうございました。理解の通り、基本は「【平日】スマート 【土曜日】フォーマル」でご案内しておりますが、ご理解の通り、ご案内のスタッフや当日の参加者によって多少服装の雰囲気が異なりますので、あくまでも参考としてご確認いただきましたら幸いです。
アクティビティ自体はお楽しみいただけたとのことで、弊社としましても嬉しく存じます。
もしまたの機会がございましたらご利用いただきますと幸いです。
ビアトリクス・ポター縁の地や湖水地方を巡るツアーで、天気は今一つでしたが、60歳を間もなく迎える夫婦には、ツアー自体はとても満喫できました!
その上で特にお伝えしたい思い出を二点。
① それなりの英会話スキルは必要
我々はほとんど英会話スキルがないものの「大丈夫」との体験談もあり、このツアーに参加。往復、VirginTrainの一等車4人掛けボックス席でした。
往復の同席はオーストラリアからのご夫婦で、ご主人が母国オーストラリアの大学で教鞭をとり、日本からの留学生にも多く接しておられ、日本人に好印象を持っているということもあってか、私たちにも親切に接していただき、何とかコミュニケーションを図ることができました。これが、このツアー中の最も印象に残る経験であったかも知れません。
とは言え、このツアーの体験談の中には「英会話スキルはそれほどでなくとも」という趣旨のものもあると思いますが、ツアーガイドさんの案内の理解も含め、それなりの英会話スキルは必要と思いました。
② 昼食に注意
現地ツアー中、ホークスヘッド村で昼食となりますが、滞在時間がそれほど長くなく、慌てることになりかねないようです。
私たちは、往復の電車車中でボリュームのある食事があり、現地での昼食は必要ありませんでしたが、一等車以外に乗車して同じツアーに参加した方のお話では、事前に往路車中用の昼食を用意しないと、観光に時間を割けないとのことでした。
バッキンガム宮殿、衛兵交代式を見ることができて感動でした。
ロンドン塔も話しに聞いてた通りでとてもよかったです。
ロイヤルベビーが誕生する間際の旅行で、思い出になりました。
バスの中にハリーポッターの映画がながれて退屈しません。朝一番で入るのでピーク時よりは空いていていいですが、見る時間は全然ないので急ぎ足で見ないといけません。じっくり見たい方はおすすめしません。写真撮影などの体験をしていたら半分しか見れずグッズも見ている暇がなかったので1度来たことのある方で朝ごはんが食べてみたい方にオススメします。食事にはお酒もありサンドウィッチはハムとチーズだけでパンの種類で色々あります。今回写真だけ撮ってきたのでもう一度行きたいです。
道を間違えロンドン市内を脱出するまでに時間がかかりましたが、無事3か所観光ができました。
カンタベリー大聖堂は工事中で少し残念でしたが、セブン シスターズはお天気にも恵まれて、イギリス海峡の絶景を見られて大感激でした。
友人が、リーズ城にスマホを忘れてきてあたふたしましたが、翌日ツアーでリーズ城に行かれたフジサントラベルの方が、ホテルまで届けてくれました。あきらめていたので感謝感謝でした。こんなに親切にしていただけたのも、皆さんが日本人の方のガイドさんだというのが大きいと思います。
ご縁がありましたら、またこちらをお願いするつもりです。楽しい旅をありがとうございました。
まず、ロンドンパスに変えるのに1時間かかり、交換時にパスポートが必要な事を知らずクレジットカードを見せて交換してもらいました。
どこに行っても、ロンドンパスがあってもチケットに交換してからの入場になる為結局並ぶのに時間がかかりました。
要領良く回れば良かったのかも知れませんが、なかなか上手く行動出来ず入場時間も短いため5ヶ所(、含め)しか利用できませんでした。。
小さい頃からの憧れの地、湖水地方へ行ってきました。お天気に恵まれた事がまず何よりでした。
土曜だったのでヴァージントレインの一等車は軽食しか出さないと知っていましたが、コーヒー、マフィン、サンドイッチなどが出たので私には充分でした。しかもこの会社、車内アナウンスが洒落てます!さすがブランソン!
オクセンホルム駅で待っていた下さったのはガイドのピーターさん。「僕はピーター・ラビットだよ。いや、ピーター・フォックスだ」と嘘とも本当ともつかない自己紹介。英語の不得手な私にもわかるようなゆっくりした話し方で、これは不安を吹き飛ばしてくれました。ツアー参加者20名ほどのうち、4分の1くらいが日本人でした。
ヒルトップ農場はこぢんまりしていて静か。窓からの眺めのよさとウィリアム・モリスの壁紙にみとれ、お庭の素晴らしさにため息が出ました。
ホークスヘッドの高台にある教会?で眺めを楽しみ、トレインで出てきたサンドウィッチ(車内で食べる時間がなかったので貰っておいた)でランチ。
ウィンダミア湖では、やはりこの地を愛した「ツバメ号とアマゾン号」シリーズの作者、アーサー・ランサムを想いました。
ポターのお母さんが一時期所有していたリンデス・ハウ・ホテルでは同行の方達とお話ししながらのクリームティー。こちらのお庭も素敵でした。
他にも私の知らなかったお城や眺めのいいスポットで牛に迫られたり!?と楽しい一日を過ごしてきました。
それぞれの見学場所でそこそこの見学時間が取られており、大満足の旅でした。