ドバイ
朝一番に予約したので、混まずにゆっくりみれて、めちゃくちゃ満足です♡
全てが世界一のドバイだし、めちゃくちゃ広いので、モールの駅から約15分ほど歩くので、時間に余裕をもってお出かけ下さいね♪
展望台には色々と楽しめるフォトスポットやお土産屋さんなどもあり、めちゃくちゃ楽しめます♡
朝に展望台にのぼりましたが、次回は夜景も見たいです☆
2019年7月、短時間のドバイ滞在のため、効率よく観光がしたくてツアーを予約しました。夏なので屋外に出なくてよいものがよいと思ってこのツアーにしました。
一人旅でしたが、あらかじめ予約してあることで安心して楽しめました。
124階だけのツアーと148階にも行けるツアーの両方がありますが、148階のほうがよりぜいたくな気分を味わえます。124階は観光客が多すぎてカオスでした…(ただ、写真の「映え」は124階のほうが上です)。写真撮影の業者が次々と声掛けしてくるので、要らない場合ははっきりと断ったほうが良いです。
噴水はレストランなどからも見ることもできるのだと思いますが、おそらくボードウォークからのほうが間近に楽しめると思います。
1人での参加だったので周りがドレスアップしたカップルばかりだったらどうしうと少し悩みましたが(笑)せっかく行くのに1番上に行かないのもなぁと思って、最上階のサンセットタイムのプランにしました。
プリントアウトしたバウチャーを入口でスタッフの方に見せたところ、行列の後ろに誘導され、優先入場なはずなのに・・・と思って改めてラウンジ利用で優先のはずなんですが、、と拙い英語で話してみたものの結局同じところに誘導され待つことに、、時間も迫ってくるので焦りつつ、誰かのブログに書いていたのを思い出し、勝手に列を抜けて1番右の誰も並んでないレーンに持っていったらすんなり受付て貰えました。
スタッフによってはあまりよくわかってない人もいるかもしれないので、
迷わず1番右のレーンに向かう、でいいかと思います。
チケットを渡されVIPのシールを張って別ルート(意外とスタッフ用の裏口感?)で154階まで、上にあがるとEV前でチケットは回収されるので記念撮影しとくといいかもしれません。
その後は時間制限なく152~154階まで行ったり来たりできます。
(そのあと148階も125階も行けます)
サンセットの時間帯は10名くらいで貸切状態で、私以外は全員海外の方でした。服装もドレスアップというよりはカジュアルすぎなければという感じです。
154階:アーティストが生歌を歌っている中、ウェルカムドリンクを飲みつつウエイターさんが運んでくるフィンガーフードをいただきます。が、154階には椅子がないのでサンセットまでの時間のんびりは出来ず、、すぐ下に下がったので、2品(2口)しか食べられず、、長くいると何度も回ってくるようです。
153階:死角ぽいとこにソファが8席ほど
152階:広めのソファスペースと屋外デッキ
デッキを何度も行き来したので、デッキのドアマンの方が気さくに声かけてくれました。他のスタッフの方もみなさん感じよかったです。
カメラマンの方も外と中で2度ほど声掛けられましたが、最初にちゃんと断っておくとしつこくされることはないかと思います。
肝心の風景については、遠くが霞がかっているような天気だったのでサンセットはぼんやりでしたが、夜景はどんな天気でも楽しめると思います。
軽食とライブエンターテイメントは期待するような内容ではなく、値段的にも妥当か微妙なところで大満足!とまではいきませんが、せっかくのドバイなので世界最高階まで行ってよかったと思います。 また時間帯やはり昼と夕暮れと夜景すべて楽しめる日の入り1時間前入りくらいがベストかと思います!
サンセット狙いで18:00発の99分コースに参加しました。
前半暑くて滝汗でしたが、楽しくてあっとゆう間!パームをぐるり1周できる99分コースがオススメです。
私以外は全員外国の方で18人乗り?のボートが満席でした。
ゆっくりビル群を抜けて建設中のでっかい観覧車へ、近いと画角に収まりません。笑
音楽を流しながらゆ~っくり波に揺られたり、想像以上の速さでビュンビュン飛ばしたり、
アトラクション感がサイコ―でした。
途中アトランティス前とブルジュアルアラブの前で停まり一組ずつ手持ちのスマホなどで写真を撮ってくれます。
が、風と汗とで顔はえらいことになっていました。笑
帰りは夕暮れ~夜景になっていく変化も楽しめ、本当に楽しかったです!
