ラスベガス
参加型のマジックもあり子供も大人も楽しめて期待以上のショーだと思います。
ラスベガスのショーの中ではコスパもよく楽しめるマジックショーでしたので
昔、ラスベガスでOを見て感動。今回はKAとLOVEをみました。日本でのシルク・ドゥ・ソレイユとはスケールが違い、セットには驚きます。
座席は前から2列目の真ん中で、鑑賞するには近い気がします。(上を見上げる感じになる)楽しい時間を過ごしました。
10年前観て2度目ですが、演技最高でした。
O, KA 観ましたが私は、これが一番好きです。
酒を飲んでいても眠れませんでした。
QRコードが付いているのですぐ入れました。演出、演奏も素晴らしい。はじめてのシルクドソレイユでしたが、本当に見てよかったです。
ラスベガスに行くなら、絶対に見た方がいいです!決して値段は安くないですが、時間を忘れて素晴らしい技術を間近で見ることができます。
まるで、ディズニー映画のような、サーカスのような、夢のような不思議な世界観に引き込まれてしまいました(´°ω°`)
私たちが申し込んだ日は、Bエリアが売り切れており、AかC、Dエリアのみしかありませんでした。
Aはとても高いと思いますが、なかなか行けるものではないので、思い切って奮発しました。
席は前から5番目のど真ん中で、出演者の表情、息づかいまではっきりと見ることができました。端の方で演技していることもあるので、真ん中のA席はオススメです!
(始まる時は、舞台ではなく客席上空で少しパフォーマンスがあるので後ろを振り向かなくてはいけなかったので、それだけは見辛かったですがそれも少しだけです)
技術の高さだけではなく、美しい所作や、舞台の変化、高い技術の中にコミカルな笑いを入れるところも飽きずに見ることができます。
ラスベガスではホテルごとにショーがたくさんあるので、どれをみるか迷いますが、是非一度はOを見て欲しいと思います!
カテゴリーCでしたが、全然楽しめました!水を使ったショーってどんなのだろうと思ったのですが、想像以上!前の席のほうがもっと楽しめると思います。ただ周りでショー中に撮影してた人がいたのがとても残念でした。
ラスベガスはじめての方は、是非行くべき!予約は、日本でしておいた方がいいですよ!シルクドソレイユのなかでは一番いいと思います!
エロいというより、とっても美しかったです!
ラスベガスで空き時間があれば見るべきショーです。
終わったあとに、ニューヨークニューヨーク内の中華屋さん?でご飯を食べましたが、日本の中華料理と一味違って美味しかったです。
知っている音楽ばかりなので、色々見てて楽しかったです。笑いもあり、うるってきたり感動しました。演出も想像以上で驚くばかりでした。
水を使ったショーで、すごく不思議で感動しました。
笑いもあり、スケールの大きさにビックリしました。
KA,O,Mystea三部作観ました。
どれも比較できないほど満足できました。
10年以上続くのは、頷けます。
本場ものは、違います。
初めてシルクドソレイユを見ました。
終始ハラハラドキドキして、とても面白かったです。
内容はありきたりな話でしたが、舞台装置が凄かったです。
カテゴリーBでも見づらさは感じませんでした。たしかに劇場内は寒かったです。また、劇場内に他からの飲食物持ち込み厳禁なのですが、併設のバーで水のペットボトル買ったら、6ドルもしました。
シルクドソレイユの他の演目も見てみたいと思いました。
昔ながらのマジック(顔がくるくる回る、人が変わる)から、観客参加型のマジックまでどれもおもしろかったです。
かなりステージに近い席で見れたのも良かったです。
入り口で写真を撮ってくれますが、帰りに一枚15ドルで購入できます。購入すると、ネイサンと写真を撮って、サインをもらえます。
前から3列目の真ん中の席だったので、とても迫力があり、演技する人の表情もよくわかりよかったです。特によかったのは、垂直の舞台でまるで普通に水平なところで演技をしているようで、圧倒されました。何度も見たいと思いました。
ラスベガスに到着してから翌日の予定がフリーだったので、急遽ベルトラの予約を携帯でしました。
携帯にeチケットが送られてけて、随時、メールで『送られてきたeチケットを携帯に保存して、劇場で提示してください』などと指示があり、迷いなく劇場に入れました。
座席は最前列でほぼ中央で迫力ある公演を楽しみました。
ある芸能人が、これを見るためだけにラスベカスを往復したと言っていましたが、その価値があります。 数年前、シルク・ドゥ・ソレイユを見たことがあり、その時も感動しましたが、今回は、格別! お金に不自由していなければ、何度も見たいと思いました。 そして、きっと、何度見ても飽きないのだろうなぁ... と思いました。
