ラスベガス
ラスベガス旅行にあたり評判の良かったシルクドソレイユの公演へ。
評判が高いが特に期待もなく、参加しました。
お席は少し奮発してカテゴリーB。
予想以上に近くて開演までウキウキ。
いざ始まると期待していなかった自分がバカみたいです。
本当に良かった!!
Oは水槽を使ったパフォーマンスです。
皆さま書かれているように、シンクロするほどの深さかと思いきや走れるほどの浅さまで舞台装置が切り替わり、またメインのパフォーマンス以外にも演出やパフォーマンス、生演奏のコーラスやら(実際歌っているお姉さんがいるのが見えました)目が追いつかなく大変でした(笑)
また舞台装置も幻想的で夢の中にいるような、不思議な感覚になります。
これは日本ではみれないでしょう。
もしラスベガスに行かれる機会があれば是非とも観ていただきたいです。
終了後は暗くなっているのでベラージオの夜の噴水もついでにみれるのでお得です笑
直前の予約でしたが、とても良い席で鑑賞できました。
ショーの内容は評判通り最高で、最初から最後まで一瞬たりとも目が離せません。舞台装置もキャストも本当に凄いです!
日本とは違った観客のノリの良さも楽しめました(笑)。
会場内は冷房が強く、ずっと水を使っているせいか結構寒く感じるので、寒がりの方は上着を持って行った方がいいと思います。
お値段はしますが、本当にお薦めです!
息子と母で参加しました。
結論から言えば楽しいアメリカらしい体験ができまして満足です。
料金。送迎入れて4時間(うち乗馬2時間)で15000円弱というアクティビティですが日本で乗馬を習ったり体験するとなったらこの値段では無理でしょう。
日本では値段の高さがバリアで今まで乗馬ができなかったので気軽に参加できて最高でした。
乗馬について。右左すすめ止れくらいの簡単なレクチャーのみで乗馬できたのはアメリカのおおらかさなのか、馬の調教のすばらしさなのか、とにかく気合を入れなくても安全に乗馬を楽しめました。確かに2時間馬の上で口コミに足やお尻がつらくなるとあったのであぶみに体重をかけてお尻を時々浮かすとか工夫して乗ったせいか全く大丈夫でした。馬によってせっかち、のんびりなど多少の個性がありましたがよく調教されて不安はなかったです。スタッフの方々が列の間に入って様子を見てくれています。
内容。乗馬して丘に登って降りてくる、というものですが、西部の荒野を馬に乗った高い視点から、馬に揺られながらのんびりと、景色や空気を楽しむ体験はドライブやトレッキングとは違った良さがありました。写真を途中、自分で撮ることもできます。丘の上でグループ毎に馬を並べてスタッフの方が写真を我々のカメラで撮ってくれました。良い写真が思い出になりました。
以上のことからまさにアメリカの原風景の中にいるような気分が味わえる体験がラスベガスから30分ほどの場所で体験できるのですからおすすめです。
ラスベガスの街のエンターテイメントとは対照的な自然も体験してアメリカを満喫できました。
家族4人で参加しました。ヘリコプターそのものは操縦士込で8人分のシートがありますが、その時の参加者の人数や体重で振り分けられます。左側のシートがベストポジションでした(操縦士さんが教えてくれました)。息を呑むほど美しい夜景が堪能できます。
映画の中にいる様な雰囲気の場所で非日常体験をすることができます。
カウボーイと乗馬をし、その後ワイルドなアメリカンな料理を食べて雰囲気は最高でした!
