ラスベガス
ウェットシートでみました。水しぶきが時折きたり、水しぶきが飛ぶ演出がありましたが、濡れるというほどではありませんでした。より演者に近いところで見れて、息づかいを感じられた事のほうが大きかったです!
1人で参加したのですが、ガイドの方が写真を撮ってくださりとても思い出に残りました。バスの移動中もその土地にまつわる話が聞けてツアーならではの経験ができました。
アンテロープとホースシューベンドの組み合わせは最高でした!!
ベガスから遠いことを考えたら1泊2日してもう少しグランドキャニオンを見たいところでしたが日帰りに抑えたい方はいいかと思います。
ガイドさんは開催日によって違うとは思いますが、このツアーに搭乗していた英語&スペイン語のガイドさんがとても良い方でユーモアがあり、道中のガイドもベガスの歴史やユタ州がどういうところなのかなどお話してくださってとてもよかったです。
このツアーには日本語ガイドも同乗するのですが、正直英語ガイドに比べると情報量が少なくとりあえずその場で要所だけを翻訳している感じでこの値段では物足りないなと感じました。
基本的にはバスの中でのガイドがメインなので現地についたらアンテロープは現地専属ガイドの英語、アンテロープは特にガイドなしと思ったほうがいいです。
いくつか注意点として、アンテロープでは肩に斜めがけできる小さめのバッグはOKとありますが本当に小さいものでないとバス搭乗のガイドに不可と言われます...!(正直財布も入らないほどの大きさ)
許可されたのはドリンクホルダーやスマホホルダーレベルでした。ドリンクは持って行ったほうがいいのでポッケに入れれるかホルダーは持って行くことをオススメします。
2つ目はバスの寒さです。本当に寒いです!私はそこまで寒がりではないんですがバス移動が10時間以上しめるのでパーカーは持って行ったほうがいいと思います。
最後に、観光現地でのお手洗いについて、水が貴重だからか、ブツを水で流すことはできません(ぽっとん便所的な感じ)。手も洗えないです。潔癖の方はバス移動中の休憩場所やお昼休憩時に済ませましょう!(便器内に特殊な液が入っていて臭いはめちゃくちゃするわけではないですが気になる人は気になるかも)
総じて私はこのツアーに参加できてよかったです!
今度アンテロープ行くときは写真を撮らず自分の目に焼き付けるようにツアーに参加したいです。
前日に電話してリコンファームしました。集合場所が、自分のホテルではなく、サーカスサーカスだったので、下見もしておきました。どの場所に来るのか結局前もってはっきりしなかったのですが、ストリップに面した側の建物入り口のベンチで待っていれば、次々ツアーバスなどが来るので大丈夫でした。早めに待っているように書かれていたのでそうしましたが、結果的に五分遅れて来ました。のんびり待てばいいかと思います。
体験談にあった通りバスに乗るとすぐ、紙に1人ずつ書き込むように言われました。結局、ヘッドギアを装着するかどうか、しないなら何かあっても訴えないとか、そのあたりが、しっかり書かれているかを確認されました。私たちは、つばの広い帽子を被りたかったのでヘッドギアは被りませんでした。ちなみに、だれも被る人はいませんでした。その日は、私たち夫婦を含め6人が参加。1人の若い女子はリピーターみたいでした。乗馬して、最初、丘を登って行く時は左側がかなりの崖で、頼むから踏み外さないでね〜と心の中でお願いしながらでしたが、お馬さんも慣れているので、よほどのことでもなければ問題ないのだと思います。少しスリリングでした。広場に着いて写真撮ってもらったりした後は普通の山道?、荒野みたいな感じのところを遠くの景色まで眺めながらのんびりと歩いて行きました。とっても気持ちが良かったです。夫の乗った馬が時々サボるのでインストラクターのお姉さんが気合いを入れるとその都度頑張ってました。
馬には水とスマホだけ荷物入れに入れて持ち込みました。それで十分だと思いました。貴重品は、事務所に置かせてくれました。
お姉さんは色々と面白いことを言ってるみたいだったけど、残念ながら聴き取れず。
ベガスからかなり近場で、このような体験ができて大満足です。ありがとうございました。
会場は開演30分前からで、私は少し早く着いたのでホテルの水族館に寄ってから、会場に入りました。席はB席にしましたが、ベルトラさんに最前列の真ん中の席を確保頂き、1番近くで迫力あるステージを見ることができました。マイケルジャクソンが好きで、でも生で彼を見ることは叶いませんでしたが、この舞台で彼のショーを擬似体験することが出来ました✨曲はマイケル好きなら全部知っている曲ですし、舞台装置の豪華さにとても驚きました。大好きなマイケルの音楽、豪華な舞台機構、迫力あるパフォーマンスが合わさって途中気づけば号泣していましたマイケル好きであれば必見のショーだと思います!
