ドバイ
日の入りの時間に入りました
夕暮れ時はやはり人が多くもう少し目に到着するようにすればよかったです。
チケット売り場わきで並んですぐかと思ったら、歩いて移動(ドバイモール内だったので当然と言えば当然ですが)エスカレーターで上がりまた歩くそしてエレベーター
エレベーター内の上がっていく際のエレベータ内の演出が良かったです。
ただ人気がある分当然暗くなってしばらくした下りエレベータ待ちの長蛇の列、30分待ちました。
初ドバイ&初デザートサファリでした。
以前ドバイへ行った友人に、ドバイへ行くならデザートサファリがオススメと聞き参加しました。
色んなツアー会社でデザートサファリを企画していますが、事前に複数のツアー会社を調べ、企画内容、クチコミ、料金等を勘案してこのツアーを予約しました。
評価としては、星5つ★★★★★です!
内容も担当ガイドさんの対応も大満足でした。
ホテルピックアップの予定時刻5分前には迎えにきてくれていて、ガイドさんは送迎中も気さくに話しかけてくれました。今回は2人で参加したので、コロンビア人ファミリー4人と相乗りでした。砂漠のドライブは皆でキャーキャー叫びながら楽しみました。酔い止めを飲んで参加することをお勧めします。
砂漠に着くと2箇所のフォトスポットで下車します。
その後、ラクダと触れ合う時間があり、キャンプへ移動します。
キャンプ内では、ラクダ試乗、民族衣装試着、シーシャ、ヘナペイント等イベント盛りだくさんでした。行列もなくスムーズに体験することができました。
夕食後、温かいコーヒーとアラビアンスイーツを食べながら3種類のダンス(ファイヤー、タンドゥーラ、ベリー)を鑑賞しました。
ドバイ料理は苦手ですが、ここのスイーツは美味しかったです。
還暦を過ぎた父親と2人で参加しました。
ドバイ市内から車で片道1時間ほどのところに広大な砂漠が広がっており、車内から眺める景色だけでも見ものでした。本格的に砂漠に入ってからのドライブは、初めからエンジン全開で、雄大な自然の中ということもあり、爽快感とスピード感、スリル感に満ちていました。ドライバーさんのテクニックや、4WDで使われている日本の至宝「TOYOTAランクル」の性能により、期待以上の楽しさでした(父親は少し恐がっていましたが笑)。注意事項に「酔い止めを飲むのをおすすめします」との標記があり、酔いやすい私は飲んで参加しました。結果、飲んで良かったと思っています。実質2時間ほど車に乗ることになるので、酔いにくい人でも事前に飲んでおくと安心かもしれません。
ドライブ後のラクダとの触れ合いやイスラム文化の体験、食事・ショーと、盛り沢山ですので、初日に味わっておくと基本的な知識・理解が色々と得られて良いと思います。
どうせバージユカリファに上るのなら、At the Top SKYが絶対にオススメです
バージユカリファには世界中から人が集まって来ますので、人の入場の列は凄いですし、そこから考えて、優先入場、そして、125階からの眺めの違いますし、上る前のアラビックコーヒー、148階での飲み物等のサービス等を考えると、その価値は十分にあると思います
また、At the Top SKYは予約しておく方がベターだと思います。
私が15時ごろに行った時はすでに、その日の分は全て完売でした。
また、VELTRAなら安く買えるのでお得だと思います
12/31の朝に昇りました。この日はほとんどの時間sold autでしたので、予約していましたから
受け付けでチケットと交換して、行きました。この日に昇った時間は朝もやで視界は全く見えない状態。でも滞在している間にもやがはれ、視界もみることができました。花火の準備のためテラスにでることはできませんでしたが、世界一の高さを感じることができました。上と1階にカリファに関するお土産を売っています。記念になりそうなものがありましたのでいくつか購入しました。朝もやの中のカリファと普段のカリファを体験することができて良かったえdす。
ドバイ初の飛行機が夜中発だったので、
最終日にホテルをチェックアウト後にこのツアーに参加しました。
砂漠の砂で身体が気持ち悪くなるかなと思ってましたが、
結論大丈夫です。
そのままシャワーを浴びずに帰国する場合も問題ないと思います。
当日トヨタのランドクルーザーでピックアップは時間通りに来てくれます。
日本語の話せないドライバーさんですが、話せないなりにコミュニケーションをきちんととって頂けますので、
基本不自由することはありません。
服装はTシャツ+短パンなどでも大丈夫ですが、夜少し冷えるので羽織る物があってもいいかもしれません。
※車内のエアコンが寒いと感じる方もいると思います
スニーカーとサンダルで迷う方もいるかと思いますが、
私はサンダルをオススメします。
砂がさらさらで歩きにくい点も少なからずあるとは思いますが、
さほど歩くこともありません。
砂漠までは一時間半ぐらいで、途中ガソリンスタンドでトイレ休憩があります。