ただ楽しみにしていたキャンプファイヤーは行われず。。
天気も悪くないしやれない条件ではなかったので元々やる気ではなかったのかと思います。
他の方の体験談を見てもやってる感じではないのでやる気がないのならプランから外すべきだと思います。
なのでキャンプファイヤー抜きならこの値段は少し高いきが。。
【VELTRAからのコメント】
貴重なお時間を割いて体験談の投稿をいただきありがとうございます。
催行会社へキャンプファイヤーについて確認したところ、通常キャンプファイヤーは実施しておりますが、当日は注意報が出ており、安全ではないと判断しやむを得ずキャンセルをしたとのことです。
あまり風がなく、一見問題ない状況であったかと存じますが、お客様の安全を考えての判断でありましたこと、何卒ご理解、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
VELTRA カスタマーサービス
ラスベガスで一番のショーです。二回目でしたが楽しかったです。
とにかく舞台の仕掛けが桁違いです。他と比べても圧巻です。
歌とダンスが大半で、シルク・ドゥ・ソレイユのサーカスの要素は少ないです。
マイケル好きには最高だと思いますが、Oよりは仕掛けが劣ります。
今回で三回目のヘリコプターでしたが、初めて前の座席に座らせてもらいました。体重で振り分けられるので乗る間際しか座席はわかりません。
グランドサークルの絶景を効率良く、満喫できる最高のツアーでした!!
個人では移動だけでも大変ですが、ガイドさんが色々なお話をしてくれるので、長い移動時間も楽しめました。また、それぞれのカメラの設定も教えてくれて、iPhoneでも素敵な写真が撮れました。
9月の参加でしたが、朝日の前、夕日の後はかなり冷えるので、防寒具は持っていった方がいいと思います。
アメリカの大自然のスケールの大きさを実感することができ、期待以上の体験をすることができました。
今回セドナには数時間の滞在でしたが、今度は宿泊してボルテックスをまわりたいです。
グランドキャニオンでは、大きな鹿を見ることができたり、天候にも恵まれ、それぞれの絶景はもちろんですが、最高なツアーなのは、ガイドさんのおかげです!! ムネオさん・ナガタさん3日間ありがとうございました。スケジュールにゆとりがあれば、日帰りよりより長い宿泊ツアーがオススメです★
mirai様
どれも素晴らしい写真ばかり!
そうですか!ムネオじゃぱんに選考されたのですね。おめでとうございます。
しかも肥後モッコスにも。。。
かなりの黄金コンビですので、うるさくなければ楽しいツアーだったと思います。
次回は、さらに遠いグランドサークルへ!
お待ちしております。
12日前にカテゴリーCを予約 2階中央の席で満足いくお席でした 娘といっしょに観ました 娘には古めかしい曲って感じかなって思ってましたが「良かった!」とのこと 私は懐かしい気持ちでいっぱいになりました はじめてのシルク・ドウ・ソレイユ、観劇もほとんどしないので迫力とか感動の度合いの表現は難しいですが ライブよりゆったりと過ごせました
マイケルジャクソンの名曲をたくさん詰め込み、息継ぎをする間もないほどのアクロバットやダンスで退屈する事なく観ることが出来ました。難しく考える事なく驚きの連続と身近な曲を聴きながら楽しい時間を過ごす事ができます。会場内は冷房が効いていますので、寒がりの方は上着を持って行ったほうが良いと思います。
ショーは予想以上に良かったのですが、英語でのトークが多くて何を言ってるのか判らなかった事とリュックサックが持ち込み禁止なのを知らなくて、入場の時に英語でコーヒーショップのロッカーに預けて来るように言われたけど、店を探すのが大変で、結局ホテルのフロントでショーを見ると言ったら、無料で預かってくれました。
今回カテゴリ-Cで見たのですが、地上での演技、空中での演技、そして舞台が何度も水槽に変わって演技して行く様が圧巻でした。私は端の席だったのですが、真ん中の席の人は水槽の中まで見えたそうです。
ラスベガスの街を堪能し、夜はシルクドゥソレイユに行ってみよう、という軽い気持ちで予約しました。
終始、感動の連続でした。舞台の構造、出演者の演出、全てが最高でした。今回カテゴリーBで予約しましたが、充分前の方で観賞することが出来ました。
値段がお手頃ではないので、迷う方もいらっしゃると思いますが、値段以上に得られるものがあるため、オーに行くことをお勧めします。
友人2人で、このアクティビティを体験したのですが、私たち2人とも英語が得意ではなかったので、少し言語が心配でした。ですが、現地スタッフの人たちが私たちにもわかるようにゆっくり話してくれたり、スマホの翻訳機能を使って、日本語に変換して伝えてくれたりと本当に親切でした!
