イギリス
とにかくドーバー海峡に行きたくてこのツアーに参加しました。ドーバー海峡自体は普通の海で滞在時間は30分ほどでしたが、満足しました。また、リーズやカンタベリーは想像以上に素晴らしく、特にカンタベリーは今まで観光したどの大聖堂より素晴らしかったです。
英語のツアーで、歴史の深い話しになると分からない事がありましたが、色々な国の人が参加しているようでガイドさんは聞きやすい英語をしゃべってくれました。全体的に満足で他の人にもすすめられるツアーでした。
ベストシーズンとはいえ
風が強く寒かったです。
天気が良ければフランスまで見えるそうなので、次回は晴天狙いたいです。
ストーンヘンジに行きたくて、ついでにどこか郊外の観光地もと思って、ここで評価の高かったバースとのセットツアーを利用しました。
が、バースは人気のある観光地のようですが、私にはその良さはわかりませんでした。
ロンドン在住の方はともかく、4日間だけのロンドン滞在で、わざわざバース行きで1日とるのは
もったいなかったというのが正直な感想です。8時30分集合でバスがロンドン市内に戻ってきたのは20時過ぎ。
バースでの時間は3時間ほどありますが、1時間ほどで中心市街のメインの観光場所は歩き終わりますし、現代のお店がたくさんある普通の市だし、時間をもてあましました。
ガイドさんが親切で話上手だったのが救いでした。
ストーンヘンジだけのツアーにすればよかったと思いました。
今回ロンドン在住の82歳の母と参加しました。母の自宅近くのホテルがピックアップ場所に含まれていることがわかったので、そこで乗車したいと催行会社エヴァンエヴァンズに電話すると快諾してくれ、時間通りに真っ赤なベンツのバスが迎えに来てくれました。ビクトリアコーチステーションでツアーバスに乗り換えると、46人の乗客中日本人が6人でした。英国人ガイドさんは各要所での説明を英語に続いて日本語で一人二役こなされ、ほんとに頑張ってありました。二時間ほど走るとリーズ城に到着。手入れの行き届いた広大な緑の芝の庭や、池、木々にあふれた土地の中に石造りのお城。何世紀にもわたって使用され続けたお城は、今も現役で会議や宿泊のできる部屋もあると聞き、昔のお城の調度品であるテーブルやいすで会議なんて素敵だと感動しました。一時間半の自由時間があり自分たちのペースで見て回ることが出来ました。次にカンタベリー大聖堂へ行きました。まず昼食をとりそれから見学です。外観は石造りで壮麗ながら色遣いはありません。けれど中に入るとステンドグラスがとても美しかったです。規模が大きくて一時間、ゆっくり見て回りました。最後はホワイトクリフです。私は断崖の上からドーバー海峡を見渡すのかと思っていましたら、海岸の方から断崖を見上げるという形でした。ああとんだ勘違い!でも対岸のフランスも見えたし、気持ちの良い観光地の海岸でした。それぞれ趣の違う三か所の名所を見て回ることが出来て充実した一日でした。また、ロンドン市内では行きと帰り、違う道を通ってくれたので、行きはグリニッジの建築物を、帰りはロンドン塔やミレニアムブリッジなどを説明を受けながら車窓から眺めることが出来たのもよかったです!
ウィンザー城とストーンヘンジ、そしてバース、決して近くないこの3つを1日のバスツアーでまわろうというツアー。
かなり詰め詰めの行程です、が1つ1つは行く価値あり!