ガソリンスタンドにはコンビニもありますのでお水などを買うことも可能です。
当日の参加者は、日本人2人+アメリカから来た家族3人の計5人。
ランドクルーザーだけあって車内は快適です。
砂漠で20台程度のランクルが集合し連なって走る光景は圧巻です。
ドライバーの運転技術も高いので本当に安心して楽しめます。
BBQ会場ではラクダ乗りが一番混み合いますので、
一番最初に並ぶことをオススメします。
私はラクダ乗り→ヘナタトウ→水タバコの順でやりました。
ドリンク売り場では有料ですがビールも買えます。
BBQはそこまで期待する内容ではありませんが、
落胆する内容でもありません。
普通に美味しく食べれます。
お迎えから送迎まで同じドライバー兼ガイドの方が案内してくれるので
とても良かったです。
滞在中は色んなアクティビティをしましたが、
本アクティビティが一番CPが高いと思いました。
生まれて初めてのドバイ。
後悔しないように、色々なデザートサファリオプショナルのサイトを読み漁り、内容、料金、安全面等、あらゆる点で比較しました。
結果、体験できるアクティビティの多さや、ドライバーのライセンス保有や、ラクダが安全であるという安心感からこちらでお世話になりました。
最終お迎え時刻は事前にメールで通知され、ホテルにも前日にFAXいただけるとのこ
とでした。
予定通り、メールもあり、FAXもちゃんとされ、フロントで受取り、問題なく最終ピックアップ時刻を知ることができました。
14:30に宿泊しているホテルにお迎え予定だったので、少し早めにロビーで待っていました。
道が空いていたのか14:20分くらいにはホテルを出発していました。
私たち女2人以外に、イギリスから来たご夫婦?カップル?と日本人のご夫婦の6人での乗車でした。
車はトヨタのランドクルーザーで終始快適に過ごせました。
ガイド兼ドライバーの方はとても気さくで、時々ジョークを交えながら優しく、と
にかく私たち6人をしっかり見ていてくれていました。
英語がカタコトな私たちにはゆっくりとした英語で話してくれたし、何度もわかる?って感じで聞いてくれました。
最後列に座られていたご夫婦にもきちんとミラーを使ってアイコンタクトしながらジェスチャーで大丈夫か?と何度も問いかけてくれていました。
イギリス人の男性は少しだけ日本語が話せたこともあり、車内は和気あいあいとした雰囲気で過ごす事ができました。
休日に参加した為か15台以上のとにかく多くの同じ車が写真撮影スポットで停車しているので、迷子になりそうでしたが、キョロキョロしているとガイドさんがしっかり見つけてくれ、「Hey!Girls!!」って呼んでくれたので不安もなく過ごせました。
車内でアバヤを着るのを楽しみにしていると言っていたからか、キャンプサイトでの自由時間の際にガイドさんは私たちを見つけ、「アバヤは着たか?」と確認してくれ、どこにあるかわからなかったので「まだ」と伝えると、PhotoShopの裏に連れて行ってくれ、民族衣装を着させてくれました。さらにデジカメやスマホを渡すとバシバシ何枚も撮ってくれました。とってもいい思い出になりました。
ドライブも迫力満点でしたし、キャメルファームではたくさんのラクダに会え、キャンプサイトでは時間がたっぷりあったのでラクダに乗ったり、サンドボード、シーシャ、ヘナペイント等記載されているアクティビティすべて体験できました。
夕日の時間帯の撮影はとても楽しかったです。
お食事もたくさん用意されていたので、たくさん食べれましたし、ドリンクもたくさん飲めました。
3種類のダンス(ファイヤー、タンドゥーラ、ベリー)もどれも迫力満点でとても貴重な体験ができました。
帰りの暗闇の中での4WDドライブも迫力満点で、日中ムービーを撮り続けていた私に、帰りも撮りなよと言ってくれ撮影しながらの乗車ができました。
とっても楽しかったです。
帰りもちゃんとピックアップ順に各ホテルまで送ってくださり、21時頃にはホテル
に帰ってくることができました!
最高の半日になりました。
友達と2人で参加しました。私たちを含め6人の日本人とドライバーさんで向かいます。現地には他にもたくさんの方がいました。砂漠に着くなり乗ってきた車のままつっこみます。最初、大丈夫?と思うような砂漠の坂道を行ったり来たり、みんなで叫びまくりです笑 でもドライバーさんのナイスな運転でアトラクションに乗ったような気分を味わえました。最高に楽しかったです!その後は、ディナーまで自由時間。民族衣装を着て写真を撮ったり、私達はラクダに乗りました。乗り心地は意外と良く、写真も撮ってくれました。他には、Hennaペインティング、水たばこ、サンドボードをしたりもしました。ディナーの前後にはみんなでステージを囲んでファイヤーダンス、タンヌーラダンス、ベリーダンスと3種類ものダンスの鑑賞会。
夜空の下、砂漠の中、なんか開放感があって気持ち良かったなぁ。
あっという間に時間が過ぎてしまう盛りだくさんのツアーになっていると思います。本当に楽しめました。大満足のツアーです!