家族6人で申し込みました。上は80歳、下は12歳と3世帯でのデザートサファリでしたが、砂漠、ラクダ、ベリーダンス、食事とどれも非常に良かったです。機会があればまた行きたいです。
待ち時間もなく、案内してもらうことが出来ました。
やはり景色は最高でした。
お菓子と飲み物をいただきました。
せかられることもなくゆっくりと出来ました。
外にも出れたことが良かったです。
私達はお昼に行ったのですが、夜の景色と噴水の時間に合わせてもよかったかなと思いました。
前もってチケットを購入していた為、バウチャーを提示しただけで直ぐにチケットと交換してくださいました。
圧巻な大きい水槽に、クラゲが成長するまでの水槽や餌やりなど体験し、良い思い出になりました。
サンセットタイムよりやや早めだったこともあり並ぶことはなく、バウチャーを見せスムーズに乗れました。
7月のとても暑い時期でしたがFlyingCupは屋根があるので助かりました。上に上がるにつれて風も気持ち良く感じました。
スマホやビデオカメラも持ち込みが可能でしたので自由に撮ることができ、内側に立っていたスタッフの方がとても親切に対応してくださり写真を撮ってくれたりもしました。
ただ下に落とさないように注意してください!不注意で簡単に落ちてしまいますし、下には普通に人が通っています。
遠くにアトランティスやバージアルアラブなども見ることができ景色は素晴らしいものでした。
スナックはポップコーンを選択しましたが、1人
分の量が多く食べ切れない程でした。下に戻ってから敷地内に飲食スペースがあるのでそこで少しゆっくりさせて頂きました。
日本では体験できないことでしたのでとても楽しむことができました!
細かな配慮や地元の人でした知らない内容や歴史・文化も教えてくれて、チャーターにしてよかったと感じました。観光スポットも時間配分や混雑を避けたツアー構成、そして細かな配慮やワガママも対応してくれました。本当にとても忘れなれない体験をさせてもらい、ドバイが大好きになりました。ただ行くだけではきっと得られないことも体感できました。
ガイドさんにすごく良くしていただき楽しい旅になりました♡写真もたくさん撮っていただき、色々教えて頂き、暑さや体調などにも配慮してくださいました。内容も盛りだくさんで楽しく過ごすことができました!
砂漠とビルの組み合わせはここからでしか見られないと思う。
ビルが地面からはえているのがよくわかる。
紙を印刷していけばすぐに入れた。
at the top SKYのツアーです。モールは超巨大です。ショッピングモールの中にブルジュカリファの入り口がありますので時間に余裕をもっていくことをおすすめします。
待機室が特別にあり、そこで待機。時間がくると、専用のルートからエレベーターへ案内され148階専用階へ。デザートと飲み物の提供。19時の回でしたので、日没前と後とどちらも堪能できました。148階からの景色は素晴らしかったです。
125階からの景色も地上建物とグッと近くなり、またよかったです。
私たちは、夜景を見るために日が落ちてから行きました。下から見る分には頂上が低めかなと思っていましたが、いざ上まであがると意外と高く、足が宙ぶらりんなので怖かったです!写真を撮るにも携帯を落とさないか心配でした。でも眺めはとても良く、高層ビル群やビーチ、観覧車など、街並みがライトアップされていてとても綺麗でした!スタッフさんも写真を沢山撮ってくれますし、楽しませてくれます。マリーナエリアはレストランも沢山ありますし、行った際に一緒に体験されると良いと思います。
想像通りの展望台でした!
ドバイは発展途上国なのでかなり工事中でした。
昼過ぎに到着し、ドバイモールもすごく広くて見所がたくさんかと思いましたが、
特別欲しいものもなく、18時半集合までかなり時間を持て余しました。
ハイブランドや日本でもあるファストファッションのお店がたくさんあります。
レストランはドバイの料理よりもモールの中にあるディンタイフォンに(小籠包のお店)感動して久しぶりのお米をいただきました笑笑
噴水ショーは本当に一瞬でした。
終わってもみんなまだあるのかなといった様子で眺めてました。
肝心の展望台ですが、記念に写真がほしくて、値段を聞いてビックリ!