ウィンザー城も中もしっかりみれて満足、ですが、ぼやぼやしてると本当に置いてかれそうになります。
外国人と一緒に英語と日本語でガイドしてくれるツアーでした。
ガイドさんは外国人の女性でしたがとても明るく感じが良い人で、一人参加の人同士をお友達にしちゃおうという試みまでしてくれて、お友達が出来ました。
なので楽しく写真をとりあったりしながら廻れました。
ウィンザー城、バース、ストーンヘンジは言わずもがな。。。素晴らしかったです。
得にバース、ストーンヘンジはそれ1つだけを見るために1日使うのはもったいない気がするので詰め詰めだけどこのツアーがかなりおすすめです。
口コミで集合場所が大混雑でバスを乗り違えた話を読んだので、ドキドキしながら行きました。集合場所はすぐわかりましたが、案の定バス乗り場が大混雑で、どのラインに並んでいいのかわからず、あわてました。表示を一つ一つよく読んで時間ぎりぎりでラインが分かった時、ガイドさんが日本語で声をかけてくださり、ほっと安心しました。集合時間に余裕を持って行くことをお勧めします。
かわいいバイリンガルのガイドさんで、日本人にも外人にも、分け隔てなく声をかけてくださる気遣いのできるガイドさんで楽しかったです。
コースは見所をすべて回る欲張りコースでしたが、行って正解でした。どこも素晴らしかったです。
日曜だったからか、ストーンヘンジがかなり混んでいて、送迎バスを待っていたら、帰りの集合時間に間に合わないかもということで、駐車場からストーンヘンジまで2・30分歩きました。こんなに遠いと思わなかったので、かなり疲れました。行列に並んでも送迎バスを待った方が良かったと思いました。
帰り道で突然の雨に会い、みんなびしょぬれでしたが、外人も大笑いでネタにしていて、おもしろかったです。
正直、ガイドさんの日本語での説明はあまり上手ではなく、英語での説明との差があって、そこは不満でしたが、見学場所では日本語の説明イヤホンがつくので、問題なかったです。
むしろ、外人と一緒のツアー(日本人は2・3割でした)というのは中々経験できないので、お国柄がわかって楽しかったですし、英語がわかれば、もっと楽しかっただろうと思いました。
世界一愛らしいお城として紹介されていたのですぐに申し込みを決めました。
日本語ガイドということでしたが、ガイドの方も流暢で丁寧な日本語を話してくださいました。英語ガイドとの並行でしたが、特にわかりにくかったこともなく、とてもよかったです。
リーズ城はほんとに愛らしいお城で、ブラックスワンなどの珍しい鳥も見ることができて満足です。行く途中渋滞に遭い、予定より少し遅れての到着でしたが、中を見るにはちょうどいい時間だったと思います。
カンターベリー大聖堂は、とても荘厳でした。歴史の話も聞くことができましたし、とても勉強になりました。讃美歌も聞けたのでよかったです。
ドーバーのホワイトクリフは遠くからでしたが、写真も撮れたし、きれいな海も見ることができました。ホワイトクリフ近くにはドーバー城という大きなお城があり、それも見ることができました。城好きの私にとってはとてもいいツアーでした。
帰りもいくつかの駅によってくださったので自分が帰りやすい駅を選ぶことができました。
大満足です。ありがとうございました。
晴天に恵まれ、美しい風景を3箇所の村と宮殿を訪れて楽しめました。
ランチはベーカリーに入り好きなものを注文。ツアーで利用のパブランチの半額。自ら時間短縮した分、ハイストリートを散歩できました。
ビクトリア駅から参加しましたが、他の様々なEvansツアーが同時刻に出発で大変な混みようで、窓口係りも定刻より遅刻。コーチは15分遅れで出発。英語はペラペラなので英語ツアーで申し込みましたが、その日は日本人向けのツアーでもあったらしく
英国人の怪しきバイリンガルが添乗。英語説明後日本語ですが、直訳の分かりづらい日本語でひどかった。日本人が面接して雇用すべきです。もっと上手な英国人は沢山います。
帰りは市内の都合の良いスポットで降車できてよかったです。。