せっかく行くのだからと148階を予約しました。チケットのバウチャーは、ホテルに届いていました。広いドバイモールなので行くまでは、バージュハカリファの入り口にたどり着けるか不安でしたが、あちこちに表示があるので大丈夫でした。チケットの受け取りは、We Caiiでと案内されていましたが、実際はBayTicketででした。フロアの混雑度、エレベーターの待ち時間、お菓子や飲み物のサービスを考えると148階にしてよかったです。値段ははりますが、バージュカリハァのホームページで予約するよりもベルトラのほうがお得です。
最初に待ち合いスペースに通されました。色々な国籍の方がそこを利用していました。そこへ、アラビアンコーヒーなどをサーブしてくれる方が登場し、サーブして頂いて、待ち時間を過ごす感じです。その後エレベーターで展望台へ!上ではまた美味しいスイーツを提供して頂いて、展望台からの眺めを楽しむ事ができます。噴水も上から眺められます。「バージュ・カリフぁにのぼった!」というドバイでの思い出作りにおすすめです^^
バージュ・カリファ展望台には148階と124階の二種類ありますが、124階の方を選びました。
その理由は、バージュ・カリファの数キロ先は海と砂漠で光が無いことと、148階だと地上からの距離がありすぎて夜景が小さくなると聞いたからでした。
以前、台湾にある TAIPEI 101 の展望台から夜景を見ましたが、周りは低層ビルが多く輝きを感じられなくて、一番輝いていたのは道路を走るクルマのヘッドライトだったという経験があったからでした。
バージュ・カリファとドバイモールは、ドバイメトロより動く歩道でつながっています。
規模では比較になりませんが、まるで恵比寿ガーデンプレイスや東京駅の京葉線の通路のようです。
選んだ時間は17時で、明るい時間帯のドバイの街並み、ダイナミックな夕陽と日没、そして夜景、一度の滞在でいくつもの楽しみ方ができる時間帯です。
昼間の時間帯より価格が高くなりますが、価値ある時間帯だと思います。
その分、大変混む時間帯でもあります。
なので、16時30分に集合するように案内がありましたが、もっと早く行った方が良いと思いました。
16時30分に At the Top の入口に行くと、人、また人でごったがいしていました。
色々な国の人がバージュ・カリファに集まるなんて驚きです。
ベルトラさんのバウチャーを見せると、簡単な手続きで入場券を手にすることができました。 ベルトラさんに申し込んで良かったと感じた一瞬でした。
それでも、この混み方はスゴクて、なかなかセキュリティチェックまでたどり着けません。
特にロシアやスロバキア等の中央ヨーロッパからの観光客が多い印象でした。
その一方で、周りを見渡す限り、アジア人は中国系とインド系の人しかいないように感じました。
日本人客はいません。
ここもニューヨークのエンパイア・ステート・ビルやワン・ワールド・トレードセンター、トップ・オブ・ロックのように厳重なセキュリティチェックがあります。
とうとう17時を回ってしまい、もう夕陽が沈む。
日没の観賞はあきらめました。
あ~せっかく17時00分で取ったチケットが・・・
セキュリティチェックを終えて、取るものも取り合えずウエストバッグなど身に着けず手に持ったまま走ってエレベーターへ。
ちょうど出発間際のエレベータに乗ることができて一気に124階へ。
着いた場所が東側、あ~太陽は反対側ということで西側にダッシュ。
人がまばらの展望台を回り、西側には人だかりができていて、そこはまるで多国籍の集落のようになっていました。
皆さん砂漠と夕陽のコラボレーションを観に来ているのですね。
一時はあきらめた夕陽を見ることができました。
到着して10分も経たない内に太陽は沈んでいきました。
こんなに早くさっさと日が遠退くなんて、その間、たぶん5~6分ぐらいと思います。
その夕陽は、太陽が二重に見えるとても珍しい現象でした
それはとても神秘的で、その二重に見えた太陽を動画で撮れました。
ドバイはまだまだ開発途上で、ここ数年で新しい建物がたくさん建ちます。
それらの建物が完成し光を放つようになったら、148階をチョイスして優雅に夜景を見てみたいと思います。
この体験談を読んで下さった皆様には、是非ともドバイの大地に建つ近代的な高層ビルと、直線と円で交差する道路に車が走る光景を見て頂きたい。
そしてこの時間帯は二度美味しい。
ここバージュ・カリファでしか見られない感動を体験してほしいです。
自分の見た感じとしては、ドバイの車の4分の3が日本車が占めているような気がした。トヨタに限って言えば半分を占めているのではと思う位よく目に付いた。中でもランドクルーザーの多さには驚いた。しかも車体はみんな白、白、白。宗教的なものなのか白い車体しか走っていないのがものすごく不思議だった。
そしていよいよデザートサファリの当日。集合時間の数時間前に予定時間の変更のメールがあり、その時間を若干オーバーして到着。6名定員との説明でしたが、先客としてアメリカ人の夫婦と我々2人の4人でツアー開始。