メキシコで4日間遊んだ後のラスベガス
到着当日、ラスベガス到着はPM4
1番遅い時間で予約していたので、素晴らしいショーだったと思うのですが、途中から意識がなくなり、眠さと戦っていたので、記憶はほぼありません(っ◞‸◟c)
カテゴリーBで申し込みました。
いい値段のチケットでしたが、それだけの価値がありました。
水を使ったショーで圧倒されっぱなしの時間でした。
他の席では観劇してませんが、2階席、できれば真ん中くらいで観劇された方が全体を見渡せていいかと思います。
服装はカジュアルでも大丈夫です。
会場がベラージオなので正装で行かれて、ディナーから特別な時間を過ごされるのもいいかと思います。
シルク・ドゥ・ソレイユは、日本でも時々公演していますが、中々見る機会に合わなかったので、どのショーを見るか色々悩みましたが、
KAにして良かったです。日頃のご褒美として良いものをみさせて貰いました。ショーなど初めて見る主人も良かったと興奮していました。
ショーを悩んでいる方に、KAを勧めたいと思います。値段は高いですが、それなりの価値があります。
出発の前日になって、やっぱり買っておこうと思い予約しました。すぐに対応していただき、後ろでしたが正面の良く見える席でした。満席でしたのでとっておいてよかったです。素晴しいショーで感動して大泣きしました!
最初で最後のラスベガスだと思い、思い切ってKAーのチケットを購入しました。D席でしたが、舞台の中央でしたので十分に楽しめました。
これから行かれる皆さんへのアドバイスですが、背中に背負うリュックを持っては会場に入れません。劇場から離れた一時預かり所に預けなければならないので注意が必要です。
ビートルズの良く知っているメロディーが流れる中で繰り広げられる、シルク・ドゥ・ソレイユのショーが目の前で見られて、とてもエキサイティングでした。
少し奮発して、カテゴリーBの席。
最高でした。舞台に立つ演者の方々と目があったと思ってます。(笑)
ビートルズの歌を知らなくても最高に楽しいけど、知ってる曲が出てくるともっとテンションあがるし感動するので、予習をおすすめします。(笑)
ほんとうに最高の舞台でした。
ビートルズもほかの舞台も観たいです。
インターネットで入手したバウチャーを片手にプラネットハリウッドリゾートカジノの建物に入りましたが 建物内には チケット交換所が2箇所あり、V Theater Showgirl Bar の名の交換所に行くと門前払いを食います。 (館内にて バウチャーを提示して案内を請うと こちらに誤って誘導されてしまいます )
真の引換所 ( Box Office ) は Saxe Theater と言う交換所で、今後はバウチャーの お客さま確認用のチェックイン場所には Saxe Theater と明記されたほうが宜しいかと思います。(後刻、館内の中央部にあるインフォメーションセンターにて 入手した館内マップには454番の番地が記されて居ます)
定員約300人程度の観客席は満員で東洋人らしき人は10数人程度でしたが、私達は vip 席 後方中央の良い席を指定されていました。
ショーの中身はこれまでの、地中海、バルト海、米国西海岸の各クルージングの船内で鑑賞したショーとは比較にならない豪華なものでした。主演格の女性の声量はオペラの主格と同等以上で 相方の黒人男性の低音は ルイアームストロングを 思い出させました。10数人の背丈の揃った長身の美女達がマンボやジャズのリズムに合わせて舞台に踊る様は圧巻です。肉体美の男性4名の躍動美は日本のテレビの画面からは観ることができません。セクシーではありますが、少しもいやらしく無い、健康美そのものの群舞は ただ凝視するのみでした。彼らの歌声や語りかけの言葉は殆ど理解出来ませんでしたが、私達は他の観客席の方々と同様に舞台の俳優の一挙手一投足に陶酔していたと思います。一生の良い思い出となりました。圧倒された1時間余の公演終了後出口にて白人男優と友人ともども握手できたのも感激です。
ロビーから観客席に移動の際、撮影、飲酒禁止の張り紙があり、写真を撮れなかったのがざんねんです。