クレジットカードの決算をキャンセルしたいと言うともう無理と5人くらいのスタッフに言われ渋々カードを切りました。
写真ちょっと取って7600円て今まで色んな国で写真やデータを購入しましたが、これにはビックリ!
一枚を引き延ばして台紙に入れてくれるだけで普通3000円くらいでしょう、、、
ベルトラさんのバウチャーにも写真が要らない時はノーと言ってくださいと書いてありましたが、こんなに高いとは思いませんでした、、、
景色は日の入りのタイミングだったので、明るい時と夜を見たら、夜の方がオススメでした。
展望台はチケットを事前購入してのぼり、写真は購入しないことをオススメします。
朝6時のホテルに迎えに来て頂いて、
他のツアー客も一緒の車で
1時間くらいで砂漠に到着しました。
一旦降りて、鷹のショーを少しみて
一緒に鷹と写真を撮れたりしたのが新鮮でした^ ^
そのあと、車でラクダのれる場所まで
サンドドライブが30分くらいかな、
初めは、スリリングな運転が楽しめて
キャッキャ言ってましたが、
あまりにも揺れすぎるのと、
長時間と暑さとで
気持ち悪さピークきわきわになっちゃいました。笑笑
朝食べない方があとで吐かないよ!って
行ってきた人に聞いてたが、
やぱ、暑さと揺れの体力分はいると思いましたので、朝はがっつりより小腹程度にお腹に蓄えてた方がいいと思いました!
あと、水と。
そのあと、ラクダがいるところにさらに砂漠地帯に入っていきます。
ラクダの乗れる時間は2〜3分くらいです。
一緒に写真撮ってくれました^ ^
そのあと、トイレ休憩から、水タバコと少しお菓子食べて、朝食は、パンに卵挟んだり、ヨーグルトやコーヒーも頂いて、
休憩所で モーニングタイム過ごして、
帰りは、すぐ、道路に出てくれて、
10時半にホテルに到着できました!
時間に余裕ができ、とても後半も予定たてやすかったです。
初ドバイの為、砂漠ドライブ&ラクダ目的で予約。
ドライバーの方も現地でラクダ係やブュッフェ係の方も、英語オンリーでしたが優しく好感がもてました。
砂漠ドライブは酔うこともなく、充分楽しめました◎
ただ6月の体験だった為、朝食ブュッフェや外の滞在は、暑くてしょうがなかったです。。
トランジット間で参加しました。
午前中の日本語ガイドはとても分かりやすくドバイの歴史を知ることができ、
午後のサファリからのアクティビティもとても楽しく過ごせました。
ドバイぎ初めての方にはとてもお勧めだと思います。
18:30入場で購入しました。13時の噴水ショーを見て、その後アットザトップの入口カウンターでチケットを交換し、時間までドバイモールを散策しました。18:15に入場を試みると、すんなり入れました。124階125階では夕暮れから日の入り、夜景までいろいろな景色を堪能できました。最後に夜の噴水ショーを見るために下りエレベーターに並んだのですが、乗るまでに20分程かかりました。以上参考になれば幸いです。
ラマダンの時だったからか、あんまり混んでない印象でした。スライダーに並ぶことがあっても割と直ぐに乗れます。しかし、1番乗りたかったposeidonsrevengeという、直下で落ちるスライダーは体重制限で軽くて乗れませんでした(T_T)多分48~50kg以上でないと乗れないんだと思います。残念でした、、
メディテラネオは、五つ星ホテルのアルマーニホテル・ドバイはギネス認定もされた世界一高いビル内の「ブルジュ・ハリファ」の中にあります。
さすがアルマーニ!という外観から内装まで圧巻のデザイン。高級感漂うラグジュアリーで素敵なホテル内での食事でとても満足でした。
ホテルに滞在している方もちらほらいてましたかが、外から来られた方は優先して席は噴水ショーが見える窓側に案内してくれます。ただし早く来た人順に案内される為、注意が必要かもしれません。
料理はビュッフェで、スタッフの方が丁寧に料理の内容を説明してくれたりと親切でした。日本人の口にも合い、前菜からデザートまで全て美味でした。
ドリンクはオーダー制です。お水は初めてから注いでくれました。時間制限はないようでしたが、2時間もあれば噴水ショーも含め満喫できました。
30分毎に噴水ショーが催され、レストラン内からも見れますが外に出て特別席から自由に見る事ができます。
ドバイらしい高級感を感じながら食事が楽しめたのでとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。また、ドバイに行く機会があれば利用したいと思います。
外は暑くて大変だけど、砂漠はとっても綺麗でした。
ドライブもジェットコースターのようでスリリングでしたが、
運転手が上手なので、全く平気でした。
運転手さんもとってもいい人で、親切でした。
ただ、朝食付っていうのはどうかと・・・。
どってことのないパン(トースターなし)とインスタントコーヒー位なので・・。
でも、そこの村では、水たばこ、アラビアンコーヒーがいただけます。
水たばこを振舞ってくれる現地の人もとってもいい人でした。
朝、このツアーに行くのは、とってもお勧めです!