自分は行きは助手席に、帰りは3列目のシートに1人で座りましたがはっきりいって雲泥の違いでした。アクティビティーを楽しむのならばやはり助手席が1番です。 3列目は前の状況が見えずただはね上げがられるだけの席で、狭すぎます。ツアー会社も強制的にローテーション行うなど少し平等にすべきだと思います。
砂漠地帯に入るといろいろな会社のツアー客が砂漠内を走っています。小型バスで砂漠地帯まで来てそこでランドクルーザーに乗って交代で砂漠を走るツアーや5、6台の小規模なツアー会社などなど。
けれどもオリエントツアーのデザートサファリは他とは違います。20台以上のランドクルーザーが勢ぞろいします。日本でもこんな数のランドクルーザーが縦列で走行するのを見たことがありません。私たちの車は最後から2番目だったので、隊列を組んで走っていくランドクルーザーを見ていると圧巻でした。
ただジェットコースターのようだったと言うコメントがよく書かれていましたが自分はあまりスピード感は感じませんでした。ただ急斜面をまっすぐに降りるのではなく斜めに走行するので、前の車を見ていると4輪が横滑りしながらかなり車体が斜めになっているのを見ていると横転するのではないかという恐怖を感じます。そういうスリル感はかなり楽しめました。車内にはちゃんと太いロールバーが装着されているので逆に横転してみても面白いなと思いました。
その後は砦のようなところに行き、いろいろなアトラクションをした後で食事となりました。砂漠のど真ん中での食事ですので期待はしませんでしたが、どれもまずまずおいしく食べれました。
その後の踊りも本格的でアラビアンナイトの世界を充分堪能することができました。
全体的に見ても非常に満足するツアーだと思います。
家族4人で参加しました。時間ぴったりにドライバーさんが迎えに来てくれ、近くのホテルでアメリカ人カップルを乗せて出発、1時間位でミーティングポイントに着きました。見渡す限りの砂漠に大興奮!休憩時間がたっぷりあったので、飛んだり跳ねたり面白い写真がたくさん撮れました。ドライブは本当に絶叫マシンみたい!キャーキャー叫んで盛り上がりました。車が横転しそうな勢いだけど、決まったコースを走っている事と、ドライバーが慣れてる様子なので恐怖は感じません。ただ私達は酔い止めを飲んでいましたが、後部座席のカップルの女性は車酔いでダウン。後部座席は揺れが激しかったようです。
そして夕暮れ時にキャンプに到着。キャメルライドは混み合うとの事で、1番に駆けつけ乗せてもらいました。ラクダが立つ時と座る時、取手をしっかり握っておかないと危ないです!けっこうな衝撃です!乗ってからも脚に力を入れていないと落ちそうでした。でもラクダは大人しくて可愛いかった!
キャンプはテーブルとクッションがたくさん用意されていて、家族連れも余裕で座れます。でもここで誤算が!日が暮れてからあんなに寒くなるとは思わなかったのです。腕のタトゥーが乾くまで上着も着れないので、ファイアーダンスの熱気で暖を取ってみたり。薄手のダウンを持って来れば良かったと思いました。ビュッフェは美味しく食べられましたし、食後のホットドリンクは本当にありがたかった!最後はベリーダンスで終了、帰りの車では爆睡でした。楽しかった!貴重な体験ができました。もしまたドバイに来ることがあったら、もう一度このツアーに申し込むと思います。ありがとうございました!
初ドバイ、初砂漠
ドバイに行かれた方の話を聞くと誰もが口を揃えてデザートサファリは良かったと言っていたので参加しました。
ホテルへの迎えは14:30で時間通りにドライバーさんが迎えに来てくれました。私たちの他に中国人のカップルが一緒でした。ドライバーさんはおとなしそうな年配の方でした。特にガイドもしてくれず、シートベルト!シートベルト!とだけ言ってました。そんなおとなしそうなドライバーさんでしたが砂漠に向かう道なりは結構なスピードを出してました。これはきっと砂漠でもかなりスリリングな運転をしてくれるのではと期待です!
東の方へ1時間半くらい走らせると砂漠に着きました。見渡すかぎり砂です。私たちの他にも15台くらい車がいました。ドライバーさんが車から降りてタイヤの空気を抜きいよいよデザートサファリの開始です。急勾配を上がったり下がったり普通では体験出来ない運転の仕方です。が、期待をしすぎたのか思ったよりスリリングではありませんでした。でも今まで経験したことのない事で満足です。もっとスリリングな体験をしたい方はドライバーさんにリクエストしたほうがいいです。途中2度ほど止まって写真を撮ったり走ったり。
その後はラクダに乗ったり、ヘナタトゥーをしてもらったり、サンドボード、無料のソフトドリンク、バーベキュービュッフェ、ベリーダンスと充実した内容でした。
ただこの時期は日中でも涼しく過ごしやすい時期なので夜は更に冷えてジャケットが必須です。
20時過ぎまで飽きることなくデザートサファリツアーを満喫することができました。
ドバイに行ったらデザートサファリは行くべきです!