日本では絶対体験できないオフロードを先導者の人についてって滑走するのはとても気持ちがよかったです!30分~1時間おきくらいに止まって水分休憩があり、広大な自然を堪能できました!友達はその休憩で荒野に向かって叫んでました笑
ショー全体を見渡せる、ど真ん中で前方の席にて鑑賞しました。ステージの設備も、出演者たちの衣装も頻繁に変わるし、一つ一つが凝っていてとても華やかでした。ラスベガスをテーマにしているだけに、たくさんのライトとキラキラした衣装が印象的でした。
生演奏、生歌の迫力も凄かったですが、女性ダンサー達がとてもきれいでした。英語や音楽に詳しくなくても楽しめる内容だと思いますが、歌詞の意味やどのアーティストをまねているのか事前に少し知っていた方がより楽しめると思います!
全ての観光地が最適な時間で廻れるように組まれており、個人ではとても行くことはできません。グランドキャニオン、アンテロープ目的で参加しましたが、セドナ、モニュメントバレー、ホースシューベンドなども素晴らしかったです。特にモニュメントバレ-の朝日は最高でした。
ホテルのお風呂のトラブルにも非常に丁寧に対応して頂き、これまでに参加したツアーの中でもベストのツアーでした。ありがとうございました。
taka様
写真を見て、このツアーのバランスの良さが伝わります。
素晴らしい写真をありがとうございます。
ほんの一部の写真だと思います。実際、現地に行くとこの数百倍の枚数の写真を撮られたことと思います。
ベスト中のベストのツアーです。
是非、皆さまにおススメください。
右座席だったのですが、皆様のコメントの通り、左座席であればもっと素晴らしい景色が見れたと思います。
また、ウェルカムドリンクも気付きませんでした。
モニュメントバレーとグランドキャニオンに泊まるので、夕日や日の出を鑑賞でき、とても感動しました。またガイドさんのポイントをおさえた案内に、綺麗な写真が撮れる場所の紹介や案内は本当に良かったです。今回は参加人数も少なかったので、たくさん写真を撮って頂けたのも嬉しかったです!今回のツアーの他に夏には国立公園を4泊や5泊でまわるコースもあると会話の中で教えて頂いたので、ぜひ次回はもっと長いコースに参加しようと思いました。
みみちゃん様
やはり宿泊ツアーが見所満載です。
近年は、1日弾丸ツアーが人気となっていますが、宿泊ツアーに参加をすれば、その良さは数倍で感じられるかと思います。
さらに遠くへ。
これからのグランドサークル奥地へのご旅行を、ご期待ください。
懐かしい曲と踊り、これぞ一大エンターテイメント!アットホームなスケールの劇場空間に大爆笑の渦。日本人では考えられない独特のノリで客席に迫って来ます。いやー、まいった、まいった。それでも、舞台セッティングの合間にはベテランによるコントをはさむなどオーソドックスにツボを押さえていたりとか、なかなかにくい演出があったりと、もう最高!なかても圧巻は踊り子がロープにつかみり客席へ。あめまで投げてくれてサービス満点。忘れられないラスベガスの夜でした。
行った日はまれに見る大雪でした。そのため、予定していたコースとは違うコースで行きました。雪の中2時間は本当にキツかったです。でも雪景色は素晴らしく、今までになかった経験で綺麗でした。ガイドの人は外国人の対応に慣れていないのか、ちょっと対応が雑というか配慮に欠けるように感じられました。英語力がなくても楽しめる、というレビューを事前に読んでいましたが、それは少なくとも天候には恵まれていた場合のことで、今回は自分に運がなかったのかなと思うことにします。
ラスベガスの古き良きダンス、歌、マジックと英語がわからなくても、テンポ良く展開します。
フレンチ・カンカンや、タンゴ、60年代ロックンロールのダンスがとても華やかでした。バック・オーケストラも入って生の響きのがとても心地よかったです。
ダンスはちょっと健康的なお色気がありますが、ファミリー層でも大丈夫。
本場のリドやムーラン・ルージュはトップレスですが、それはありませんので(笑)。空中ブランコのお姉さまのキャンディ・トスは、とても盛り上がりました。
最後、往年のスターの映像が緞帳に流れましたが、これは解像度が悪いせいか緞帳に映しているせいか、とても見にくかったです。これを除けば、ラスベガスを感じる最高!のショーだと思います。
山の上を登って行きます。
グランドキャニオンツアーでは見れない景色を十分な時間堪能できます。歩行ペースも自由で、プレッシャーをかけられません。
ショーの掴みから大変楽しめました!