ちなみにホテル間は徒歩で移動しようとするとかなりの距離があり、バスは遅延が当たり前なので、19時からのショーのあとに21時半からの他のショーに間に合うのは不可能かと思います。。また、会場では開演前にスタッフが写真を撮って回っていますが、撮ると買わないと申し訳ない状況に追い込まれる(会場の外で写真が現像されて額に入った状態でスタンバイされている)ので、特段欲しくない人は撮影を断った方がいいと思います!
ラスベガス旅行の時に念願だったシルク・ドゥ・ソレイユの『O』を観ましたが、正直想像以上でした!
舞台が水中で進んでいくのは斬新で、ダンサーやアクロバットたちが水に飛び込んだり浮かんだりする様子が本当に幻想的でした。水と火の演出も見どころです。
音楽も生演奏で楽しめます。
・体験前の注意事項
チケットの発行が確認できておらず、受付で入場前に時間を取られました。予約確定後にバーコードが発行されているか確認の上ご参加ください。
午前中の回に1人で参加しました。
グループは全体で6名、私含め日本人参加者は3名でした。ツアーは全編英語です、かなり早口ですが、大事なことは身振り手振り交えながら伝えてくれるので、英語が多少苦手でも問題ないかと思います!
7時前にストリップ街を車で出発し、8時ごろにはレッドロックキャニオンには着いたかと思います。簡単な説明を受けて、1人1頭馬をあてがわれて、2名のガイドが先頭とお尻について、1列でコースを進みます。途中撮影ポイントではガイドが写真を撮ってくれます✨
砂地岩場のような高低差のあるコースなので、大きく縦に揺れることもあり、多少のスリルを味わえました!馬は従順で、賢く、問題なくゴールすることができました。
ガイドさんいわく9月10月の夕方プランが、乗馬後のBBQやキャンプファイヤーがあり
気候的にもおすすめとのことです!
シルク・ドゥ・ソレイユは日本で一度見たことがありましたが、せっかくラスベガスに行くのでここでしかみることのできない”オー”をみるべきかなと思い奮発してB席を予約しました。前から4列目くらいで、パフォーマーの表情までも見ることができる良席でした。シンクロナイズドスイミングや飛び込みはものすごくて、常に歓声をあげている感じでした。常設でなければみることのできない水のステージは圧巻でした。ラスベガスに訪れる際はぜひ見ることをお勧めします!入り口前の飲み物はかなり高かったのでそこだけは注意です。
日本公演はほとんど見に行っていましたが、Oは今までとは違く、最高のショーでした。
席も真中よりの4列目と最高な場所でした。
女性1名での参加です。
ピックアップは10分遅れで来たので、時間通りに来なくてもそんなに焦らなくていいかもしれません。
到着すると数字が書かれたカードを配られ、少し待ってるとその番号でパイロットさんに呼ばれます。
(ちなみにこのカードはお土産に持って帰れます)
シートベルトの装着や注意事項(フラッシュ撮影はダメとか)を伝えられ、いざヘリの中へ。
英語オンリーですが、そこまで難しいことはないと思います。
シートベルトがちょっと特殊なので、まごまごしてるとパイロットさんが手伝ってくれます。
(外す時は、真ん中の丸いところをツイストします)
座席のあたりはずれについては他の方がレビューされてる通りです。
私は運転手さんの隣で、いい席でした。
ヘッドフォンをつけてフライト開始します。
ヘッドフォンからは特徴的な建物の紹介などのガイドが流れます。
ヘリが飛び立った瞬間から、「おー、これは体験すべきやつだ」と感じました。
飛行時間は10分程度で本当にあっという間ですが、素晴らしい体験でした。
ずっとiphoneで動画を撮っていて、youtubeにもアップしてるのでよかったら探してみてください。
帰りは送迎担当の人にホテルを伝えると乗るべき車を指示してくれます。
人生で一度は見てみたいと思っていたOは最高でした!!
カテゴリーB席といってもどの席になるか予約が完了するまでわかりませんでしたが、前から104の5列目を手配いただき嬉しかったです。
リクエスト予約をしてから2日ほどで確定のメールが届きました。
5列目の席はキャストの息遣いが伝わるほどの迫力でした!少し高くなりますが、ぜひ前の席で鑑賞することをおすすめします!