約20分間隔?で食事中4回も見ることができて良かったです。
食事のボリュームもすごくて、フィニッシュかと思った後に4皿のボリューミィーなお料理が。勿体無いけど残してしまうほど。
JUN様
ミールクーポン、ティプタラレストランのご利用をありがとうございました。
噴水は通常30分に1回行われておりますのでテーブルのアロケーと時間は2-2.5時間となりますので、ゆっくり噴水ショウを鑑賞して頂いたとのこと、
うれしく拝見いたしました。
万が一またのご機会があればご利用をお待ちしております!
シャラフツアーズ
英語が話せない2人でしたが、ドライバーの方が話しかけてくれたりと楽しい時間でした。砂漠をドライブする時は時折車を止めて写真撮影をさせてもらえたりと写真対策もバッチリです。思っていたほど砂漠のドライブは怖くなく、迫力もなかったです。お子さんも参加されるには問題ない程度だと思います。
キャンプ場についてからはラクダ体験やサンドボード、水タバコ体験など多くのイベントがあり、ディナーなでの時間も充分楽しめました。またディナーはブッフェスタイルでラクダのお肉も食べれたのはよかったです。ただ、もう少しディナーの時間があるとゆっくりたべれてよかったかな、と思います。ベリーダンスなどの演出も中央の広場を使ってのもので見やすくとても楽しかったです。次回参加する機会があればもっと余裕をもってディナーを頂きたいと思います。
砂漠の砂はだいぶ細かいので靴や服は汚れて構わないものに限ると思います。自分達が参加した時は裸足の参加者の方も結構いたので、気にならなければ裸足が1番適切かと思います。
非常に満足のいくツアーでした。
もともとドバイに旅行すると決めた時に、ブージュ・カリファや高級ホテルなども楽しみでしたが、「中東らしさ」が感じられず、せっかく中東に行くのであれば「日本では絶対に味わえない異文化を体験したい」と考えていました。
そこで中東ならではの砂漠ツアーに参加することにしました。
オールドドバイのホテルに時間通りにピックアップされた後、約一時間で郊外の砂漠に到着。そこからラクダ牧場、キャンプ場までの道のりは、まさにジェットコースターのようなドライブで、スリリングでした。途中、妻が車酔いになったのですが、ドライバーが気を使って、安全運転に切り替えてくれたため、車酔いもすぐに解消しました。
その後、ラクダ牧場で記念撮影をしたのち、キャンプ場に到着。夕日の時間に合わせて到着してくれたので、砂漠に沈む綺麗な夕日を撮影することができました。
夕日が沈んでからは、妻と二人で民族衣装に着替えて記念撮影をしたり、ヘナペイントをした後、ファイヤーダンス、民族舞踊、ベリーダンスを鑑賞しながら、美味しいBBQをいただきました。ドバイでは街中でアルコールが手に入らず、ホテルのバーで飲んでも高額なのですが、キャンプ場ではお手頃価格でビールが購入できたので、それも嬉しかったです。
中東ならではの異文化を体験することのできた非常に満足のいくツアーでした。
17:00の回に入場しました。予約した時は入場時間が早すぎたかなと思いましたが、124階と125階でいろんな方角から眺めたり写真を撮ったりしていると、あっという間に日没の時間を迎えました。お土産コーナーがありますので、17:00の入場で丁度いいです。
入場した日は少々霞んで見えましたが、気象条件が良ければもっとはっきり見えると思います。
私達が行った日は、とても混んでいて当日の入場券は、ほぼsold outでした。
148階まで行ける人たちは、一回のラウンジで座って待てたので、子ども連れにはありがたかったです。
148階まで上がると、ソフトドリンクとスイーツでおもてなししてもらいましたが、バイキング形式ではなく、スタッフの方がスイーツを乗せたプレートを持っているので、その中から1〜2個好きなスイーツを取って食べるという感じです。
148階まで上がると、お値段も高いのですが、景色はとても良く、家族みんなで大興奮し、経験できて良かったです。
深夜便だという事もあり、小さな子ども連れだったので、ゆっくり過ごせればと思い予約してみました。バウチャーを印刷して持って行き受付に出したのですが、なかなか名前が見つからないようで、ラウンジに入るまでにかなりの時間がかかりました。一度入ると出入りできたので途中で空港内の買い物にも行けました。
ドバイと言えば砂漠。
砂漠を4WD車(トヨタのランドクルーザー)で疾走!
外国と言う事もあり、時間通りに迎えに来るか少し心配でしたが、全く問題なし。
しかもホテルまで来てくれるので助かりました。
今回家族4人の参加でしたので、先にピックアップしていたタンザニアのお客さんもいましたが、ドライバーさんの気遣いもあり目的地までの時間楽しく会話(英語)をしてたのであっという間でした。
途中トイレ休憩もあり少し時間のかかるドライブも安心でした。
そうこうしてる間に道路を逸れ砂漠の方へ...
他のツアーとも合流して本格的な砂漠ドライブ。
まるでロデオのようなスリルが楽しい!!
