ラスベガス
思った以上に激しい運転ですが、だからこそ他では経験できない面白さでした。60分でしたがヘトヘトに疲れました。
8月に参加させていただきました。申し込みをしたときと住所が変わったらしく新住所に変わってますよとの確認メールを何度もいただいたので迷うことなくラスベガス市内からUBERで20分ちょっとで到着しました。受付のある建物は移転したばかりで広くてとても綺麗です。飲み物やTシャツ、小さい子が好きそうなショベルカーなどのおもちゃ販売があり、またソファーが置いてあるので中で待つこともできます。
到着後は受付を済ませ同じ時間帯の方と合同で講習を受けます。講習はすべて英語です。基本的な動かし方と注意事項などおよそ10分ほどで終了します。
実際にショベルカーを動かすのは受け付け建物のすぐ横ですので移動も楽チンです。参加者とスタッフ間で通話できるインカムヘッドフォンを装着し指定された自分のショベルカーに乗り込みいざ操縦!!
最初は基本的な操作の実践です。英語でどんどん指示が飛びます。ある程度動かせるようになったら2つのミッションを行います。1つめのミッションは四つのタイヤをショベルで持ち上げ移動させて積み上げること、2つめは三角コーンの上に乗っているボールをショベルですくいあげ横置きしたタイヤの穴に入れることです。
操縦に参加しない見学者は近くに大きなテント(テーブルと椅子も設置)があるのでその中から撮影することも可能です。見学者にも参加者と同じインカムヘッドフォンが渡されるため双方向の通話も可能ですが、見学者まで話をし始めるとややこしくなってくるので参加者ースタッフ間の会話を聞くだけにした方がよさそうです。
約1時間半の体験になりますが実は操縦席はクーラーがガンガンに効いているのでかなり快適です。むしろ見学者の方が撮影しようと右に左に動きテントから身を乗りだして陽に当たりながらの撮影になるので汗だくになります。途中で暑くなったら受け付け建物に歩いて10秒で避難もできますので安心ですが撮影していると時間がたつのもあっという間です。
一度は操縦してみたいと思っていたショベルカーですが、こんなに楽しいなんて!!
参加者だけでなく見学者にも配慮が行き届いておりどちらも楽しめますので興味があるならおすすめです。
友人2人で、このアクティビティを体験したのですが、私たち2人とも英語が得意ではなかったので、少し言語が心配でした。ですが、現地スタッフの人たちが私たちにもわかるようにゆっくり話してくれたり、スマホの翻訳機能を使って、日本語に変換して伝えてくれたりと本当に親切でした!
日本では絶対体験できないオフロードを先導者の人についてって滑走するのはとても気持ちがよかったです!30分~1時間おきくらいに止まって水分休憩があり、広大な自然を堪能できました!友達はその休憩で荒野に向かって叫んでました笑
日本では体験できないことを体験しようと思い、予約してみました。
やっぱり参加してよかったです!
プランは助手席と自ら運転するのとありますが、断然運転をお勧めします。
指定通りの時間にホテルにお迎え。
砂だらけの車だな・・・と正直思いましたが、
バギーに乗ると砂だらけor泥だらけになるので当然でした。
乗車時に書類にサインするところの説明を受け、移動がてら10ページくらいサインします。
免許証の番号等も記入する欄がありますが、チェックはされません(笑)
会社に到着するとヘルメット・ゴーグルのサイズを選び
希望すれば手袋の貸し出しもあり、不織布、ポンチョももらえます。
そして、ロッカーにすべての荷物を預けます。
また、バギーを壊してしまったときの補償として、
クレジットカードやパスポートのコピーを取られますが、
特段何もなければお金はかかりません。
説明動画を2本ほど見て、いざ砂漠へ移動。
移動すると、バギーがおいてあるので、座る位置などを調整。
準備ができたら、ガイドさんについていく形で砂漠を駆け巡ります。
途中水たまりに突入したり、ぬかるみにはまったり、かなりenjyoy!
