西表島
最終便で駆け込み乗車。
片道15分と聞いていたが、なんと4分で走破。
仕事が終わると餌が貰えるようで、張り切ってガンガン引っ張ってくれました。
おかげで、少しだけゆっくり過ごせました。
由布島自体はそれほど見るところはなく、メインは水牛車かなと思います。
予約時にあらかじめ利用時刻が決まっていたのですが、
予定より早く着いてしまったので、時刻が変更できないか尋ねてみたらOKしてもらえました。
「なんくるないさ~」の人柄がこういうところにも出ているような気がします。
さわやかな風と三線の音色に包まれて、リフレッシュできました。
水牛車は、御者のお兄さんがのんびりと三線を弾いてくださり、
団体ツアーではないので1台ほぼ貸切状態。
干潟を10分ほど走って着いた由布島は、これまた常夏のまったりムード。
北側の浜が美しく、また、港の水牛のたまり場がかわいいです。
やはり、やいま、そして西表島に来たら、これですね。
はりねずみ様
ご来島ありがとうございました。ゆっくり、できたようでよかったです。こちら、八重山も梅雨にはいり、蒸し暑い日々が続いております。
また、八重山、西表島、由布島にお越しださい。またのお越しをお待ちしております。
朝早い時間に到着したので、水牛車は往復とも私たち2人のみでした。
2人だけだったからなのか水牛車の中で三線で唄を謡ってくれることもなく、楽しみにしていただけに残念でした。
ほかの団体で乗っている水牛車からは、三線が聴こえ、楽しそうでした。
それが残念で楽しさが半減しました。
西表・由布島の水牛車に乗りました。静かな日で、海面に映った雲などがとても美しい写真が取れました。竹富島の水牛車とはまた違う、10分あまりの海の旅、楽しかったです。(すぐ横の電柱のところを歩いても渡れて、入場料が600円くらい割引になるのは知りませんでしたが)
初めて水牛に乗りました。
三線で水牛車の中に貼ってある歌の中からリクエストに答えて歌を歌って頂きました。
由布島へ向かう海は、水牛乗りましたトイレだということなど、お話も豆知識も教えてもらいました。
水牛車が10台以上いてビックリ!GW明けの週末でしたがお客様がけっこういて、数台でのんびりかと思いきや団体で次々渡る様にビックリ。ですがのんびりサンシンの音を聴きながら10分ほどで由布島へ到着。島は色とりどりの花や熱帯の植物に囲まれてとても暑いです。水分と日傘は必携です。水牛も島では頭だけ池から出して涼んでいます。花や緑を見るのが好きで散策が好きだったり、写真を撮るのが好きだと楽しめると思います。そうでない方は暑くて歩かないといけないし退屈かも…?蝶々のハウスでは沢山の蝶が舞っていて、なかなか撮れない写真も撮りやすいです。のんびりゆったり見るのが良いので、時間に余裕がある方は満喫出来ると思います。
台風前の7月4日に友人二人で参加しました。一番のイケメン水牛 「ゆうじろう」 に乗車し、由布島へ。植物園になっている島を散策し、前日泊まった小浜島を眺めながら泡盛のジェラートを食べて休憩し、水牛プールで涼をとっている赤ちゃん水牛を見て癒された後。長老の水牛(名前は忘れちゃった)の車に乗って戻ってきました。
あらかじめこちらで予約しておいてよかったです。
昼食の席がすぐ取れたり、ドリンクがついていたりと、何かと特典があり、
流れもスムーズでした。
ありがとうございました。