ラクダに乗ったり、シーシャ、イーグルショーサンドボード、4wdの車でドライブなど盛りだくさんでしたが、同じツアーになった方が車に酔ってとても辛そうでした…
乗り物酔いしやすい方は酔い止めを飲んで参加すべきだと思います!
日本のゴールデンウィーク中に参加した、50歳夫婦の体験談です。
ツアー内容やキャンプ地の設備については他の方が書いておられるので、それ以外のことで気が付いたこと、参加検討しておられる方へのアドバイスになりそうなことを書きます。
・履物は、「はだし+サンダル」がお薦めです。私は「靴下+スニーカー」、妻は「はだし+サンダル」で砂漠を歩きました。この時期の砂は熱いようですが、火傷するほどの熱さではありませんので、はだしのほうが気持ちよいようです。
砂漠の砂はとても細かく、砂の上を歩くとすぐに靴の中に入って砂だらけになります。サラサラしているので、車に戻ってから靴を脱いで払い落とすことはできますが、面倒です。なお、靴底にも結構砂が付きます。それに気が付かずにホテルに戻ると、ホテルの部屋の中が砂だらけになるので、部屋に入る前に靴の裏に砂が付いていないか、確認したほうが良いです。旅行前に100円ショップで靴ブラシなどを買って持っていくと払い落とすのに便利です。
・昼間は気温が高く日差しも強くて暑いですが、夜は徐々に冷えてきます。半袖Tシャツ1枚では寒いですが、長袖シャツを着ていれば問題ないです。夜明け前は夜露が降りてテントが濡れる(テント内側も濡れる)くらいなので結構寒いです。セーターやジャンパーがいるほどではありませんが、長袖シャツの上にもう1枚羽織るものがあったほうよいです。
・サンドボードは、楽しいですがこけると砂だらけになります。もし砂だらけは嫌だが、サンドボードをしたい方には、ボードに座って、そり形式で滑ることをお勧めします。
・砂漠の中にあるキャンプ地ですが、近くに幹線道路を走る車の音、ジェット機が飛ぶ音、別のキャンプサイトから聴こえる音楽やDJ、どこかのモスクから流れるコーランなどが時々聞こえます。完全な静寂は求めることはできませんが、ほとんど気にならない程度です。
・蚊が飛んでいるので、虫除けスプレーや虫刺され薬があるとよいです。
最後に、日帰りよりも、テントで1泊するツアーを強くお勧めします。
大掛かりな設備を使い、迫力満点なショーが展開されます。
ブロンズ席でも充分に楽しめました。
会場には、ドバイモールからタクシーで20分1000円で着きました。
タクシー以外では行きにくい場所だと思います。
(運転手もあまり知らない場所だったようなのでgooglemapで伝えました)
事前予約していないと2倍ぐらいの入場料が要ります。優先搭乗予約まではしませんでしたが、待ち時間はゼロでした。
午前中の市内観光とショッピングは女性の日本人ガイドさんで、スークでの
お店の紹介、お値段をねぎるのも手伝って下さいました。ドバイの説明も明瞭、写真もたくさん撮って頂き楽しい時を過ごせました。
デザートサファリは、ドイツからの男性二人と三人で出発。ドライバーさんはとっても陽気で道中も楽しく、砂漠での爆走も、ワォーワォーとにぎやかでした!
