ブラジル
世界的に有名なキリスト像は絶対に行きたい、でも個人では心配、そんな人には必須のツアーです。
コパカバーナ、イパネマの主要ホテルを回り、そのままコルコバードへ行きます。途中若干の観光スポットは説明してくれます。
駅に行き、ケーブルカーに乗り、そのまま山頂へ。天気が良かったので、景色は最高でした。来て良かったです。
ツアー自体はコルコバードだけなので、自力で行ける人には用がないツアーです。ただし、世界的に治安が悪いので有名なリオであり、夕方の出発駅の感じを見ても、私は2回目に行くときもこのツアーを使いたいと思いました。出発駅の周りだけは武装した警護官が複数名立ってくれているし、ツアーバスだけは駅前待機が認められているので安心です。
個人的には、できればあと1-2時間ぐらい長くして、市内中心街もざっと回ってくれると付加価値が高く、満点でした。渋滞で無理なのかな。
午前はシュガーロフ山に登り、昼はイパネマビーチのレストランでランチ、午後はキリスト像のある山にケーブルカーで上るというツアーでした。大型バスで移動、1人のガイドが英語、スペイン語、ポルトガル語でガイドしてました。
ホテルフロントでピックアップ、大型バスでロープウェイの乗り場に向かいました。キリスト像のある頂上は標高約700mで途中から濃霧で、キリスト像および市内の景色が全く見えなくなりました。
リオの街を海から眺めたく、このツアーに参加した。天気にも恵まれ、望み通りの船旅を楽しんだ。グアナバラ湾の入口あたりは、ボン・ジ・アスールカ、砦など、興味をひくものがたくさん見ることができた。湾を奥に進むと、しばらくはあまり興味をひくものがなく、リオ・ニテロイ橋までは特に見るべきものはなかった。南アメリカで一番長い橋というだけあった、橋の下の通過は圧巻だった。
一つ気になったのは、水の汚れ。入口あたりはきれいだったが、奥に行くほどよどんでいて、茶色い水しぶきを浴びた時は少し引いた。
夫婦と友人の3人で参加。1日目はプエルトイグアス発のアルゼンチン側からみるツアー、2日目はフォスドイグアス発のブラジル側からみるツアーに参加した。いずれも、Alan1.netで予約。さすがに世界最大規模の滝。迫力、壮大さ、水音、景色、緑いっぱいの散策道、どれをとっても最高で大満足すること間違いない。
水量はナイアガラの滝の20倍以上、ビクトリアの滝の7倍以上、日本の最大の滝より大きい滝が300本ほど3kmに渡って展開する。
プエルトイグアスとフォスドイグアスはタクシーで5千円くらい、時間にして40−50分程度。途中、国境で入国手続きをするが10分ほどでできる。
イグアスの滝の8割はアルゼンチン側にある。そのため、初日のツアーはそれぞれの滝に近いところから眺めることになる。かなり迫力があるし、悪魔の喉笛のすぐそばまで行くので風の方向ではかなり水しぶきを浴びる。ポンチョは必携。
一方、2日目のブラジル側からみるツアーでは滝の全体像を少し離れてみることができる。イグアスの滝のスケールの大きさを感じるのはむしろブラジル側から見た場合。隣国の壮大な借景を楽しむことになる。それでも散策道の最後は悪魔の喉笛を正面から見るところまでいける。ここでもポンチョが必須。アルゼンチン側からは喉笛の滝を上から見るが、ブラジル側では水が落ちる下に近い高さから見ることになる。
初日のオプションで、ボートで滝の下まで行くツアーもとった。ボートには20人ほどが乗れる。どちら側からのツアーでもこのオプションは提示される。日本円で4,500円程度。水の落ちるすぐそばまでいってくれる。時には水がどっとボートの中に入ってくる。ポンチョを着ていてもずぶぬれになる。特に下半身。大きな防水袋を乗る前に貸してくれるので靴も含めて濡れてはまずいものはその中に入れれば大丈夫。着替えも持っていったほうが良い。
2日間天気に恵まれ、イグアスの滝を満喫。経験してみての助言は、最低2日間かけて、アルゼンチンとブラジルの両側から見る、ボートツアーのオプションはできるだけとったほうが良い、支払いは米ドルか、アルゼンチンペソのキャッシュなので事前に準備しておくこと、ポンチョは必須。現地で、数百円で購入可能。なお、日本円はほとんど換金できないと思ったほうが良い。公式レートでは1米ドル
リオデジャネイロに入国できずツアーにも参加できませんでした。現地ツアー会社には連絡したのですが、しっかりお金は取られてしまいました涙。
サイトの紹介には何カ所も見学できそうな感じで、これだけ見学してこの値段ならと、言葉が通じないのは承知で申し込みました。10時間とあるので4・5か所を期待したのですが実際の見学場所は3か所。とにかく待ち時間が多く昼食時、午後はバスが代わりそのバスが到着するまで・・散々待ちました。担当者が午前・昼・午後と代わり連絡が悪くリクエストした下車場所も忘れられてしまいいたずらに時間を過ごした感じでリオの奇麗な風景が半滅しました。
まず集合場所はコパカバーナパレスでしたが、集合時間より10~15分ほど遅れてバスがきました。他の場所からも参加者をピックアップしていたようです。
ガイドさんは英語、ポルトガル語、スペイン語を話します。ツアーはまずボン・ジ・アスカールへ行きました。それからダウンタウンを通ってセントロのカテドラル・メトロポリターナに行ったのですが、ダウンタウンは観光客だけで行くのは少し怖い印象があったので、ツアーで行けてよかったと思います。それからコパカバーナに戻り、午前観光のみの方は下車、1日観光の方はシーフードレストランで昼食をとりました。味はまあまあです。それから午後から参加の方を乗せてコルコバードの丘へ行きました。上では霧が多く、時々霧がなくなるときにキリスト像が見えました。9時頃から6時近くまで昼食を含め3カ所しか周りませんでしたが、コルコバードの丘は混んでおり、さらに列車に乗って頂上までいくのでかなりの時間を要しました。一人で参加しましたが、他にも一人で参加している人もいたので、英語などが話せれば写真を撮り合ったりして楽しいと思います。6月下旬の参加でしたので、夕方はそれなりに寒かったです。
初めての都市訪問とあって期待と不安がある中、スタッフの対応もよく終始楽しいツアーであった。
昼食時にはいろんな国の方と一緒に食事しとても親切にしていただいた。
1日観光としてもリーズナブルな料金で満足した。