イギリス
バウチャーを見せてもQRコードがないと入れないと言われました。
マイページからQRコードを表示しようとしてもネット環境が悪くて開けませんでした。
翻訳アプリを使用しましたがヘンな翻訳になったりして大変でした。
何人ものスタッフが出て来て協力してくれる事30分「私たちはあなたを警察に連れて行きます」と翻訳アプリに出て、ええーっ!となりましたが
警察(police)と宮殿(palace)の間違いで担当してくれたお姉さんと爆笑しました。
結局入口まで付き添われてやっと入れました。
それも良い思い出ですが•••
チケット売り場はガラガラだったので予約なんかしない方がスムーズでした。
入場についての詳細と現場の状況がだいぶ違います。
ケンジントン宮殿はとても良かったです
ゴールデンウイーク期間中の利用でした。人が混むかと思い、事前に予約しました。実際はそんなに混んでいませんでしたが、予約の安心感はありました。
また、大英帝国を築いたヴィクトリア女王が誕生した場所、幼少期の日記や展示物などから彼女の存在を身近に感じることができました。
天気が良ければ、庭園を回ったりゆっくりするのもとても気持ちいいです!
こじんまりとした宮殿でしたがなかなか見応えたっぷりでした。他の観光地に比べるとアジア人観光客が少ないかなと思います。
チケット購入時間の節約とありますが当日は11時くらいにチケットオフィスに着きましたが誰も並んでいませんでした。バウチャーを見せて「どのサイトで予約しましたか?」と聞かれました(おそらくスタッフによると思います…)が「ベルトラです。」と答えるだけでチケットに交換でき、特に問題はありませんでした。ちなみに現地サイトでオンラインで購入すると少し割安で購入できるので言葉に問題がなければどのみちチケットオフィスに行かなければならないのでそちらでも良いと思いました。
バッキンガム宮殿に比べると、豪華さはなかったです。
ヴィクトリア女王が着用したティアラやネックレスが素晴らしかったです。
フラワーガーデンや隣接するハイドパークもとても気持ちよかったです。
併設のカフェで、アフタヌーンティーをしました。雰囲気も味も良かったです。
前もって購入していても、同じように列には並ばなければならずそんなに時間短縮とはかんじられなかった。
ダイアナ妃のドレス展示がもっとあると良いと思います。
事前チケット購入者も当日購入者も同じカウンターに並ぶため結構待たなければならず、カウンターを分ける等の対応をすべきだと思った。宮殿内は順路がわかりにくいが、退出前に係員の案内のおかげでティアラの特別展示を見逃さずにまわることができた。土産品ショップ内は廊下があり部屋が別れている構造なのでショップ全体を見て土産を買うことをオススメする。ショップにカフェが併設されているが外にレストランが別にあり、そこでアフタヌーンティーができるようだった。ガーデンは周りからしか見ることができないが綺麗に整備されていた。宮殿前が公園になっており子供が遊んだり読書をしている人がいたりしてピクニックに良さそうだと思った。
テレビや雑誌で見ていた、故ダイアナ妃のドレスの数々が目の前に!感激の展示です。そしてどのドレスも、少しずつ古びている。ダイアナ妃がこの世からいなくなった現実と、過ぎた時間の長さに気づく。忘れられない体験になりました。