ラスベガス
ラスベガスは4回目で、グランドキャニオンをはじめ主な観光地はすでに訪れていたので、今回は体験型のツアーを探していたところ、このツアーを見つけ、夫婦で参加しました。
英語はあまり得意ではなく、他の参加者(すべてイギリス人とアメリカ人)への英語の説明は半分くらいしか聞き取れませんでしたが、お兄さんが私たち2人にだけ、簡単に馬を右と左に進ませる方法と歩かせる方法を教えてくれました。
初めての人にはおとなしい馬をあてがってくれるので、私たち夫婦の馬はとても扱いやすい馬でした。同じツアーに乗馬経験のある女性がいたのですが、その人の馬は途中で何回も止まって草を食べ始めたりして、操るのが大変そうでした。
ちなみに乗馬も楽しいですが、眺めが最高です。ただ、少しだけ崖近くの道を歩くので、高所恐怖症の人には厳しいかも。。。
とりあえず、私たち夫婦にとってはとても満足なツアーでした。
ショーが始まり、次から次に繰り広げられる演技に感動している間に
あっと言う間に過ぎた楽しい時間でした。
また、舞台がプールになったり、舞台になったり入れ替わるのですが、
どうなっているのか最後まで不思議でなりませんでした。
早い時間にカウンターに行ったので、最前列でした。
なのですごい迫力でしたよ。
英語は理解できたほうが楽しめます。
しかしわからなくても小学生の子供は楽しかったと言ってました。
コストパフォーマンスは良いと思います!
やはりラスベガスに行ったらショーを見なければと思い、選んだのが「O」でした。
舞台装置もショーの内容もここでしか見れない迫力でした。
若干高くてもどうせ見るなら良い石が良いと実感しました。
「ラスベガスに行ったら絶対観るべき」とか、「絶対楽しめる」という口コミを見て、こういうショーには全く興味が無かったけれど、せっかくだからとりあえず行っておこうという同行者の誘いもあり、申し込みました。最初はベラッジオの公式ホームページから直接申し込もうとしましたが、その時点ですでにカテゴリーBの1階席は後方の端っこしか空席表示されず、しかもカードが何故か使えなかったため、こちらで申し込みました。
日本からバウチャーを印刷していき、ラスベガスに到着した翌日にベラッジオへ行ったついでにチケットブースに立ち寄り、チケットと交換しました。
当日は、そのチケットを入口のスタッフに見せてバーコードを読み取ってもらうだけ。
会場入りしてみると、なんと1階席しかも中央通路のすぐ横の座席!列も丁度真ん中!カテゴリーA席のすぐ横!公式ホームページでは予約済みになっていた席だったので、ビックリ!早めに交換しに行ったのが良かったのかな?
会場は皆さんの口コミにあるように、寒いので薄い長袖では不十分。途中からはブランケットが欲しいとも感じました。売店ではポップコーンやジュースが売っています。でも、冷たい飲み物を頼むのはやめておいたほうがいいかも。途中トイレに立つ人が結構いました。それくらい冷えます。
ショー自体は、何も考えずに楽しめるものです。分かりやすく言うとサーカス。感動というよりも、「凄い!凄い!」の連発で、圧巻のショーでした。お値段は高いけど、人間離れした凄技の連発で、飽きさせないショーなので、時間があるのであれば、一度は見てみてもいいかもと思います。
天国からひと時、この世に戻ってきたようなマイケルと生身のダンサーとのダンスのコラボの場面に涙があふれました。霧のように消えたかと思うとまた現れ、さすがアメリカ、神様の存在をも感じさせるような演出でした。生きているうちに一度でいいからステージを見たかった・・・。
スケジュール的に途中からしか見れないかもと思い、安いカテゴリーの席をとって頂きましたが、後方席は全体が見やすくとても良かったです。マイケルの世界に浸りたい方はむしろ後ろのほうがいいかもしれません。
「ONE」は、シルク・ドゥ・ソレイユのショーというより、マイケルの世界観を表現したショーという感じです。期待以上でした。同日に「O」も見たのですが、「ONE」で興奮した後に見るとかなり退屈に感じてしまいました。
前日に集合場所と時間を電話で確認とあり、英語は苦手なので不安でしたが相手の方もゆっくりと話してくれたので問題ありませんでした。
乗馬は初めてでしたが、とても大人しく、かわいかったです。
馬が急に止まったりということもありましたが、スタッフがすぐに駆けつけ助けてくれるので安心して最後まで楽しめました。
2時間という時間でしたが、レッドロックの景色を十分楽しめ、スタッフも親切でとても満足しました。
ラスベガスは何度も行ってますが夜景を上空から見るのは初めて。
パリスのエッフェル塔や50階ぐらいのゲストルームからなら夜景を見たことありますが、ぜんぜん比較にならないです。
チョーお勧めです。!!