上下左右と激しく揺れるのでロデオ。
(車酔いの心配の方は酔い止めを)
同乗のタンザニアの方もキャーキャー言って楽しんでました。
途中休憩の時間。広大な砂漠をバックに写真撮影。砂漠に砂ってホントさらさらなんです...
次はキャメルファーム。
ラクダたちと記念撮影。2日前に産まれた赤ちゃんラクダもいました。
(もちろんラクダは触ってはダメです...)
夕陽に赤く染まる砂漠を見ながら最終目的地キャンプ場まで移動。
キャンプ場にはアラビック体験の数々。
ラクダ試乗(ここのラクダは触れてもいい)やサンドボードなどなど。
女性にはへナペイントが人気でした。水たばこやサンドアートも楽しい。
お料理はアラビア料理BBQスタイルでどれもおいしい。
お酒は有料ですが置いてあるので日本人や外国人には嬉しいことですよね。
ショーも数々。
テヌーラ、ベリーダンス、ファイヤーダンス。どれもスゴイ迫力で楽しめました。
帰りはホテルまで送迎してくれましたので安心でした。
ドバイに行ったら必ず参加をした方がいいですね。
また、ドバイに行ったら参加します。
眼下に広がる夜景を楽しみに、夜に行きました。
しかしいざ到着し、窓から外を眺めようとしたのですが、窓には水蒸気が付着し曇って見えませんでした。
でも屋外展望台が少し用意されているので、そこからの景色は綺麗でした!
フレンドリーなドライバーさんが、予定時刻ぴったりにお迎えに来てくださいました。家族4人、乗り心地の良い4WD 車に貸切でした。ドライバー兼ガイドさんの説明はとても丁寧でした(英語)。砂漠のドライブは、予想を超えてスリル満点で、ワーワー、ぎゃーの連続です!日本では経験できないことですので、ぜひオススメです。あと、中学生と、高校生の子供達は、サンドバギーが楽しかったそうです。簡単な説明を受けたら、あとは自由に砂漠を走ることが出来て喜んだました。ラクダにも乗れて、写真も撮ってくださいます。キャンプでは、ヘナアート、水たばこ、砂絵などが楽しめます。ソフトドリンクと、お水のサービスも嬉しかったです。夜になると、満点の星空の下で、センターステージにてベリーダンスなどが披露されます。内容満点のとても充実したツアーですが、星か-1なのは、、、お食事があまり美味しくなかったことが少しだけ残念でした。デザートやコーヒーも、いまひとつ…でした。1月は、夜は冷えるので防寒用の上着をお忘れなく。
今回、初めてのドバイ旅行という事もありドバイに来たからにはと思いの砂漠でのドライブ、アラビアンナイト、ラクダ、ヘナペイント、アバヤの民族衣装を着させて頂けるこちらのツアーを申し込みしました。
お迎えはホテルに午後の14時に迎えに着てもらえて砂漠までは2時間くらい走ります。期待が膨らむなかどんどん街から離れ途中から見渡す限りの砂漠に突入し、いったん車のタイヤの空気を抜くのに20分くらい砂漠の入口で止まります。
さぁそこからが4WDでのエキサイティングなドライブのスタートです。砂漠の中のドライブは人生初の経験でジェットコースターのようでエキサイティングです。
同じく4wdが15台くらいつらなって2時間くらい砂漠を走ります。
16時~18時くらいまで走り、バーベキュー会場に到着!!
到着するとラクダに乗せてもらったり、ヘナペイント、水タバコ、フリードリンクで夕飯のバーベキューまで時間を過ごします。
女性はヘナペイントやアバヤの民族衣装を着させて頂いたりできるので楽しいアラビアン気分を満喫出来ると思います♡
夕飯のバーベキュー
ビュッフェスタイルです。味はこんなものでしょうという感じですが夕飯が出来上がるまでの時間が結構長いのでお腹ペコペコに、なってのバーベキューは美味しく頂けると思います。
いろんな所に出掛けましたが、こうして帰国して振り返ってもデザートサファリの思い出が1番印象深く残っています。
このツアーに申し込みして本当に良かったです!!
申し込みされる方に言っておくなら、夜の砂漠はかなり寒いですよ!!
私はぶるぶるしながらディナーを頂きました。
16時に到着した頃は日差しが強く、帽子やサングラスは必須かと思います。
夜は一気に冷え込み羽織ものは必要です!!
履き物はビーサンとかがオススメです。砂が入ってしまうのでスニーカーなどは大変かも…。
最高の思い出になるツアーなので是非行かれてみて下さいね!!