予約も安心感があり、大満足です。
アンテロープとホースシューベントまで片道5時間程度(休憩込み)かかりますが、道中もアメリカの大自然や巨大なダムなど見れて日本では味わえない景色で楽しめました。
バスの中は寒かったですが、温度調整もコマメにしてくれたので、特に問題なかったです。
アンテロープはロウワーでしたが、現地ガイドにスマホを渡してどんどん写真を撮ってもらったほうが良いです。最初は感動しますが、後半は飽きてきますが、こちらも日本では見られない景色です。
昼食は、ファストフード(タコベル、KFC、マクドナルド)かウォルマートのデリ選択でした。
大学生の娘と初めてのラスベガス旅行。
シルクドソレイユのショーの中で”O”が一番人気と聞き、絶対観たいと予約しました。
豪華なベラージオホテルのフロントからカジノを通り過ぎた奥に劇場がありました。
19時開演ですが、5分前にピエロが登場し面白い演出をしてくれるので、ギリギリではなく少し早めに行かれることをお勧めします。
赤い横断幕が吸い込まれると、その瞬間から驚きと感動と笑いと興奮の連続です。さまざまな場面が展開され、幻想的な舞台、想像をはるかに超える演者さんの技術に、ただただ圧倒されました。
私たちの座席は、104エリアの前から4列目9,10。
舞台は奥行と高さがとてもあるのですが、この席は近くても全体を見渡せて、とてもいい席でした。演者さんの表情もしっかり見えるし、何と言っても迫力がすごかったです。
1~3列目はウェットシートでしたので、4列目はどうだろうと思っていましたが、霧雨程度を感じるくらいで、水はかからなかったです。
おそらく、103エリアの最前列は結構濡れていたと思います。
座席は傾斜があるので、前が座高の高い人でも視界が遮られることなく”O”の世界に没入できます。
写真撮影禁止ですが、最後に「Photo op(シャッターチャンス)」の案内がでるので、カメラの準備をお忘れなく。
水だからできる演出、美しい音楽、本当に本当に素晴らしかったです。
ラスベガスの舞台装置でしか観られないのショーなので、高額でも見る価値はあると思います。ぜひおすすめします!
観客がおじさんピエロに巻き込まれているうちにショーが開幕。正面の大きな水のステージは深くなったり浅くなったり、近くで見ていても不思議でした。中でもブランコから次々に飛び込んでいくパフォーマンスは、オリンピック選手も顔負けのクオリティーとサーカス要素も満点で、ずっと見ていたいくらい面白かったです!
カテゴリの中でも良い席を確保いただけて、事前に座席の場所がわかったのも当日会場で迷わなくて良かったです。水飛沫を浴びてさらに迫力を感じました。会場は有名ホテルの中で、ホテル散策も楽しかったです。
席が遠くで観えないし、えらく高い位置の席で、高所恐怖症の方なら観ないで席を立って帰っているだろうな!あんな席を何も言わないで高額で売っているのは信じられない!全面的に信用出来ないことがはっきりわかった!!とにかく注文確約前に席の位置によっては最低な席の場合あり!と注意メッセージで促すべきだ!返金してほしいくらいだ!恐らく2度と利用はする気はない。
日本語で予約が出来るため安心してトラブルなく見ることができました!会場もわかりやすい場所にあり持ち込みの荷物も余程大きくな場合は持ち込み可能でした。とってもいい席を取ってくださったのでキャストの表情の変化までわかりました。
オーは水をテーマにしているショーでありラスベガスならではの高級感も感じるショーでした。とにかく圧巻です。日本では中々見ることができないため終始感動していました。決して安くはないですがお値段以上の価値があると感じました。ラスベガス来たら必見だと思います。お勧めです
マイケルとシルク・ド・ソレイユのコラボで
最初から音楽に合わせて迫力満載のショーでした
マイケル世代にはたまらないものです
折角グランドサークルを観光するなら、色々なところを周りたいと思い2泊3日のツアーにしましたが、大正解でした。個人的には、ブライスキャニオンの景色が一番感動しました。
また、ガイドさんが地層や原住民の歴史などを丁寧に説明してくれて、長時間の車移動も飽きずに過ごすことができました。また利用したいと思えるツアーでした。
ツアーの内容やガイド(デニス)の案内にご満足を頂けて大変嬉しく思います。
ブライスキャニオンはまだまだ日本の方には知られていない国立公園ですが、景色のインパクトが大きくて訪れると感動されるお客様が多い場所です。
この度はツアーにご参加を頂き誠にありがとうございました!