アクセルを踏む右足はかなり疲れ、服は泥だらけ。30分だけで十分でした。
最後に、事務所に戻って、
事務所と砂漠地帯の送迎をしてくれたドライバーさんにチップを手渡し。
ガイドさんには封筒に入れて、名前を書いて、箱に入れてチップを渡します。
(ガイドさんの名前がわからなければ、スタッフさんが教えてくれます。)
また、ドライバーさんにメールアドレスを入れるように指示を受け、
入力するとすぐに写真を添付して、メールしてもらえました。
自分の携帯やカメラをもって現場へは行けないので、唯一の記録になります。
砂だらけor泥だらけになるので、ホテルに直帰し、着替えなくてはなりません。
次の予定を入れる際は注意が必要です。
英語がほぼできずちゃんと体験できるかドキドキだったのですが、大丈夫でした。
最初に英語で書かれた書類にサインしなければならず、分からないところは空白にしたりして不安もありましたが、問題ありませんでした。
バギーカーはとても楽しかったです。
夫と二人乗りしましたが、高いところから一気に下ったり、凸凹道を走ったり、日本ではとても体験できない道を走ってすごく爽快でした!
ただ、写真撮影をしたのですがスタッフの携帯でしか撮ってもらえず、未だに写真がもらえてないのが残念です。
(アドレスは記入したのですが)
走行中は、写真撮影自由でした。
砂まみれになるので、汚れてもいい格好がいいと思います。
夫は背が高いのでブレーキやアクセルに足が届きましたが、背の低い方だと届かないかもしれません。
一応背当てをしてもらえる感じでした。
英語が出来無いので少し不安でしたが、想像以上に楽しませてもらいました。
先導車が早くて、ついて行くがやっとで何度か途中でひっくり返りそうにもなりましたが本当に楽しませてもらいました。
ただ、ホテルによっては迎えの方が外の車の中で待たれるようなのでそれだけは注意した方がいいかもしれません。
子供が是非免許を取ったらやってみたいと強い希望で、合格したその場(日本)で写真とお金も用意しておいて、国際ライセンスを発行してもらい、2名1台で参加しました。砂漠ですが参加前日久々に雨が降ったとの事で路面はハードでバンピーコースでした。子供はアメリカで初運転出来て大喜びしていました。前を走るナビゲーターの人もすごく感じの良い人で、非日常体験が出来て大満足です。
貴重な経験でした。
スタッフは親切で優しく、気さくでした。
英語に不安のある私は「私は簡単な英語だけ理解できます」と伝えました。
「ストップと進め」「引くと押す」「捻る」「右左」
簡単な指示を受け、深い谷や高い山を作りました。
スタッフが緊急停止のスイッチを持っているので、安心して操作しました。
日本ではブルドーザーの操作にはライセンスが必要です。
ラスベガスに滞在する人は是非この経験をしてほしいです。
ラスベガスでバギーツアーがあることを某動画で知り、
こちらのツアーを見つけたのでカップルで参加しました。
二人とも英語がほとんど話せないので英語ガイドのみというのが不安でしたが、
送迎をしてくれた方も、ツアー中のガイドの方もみんなとても親切で、
ちゃんとこちらに分かりやすいように接してくれたため、安心して楽しめました。
ATVの操作も本当に簡単で、免許を取得して以来一度も車を運転していない超ペーパードライバーの私でも難なく簡単に乗れました。
ただ、アクセルのレバーをずっと押したまま走るので親指が疲れました。(笑)
走行中は先導するガイドが見守ってくれているので、遅れたりトラブルがあればすぐにかけつけてくれるし、ペースもこちらの様子を見て調整してくれます。
映画や画像でしか見たことのないような荒野の真っ只中を風を感じながら走り回れるのは、
最高に興奮する素晴らしい体験でした。また必ず参加します!!