またラスベガス来たら乗ります。
舞台装置、アクロバティックな演技、演出に最後まで感動しっぱなしでした!!!!
会場に入り席に着いた直後、スタッフから「ピエロが出てきたら使ってください」とバスタオルを渡されました。スタッフの言われたとおりにしましたが、納得!!(この演出にもビックリしました)
もしスタッフにバスタオルを渡されたら使われることをオススメします。
感動!すごく満足!でしたが、館内はすごーく寒かったです。。。
私は半袖にロングパンツ、靴下+ストール+薄手のカーディガンでしたが、これでは不十分でした。スタッフが貸してくれたバスタオルにくるまって、ようやく落ち着けたので、冷房に弱い方はご注意を!
指定通りの座席を取っていただいてありがとうございました。前から3列目の席で迫力があり素晴らしかったです。
けっこう東洋人(日本人?)が多く出演していたような気がします。
通路側の3列目だったので、すぐ真横でダンサーが踊ってくれて、スリラーのゾンビの時はさすがにビビりましたが、楽しかったです。
マイケルファンでなくても充分に楽しめるショーだと思います。
ハネムーンでラスベガスに来ました。せっかくなのでシルクドソレイユの中でも評判の高い「オー」を観賞しました。シルクドソレイユ自体、初めて観賞しましたが、アクロバティックで芸術性の富んだショーは圧巻でした。
ベラージオ内のカジノスペースの奥に「オー」の劇場があり、手前の受付カウンターにバウチャーを見せれば、観賞チケットを貰えます。
Amaging Sky walk!
I was riding on your tour at 7th April.
That day was very strong wind.
We were afraid the tour but no problem.
Fantastics!
劇場に入った時からシルク・ドゥ・ソレイユの世界に入り込みました。
ショーの前からピエロによる笑など、始まる前からどきどき。
始まると、時間を忘れてしまうぐらいのめり込んでしまいました。
ちょっと劇場内が寒いので、羽織るものがあった方が良いです。
乗馬をする場所は、テーマパーク(ミニ動物園、西部劇の街)のような場所の奥にありました。
マイクロバスで送迎してもらった後、小屋(受付・レストラン・お手洗い)で、サインなどをして、ペットボトルのお水を1本もらいました。
その後、乗馬をする場所へ移動して、再度、サインをした後、乗馬の説明を受けました。
(必ず手綱は持っておくこと、右に行きたいときは右に向けて、左に行きたいときは左に、止まるときは両方引くなど)
いよいよ乗馬です!
とてもおとなしく賢い馬で、特に何もしなくても前の馬についていき、乗馬はほぼ初めてでしたが大丈夫でした。
カーボーイ風の人が前後についていてくれて、馬が動かないなど何かあったらすぐに駆けつけてくれました。
乗馬中に、野生のうさぎを見つけたり、少しアップダウンの場所を通ったり、広大な景色の中での乗馬は、とても楽しかったです。
途中、景色の良い場所で止まって、写真をとってもらう時間もありました。
(斜めかけの小さなカバンやカメラは持参しても大丈夫そうでした。)
とても楽しく、1時間があっという間でした。
乗馬の後は、ランチのためレストランに移動しました。
ランチは、いつくかのメニューの中から選べ(朝食メニューもありました)、サンドイッチ(ハンバーガー?)とフライポテトを選びましたが、とても美味しかったです。
その後、自由時間があり、小さな西部劇の町並みや小さな動物園などを見て、ゆっくり過ごしました。
帰りは、送迎車内から、野生のロバの家族も見ることができました。
広大な中で、乗馬が出来て、とても楽しかったです。
このツアーに参加して、本当に良かったです。
初めはレンタカーで巡ることや、1泊2日のさらに詰め込まれたツアーも検討していましたが、行きたい場所が全て入っており(アンテロープキャニオンのアッパーとローワーの両方が含まれていること、セドナにも行ける)、みなさんの体験談でも満足度が高く、ツアー価格はやや高めだと思いましたが、せっかくの機会だと思い、思い切って申し込みました。
私が参加した時は、日本人のガイド兼運転手が1人。
