ロンドン
直前の予約にも関わらず、とてもよい席で楽しめました。
もう4回目くらいのリピですが、また機会があればお願いします。
座席が選べず、一番前の中央席になっちゃいました(笑)首が痛かったです。でも演者の表情や時に唾や汗が飛んできそうな熱演に感動しました。子供達の演技すごくいいです‼︎
懐かしいアバの曲にのって、わかりやすくストーリーが展開されていました。
主役、脇役ともにすばらしい歌唱力、表現力で、圧倒されました。
席も最高で、聴衆全体がノリノリ、ハッピーな気分に浸れました。
迫力満点の舞台でした。主役の二人の歌が素晴らしく感激しました。あの声量はどうなっているのでしょうか?特に男性がsing!と掛け声をかけ、女性が転調しながら高音域の音を歌い分けるシーンに感動しました。Her Majesty'sTheatresの雰囲気も素晴らしく満足でした。
事前にチケットを取っておいたので、行動時間を有効に使えました。
ほぼ満席だったのでやはり予約して行くのがいいと思います。せっかく
楽しみにしてたのにチケットが無かったなんて残念ですから。
日本と違って観客の反応が大きく、手拍子や掛け声など舞台と一体に
なって楽しんでいるようでした。最後は感動のスタンデイングオペレーションでした!
初めての海外ミュージカルでしたが、ランク違いです。プロとはこういうものかと感動します。
一見すると狭い舞台と思いましたが素晴らしい。次回英国に行く機会があったらまた行きたいと思います。
二回目の鑑賞でしたが、今回も感動しました。
席は二週間前に予約をして、STALLS K7(前から11列名の中央より)でとても見やすかったです。
去年7月に鑑賞した時とはキャストが違いましたが、良いミュージカルは何度見ても笑いと感動の渦に巻き込まれるものですね。
今回はテナルディエ夫妻の低俗さに磨きがかかっていました(笑)
ロンドンへの出発前日に申し込みましたが、時差の関係で出発当日の早朝、確認が取れました。
趣きののある建物で、前から4列目の大変見やすい席でした。
劇団四季のライオン・キングも見ましたが、パーカッションボックスが左右2階席にあり、上からのサウンド、オーケストラボックスからのサウンドが前から…と迫力満点でした。
ロンドンの劇場内は飲食がOKなようでしたが、終演後の観客席の床を見ると、ゴミだらけでとても残念でした。
座席が当日にならないとわからないという予約で、チケットがきちんともらえるか不安でしたが、受付にバウチャーを出すだけで、チケットがいただけて安心しました。
座席はRoyal Circle という2階席の4列目でした。舞台装置が立派なので、2階でも、そして英語がいまいちわからなくても十分楽しめました。
ミュージカルというと、きちんとした格好で行き、食べ物や飲み物は厳禁というイメージでしたが、ジーンズにパーカーと言ったラフな格好の方も多かったですし、会場内でお酒を飲んだり、アイスを食べたりと、結構自由な雰囲気でした。
映画で観た事もあり、だいたいの内容はわかっていたので楽しめました。ちなみに英語は全くわかりませんが、舞台の迫力は素晴らしかったです。席は後ろのほうでしたが、おそらく前にした方が天井も広く良いかもしれません(天井が美しいので)。
チケットはチケットブースでスムーズに交換する事ができました。
地下鉄のコベントガーデン駅から地上に出ると其処は別世界でした。建物と照明そして、お店のデイスプレまでもおしゃれでした。マンマミーヤが上演されるノベーロ劇場迄の道程を楽しみながら歩きました。途中にライオンキングやネイキッドなどが上演されている劇場を横目にワクワクしながらノベーロ劇場に到着しました。
外観もさる事ながら、中に入ってまた内装に感激です。上演迄に少し時間が有ったので、
館内のバーで過ごしましたが其処もまたお洒落な調度品とバーテンダーのサービスも言うことなしでした。
劇場内での座席は、前から5列目の中央で最高の席でした。プレミアムシートを予約して良かったです。たまたま、お隣の席の方がスウェーデンから親子で観劇に来られていましたが、ブロードウェイよりも素敵だったと仰ってました。
感動をありがとうございました。
日本でもよく観ている演目なので、席よりも期間限定のキャンペーン価格にひかれて申込み。
・劇場は豪華で、オペラ座の雰囲気にぴったり。
・チケット交換は、開演30分前に、劇場内にあるTicketBoxで、LastNameを告げて受け取り。
・「座席指定なし」で期待していなかったのですが、2階の前から4列目でとてもよい席で満喫しました。
★但し、申込みから予約確定のメールが来るまで、時差もあって2日半後でした。チケットが取れないこともあるので、早めに申し込まれることをお勧めします。
円安で、チケット代も決して安く感じない中、キャンペーンで割安だったのは有難かったです。
現地で割安なチケットを購入することもできますが、話題の演目は観光客も多く、soldout(特に金・土曜日)もあるので、日程に余裕のない方は、事前に予約した方が良さそうです。
来場する方たちが、「今日は楽しむゾ♪」という気持ちで来ています。服装は自由な感じでオシャレをしている方々もいましたし、団体さんもいました。ショーの内容は英語が苦手な私は事前にビデオで予習をしていったので理解に困ることはありませんでした。最後は総立ちになり、舞台と客席が一体になってました。また、見たいと思うミュージカルでした。終わった後も「楽しかったね~」と興奮しながら帰路に着きました。
印刷した予約表をチケットカウンターに持っていくだけで、すんなりとチケットと引き換えることができました。
座席は一階席で真ん中で、非常にみやすかったです。
イギリスの劇場はどこもそうだけど、ちょっと狭いので、出る時が大変だけど、、、
ジャンバルジャンの歌声が特に美しかったです。
ミュージカル初心者のためどの演目を観るか迷いましたが
VELTRAの「ミュージカルの一括比較」ページを参照にして
オペラ座の怪人チケットを予約しました。
当日バウチャーとチケットの交換もスムーズ。
座席指定なしのため、どの席になるかは当日のお楽しみでしたが、
左寄りの真ん中の席で、終始飽きることなく舞台に釘付けとなりました。
劇場の雰囲気、出演者の歌唱力と演技力に、鳥肌が立ち胸が高鳴りっぱなしでした。
鑑賞後もしばらく高揚感が収まりませんでした!!
