オセアニア
コアラのところ
良かったです。コアラも可愛かったけど、ワラビーと触れ合えたのがGood。
鳥のところ
最高でした。ここだけで1時間半いた。
蝶のところ
黒いチョウチョがメインで少し残念。
動物との距離がとても近く、キュランダ村に行くならぜひ行ってみて欲しいです。
コアラガーデンズでは、カンガルーへの餌やり(無料)ができ、カンガルーやワラビーと近くで触れ合うことができます。
バードワールドでは、インコへの餌やり(300円程度)ができ、沢山のインコやオウムが肩や頭に乗ってきてくれます。
予想以上に楽しく、2時間以上滞在してしまいました。
どちらの施設も、ぜひ餌やりをして欲しいです。
ウェットティッシュがあると良いです。
コアラタッチは抱っこと違い、時間がしっかり確保されるので、プロの写真撮影のほかに係の人がスマホで撮ってもらえました。
ガーデンにはコアラのほか、クウォッカやワラビー、カンガルーたちもいました。
ワラビーとカンガルーは自由にエサがやれて触れ合えます。
キュランダと動物探検ツアーの合間に行ってきました。
コアラタッチではスタッフのカメラで撮影した後、自分のカメラで組み合わせかえて撮影できました。コアラは寝ていましたが、ふわふわで可愛かったです。
ワラビーへの餌付けもできて大人も楽しかったです。
あととても貴重な単孔類(卵を産む哺乳類)である「ハリモグラ」がいました。
コアラタッチの列には早く並ぶといいと思います。
アーミーダックはドライバー兼ガイドが英語でいろいろ話してくれます。ほとんどわかりませんでしたが、それなりに楽しめました。
コアラガーデン+バードワールドの、2枚チケットを購入しました!
コアラガーデンはコアラを間近でみられて大満足です。カンガルーにも餌やり、至近距離での触れ合いができました。そのほか、ワニやウォンバット、ムササビ、ヒクイドリなど、オーストラリアや熱帯雨林に生きる動物たちを間近で見ることができたのは何にも変え難い経験です。
バードワールドでは受付で餌を3豪ドル(確か)で買えますので、ぜひ。色とりどりの鳥たちが歓迎してくれます!(餌がなくなってもなかなか離れてくれなく、少し苦労しましたが笑)
【ベルトラスタッフ体験談】
水陸両用車のアーミーダックは英語ドライバーさんの説明も楽しく、オプションでコアラ抱っこもできました(^o^)現地のスタッフさんは大変優しかったです~!
陽気なガイドさんの話を聞きながらゆっくりと森の中をめぐる感じです。英語だったので内容は分からず…。英語が理解できたらもっと楽しめたのだろうなぁと思います。
12:00にアーミーダックの予約をしていて、11:45発のバスでレインフォレステーションに向かいました。乗車予定の人が遅れて来たため出発が遅れギリギリでした。早めのバスに乗る事をお勧めします。
コアラガーデンズは、日本では考えられないくらい間近でコアラが見られました。
カンガルーやワラビーが放し飼いされていて、触ったり餌をあげられるのも楽しいです。餌はなんと無料で、ご自由にお取りくださいスタイルでした!
クオッカやウォンバット等の珍しい動物も見られます。ウォンバットは同じキュランダ内のワイルドライフパークにもいましたが、そちらでは狭いベッドのような場所で寝ているだけでよく見えなかったので、こちらの動き回るウォンバットを見てビックリしました。
バードワールドは小さな施設ですが、様々な鳥がたくさんいて、鳥好きにはオススメです!
思ったより人慣れしておらず近づくと逃げてしまう子が多いのですが、インコを飼っていて噛まれても大丈夫な私は、温厚そうな子に手を近づけて乗ってもらう事ができました。
他のお客さんは鳥には触れられていませんでしたが、途中でスタッフさんが出てきてみんなにアーモンドを配ってくれたので、腕や肩に鳥を乗せて食べさせていました。
こちらも購入する餌はありませんでした。
キュランダ村は、ケアンズでは珍しくクレジットカードが使えないお店が多いのでご注意ください!両替所もありません。
バードワールドの鳥はけっこう噛むので、お子様は触ったり餌やりをしない方が良いかも。
数少ないコアラを抱っこできる動物園という事で、ケアンズ旅行の目玉として訪れました。
抱っこを申し込んでいない夫はタッチのみでしたが、夫婦+コアラの記念撮影ができて良かったです。
英語が話せなくても問題なかったし、加工なしなのに(当然ですが)綺麗に撮っていただけました。
他の方が言うように抱っこできる時間は一瞬ですが、良い思い出になりました。
コアラガーデンズは、動物園が大好きで時間をかけて周る私でもすぐに見終わってしまうくらい小規模で、受付で翻訳アプリを使い帰りのバスの時間を早くしていただきました。
でも巨大極悪ワニや、ケアンズではここでしか見られないタスマニアデビルがよく見えて楽しかったです。タスマニアデビルは元気に動き回っていましたが、ウォンバットは汚れたガラスの向こうで寝ていてよく見えず、写真にも納められませんでした。
カンガルーやワラビーが放し飼いされていて気軽に餌をあげられるので、かなり近距離で触れ合ったり写真を撮れます。
ちなみに最初はアーミーダックを予約していて、後から動物園の時間をしっかり確保したくてキャンセルしたのですが、キャンセルしなくても大丈夫だったかも…というくらい時間を持て余し気味でした。
コアラ抱っこフォトは背景を考慮して服の色に気を付けた方が良いかも。
ウォンバットはガラス越しに寝ていてよく見えないので、ワイルドライフパークの方がよく見えます!