バスは、やや大きめのマイクロバスで、おそらく最大約15名ほど乗れるバス(運転席を入れて5列)に、9名の参加者(2名参加が4組、ひとり旅1名)でした。
このツアーは、他のツアーに比べて、おそらく、グランドキャニオンサウスリムの滞在時間が長めで、いろいろな時間帯(昼、夕日、朝日)にそれぞれのベストポイントで広大な絶景をゆっくりと見ることができたのが特徴だったように思います。少しずつ違う顔の景色に感動しました。絶景を見ながらの朝の散歩も気持ちがよかったです。
また、アンテロープキャニオンでは、最も美しく見られる時間帯に合わせて行くことができたため、光のビームも見ることができました。
その他にも、ガイドさんから観光ポイントの説明や雑学、ベストポイントでは写真を撮っていただいたり、綺麗に撮影できるデジカメの設定方法などを教えて頂いたり、非常にきめ細かいサービスで、レンタカーで単独で回っていたら、このように効率よく、且つ、綺麗な景色の撮影は出来なかったかもしれないと思いました。
ホテルは、1日目のグランドキャニオンではヤバパイホテル。
2日目のモニュメントバレーでは、グールディングホテル。
どちらも想像以上に良いホテルで、特に、グールディングホテルでは、目の前がモニュメントバレーの絶景で、個別バルコニーから朝日が見られて非常に感動しました。
食事は、まったく付いていないツアーでしたが、
1日目、朝食は途中休憩場所のコンビニでパンやホットドックを購入しバスの中で、昼食はセドナでおすすめのお店を教えて頂きピザを食べて、夕食は、グランドキャニオンのレストラン(カフェテリア風)に連れて行って頂き自由に注文しました。
2日目は、朝食はグランドキャニオンのブライトエンジェル・ロッジ&キャビンズ内のカフェでパンとコーヒーなどを(しっかり食べられるレストランも隣にありました。朝食を持参している方はホテルの部屋で食べたようです)、昼食は、ドライブ移動途中のバーガーキング(サブウェイの場合もあるそうです)、夕食は、グールディングホテルのレストランでおすすめのナバホタコやビーフシチューを食べました(どちらも美味しかったです)。
3日目は、2日目に事前に寄っていただいたスーパーで購入したパンや昨夜の夕食の残りをモニュメントバレーの朝日の絶景を見ながらバルコニーで食べて、昼食は中華レストランのブッフェに連れて行って頂きました。
どのお店も比較的リーズナブルで、おいしかったところが多く、おすすめを教えてもらいながら、自分の体調に合わせて臨機応変に自由にできるのも良かったです。
行きたい場所にすべて行けて、絶景もたくさん見られて、
本当にこのツアーに参加して良かったです。
おすすめです。
匿名希望様
総して。。。。「大絶賛!!」ということでよろしいでしょうか。
こんなに長文でコメントをいただけるとは、幸せです。
そしてお写真もなんてすばらしいのでしょうか。。
ナバホタコも美味しそうに見えます。。。
ナバホタコとホースシューベンドは。。。。。似ているんですね。。。並べると。。。
レンタカーの旅も自由度がありいいですが、やはりツアーは「ベスト時間」「知識情報」「内容」とプロが練りに練っていますので満足度が高いです。
そして、これ以上の詰め込みをしているツアーは「法令順守」がされていない可能性があります。お気をつけください。
総して。。。。。「大正解!!」ということで大丈夫です。
ラスベガスでバギーツアーがあることを某動画で知り、
こちらのツアーを見つけたのでカップルで参加しました。
二人とも英語がほとんど話せないので英語ガイドのみというのが不安でしたが、
送迎をしてくれた方も、ツアー中のガイドの方もみんなとても親切で、
ちゃんとこちらに分かりやすいように接してくれたため、安心して楽しめました。
ATVの操作も本当に簡単で、免許を取得して以来一度も車を運転していない超ペーパードライバーの私でも難なく簡単に乗れました。
ただ、アクセルのレバーをずっと押したまま走るので親指が疲れました。(笑)
走行中は先導するガイドが見守ってくれているので、遅れたりトラブルがあればすぐにかけつけてくれるし、ペースもこちらの様子を見て調整してくれます。
映画や画像でしか見たことのないような荒野の真っ只中を風を感じながら走り回れるのは、
最高に興奮する素晴らしい体験でした。また必ず参加します!!