特にステージの壮大さは圧巻です!
事前にストーリーを少し予習しておくといいかもしれません。また見たいです!
日本でも シルクドソレイユは見ることができます。しかし、この『オー』はラスベガスにいかねければ見れません。会場の豪華さや、アメリカ人のノリや、ステージの仕掛けは、専用会場ならではですね。
"O"と"ONE"を両方観てきました。
全く勉強していきませんでしたが、どちらもとても良かったです。質がまるで違うので、甲乙つけられませんでした。"ONE"の方がドレスアップした年配の方が多く、マイケルジャクソンへの敬意や偉大さの表れだと感じました。ファンでなくても知ってる曲も多く、マイケルの幼少期映像やもうこの人居ないと思うと泣けました。
観て良かったです。
今回、どちらか一方が選べず結局奮発して2つ見ることになりましたが、後悔は、ありません。ホントに2つ見てよかった!
どちらか選べと言われたら、"O"を選択するかもしれません。理由は、もしかしたらONEは、いつか日本公演してくれそう…
水を使ったアクロバット…
素晴らしい、エンターテイメントでした。
日本では体験出来ない物だと思います。
少しピエロの時間が長く感じられました。
ストリップ通りの中でもトップクラスホテルのベラジーオ内で見るショーは水と火の演出では最高峰だと思います!
ストーリーは未だに理解出来ない部分が多かったですが、素晴らしいショーでした。
帰りには噴水ショーも見れるのでダブルで楽しめること間違いなしですが・・・ショーは自分の好みを選ぶ方が1番楽しめるかも。
そんなに人気ないショーかと思えば満席!英語は全く分からない私でも楽しめました。 泊まったホテルがニューヨークニューヨークで、館内から気楽に見に行けました!
時間あればシルク・ドゥ・ソレイユの演出見る価値あり!
ホテル7時半発→8時着、英語で書かれた誓約書にサイン(一般的な『怪我しても責任は負いません』的内容です、読めなくてもとりあえずサインするよう言われます。旅行保険加入してれば記入)→8時半~10半頃まで、2時間かけて山を一周→終了、12時頃ラスベガス着
【ポイント】
◆日本語は一切通じません
◆旅行保険は加入をおすすめします(自己責任、と書かれてます…英語だけど)
◆めっちゃ短いレクチャー(馬の動かし方)があって、すぐ乗馬。私+主人は乗馬経験があるので分かりましたが、一緒に乗馬したアメリカ人(初乗馬)は結局『進む(キック)』以外は理解できてませんでした(笑)
◆馬はきちんとしつけられてるので、上記レクチャーが通じてなくても動きます(笑)ただ、遅れると『キック!!』とスタッフに言われますので、それは頑張って下さい
◆写真が途中撮れるかは、メンバー次第かと。
アメリカ人が初めてで馬が遅れまくったので、暇なので私は写真撮りまくりでした(笑)
◆荒野の乗馬なので、冬はかなりの防寒対策必須!ダウンコート、カイロ(お腹)、マフラー、手袋、毛糸帽子(風が強いことがあるので、飛ばされないもの)、ズボンのしたに厚手のレギンス、厚手のソックスで挑みました。(背中にもカイロあって良かったかも…)
たぶん夏は真逆で、猛暑対策必須かと…
◆並歩のみなので、経験者さんはちょっと物足りない感があるかもですが、日本では体験できない風景を楽しむ、という意味では個人的は満足です(^-^)