モールの中を歩いて行くと、巨大で迫力ある巨大な水槽が見えてきます。
さすがギネスに載ったことがあるだけに本当に大きいです。
ベルトラさんにアクセスして印刷したバウチャーを水族館のスタッフに見せると、並んでいる人たちを横目に優先的に受け付けてくれました。
偶然、良いスタッフが対応してくれたのかもしれないので、いつでも優先的に受け付けてくれるなんて期待しないでください。
この水族館の予備知識をあまり持たずに行ったので、ZOOの展示はサプライズでした。
外からだけでは分からない魅力のある水族館です。
この水族館で写真を撮る方は、超広角のレンズを持って行ってください。
私は、ソニーの SEL1670Z に加えて SEL1018 を持参しました。
アップした画像は2枚とも SEL1018 で撮影しました。
今回のデザートサファリは一言で申しますと、異国ならではの非日常の世界を体験することができました。
とても感激。
当日は、まずホテルに電話の一報がありました。
「途中、一人の方を Pick up するので予定より少し遅れます」とのこと。
私達はツアーに関して予備知識に乏しく、この時とばかりに質問をいくつか。
例えばガイドのチップ、服装などについても細かなアドバイスをしていただきました。
おかげ様で体調を崩すことなく、その後の旅行も快適にすることが出来ました。
ロビーにガイドの方が迎えに来ていただき、さぁー Let's go
車の助手席に乗っていたロサンゼルスから来た女性と挨拶。
ただ私達は全く英語がダメです。
ガイドさんも英語(どうしよう)
でも…大丈夫と言い聞かせながら…
ガイドさんはラジオを付けて音楽を流して雰囲気を和まして下さいました。
そして車はドンドン砂漠地帯へ進み、ゲートを入ったところでまず第一の感動。
すごーい! 周りが巨大砂漠!! そこでまず感動の写真を1枚。
私達の他に10台以上の四輪駆動車が集合場所に集まっていました。
ワァーみんなこれからどうするんだろと、好奇心がくすぐられるような期待が高まりました。
このツアーに参加するにあたり、砂漠で車が故障したらどうするんだろうと心配でしたが、10台以上も集まっていれば問題ないとその心配も直ぐに吹き飛びました。
しかも、殆どの車がトヨタの四輪駆動車です。
このツアーで一人旅の日本人女性と会いました。
その女性曰く、「ドバイに来て初めて日本人と会った」そうです。
乗車する車は別でしたが、各ポイントでその女性とご一緒しました。
旅先の出合いがいいですね。
ガイドさんが砂地に合わせてタイヤの空気を少し抜き、ラリーの始まり!
1台目、2台目と一列に走り始めてパリ~ダカールの始まりとは大げさですが、砂漠地帯へ!
私達は砂漠の走行を体験したことがないのでとても感激!
スピードを上げながら砂漠地帯の急坂を登り急降下。
これはまるでジェットコースターのようではないか。
初めてのこの感動! ガイドさんの運転の技術はプロ級!
そろそろ太陽も下がり始め、夕陽と砂漠の蜃気楼の中での夢のような世界でした。
そしてラクダ村へ
そこにはラクダが何頭もいて初めてラクダとの対面。
わぁーラクダさんこんばんはーご機嫌いかが…と言える距離!
なんか子供に帰った気分で挨拶。
そしてキャンプ村へ。
そこではラクダに乗ることができました。
ラクダさんが立ったとたん、わぁー高い!
たぶん2m位の高さだと思いますが…私達には5mぐらいに感じました。
もう感動! まるでラクダに乗った商人!?
ラクダさん、こんなに重い私達を乗せてくれて有難う!
そして、ヘナペイント( Henna Paint )へ。
素敵な女性がスースースとチョコレートのデコレーション見たいな用具で描いてくれました。
水タバコにこのお菓子は?デーツですか?なつめやしの実ですね。
とても新しい食感で美味しい!
そしてBBQ
初めてお目見えする料理もあり、骨付きのラム肉は美味しいです。
そしてこれからが見どころ!
男性の豪快で力強いファイアーショーと素敵な女性のベリーダンス。
すっかりアラビアンナイトの世界に浸ることができました。
そしてラクダがトナカイにふんしてサンタクロースがお目見え。
季節に合わせたイキな演出でした。
最後に小高い砂山にらくだと共に立ち、月の光りから消えて行く姿は、とてもドラマチックな演出だと思いました。
その姿がとても神秘的でちょっとセンチメンタルになりました。
そして最後は夜の砂漠まで走行体験ができました。
ガイドさんが付けたラジオからマライア キァリーの "All I Want for Christmas is You"が流れてくると、アメリカ人の女性が口ずさみ、私たちがマライアキャリーというと笑いが車内に広がり、今まであまりコミュニケーションが取れなかった女性と心が通じたように感じました。
同じツアーでも10人の方が参加すれば10通りの内容になると思います。
これから参加される方々も、この素晴らしいツアーに、更に楽しい想い出をご自身で付け加えて下さい。
私も次回、ドバイに行ったときには、このツアーに参加したいと思います。
【良い点】
・最大6人乗りの車で、他グループの送迎に連れ回されることが少ない
私は4人家族と同じで、帰りにそこのホテルに寄るだけで済みました。ドバイ市内は渋滞が多いので、有り難いです。
・キャンプサイトでのソフトドリンク無料
・色々なアクティビティをつまみ食いできる
ヘナタトゥーやラクダ乗り、水タバコなど無料かつ短時間でちょっとずつ経験できて良かったです。
【ネガティブ】
・ピックアップ時間が2h前に変更になり、メールが来てましたがwifiがなく気づけなかった
・ディナーは種類も少なくそんなにおいしくない
肉類もハンバーグのようなパテ、タンドリー風チキン、ラム(食事の中で唯一まあまあ美味しかったもの)3種で、BBQとは..笑
【その他】
・砂漠ライドは急勾配部は面白かったですが、説明や他の方の口コミの"絶叫マシーン"などの表記で期待しすぎており、期待ほどでは..笑
元々落ちる系の絶叫系が苦手ですが、期待しすぎていたのでややスピードなど物足りなかったです。砂の島フレーザー島やモンゴルでのドライブ等も経験しているので..