水上でのアクロバットが中心。
セリフはほとんどないため、英語がわからなくとも楽しめる。
笑えるシーンもあり、予想以上に楽しめた。
会場が少し寒いため、薄着の場合は上着持参を推奨。
場所は、「OLD NEVADA」という施設で、ロートル感漂う施設(食事の場所)
また、乗馬は、まさにアメリカの大自然を感じる事ができる中での乗馬でGoodでした。
自分の英語力は旅行英会話程度のチープな会話力ですが、食事、乗馬、共に特に問題は
ありませんでした。
何度か乗馬体験をしていますが、ここでの乗馬が一番楽しかったです。
素晴らしい!! 感動!!
絶景!!移動時間やスケジュールは強行軍ではあるが充実した内容で不安がなくとてもよかったです。
ガイド(ドライバー)はとても日本語が上手で現地の案内やこちらのリクエストにも快くお応じてくれました。
このショーは人を選ぶかもしれません。
参加を見送るべき、ということではなく、どういうショーかということを事前に知っておいて参加されるといいと思います。
このショーは、司会の軽妙なトークを楽しみながら、いろいろなパフォーマンスを見たり、観客がいじられたりするのを楽しんだりする、総合演芸ショーです。
なので、英語のヒアリング能力は必須です。
例えが違うのかもしれませんが、日本人がこのショーを見に行くのは、落語のない新宿末広亭の寄席を外国人が見に行く、という感じでしょうか。
英語が理解できても、笑いのツボが違うので自分としてはもう一歩の感が。
観客では東洋人が自分たちとあと一組でしたが、オープニングでパッと盛り上がって観客が自分たちも含めて両手を挙げたときに、MCに「おーい!盛り上がってるか!あっ、中○人の男が○○ポーズしてやがる!!」と言われて自分たちはドン引き。観客いじりではあるでしょうが、私たちの周囲(の観客)と微妙な雰囲気になってしまいました。
アメリカのTVショーをそのまま持ってきた感じなので、英語のヒアリング能力とアメリカの生活や文化に対してある程度の知識がある、ということであればとても楽しむことができると思います。
ハネムーンの最終日にこのツアーに参加しました。
初めて乗るヘリでラスベガスの夜景を空から一望出来て大満足でした。
ヘリに乗る時、左側の方が景色がよく見えますが、パイロットに飛行バランス乗る為乗る場所を指定されるので、運もあるかもです。
スケールが大きく、またバックミュージックも生演奏であったことに感動。アクロバティックな技だけでなく、ピエロによる笑いもあっておもしろかった。
親切なガイドさんたちで大満足です。食事も美味しいです。参加者もフランスやメキシコなどから参加されている楽しい方たちで一人で行きましたが大満喫できました。
ヘリ乗ってからの景色が見たことがない光の宝石場のようですごく感動しました
贅沢な時間でした
いつまでも映像に残っています
また毎年乗りたいと思います
ラスベガスを早朝4:30出発し夜明け前にフーバーダムと湖を車中から見ながら通過し、グランドキャニオンへは向かわず、昔の幹線道路であるルート66(シカゴ~ロスアンゼルス)に入りました。途中サンタフェ鉄道の長い貨車に何回か出くわし。道路沿いのお土産屋さんで休憩したのですが、そこでは現在のアメリカの高速道路ができた時、ルート66の保存活動に貢献されたエンジェルさん80数才にお会いしまいした。ちょうどお店で散髪中でその写真を撮ることができました。
次のセドナでは赤いいろいろな形をしたパワースポットにもなっている岩山を見学して、セドナの町で昼食を取りました。私はここでネーティブアメリカン(アメリカンインディアン)の工芸品であるペンダントヘッドを妻と娘に買いました。オパールとスパイニーオイスターまたはオニキスの組み合わせの2つを買いました。癒しを求めて多くの人が集まってました。
それからグランドキャニヲンに向かいました。途中オーククリークキャニオンを通りましたが、35年前に通ったことを突然思い出しました。グランドキャニオンへ行くのは、私は4回目でしたが、何度行っても感動的な風景です。同じツアー仲間の女性たちが大胆に岩のヘリに座って写真を取っているのには、高所恐怖症の私はぞわっとした気持ちに何度もなりました。楽しみにしていた夕日と早朝の朝日は雲の加減で、残念ながら完全には満足できませんでしたが、それなりにきれいなものでした。