「ミュージカルの一括比較」ページは参考になりますので、
演目を迷われている方はお読みいただくことをおすすめします!
数日前に予約したので席には期待していませんでした。やはり1階の後ろのほうで舞台装置などはあまりよく見えず。それ以上に前の席のお子さんがつまらなかったみたいで右に左にと頭を公演中ずっと動かすので集中しきれませんでした。しかし公演は良かったです。ミュージカルは初めてでしたが内容も知っていたので英語苦手でも大丈夫でした。
本場のミュージカルが観たくて予約しました。せっかくだからいい席がいいなと思い一等席に。行って席に行ってみるととてもいい席で感動!ミュージカルも本当に素晴らしくて、最高の思い出になりました!!
夢やぶれての生歌声に涙がとまりませんでした。二階席でも十分よくみえます!英語がとにかく早いので、話を理解した上で見ることをおすすめします。
初ロンドン、発ひとり旅。レミゼを見たくて一ヶ月前からベルトラで予約。余り席のはずか、前から2列目中央‼︎
あれ?手配ミス?ラッキー☆
ミュージカルは10年前に日本で見たきり。
レミゼは一度映画で予習済み。
もう、最高でした‼︎‼︎‼︎
オーケストラの音色、歌声、溢れる臨場感。鳥肌と涙が止まらない。
最後はスタンディングオーベーション!
本当に素晴らしかった。
旅行で一番の思い出になりました!
良い席ありがとうございます^ ^
日本でもお馴染みのマンマミーア!
劇団四季の舞台も、映画もなんども見たくらい大好きな舞台だったので是非本場のを見たいと思い予約しました!
席が当日まで分からないし、学生バッグパッカーの貧乏旅行なので贅沢はできず、一番安いチケットで予約したのであまり期待していなかったのですが、、、
なんと一階のど真ん中の席!
とっても満足しました!!!
昨年の夏にロンドンに妻と行きました。
かねてからミュージカルを楽しみにし、どのミュージカルにするか迷い、最終的に
オペラ座の怪人を見ることにしました。
ストーリーもよく大満足でした。
日本でミュージカルも映画も見ていたのですが、やはり本場のミュージカルを見たいと思い予約しました。現地についてからもスムースにチケットの受け渡しなど何のトラブルもなく座席まで着くことができました。
座席も2階席ほぼ真ん中で見ることができました。
後は、ミュージカルの世界にどっぷりとつかることができて大変満足でした。
オフシーズンだったためか、なんと4列目でした!
キャストの表情もはっきり見えて、これ以上ないくらい感動しました!
最初から最後まで泣き通し・・・(笑)
期待以上でした。
ロンドンに行ったら絶対見てください!!!!
もう、もう、このためにロンドンに来た!といってもいいくらい
期待していましたが、期待通り!いや、それ以上!!
映画は映画の良さがありますが、やっぱり生の臨場感、迫力は格別でした!
筆舌に尽くしがたい感動でした!!
めっちゃ面白かったです!
私の英語力のなさで、子供たちのセリフが聞き取れなかったのですが、
本でストーリーは知っていたので楽しめました。
客席降りもたくさんあって、一体感がありました。
1ポンドでオペラグラスを借りられる(座席の前についている)のが便利でした。
そして何より、ミス・トランチブルが最高でした!!
座席は一階でしたが、十分たのしめました。欲を言えば、立体的な舞台装置をより楽しむために上階での観覧をおすすめします。
それでも素晴らしい歌声、生の緊張感が伝わってきて非常にいい思い出になりました。
歴史を感じられる劇場です。豪華な舞台セットや生のオーケストラがとても心に響きました。演者の迫力ある歌声、演技には何度も涙を流しました。
カーテンコールはスタンディングオーベーションで、最後の最後まで感動を味わえました。
ジャン・バルジャンの思いが歌に乗ってステージからフロア全体にひろがります(*^^*) ストレートで力強い表現は迫力があり、台詞にのせた演者の思いが届き感動します(*^^*)
本場のミュージカルなので感動です。比較的前の席で見やすくて、すべて英語でもストーリーが分かるほど、伝わってきます。服装はあまり崩れていなければジーンズでもOKでした。本格的なミュージカルですので、一度は見る価値ありです!
Prezzoは前菜でカラマリorマッシュルーム、あともう一つの中から1品、メインがトマト系のパスタ、カルボナーラ、ピザ2種類の中から1品選ぶかたちでした。パスタはイギリス人の好みなのか、麺が柔らかく、硬めやアルデンテが好みの人には微妙かも。ピザにすればよかったです。量が多いので残してる人も結構いました。
ウィキッドは最高!最後はスタンディングオベーションでした。高かったですがグッズも買ってしまいました。