インターネットにて印字したバウチャーを片手にプラネットハリウッドの正面玄関から建物内に入りましたがメーションカウンターらしき場所がロビーには無く、やむを得ず 近くのテナント店の売り子さんに バウチャーを提示して V Theater Box の場所を訊いた処、通路を直進して突き当たって左折しろと手振りを交えて教えてくれ、その通り進むと それらしき場所に十数名の行列があり、並び、順番が来てバウチャーを提示すると、係員は此処では無いというのみでラチが付かず、改めて、付近のテナント店の売り子さんにバウチャーを示して此処では無い別の場所を問うと、首をかしげながらに左に回れと返答。 そのとうりに 左に左に戻り なおかつ 先に進むと通路中央にインフォメーションカウンターが見つかり、職員にバウチャーを見せると建物ないの地図を取りだし、示された。 その地図を頼りになおかつ 左折するとやっと本来の Box に辿り着きました。 多分日本からの初めての観光客がこの建物内に入ると同様にまごつくと思われますので バウチャーの 日本語のお客様確認用の欄に 「 建物正面より入って直進し、右折して通路中央にあるインフォメーションカウンターにて Box の所在を確認しても可 」 の文言を添えた方が宜しいかと思います。少なくとも私たちは建物内に入ってから Box に辿り着くまで、20分弱を要しました。
ショウの中味は素晴らしく、かって、地中海、バルト海、米国西海岸の各クルージングの船内で鑑賞したショーとは比較にならない豪華さでした。特に主演格の女性の声量の豊かさはオペラの主格と同等以上、相方の黒人の仕草なども 昔観た「五つの銅貨」の黒人俳優(名前を忘れました)を 思い出させました。十数名の踊り子達も全ておそらく170センチメートル以上の美人で、ジャズやマンボのリズムに合わせて舞台一杯に飛び跳ねる躍動感に圧倒されました。肉体美を誇る男性4人の統一された踊りは日本のテレビなどでは目に出来ぬ素晴らしいものでした。 VIP 席の後部中央の 抜群の席をあてがわれ、一生の思い出となります。適度のセクシーさは 当然ありますが いやらしさは全然無く 上品な健康美そのものでした。どの程度過酷な練習を積み重ねて舞台に立っているのか予想も出来ませんが、凄い競争率を勝ち抜いて選抜されて舞台に上がっているのでしょう。 あっという間のショーが終わり、出口にてやはり声量素晴らしい白人俳優と握手ができ(同行の友人ともども)感激しました。ロビーから観客席に移動の際 飲食、撮影禁止の表示があったため、残念ながら、写真は撮っておりません
とても良い席でした。
事前にチケットをカラーでプリントアウトして行くとすんなり入れます。今回は6人で行ったので、ケータイで読み取ってもらうより、紙の方でよかったと思います。
ちょっと遅れても入れましたが、座席がわかりにくいので早めの方がいいです。
(良い席が6席も空いてるから他の外人が勝手にすわってました。もちろんどいてもらいました)
3つショーを観ましたが、1番好きです。
ちなみに、12時にやっているバックステージツアーもオススメです。
せっかくラスベガスに行くので
有名なシルクドソレイユを観たいと
思い奮発してカテゴリーAで予約しました。
結果、正面の前から8列くらいの席で
とても満足でした!
ほぼ毎日開催されている様なのに
満席でした。
日本でもシルクドソレイユを観たことが
ありますが、それよりもずっと感動
しましたし、アクロバティックな演出
幻想的なシーンがたくさんあって
日本で予約しててよかったなと思ってます。
ラスベガスでの時間が有意義なものに
なると思います!
私は日本人です。KAは言葉は使わず動きで表現するので分かりやすかったです。見る前にあらすじを見とくとよりいいと思います。
入場の際にはeチケットを見せるだけでokでとてもスムーズに鑑賞することができました。
最高でした。次はOをみたいです。
シルクドソレイユも気になったのですが、公演は違えど日本でも観れるのでラスベガスならではのここでしか観れないショーが良いと思ってベガスザショーへ行くことにしました。
当日の午前9時にチェックインし、席は前から7列目の真ん中あたり。いい席がとれました!
平日の19時開始の公演で客席はほぼ満席状態。いろんな国籍の方がいましたが、年齢層は全体的に少し高め?(30~50代が多かったように感じました)
抜群の歌唱力とキレキレのダンスはもちろんのこと、全曲バンドの生演奏も迫力があって最高でした。
途中で3回ほどあったパーフォーマーのコーナーもどれも圧巻で楽しめました。
最後にラスベガスの歴史を振り返るような映像も見れました。
シルクドソレイユ等とはまた違う「これぞラスベガス!」と感じれるような公演だったのではと大満足でした!
セリフはありませんがシルクには珍しくストーリー仕立て。そのためシルクがはじめての方も見やすいかもしれません。
人間離れした超人技も見ものですが、KAはなんと言ってもその舞台装置!巨大な舞台が自由自在に動きそれをうま〜く利用して物語が進みます。
手に汗握るアクションや感動的なストーリー、サーカスと演劇がうまく融合した大満足の90分です!