砂漠に降り立った時、砂のあまりの熱さに絶句。スニーカーで行くことをお勧めします。
VIP待遇で、エスコートされ3回のエレベーターを乗換えて154階の部屋に着いた、ウエルカムドリンクを頂き、飲み物のオーダー、続けて3流の歌手の歌が流れた。152階のオープンデッキからの眺望もよかったが、約2時間30分 ソファーに腰掛け時間を潰す間に カメラマンだ何度も来て写真を撮りまくる最初の数枚を許した為に 付きまとい撮影が続く、トータル76枚も撮ったようで、写真購入は1枚の写真D100、3枚とデーターでD250、後はデーターでNETに繋いでダウンロードという事だったが、帰国後 指定のURLにアクセス結果は、データーは一枚もダウンロードできない状態。口頭の説明と 実際ではかなり違うのだ、QRコード読み取りや Eメールアドレス、パスワードを聴いてくる。写真屋に私の名前もパスワードも事前に登録もしていない。渡されたカードはバーコードが記入してあったがバーコードを入力する項目はない。
写真撮影はトラブルの元 きっぱりNOと断るべき。
写真撮影だけが気分の悪い結果になったが、良かったのではないだろうか?
この最上階のVIPラウンジに滞在2時間で 約20000円の価値があるかどうかだが、写真の7500円も安くはないぞ!
ついでに、ラウンジ担当のボーイの姿勢は最低。腕を組む、ポケットに両手を入れるカウンターにもたれる最悪な連中
まず、数年前は開発中だったJRBがとても賑わっていて驚き!夜景を楽しみたかったので、観光の1番最後に寄ることにしました。まだまだ新スポットのためか、タクシーの人も場所がわからなく、近くで道を尋ねながら到着。
ロスタイムがあったものの22時頃は空いてる時間ですぐに乗ることができました。回転してるのがわからないくらいゆっくりで、風もなく快適に景色と撮影を十分楽しめました。係の人が写真を撮ってくれるので、アインドバイや高層ホテル群など自分の好きな背景やポーズをアピールして何枚も撮ってもらいました。気に入ったら1枚200ディルハムで購入できます。
乗ってる間にジュース&クッキーは口にする暇なく、写真待ちの間に敷地内のベンチでいただきました。
スタッフの皆さんは本当に親切でラグジュアリー気分を盛り上げてくれようとしています。その努力には最高点を贈りたいです。
景色
ドバイは発展中の町なので、景色に必ず工事現場が入ってしまいます。スモッグがかかっているので遠く先まで見づらいです。
スカイツリーなど身近なものに慣れていると感動が少ないです。
参加者
私自身も含めて、カジュアルすぎました。スタッフの人が提供しようとしてくれている空間と参加する側の気持ちが合っていなくて申し訳なく、残念でもありました。
徹底的にラグジュアリーにして、参加者にもそれを求めると、このプログラムの良さと金額の価値が出ると思います。そうなったら、めちゃくちゃ頑張っておしゃれをして再度参加したいです!
バギーを運転したいという主人の願いを叶えるべく申し込みました。
運転は主人
私は助手席
ご夫婦でどちらかが運転しないならこのスタイルがいいですよ!助手席側で写真と動画をみっちり撮影できます。
インストラクターもお迎えのドライバーも親切です。日本人が好かれてる気がします!
説明は丁寧ですが日本ほど丁寧過ぎなくていいです!一緒に楽しもう!っていう気持ちが伝わってきて盛り上がります。
運転した主人も大満足でした!ちょっと怖いかも?って思ってたそうですがすぐにコツがわかって、いい感じでした!
デザートサファリで載せてもらって砂漠を爆走するのもいいですが自分で乗って走ると、その数倍感激しますよ!
天井があって窓がないバギーですが、風をきるので6月上旬でも暑くないです。
朝5:30集合に心配しましたが、もともと時間感覚の少ないドバイですので問題なかったです。
英語の心配をしている人も大丈夫です!車の事を知っていればなんとなく理解できますよ!
砂漠でバギー!
大人が子供の頃の夢を叶えるものだと思います!