インド系のおばあ様が同乗してたためやや控え目だったのでしょうか?
・サンドボードがどうしてもやりたい!と思いこちらのコースにしたのですが、個人的には面白くなかったです。
ぼろぼろのスノーボードで、しかもそれをスニーカーで乗るので当然締まるはずもなく、スピードやカーブは楽しめません。しかも、ボードを持って自力で砂の山を登らなければいけないので超疲れる.. 2回で止めました。
色んな国で色々なアクティビティ、ショー鑑賞などしている(ラクダ、ヘナ、水タバコ、ベリーダンス全て済)ので、
上げすぎた期待値は上回りませんでしたが、
砂漠ドライブ、アラビアンアクティビティなど一回のツアーの中では多く楽しめますし、
ドバイでできる他の体験とは違う嗜好の経験なので一度参加して損はないと思います。(サンドボードは無理に要らないかな)
ホテルに4WD車(ランドクルーザー)でお迎えが来ます。車自体も結構新しい型で、綺麗でした。今回は、英語の現地ドライバーさんと外国人の観光客との乗り合わせでの参加でした。高層ビル街を走ってしばらくすると、道路の両サイドに砂漠が広がってきます。砂漠を見ながら走っていると砂漠の入り口に到着。今回,同ツアーを申し込んだ観光客が100人ぐらいいるとのことで、車は20台近く入り口に集結していました。そこでタイヤの空気を一気に抜きます。結構タイヤは凹んでいました。まだ明るかったので、写真撮影の時間もありました。写真撮影も終わり車に戻ると出発です。自然にできた砂漠の山や谷を熟練のドライバーさんが果敢に攻めて,まるでジェットコースターに乗っているようでした。真下に落ちるような体験だったり,横になって倒れてしまいそうな体験をし、スリル満点でした。
砂漠が終わると次にアクティビテイーと食事のためにベースキャンプのような場所に向かいます。途中、ラクダの飼育小屋を訪れ、間近でラクダを見ることもできます。
ベースキャンプに到着すると敷地外ではラクダの試乗体験やバギーの試乗体験が待っています。敷地内に入るとサンドボード、ヘナペイント、シーシャ、コーヒー、鷹との写真撮影など、いろいろな体験が待っています。どれもが初めての経験で興味が止まりません。一通り体験が済むと食事の時間です。ベリーダンス等のステージを見ながらBBQを堪能し、お腹一杯,胸一杯の状態になります。4WDの激しさと、ベースキャンプの落ち着いた雰囲気の両方を体験することができ、非常に満足のいくツアーでした。
4WDで砂漠ドライブ、スリル満点で楽しかったです。まるでジェットコースター!
同乗の皆さんと大盛り上がりでした。
意外と長い時間、激しいドライブが続くので、酔い止めを飲んでおいてよかったです。
気になったのは、参加者の皆さんの足もと。スニーカーで参加されている方々が多かったのですが、砂漠を歩くと予想以上に足が砂に埋まる…
途中の休憩タイムや、キャンプサイトでは、足もとはサンダルがおすすめです!!
ただ、アクティビティに含まれるサンドボードではボードの固定が甘いため、踏ん張れるスニーカーが良いと感じました。
これから参加される方は、使い分けをすると良いかもしれません(^^)
アクティビティの中では、ラクダ試乗の時間が意外と短く、すぐ終わってしまいましたが…それでもいい思い出になりました!!
なかなか出来ない経験がたっぷり詰まったアクティビティツアーです。
参加した日がクリスマスだったので、サンタクロースが乗ったラクダが登場…可愛らしい演出でした。
一人で参加しましたが途中まで少人数でのツアーなので不都合は特にありませんでした。ガイドさんはとても親切、そしてフレンドリーな方でした。砂漠を走り抜けるスリルはとても快感で、爽快でした。砂漠での滞在時間がほとんどなので、美しすぎる様々なアラビアの砂漠の姿を見ることができます。ラクダに乗ったり、民族衣裳を着たり、シーシャを吸ったり、ベリーダンスを見たりアラビアを一日で満喫するにはとてもオススメです。夕食はアラビア料理がビュッフェ形式で提供されます。ドバイ市街からの移動も1時間程度なので気軽に参加することができます。移動中も見所満載のツアーです。