バスは満席、まして集合場所はそれ以上にめちゃ込みでした。7割くらい外国人。ただし、ガイドが軽快に英語と日本語で楽しく説明を進めていく。結構はまりますよ。バスツアーなので、一度乗ってしまえば心配なし。但し、ビクトリア到着まで、地下鉄トラブルがあり少し焦りました。このツアーはやはりメインのカンタベリーですね。街はかわいく、その中に雑踏から隔離されたごとく雄大にそびえ立ちます。大聖堂のなかでも、要所要所説明してくれるので、その雰囲気を味わえます。私にとっては、ロンドンでて、グリニッジを抜け、リーズ城そしてカンタベリーとドーバー、なかなか自分では行けないところに多々解説してもらい、またひとつイギリスを味わえた感じで十分楽しめました。
1日でウィンザー城、ストーンヘンジ、パースと見どころを効率よく回れるツアーです。時間はそんなないけど、いろんなところを回りたい方におすすめです。ウィンザー城はちょっと時間が足りないかな~と思いましたが、ほかは特にそんな時間が足りないということなく見学できて満足でした!ストーンヘンジはとっても印象的で、イギリスに行ったら必ず見に行くべきだと思いました^^
日本語対応のツアーに参加しました。ガイドさんがバイリンガル対応で、英語→日本語対応だったのですが、日本語の説明は大分端折られていました。
リーズ城も日本語ガイドがあるようでしたが、館内の日本語シートで十分でした。
カンタベリー大聖堂は想像以上にすばらしく、感動しました。
こちらはオーディオガイドを借りることをオススメします。
ドーバーはトイレ休憩に寄る程度で、近くからホワイトクリフが観れるわけでもなく、なんだかがっかりです。(タイトルに加えるほどではないと思う)
ドーバー以外はとても満足しています。
日本語対応ツアーがなかったので英語のツアーに参加しましたが、特に不便はありませんでした。
ガイドさんが偶然以前京都に住んでいたということで、日本語ぺらぺらだったし...(笑)
ウォーリック城は思ったよりエンターテイメント化されてしまっており、本物なのに本物っぽくない感じがしてしまい、微妙でした。(TDLっぽい?)
オックスフォードはちょうど卒業式のシーズンで、卒業式を済ませたばかりの生徒さんとご家族で一杯でした。珍しいものが観れたと思っています。
リーズ城、カンタベリー大聖堂、ドーバー海峡を効率よく訪れることができる1dayツアー。
私はひとり参加だったのですが、同じ日に参加していたアメリカの方々がフレンドリーで、
お話をしたり、一緒にランチをしたりすることができて楽しかったです。
カンタベリー大聖堂は息をのむほどすてきな場所で
ほんとうに行って良かったと思っています!
ガイドの方は、バスに戻る時間なども複数回、確実に教えてくれますし、親切です。
7月9日~17日までのイギリス旅行で、到着翌日の観光でした。
1人旅行なので不安で、到着日に集合場所のビクトリアコーチステーションへ下見に行きました。朝の集合時間になり指定のゲートでバスの乗り込みが始まりましたが、英語の説明が分からなかったので、危うく英語ツアーに入りそうに。
日本語ツアーが後から点呼があり、日本人、外国人半々位30人でバスは出発しました。
幸い日本人の女性の一人参加の方が居たので、隣り合わせに座り長いバスの時間も退屈せずに過ごせました。
ウインザー城、バース、ストーンヘンジと回りました。
ガイドは日本語が上手なケビン、ガイド中に私語をしていると静かにする様に注意されます。歴史等分かりやすく説明してくれました。前方に座っていたので、質問しても快く答えてくれました。
集合時間に遅れると本当に置いて行かれそうなので、10分前にはバスに帰りました。
他の人達も遅れる事無く時間通りに出発できました。
1日で3ヶ所廻るには、各観光地の所要時間は妥当かと思いますが、バースでは浴場跡に時間をかけずに、街中を歩けば良かったかなと思います。
バス降車前にチップの話が出ましたが、遠慮がちに小さな声だったので聞き取れなく、1番に降りたので相場も分からなかったので払いませんでした。
ロンドンとは全く違う、郊外ヘの楽しいバスツアーでした。