スカイレールで11:00頃キュランダ村に到着後、アイス食べたりショップでお土産購入。
お店が閉まるのが早いのでこの時点で欲しいものは買っておくのがおすすめです。
11:45発のシャトルバスに乗りました。
バタフライサンクチュアリの前なのでわかりやすいです。
着いたら受付をして12:00のアーミーダックに乗ります。
他サイトの口コミでは面白くない、期待はずれなどありましたが割と楽しめました。
説明が英語のみなので聞き取れる単語とガイドさんの身振り手振りでなんとなく…マップはとりわすれましたがあった方がいいと思います!
コウモリランやシダ植物、コーヒーやバナナ、蛇など見られました。ユリシスも奇跡的に見ることができ良かったです。
激しい乗り物を想像すると少し違うので、ゆっくり山道と池を移動する感じだと最初から思っていると楽しめると思います。
45分乗ったら、その後の動物園は出入り自由です。
ワラビーやタスマニアデビル、コアラなどいて30分程度みました。ちょうどワニの餌やりがあったので見て13:30のシャトルバスで村に戻りました。
村に戻ってゆっくり遅めのランチを食べたかったのでバタバタと見て周る感じになりましたがもう一本遅いバスでも鉄道には間に合うかと思います。
村に戻っても平日だからは閉店準備のカフェも多くお店は限られますが
駅降りてすぐのアイスやコーヒー、食べ物を売っているカフェのハンバーガーとワニの唐揚げが美味しかったです。
何に時間を使うか考えてから行動する方が良いと思います。
バタフライ、バード、コアラ、全部見ました。各施設はすごくこじんまりとしていますが、朝イチでロープウェイに乗り、10時前に村についてから列車に乗る15時まで、めいいっぱい楽しみました。(なんならもう少し時間があってもよかった)
三施設のチケットは、コアラガーデンズの受付で交換できます。
コアラを触りたい!と子供が言い出したので、チケット受け取りのついでに写真撮影を申し込みました。ファミリーで40ドル(たしか)。コアラを触って、にらめっこできた。と、喜んでましたので、払ったかいはあったかな…と思います。あと、ワラビー達への餌やりやカエルコーナーも喜んでました。
我が家のメインイベントだったバタフライサンクチュアリでは、ひたすら美しい蝶々たちの姿を堪能したり、飼育エリアをのぞき見したりしました。ただ、蝶々がいるハウス内を歩き回るだけの施設ではあるので、興味ない人にはつまらないかも?村を歩けば野生の蝶々が見られますし。でも、バタフライサンクチュアリにいけば確実に間近で色とりどりの蝶々をみられます。シーズンによっては見られない蝶々がいて、受付で教えてくれます。
遅いお昼を食べたら、列車の時間まで1時間弱だったので、バードワールドは駆け足で見ました。鳥たちは人間を気にせず過ごしていて、間近で見られる種が多かったです。フィンチやヒクイドリが小屋はフェンスの向こう側にいるほかは、自由気ままに施設内を行き交っているようでした。
コアラタッチに娘も大喜びでした。
いつもできるかは分かりませんが、施設のカメラだけでなく、自分たちのスマホでも撮影できてお得な気分になりました。
ワラビーの餌などもできます
キュランダツアーの間に追加プランとして組込みました。別々のツアーなので時間に余裕を持たせ、1時チェックイン、2時半コアラ撮影にしましたが、受付で1時からで間に合うと言われ変更してもらいました。施設は大きくないので1時間もかからないため、施設内で余裕を持たせる必要はないかと感じました。
ウォンバットもよく見ることができ短時間ですが満喫できました
施設内では1時間あれば充分に楽しむことができます
コアラガーデンズでバウチャーを見せると三施設のチケットをもらえました。
私の家族は特にバードワールドを気に入りました。想定外に面白く大満足でした。
コアラが沢山いて可愛かったです。ワラビーと触れ合える場所もあり子供は喜びそう。園内の臭いも臭くなかった。コアラタッチは嬉しかったけどコアラが疲れているようにみえてすこし気が引けたのでかるく触れるくらいにしました
小さな子供たちを連れて行きました。カメラ目線が難しいのですが、撮り直しもしてくださり最高の写真が撮れてみんな大満足です!