昔から操縦してみたいとは思っていましたが、今後仕事等で使うわけでもなかったため
免許をとる必要もありませんでした。
私が参加したときはアメリカ人の1名の参加者私の2名のみでしたが2人ともすぐに慣れ
問題なく操縦することが出来ました。(パワーショベル)
時間としては約1.5時間程度(運転1時間)で少し高いとは思うかもしれませんが
興味のある方はショーを見るよりも絶対に価値はあるかと思います。
集合場所までは自力で行かなくてはならないので迎えがあれば最高です。
また操縦中の指示は無線で英語(簡単で分かりやすい)でされるのでまったく英語に自信がない方は、多少英語が分かる人と一緒に参加されることをお勧めします。
全部英語での説明とのことで、うまく操作できるか不安でしたがとても楽しめました♪
簡単そうだったのでブルドーザーのほうでやりました。ショベルカーは操作方法見ましたがクレーン部分の上下左右、掘る部分のレバーとかいろいろあって大変そうでした。
メンズ向けのツアーかと思いきや、利用者の8割(数字はうろ覚えです)が女性とのこと。
ブルドーザーですが、当たり前ですが本物です。まずは席についたらインストラクターがどのボタン、レバーが何をするのかを教えてくれます。でもまあ実際はやってみないと覚えられないです。笑
そのあとはヘッドセットで指示をくれるので、それに従って穴掘り&土手作り。
最終的には自分で掘って作った穴と山をキャタピラでのぼります。頂上に登っているときは先が見えにくいので、本当に反対側もできてるのか不安になりながら「これ本当に進んで大丈夫?」「大丈夫だから進んでいいよ!」のやり取りを繰り返しながら下りました。笑
あとはでっかいタイヤを押しながらジグザグ運転なんかもしました。運動会の大玉ころがしを思い出します。終わるころにはすっかりマスターした気でいましたが、掘った穴を埋めるスタッフの速さを見たらまだまだだと自覚しました。とにかく楽しすぎてあっという間に時間が過ぎました。次はショベルカーも試してみたいです。
面白そうだったのでラスベガス滞在最終日に挑戦してみました。予想以上のスリルとスピードに何もかも忘れて楽しめました。
到着後は書類にサインをし、ヘルメットを選びます。サイズはSMLとHuge!の四種類。ちなみに自分はhugeでした。笑
ルールは単純。ガイドが先頭を走り、そのコースをあとからひたすら追いかけっこ。安全第一で基本追い抜き禁止らしいです。
砂の上を走るので結構ハンドルが重く、ゴーカートみたいな感じでした。スリルは比べものになりませんが^_^
砂の上はエンジンブレーキがかかるので、基本アクセルの強弱だけで操作できます。砂丘をのぼったり砂の上をアクセル全開で爆走したりと、なんか子供の頃の遊びの感覚を思い出しました。
前を走っていたおばあちゃん二組が途中コースを見失い、後ろをついてってた自分も途中lostしちゃいましたが、ちゃんと迷子にならないようバンでウォッチする係の人もいて、すぐにガイドさんが戻ってきてくれました。すぐに方向がわからなくなる砂漠なのに、ガイドさんは全部のルートを熟知してて途中グループの誰かが遅れそうになったら、平地をぐるぐるまわって追いつけるように配慮してくれたりと非常に親切でした。
今回は初めてだったので30分コースで試してみましたが砂漠の中の30分、以外と長いのでちょうどよかったです。
4歳の子と6歳の子も一緒に参加しました。はじめは、ヘルメットとゴーグルをかけるのをいやがりましたが、砂漠についてはだしで遊んだら超ご機嫌に。
私とパパも、ひさしぶりにエキサイティングしました。
飛ばしたり、スリップしたり、高いところから下りたり、本当に楽しいです
ただ、2台で頼んだのに、4人で乗せようとしました。かなり文句を言ってやっと2台持ってきたところはズルイです。気をつけてください。かなり暑いので薄手の長袖がいいと思います。
女性ドライバーには、背もたれに、クッションを入れてくれます
子供を乗せる際にも、暑いので、マットをひいてもらわないとだめです(はじめ、熱い熱いとなきました)
【VELTRAからのコメント】
ご利用いただきありがとうございます。この度はご家族でお楽しみいただけたとのこと、何よりでございますが、
ご参加時にご不便をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
今後は催行会社と連携を深め、よりスムーズなご案内ができるよう努めて参ります。
ご帰国後の貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。