日本人は6名。その他多国籍で1名参加の方は相席が必要な満員ツアーでした。
英国人ガイドの女性が英語→日本語で頑張って説明してくださいます。
集合場所は大きなコーチステーションですが説明通りに行けば迷いません。
ツアー会社にバウチャーを提出し、「~番乗り場へ~時に」と指示され、乗り場画面にツアー番号が掲示され、呼ばれるまで待機します。他ツアーも沢山混雑して待機しており、予定より15分遅れでの呼び出しでした。
市内の大渋滞。リーズ城には予定より1時間近く遅れて到着したと思います。
城内観覧は入口も行列。少し待って入れました。ガイドは同行できないので入口で日本語パンフを借りて観覧します。
時間が無くて広い迷路のようなガーデンには行くことはできませんでしたが、貴婦人の城らしい美しいお城でした。
次に、カンタベリーへ向かい昼食。13時半過ぎだったので朝食をしっかり食べるか軽いおやつを持って行かれることをお勧めします。昼食はお勧めレストランを案内され、バス内で注文ができます。(メイン、デザート、コーヒーor紅茶で£11+最初のドリンクオーダー代)味は美味しかった(ステーキパイがお勧め!)のですが、グループの人数関係無く小さなテーブルに詰めて座らされますので、知らない方と食事しなければなりません。店内のテーブルは空きだらけだったのにリクエストしてもダメでした。
この状況や値段が気になる方は周囲にお店が沢山ありますので(パブ、カフェネロ、KFC、マック、デパートのカフェ等)そちらの方が良いかと思います。ただし、食事時間も短いので注意が必要です。
大聖堂はこちらも駆け足気味での観覧ですが、幻想的で素晴らしいところでした。
また、イヤホンガイドを付けて説明を聞く事ができますので、ガイドさんが遠くにいても問題ありません。
一つ残念だったのが、ケント大学の卒業セレモニーが行われていた為、3本の剣をみる事ができませんでした。セレモニーは多く行われているようなので、その時は見れないそうです。
最後に、こちらも短いですが、写真STOPと最後のトイレ休憩を兼ね、15分ドーバーのビーチで過ごします。(1名の外国人が5分で海水浴達成!)
ビーチから遠目に見えるホワイトクリフやお城を撮影できます。
この日は快晴だったので、フランスのカレーがよく見えました。
どなたかが「城の近くで撮影したい!」とリクエストされ、特別にお城の近くで5分だけ撮影させて下さったのも良かったです。
帰りも大渋滞。戻りは19時過ぎましたが、複数の場所で下車させて貰えるところが良かったです。
WifiはFreeと書かれてましたが、低速すぎて全く繋がりませんでした。
駆け足のツアーなので、☆5には値しませんが、ガイドのクリスティンさんは本当に丁寧で、一生懸命お話ししてくださいました。英国人でも日本語がわかるガイドさんがいらっしゃると本当に安心なのでお勧めします。
また、ケント州の田舎の風景がとても素敵です。
菜の花いっぱいの風景が見たい方は4~5月に行かれると良いとおっしゃっていました。
最後にドライバーへチップを請求されます。
私たち日本人はコインを持ってなかったので払いませんでしたが、気になるかたはご用意ください。
英語と日本語の解説ツアーなので、英語の聞き取りが苦手な私でもよく理解できました。ガイドのケビンさんは、7年ぐらいの日本滞在経験があり、パワフルに英語と日本語を使い分けて説明してくれます。席の近くにイタリア系のとてもノリの良い夫婦がいてバス内の雰囲気を盛り上げていました。日本人も10名位参加していました。
リーズ城ではオーディオガイドを借りてゆっくり見学しました。リーズ城は、ヘンリー8世の最初の妻キャサリンのために要塞から宮殿に改装された城です。ところがキャサリンに男子の世継ぎができなかったため、それを渇望したヘンリー8世はキャサリンと離婚してアン・プーリンとの結婚を望みました。しかし、カトリック教会の反対にあったため、英国教会を分離独立させてイングランドにおける宗教改革を始めた。ヘンリー8世は6人の妻と結婚し、2番目と5番目の妻を姦通罪で処刑するなど残虐な面もあったが、イングランド王室上最高のインテリであるとされ、多くの戯曲やオペラ、映画、小説(王子と乞食)などの題材となっています。バス内でガイドのケビンさんが詳しく説明してくれます。この機会にヘンリー8世の映画や本を読んでみようと思いました。