シルクドソレイユのオーは、ラスベガスにあるホテル、べラジオでしか観ることができません!しかも、「オー」のために特設された会場!この演目を見ることがとにかく夢でした。日本でアレグリアを観ましたが、とにかく同じ人間だとは思えない離れ業は共通しますが、全くテイストが異なり面白かったです。水をテーマとするため、足場も良くないのによくあんなことやこんなことや…!と感嘆でした。初めてシルクドソレイユを知ったという同行者も興奮が冷めやらない様子でした。B席はキャストの方々の表情まで見れ、時折水も少しかかり臨場感がより強くあったと思います。
ラスベガスでの「オー」の観劇は初めてだったのですが、舞台に近い中央寄りの水もかかる席で観ることが出来ました。
迫力・笑い・感動、本当に素晴らしかったです。
シルクドソレイユはもちろん、舞台自体を観たことが無い知り合いもとても感激していました。
ラスベガスを訪れたら必ずまた観に行きたいと思います。
シルク・ドゥ・ソレイユを見るのは2回目で、以前に日本で見た時より、今回はもっと近くで感動を味わいたいと、奮発してB席を予約しました。前から2列目中央寄りで、パフォーマーの表情や息遣いが伝わってくるとても良い席でした。パフォーマーの動き一つ一つと緻密な演出に、高いアスリート性と芸術性を感じました。そして、オリジナルステージならではの他では見ることのできないプールの仕掛けが素晴らしかった! 空中ブランコやシンクロナイズドスイムでは深水となり、炎の演出などでは水が引いて陸となり、その水の満ち引きが全く自然でファンタジーの世界そのものです。1時間半のショーは、あっという間にも、内容が濃密でたっぷり長くも感じ、ぜひとも必見です。
午後7時からのショーを見ましたが、ショーの前に売店でポップコーンとピンクレモネード(私はアルコール入りで)を買いサーカス気分が盛り上がり、そしてショーが終わってベラジオホテルから外に出ると、ちょうど午後9時からのホテル名物の噴水ショーが始まり、最高にご機嫌なラスベガスの夜となりました。
夫と2人で参加しました。
ホテルへのお迎えも、予定時間より10分早くピックアップ場所に行きましたが、すでに車が到着していて問題なく参加することができました。
ヘリポートの建物も広くて、カウンターでのチェックインもスムーズでした。番号札を渡され待つこと20〜30分ほど。パイロットが番号で呼びかけて集合。注意事項などの説明の後、ヘリへ!
ヘリの前でシートベルトの着用方法についての説明があった後、いざ乗りこみ!
パイロットの横の前列に3人
2列目に3人乗ってのフライトでした。
夫は前列の右側、私は2列目の左側、パイロットのすぐ後ろの席でした。
フライトが終わってから、お互いが撮ったビデオを見てみると、パイロットのすぐ後ろに座った私の方が、キラキラの街を綺麗に撮ることができていることがわかりました^_^
ヘリがラスベガスの街の上空を左回りに飛ぶので、左の窓側が一番オススメだと思います!
ラスベガスは2度目ですが、夜景をヘリから見るのは初めてでした!15分という短いフライトではありますが、日本のヘリよりリーズナブルで参加できたので、時間が許すなら参加することをお勧めします。
ラスベガスの思い出作りに、ベルトラさんでシルクドソレイユのオーを予約させていただきました。モニターのプランでしたが、前から5列目のとても良い席を用意いただきました。ショーは水を使った演出で、とても美しく、音楽と合っていました。とても前の席でしたので、演者の方の緊張感が伝わってきました。また、時々ピエロが出てきてジョークを交えた演出があるので、飽きることなく最後まで楽しむことができました。ただ、サーカスというよりショーという感じで、一人一人の技の難易度は高くないように感じました。
2017年頃に鑑賞し、再度見に行きましたが内容が変わっていて楽しむことができました!
チケットを直前にとったこともあり、前から3列目の濡れる席しか空いていませんでしたが全く濡れませんでした。ラスベガスは空調がききすぎていて寒いので濡れずに済んでよかったです。
昔見たときは後方の座席でしたが、3列目ということもあり、演者さんの顔も、舞台の上の方もよく見えてオーを満喫できました。
なんとなくシルクドソレイユを見てみたい!くらいの方は後方でも楽しめると思います!