バス送迎で到着してから、アーミーダックの乗り場まで迷いました。乗り場に行く前に、チケットを交換してシールを貰う必要がありました。ガイドは英語だったので、正確には何を言っているか分かりませんでしたが、全然楽しめました。
雨季の終わりで度々スコールになりました。熱帯雨林を体験できてよかったです。アーミダックはシートの屋根で濡れませんでした。
入場当日予約しましたが、チケット売り場はそれほど混んでいませんでした。
すぐコアラと写真を撮るエリアに案内され、とてもスムーズでした。
カンガルーにエサをあげましたが、
暑いのかお腹いっぱいなのか、あまり
食べてくれませんでした。
12月のケアンズは雨季になるので、
突然バケツをひっくり返したような
雨が降ります。折りたたみ傘は必携です。
9時にスカイレール駅着、10時20分キュランダ村到着してからバタフライサンクチュアリまで歩いて12分程度、10時45分のレインフォレストステーション行きのバスに乗車できました。
スカイレールで途中下車2回ありますが各10分以内の滞在でもバス乗車ギリギリでした。スカイレールが頻繁に止まることが多かったので予定よりも時間がかかってしまいました。時間には余裕を持って行動することをおすすめします。
レインフォレストステーションに着いてから目の前にあるお土産売り場の奥のチケットセンターでバウチャーを提示するとアーミーダック乗り場を案内してくれました。11時のアーミーダックになんとかギリギリ間に合ったので良かったです。
アーミーダックは日本人1人だけでした。英語ツアーでしたが英語があまり分からなくても熱帯雨林を体感できて運転手の人が盛り上げてくれたりしてとても良い体験ができました。
ワイルドライフバークは時間指定はないので何度でも出入りできます。他の観光地で動物に触れ合う、見る機会があるのなら行かなくてもいいかなと思いますが時間潰しには丁度いいです。コアラ、ワニがいたりカンガルーもたくさんいて楽しめました。
13時発のキュランダ村に帰るバスに乗車してカフェでのんびり、キュランダ村で雑貨巡りを楽しんで15時30分発のキュランダ鉄道で帰りました。14時発にするかかなり迷いましたが私的には15時30分発で良かったです。
レインフォレストステーション行きのバスはキュランダ村についてからバタフライサンクチュアリまで12分ほど歩く必要があります。レインフォレストからの帰りのバスの時間は公式サイトとは違ったので確認必須です。
コアラにタッチして一緒に写真を撮ることができ、とても貴重で素敵な経験になりました。実際に触れてみると想像以上にふわふわで可愛く、忘れられない思い出になりました。
アーミーダックは、出発が30分遅れましたが、時間の変更もしくは、時間を短くなった分のバウチャーをもらえました。3時間ほどとても充実した時間を過ごせました。ワニの餌やりは、圧巻でした。なお、送迎バスも予約しましたが、駅から離れていたので、利用してよかったです。
2人でコアラの両脇に入って写真を撮るプランを選択しました。コアラは寝てましたが、いい記念になりました!
キュランダの町並みだけでは、小学生の子どもたちが持て余しそうだったので、行ってよかったです。ただキュランダからのシャトルバスなどが分からず、焦ったので、乗り場などの確認は予めした方がいいなと思いました!
母との旅行で利用しました。
12:00のアーミーダックを予約していましたが、13:00と案内されポカンとしていたのですが、スタッフさんがすごく丁寧に説明してくれました。その日の混雑具合によって後ろ倒しになるようですが、その他コアラ抱っこの時間も含めて帰りのシャトルに間に合うように調整してくれます。
コアラもすごくかわいくて、いい写真が撮れました。データもダウンロードできるとは知らなかったので良かったです。アーミーダックは英語ガイドでも十分でスリルがあって楽しめました!ミニ動物園では間近で動物を見ることができてうれしかったです。
アーミーダックはおもしろい運転手さんの話力と、迫り来る熱帯雨林がとてもよかったです。熱帯雨林は日本ではみられないような植生で、面白かったです。
ワイルドライフパークでは、コアラやカンガルー、クロコダイル、ワラビーなど、貴重な動物を至近距離で観察することができてよかったです。そこまで大きくないので、効率的に回ることができました。
雨の日のアーミーダックは濡れることがあるので、レインコートがあると安心。
スカイレールのキュランダ駅からレインフォレステーション行きのバス乗り場は、キュランダ駅から離れているので、人に聞くのが良いです
カンガルーに餌やりできます!
昼過ぎに行くとお腹いっぱいのせいかあまり朝に食いつかないので早めの時間に行くのがおすすめかも!!
もっとすごいスピードでジャングルの中を巡るのかとおもっていましたが、ゆっくりめに移動する車でした。お年寄りや小さな子供でも大丈夫な乗り物です。
日本のゼンマイと同じ見た目なのに茎の直径が30センチくらいはあるオーストラリアの巨大ゼンマイを直に見れて驚きました。
キュランダ村自体は、熱帯雨林という感じではありません。世界遺産の熱帯雨林を堪能するためには必須のコースだと思います。鳥やトカゲなどジャングルならではの生き物が沢山見られました。
全て英語のガイドだったので、日本語のガイドを事前にダウンロードしていくといいと思います。