カンタベリー大聖堂は美しく荘厳で、トーマス・ベケットとヘンリーⅡ世の史実も興味深かったです。ドーヴァーにも立ち寄り有意義な一日を過ごすことができました。
7月の末に参加しました。ウィンザー城、ストーンヘンジは初めてでは無いので
今回のガイドさんはどんな話をしてくれるのか、行程はうまく進むのかなどに関心がありました。
まずは集合、私たちのホテルはお迎えホテルリストに無い載せ8:30にEvan Evans tourのオフィスに集合。ヴィクトリアコーチステーションはたくさんツアー会社のj事務所があるので迷いますがEvensのはcoach stationの建物内です。受付を済ませてガイドの案内を待たずにバスの表示をみて受付しました。これは早くした方が良い席を確保できるでしょう。ガイドさんは中堅の方で バス内では幾つかの規則を説明した後はウィンザー近くまではガイディングは無し。ウィンザー城の入場は団体で長い列ができていましたがガイド氏がイギリスとウィンザー城の歴史、ピューリタン革命とチャールズ一世の話などをしてくれ、退屈はしませんでした。しかし中に入ったらオーディオガイドで自由にみて回ります。日本語もあります。しかし丁寧にみているとSt,. GeorgeChapelんがなくなるのでstate apartmentだけ見学してchapelへ 、美しいステンドグラスを堪能した後 ベーカリーでお昼を買って もう集合時間。2時間はあっという間です。12時ごろ発。StoneHenge までは1時間半。その間 留意事項などを聞いて 後はおやすみ。StoneHengeは昨年末に新しいvisitor centre が随分離れたところにでき シャトルバスかトレインでサイト近くまでいきます。オーディオガイドを借り、シャトルバスでサイトへ。遺跡を聞きながらぐるりと回ります、がバスの時間、トイレの時間 ショッピングの時間を考えるとそんなにのんびりもできません。(バスなら3分、トレインなら10分) 2:55集合 3時ごろ出発。1時間半ほどで 次のOxfordへ。最初 幾つかのカレッジを回り、希望者はクライストチャーチへ行けるということでしたが結果 全員希望しガイド付きで回りました。6時集合時間まで少し時間があったので近くに書店で本とお土産を買いバスへ戻りました。
(^o^)良かった点は これだけの離れた場所を個人で回ると時間もお金もかかります。(20年前個人で回ったことがあります)
また stone henge なども最新情報はやはりガイドがいた方がわかります。またガイドさんのジョークや話は各ガイドで違いますのでそれも楽しみです。
ウィンザー見学の後 席を他の方に座られてしまってバラバラになってしまったカップルがいましたが、次の時には関係の方にきちんと話し、どの方も文句の内容に手配しガイド氏がきちんと状況を把握し適切に処理しているのがわかりました。ジョークも楽しいです。
帰りは自分のホテルの近くのドロップポイントで降ろしてくれます。
>_< 注意点
車内、車外のガイドしの説明は英語です。でもわかりやすいです。
一箇所2時間弱という滞在時間です。
最初のチェックインがわかりにくいのと少々忙しいツアーで星4つですが 3カ所をしっかり見学入場できて説明がきちんと聞けてガイドさんのジョークが聞けて 1日で回れるならとってもお得だと思います。
まさしくイギリスの紳士でした。ケビンさんの日本語もとても綺麗でした。
外国の方が多数参加されていたので、英語でのガイドが多かったのが残念です。
バスに乗り換えての駅のトイレが有料だったので、事前に知らせて欲しかったです。
郊外の人気3ヶ所を効率よく回る終日ツアーで圧巻でした。ガイドさんも、凄く気の効く方で、とてもフレンドリーでした。
それぞれの滞在がもっと長ければ更に良いのですが、、、というのは、移動も長いし一日では難しいでしょうね。