それなりの国に旅行してきた中でもベストな経験の1つ。特にグランドキャニオン、モニュメントバレーの夕日と朝日で感じる大自然のパワーは圧巻でした。インディアンのショーやRoute66の町の訪問も退屈することなく、すべてを満喫できました。日本語堪能なガイドさんの説明も面白い上、細かいリクエストも聞いていただけました。移動距離が長いので疲れは溜まりますが充実した3日間でした。
バウチャーをチケットボックスで見せるとチケットに交換してもらえます。チケットには席番号らしきものが書いてありますが、案内されたのは一般席のうち、隣の人との間隔を空けずに列の奥から座っていく感じです。
小さめのシアターなので、どこの席でも楽しめるかと思います。
公演はノンストップでどんどん場面が変わり、歌にダンスに大道芸?に...と盛りだくさんの内容でした。
古き良き時代のラスベガスらしいショーを想起させる雰囲気です。
2024年8月12日19時の公演を観覧しました。Q列の左寄りの席でした。パフォーマンスがすぐ目の前の通路でも繰り広げられて、臨場感があり十分に没入することができました。また、客席中央の天井近くでのパフォーマンスは素晴らしく、席からも近いため感動的でした。
本日、鑑賞してきました。
オーかカーで迷いましたが、オーにしました。
ステージのすぐ近くの席で迫力満点でした。
水しぶきが微妙に感じることが出来る席なので、見るだけでなくまさに体感できるショーです。
感嘆させる演技から、ぷっと笑えるピエロまで緩急織り交ぜての1時間半。
身体能力のさることながら、表現力も豊かで、とても充実した時間になりました。シアターも立派で居心地が良い造りになっています。
皆さんもぜひ、体感してみて下さい!
ここでは日本人のインストラクターはいらっしゃらないようです。当然、英語でのやり取りになりますが、おそらく一番の「難関」は、迎えのバスに乗ったときに運転手の方から渡される書類でしょうか。いわゆる同意書ですが、書いてある内容は、日本でのものとあまり違いがないと思いました。ただ日本の同意書と一つ違うところは、チェックボックスの横に名前のイニシャルでサインするところです。さらに裏面にも項目が続き、海外旅行保険に加入している場合は、保険会社や保険の番号を書く欄もあります。旅行保険証の控えは持参した方がいいでしょう。送迎バスの待ち合わせは早朝になると思いますので、頭が回らない中で長文の英語を読むのは少しつらいですね(笑)。
アメリカでは屋内はどこも冷房の効きが良すぎて寒いですが、バスの中も寒いくらいでしたので、上着が必要な方もいらっしゃるでしょう。とはいえ、概ね1時間弱で現地に到着です。
私たちが体験したときは4組くらいの家族、グループが参加していました。全員が揃うのを待って乗馬が始まります。ヘルメットが必要な場合は、待合室の棚から自由に借りられます。また、鞍に掛ける小物入れ(?)にスマートフォンや水などを入れて乗馬することができるのですが、その小物入れも同じ待合室に置いてあり、自由に借りられます。それ以外の荷物は待合室に置いて馬小屋へ移動します。(荷物は物置のような部屋に置くことができますが、鍵はかけていないようですので、貴重品は自己責任ですね。)
尚、水は500mlのペットボトルを1本1ドル(現金のみ)で売っていました。また、乗馬前にはトイレに行っておいた方がいいと思いますが、トイレは綺麗でした。
参加者が集められて、一人ずつ馬が指定されます。予め「あなたの馬の名前は〇〇〇」と伝えられますので、馬の名前が呼ばれたら名乗り出て、順に馬に乗ります。事前に注意事項なども伝えられますが、大体雰囲気で分かると思いますので、英語が得意でない方も、あまり構えなくて大丈夫ではないかと思います。全員が乗るのを待って出発です。
最初は戸惑うかもしれませんが、すぐに馬に慣れるでしょう。ただし馬にも性格があって、なかなか歩かなかったり、嫌いな馬が近づくと少し興奮したりというようなこともありましたが、基本はおとなしいので、突然大きく動くというよなトラブルも見られませんでした。
前半は山や崖を上り、後半は平地を行くという行程。途中でインストラクターの方がグループ毎に写真を撮ってくれますし、慣れてくると乗馬しながらスマートフォンで写真を撮ることもできるようになりますね。(落とさないよう気をつけてください。)
全行程は予定通り2時間ほど。体験した7月下旬は連日猛暑が続く中でしたので、暑くなり過ぎない午前中というのは最適な時間だったかもしれません。
乗馬のなかでも、この体験のような場所を行く機会は、日本ではなかなかないと思います。とても貴重で気持ちの良い体験。おすすめします!
初めてのシルクドソレイユでしたが、チェックインから入場までとてもスムーズでした。
席は思っていたよりも前の方で近くで見れて良かったです!!前から5列目でしたが、水がかかってきそうな勢いでした!!
開演前の前座からショーまで笑いあり、感動あり、何度も心を動かされました。
会場一体となって臨場感あふれるショーを観ることができて、とてもいい体験となりました!!
そして、初めてのシルクドソレイユをLas Vegasで観ることができて良かったです!