一緒に行った友人と30年ぶりくらいの男同士の同部屋でしたが、いびきなどもさほど気にならずお互いよく眠れたようです。ロッジのレストランが修理中で夕食はスーパーで買ったもので済ませましたが、朝食はアメリカ最初の山小屋ホテルのレストランで完璧なアメリカ風の朝食になりおいしく感じました。チップをはずんだら、ベテランウェイターさんは大変喜んで、You are very generous!と何度も感謝してました。レストランまでは、リムトレイルを歩き、朝食の後は出発の10時半まで、自分たちだけでバスを乗り継ぎウェストキャニオンを覗いたりしました。その日は、午前中に東の端のデザートビューに行き、塔に上り、眼下に広がる壮大なキャニオンと遠景の砂漠を眺めました。
それから、私のメインターゲットのモニュメントバレーに向かいました。ここはナバホ族の居留地なのでナバホ族のガイドさんが一緒でした。いろいろな映画のシーンで有名な岩山(モニュメント)を懐かしく見ました。ガイドさんが歌ったり笛を演奏したりいろいろ気を使ってくれましたが、最も驚いたのはテープで聞いたネーティブアメリカンの歌い方が、日本の昔の民謡の歌い方によく似ていることでした。やはり、人類学的には、親戚同士だなと思いました。泊はモニュメントを正面から見れる、The Viewというホテルでした。失敗したのは夕日の時間帯に、レストランで食べながら夕日を見ようとしたことでした。やはりベランダなどでガラス越しでなく直に見るべきでした。
最後はアンテロープキャニオンへ向かいました。ここは私はよく知りませんでしたが、日本では現在、かなり有名になってるようですね。アッパーとロワーのキャニオンは幻想的でした、濁流が作った岩の形と光線の具合で変わる微妙な色合いが不思議でした。また、2つのキャニオンの合間に見たホースシューベント(川が馬の蹄鉄の形に曲がって流れている)も圧巻でした。お昼に中華料理を食べて、久しぶりにホッとして一路ラスベガスに帰りました。
2泊3日でかなり欲張ったツアーでしたが、大変見ごたえがありました。今回は二人の日本語ガイド(一人は3世)にお世話になりましたが、お二人ともベテランで長いドライブ中も、自然だけでなく、アメリカの歴史や現在の政治経済などの有益な会話を楽しめました。こちらの方も運転手さんが眠くならないようにドライバーの近くで絶えずしゃべりかけておりました。ほかの方には迷惑だったかもしれません。いつも支払ったお金の価値に見合うツアーに出くわすとは限りませんが、このツアーは十分期待に応えてくれました。
gankaizan様
弊社のツアーを、この様な素晴らしい文章力で表現いただき、現地の状況が目に見えるようです。「直木賞」もしくは「芥川賞」あたりも狙えるのではないかと。。。
写真だけではなく、このように文章で旅の思い出を残していくのも、そのときの感情、思いが伝わり、素晴らしいものだと感じ入っています。
かの松尾芭蕉も旅の中で詠んだ句が、後世まで残っているのは、そのときその瞬間の感情を詠ったからなのでしょう。
それと同じく、素晴らしいコメントをありがとうございます。
次回も弊社のツアーでお待ちしております。
臨場感溢れる舞台設定はとても楽しくてまるでマイケルが目の前に現れた演出でした。また、マイケル3Dの踊りが良かったです。そしてなんといっても豪華な劇場が印象的でした。
初めての乗馬で少し不安でしたが、経験に応じてガイドさんが馬を選んでくれて、しっかりサポートしてくれます。
広大なエリアで、荒地の砂漠を歩くのは、アトラクションのようで非常に面白かったです。
途中で記念写真も撮れますが、もう少し馬と一緒の写真を撮りたかったかな。
2時間という時間も日差しが強いのでちょうど良かったです。
宿泊したベラージオであり、よい席でした。ステージの上の大きな水槽の中より、ひとがあらわれたのはビックリしました。
家族8人で並び席を取っていただきましたが、前方中央寄りのとても良い席でした。
会場に入ると同時に、不思議な雰囲気に引き込まれ、そのまま一気に最後まで観てしまいました。ここで何を書いても本物に勝るものはありません。ぜひ本場でベラッジオで観ていただきたい。。。としか、言い様がありません。
家族で参加しました。子供は馬に乗って山の傾斜面を移動する事にとても喜んでいました。ガイドの方もとても親切で、慣れない乗馬に最初は苦戦していましたが、2時間があっという間でした。ただし、すべての説明がネイティブ英語ですのである程度の英語力が必要かと。