入場後は、自分達のペースで自由に見物できます。
ウィンザー城では、日によるでしょうが、入場に相当時間がかかります。ここが一番最初なので待ちくたびれることはありません。
バースは息をのむほど美しい街で、もし次の機会があれば宿泊滞在してみたいです。
ゆっくり観てると、昼食も取れないほど時間に追われますが、集合時間は厳守ですからね。車内には「温かい飲み物、温かい食べ物」は持ち込み禁止ですが、サンドウィッチや冷たい飲み物は持ち込みO.K. で、移動中にゆっくりいただけます。
最後に訪れるストーンヘンジは、道は平坦ですがかなり歩きます。売店は長蛇の列で、時間がないと飲み物も買えないくらいです。日本にはどこにでもあり自販機は、英国ではほとんどないので、飲み物ひとつ買うのも大変ですね。
ロンドンに戻ったら心地よい疲労感に包まれ、ホテルに直帰して翌日に備えました。
午前中ストーンヘンジに行き、午後はバース観光という行程でした。
ストーンヘンジは2年前にも訪れましたが、周囲の環境(駐車場やチケット売り場等)
が劇的に変わっておりびっくりしました。
バースは約20年ぶりに訪れましたが、こちらは町並みに変化はなかったような
気がしました。バースでは昼食の時間も含めて3時間近く自由時間があり
気ままにお散歩ができましたが、せっかくのガイドツアーなので地図も用意して
欲しかったです。事前に確認をしなかった自分も悪いのですがてっきり町の地図が
用意されていると思い何も自分で持って行かなかったのでちょっと困りました。
結局町のインフォメーションで簡易地図をもらってきましたけど
せっかく日本語ガイドツアーとしてツアーを募集するならそこは押さえて欲しかったです。
ただ自由行動の時間が多かったのはよかったです。
時間に余裕を持ったスケジュールでゆっくりと見れるこのツアーはいいですね。
ブラックスワンの泳ぐ湖に浮かぶリーズ城はまさに貴婦人の城、本当に美しいです。カンタベリー大聖堂は荘厳で、ガイドの入れない地下でも古い歴史が感じられます。ドーバーは白い崖の上にドーバー城が建っていました。どの地でもたっぷりと見学の時間があり、存分に楽しめました。ランチはガイドさんお薦めの「ステーキパイ」を食べましたが、とても美味しかったです。帰りは4か所下車の選択があり、希望の場所でバスを降りられたので良かったです。
娘と二人で参加しました。出発から最終降車まで、全てパンクチュアルで、まるで日本の鉄道サ-ビス並みの奇跡的なツア-でした。訪問地が二か所というゆとりのあるスケジュ-ルだからだった事が大きいと思います。特にバ-スの街、ロ-マンバスは別料金ですがマストです!!まさにテルマエロマエ!の彫像が素敵で見応え十分の施設でした。ランチもゆっくりお店に入ってできました。日本語英語両方のガイドさんの日にして安心でよかったです。
コーディネーターの説明不足と書類の書き方がわかりにくく、マジカルミステリーツアーに遅れそうになってしまった。電車の時間の変更は空席があり、自由席であればできるが、このような説明もなかった。
ただし、マジカルミステリーツアーのバスガイドさんの誘導やお話は楽しく、リバプールも素敵な街でした。
ガイドのホリーさん、運転手のレオさんがとても親切丁寧にご対応くださり、楽しい思い出が出来ました。いろんな国の方と乗り合わせたのも面白かったです。
ちょっとおかしな日本語を話す女性ガイドさんでした。
ガイドさん自ら時間に遅刻する感じでびっくりしました。
いろんな町を通り抜ける中、主要な町ではいろんな説明をしてくれてよかったです。
日本語ガイドということでしたが、一人の人が日本語と英語でガイドをしており、明らかに英語ガイドの方が情報が多かったです。日本語は、ほんと必要最低限でそんなに日本語も話せる様子ではなかったです。
ホテルからのピックアップあり利用しました。集合場所に着いてみると複数のツアー参加者が入り乱れて大変な混雑ぶりでした。バスは「満席」でした。バスに乗る前にトイレに行ったりしているうちに列を並びなおした関係で、最後尾にしか座れず、しかも一度座った席は帰るまで固定でした。友人は「英語のツアーはいつもこう」と言っていましたが、初めてだった私には窮屈に感じられました。日本人は友人と私の2人だけでしたが、ガイドさんの説明はわかりやすく、それぞれの観光地もすばらしかったです。バスの車中でフィッシュ&チップスを予約しましたが、とてもおいしいお魚でした。ガイドさんは、混み混みの車中を走行中の揺れをものともせずに自由に歩き回りながらオーダーをとったり説明したり、「プロフェッショナルだなあ」と関心しました。
太っちょのスキンヘッドガイドさんが非常に親切で助かりました。
ちょくちょく後ろを気にしてくれてお陰様で逸れることもなく、楽しむことが出来ました。
ピックアップサービスがありましたので、集合場所に最寄のホテルを選択しました。当日の朝ピックアップホテルがわからないと困るので、前日にホテルの場所を下見しました。フロントでバウチャーを見せて「ピックアップはこのホテルで大丈夫ですか」「これはこのホテルよ」的な会話をしました。安心して当日そこに行ってバウチャーを見せて「ツアーのピックアップでここに来た」的な事を言ったら、「今日は、バイクレースがあるからバスは来ないよ。自分達で行って」と言われました。(その日は、ロンドンでツールドフランスが開催されてました)言われた瞬間頭の中が真っ白になりました。どうしたら良いかわからず、もうツアーには参加できないのではないか、と思いました。しかしとりあえず地下鉄を乗り継いで、走る様にビクトリアコーチステーションまで行きました。幸いギリギリで間に合う事ができました。ツールドフランスがその日開催される事は、かなり前からわかっていた事です。ピックアップできないという事、事前に何とかならなかったのでしょうか。
ツアー自体は、日本語の堪能な明るいガイドさんと、予想通り、予想以上のストーンヘンジの景色、素敵なバースの町並み、時間配分も調度良く、満足のツアーでした。
ご利用ありがとうございました。
この度はピックアップのご案内に不手際があり、申し訳ございませんでした。
催行会社との連絡を密にとり、今後、このような事態が発生しないように努めさせていただきます。
ツアー内容にはご満足いただけたとのこと、ありがとうございます。
またのご利用をお待ちしております。
VELTRAカスタマーサポート
高齢の母と二人で参加しました。
ツアー日の7日前にきたバウチャーには、送迎ありで、待ち合わせ場所は宿泊ホテルになっていました。しかし、結果的にわかったことですが、ツアー5日前に再度きたバウチャーには、送迎ありで、集合場所はなぜかツアーバスが出発するヴィクトリアコーチステーションとなっていました。ロンドンへの渡航日もせまっており、送迎があることだけを確認して集合場所を読み飛ばしてしまい、最初のバウチャーを持って当日ホテルで待っていました。ホテルのコンシェルジュの方が、「随分前に申し込んだの? 今日は迎えのバスは来ないよ。道が封鎖されているから。タクシーでヴィクトリアコーチステーションに今すぐ行って。」と教えてくださり、タクシーで向かいました。ツアーに間に合いましたが、タクシーに乗るのも道が封鎖されていて大変で、母は足が悪いので、申し訳なく思いました。送迎は大切な要素でした。事前に集合場所が変更されていることに気がついても、送迎ありになっていることもあって、対処のしようがあったかわかりませんが、こういうことがあるので注意してくださいという事例としてお伝えできればと思います。
ツアーは、英語でしたので理解できない点もありましたが、景色はすばらしく楽しめました。
他の人も書かれていますが、歴史的背景や、理解を深められたい方は、日本語ツアーをお勧めします。(私たちは日程的に無理でした)
ご利用ありがとうございました。
この度はピックアップのご案内に不手際があり、誠に申し訳ございませんでした。
催行会社との連絡を密にとり、今後、このような事態が発生しないように努めさせていただきます。
またのご利用をお待ちしております。
VELTRAカスタマーサポート