オセアニア
ケアンズに来たらグレートバリアリーフを経験したいと思い家族5人で船が苦手、泳ぎが苦手とバラバラなので近場のグリーン島に行きました。
行きのフェリーでは日本人スタッフから島に到着後のシュノーケリングとグラスボートのどちらに参加するかを確認され、3人シュノーケリング、2人グラスボートでお願いしました。
グラスボート組は指定された時間に桟橋に行き、少し沖に出て珊瑚や沢山の魚を見て綺麗な海を満喫していました。船の脇をウミガメが泳いでたそうです。
シュノーケリング組はダイビングショップでフィン、マスク&シュノールのセットを受け取り(フィンは足のサイズを指定)早速ビーチへ。
フェリーでの説明では桟橋から島を見て左側のビーチと言われましたが右側でも大丈夫みたいでした。
左側のビーチは人も少なくて良かったです。
ただ、遠浅ですが海底は砂地が50m程有り、魚はいるのですが種類は若干少ないです。
波打ち際から3mくらいで70cmくらいのエイは見ましたが!!!
こんな事するのは日本人だけらしいのですが、砂浜があると埋めたくなるのが性です(笑)
娘を埋めてると近くにいた白人老夫婦が笑ってました。
お昼はハンバーガーを食べて(ボリューム満点)のんびりしたあと歩いて島を一周、14:30予定の船で帰るつもりで桟橋に14:00ちょっと過ぎに着いたら船が既に停泊していたので早々に乗り込みました。
14:30になっても出港しないのであれ?って思っていたらキャビンの窓越しに出港する船があるではないですか(^_^;)
クルーの日本人スタッフに聞いたら「運航会社が違うので、この船には乗船できません」と言われ下船せざるを得なくなり島に戻りました。
ダイビングショップで聞いたら「16:30の船に乗れますよ」と言われホッとして待ちました。
帰りは乗ってきた船と同じ船に間違いなく乗りましょう!
ハプニングはありましたが楽しめました(笑)
船内で申し込みしました。近くでもお魚はみれましたが、珊瑚はボートのほうがきれいでした。
日本語を話せるスタッフがいました。水中写真も購入できるので思い出になります
晴れてましたが波が高く、グリーン島までの船はかなり揺れました。
グリーン島ではビーチの他、島の森を探索。ボートシュノーケリングをしましたが、この時期は海の透明度がイマイチで、サンゴはあまり見えませんでした。ただ、水面にウミガメが2度現れてくれたので、それだけでも満足しました。島で食事できるところは限られていたので、食べ物を持っていくと良いと思います。
スカイレールで出発し、キュランダまでの2つの駅で途中下車した。1つ目は森の中散策で、その後は、広大な熱帯雨林の上空を平行に進んだ。2つ目の駅では大迫力のバロン滝を間近で見ることができた。バロン滝を見れるスポットは2箇所あり、1つだけでレール乗り場に戻ってしまわないように注意。2箇所目の方が、より滝に近づける。
キュランダの村は、メインストリートにお土産屋さんやカフェが立ち並び、アーケードになっていたので、突然のスコールがきても大丈夫。
コアラ園では元気に動き回り、食事をするコアラをたくさん見れた。コアラとの写真は、木につかまったコアラにタッチして撮影するタイプと、抱っこして撮影で料金が違う。また、1人で撮るのと2人以上入るのとで、細かく料金設定がされてた。園内のワラビーやカンガルーには、おいててあるエサを自由にあげられる。人間が入れる場所は決められているので、カンガルーたちの気が向けば寄ってきてくれる。
帰りは電車でケアンズ駅まで。電車も熱帯雨林の中を走るが、スカイレールからの広大な景色の方が素晴らしかった。
雨あがり、野生のカンガルーも見れたし、ロックワラビーは手から餌を食べてくれたし、ポッサムもしっかり見れて良かった。カモノハシは川が濁っていたので、全身は見れなかったが、くちばしを水面から出して泳ぐ姿が見れた。帰りには満天の星空。南十字星や、北半球から見たのとは逆さの北斗七星も見れた。半日なので、時間的にもちょうど良いと思う。
アウターリーフでの人口浮遊島自体がこれまでにない場所であり、この場所でランチをするだけでも非日常感を十分に味わえると思います。
そして、特にシュノーケリングはライフジャケット着用で安全ですし、すぐに多くの魚などを見ることができ、非常に充実した時間を過ごすことができました。
鉄道とスカイレールでそれぞれ異なった景色を堪能できたのはもちろんですが、アーミーダックでも日本語ガイドなので、生息する蝶や植物なども色々理解しながら見れたので非常に充実していました!
天候が悪く船酔いする人が大勢いましたが
グレートバリアリーフを気軽に体験することが出来ました。
泳げない人でも問題なく楽しめると思います。
日本語のアプリを入れたので、ガイド無しでも
キュランダまでのスカイレール内で解説してくれて、わかりやすかったです。
行きはスカイレール。
チケットは事前購入でスマホで見せるだけで、チケットをもらえるので、
簡単でした。途中で2回乗換えます。
途中で降りてみたバロン滝は圧巻でした。
対岸では鉄道が止まっていて、それも景観に合ってよかったです。
キュランダ村はイメージとは違い、道が広く歩きやすかったです。
帰りは鉄道で。
ホームも列車内も雰囲気があり、素敵でした。
途中、バロン滝が見える駅では少し停車。降りることもできました。
その後は、ケアンズ駅までのんびりと。
途中、踏切前でならす音も雰囲気たっぶりな感じ。
お迎えもスムーズでした!
キュランダもすべて良かったです滝も迫力ありました!
アーミーダック乗りながらワニ見えると思って勘違いしていました笑
ワニ園は別でした!
同伴者が喫煙所ですが思ったより喫煙所ありました!
キュランダ鉄道の駅も列車も可愛くてテンション上がりました!ヘアピンカーブや滝など見どころがたくさんあり楽しかったです。スカイレールでは熱帯林を上から見て、森林浴気分を味わいました。目を凝らすと時々青いチョウがひらひら舞っているのも見えますよ!偶然、野生のカンガルーも見れてラッキーでした。アーミーダックもかなり急な道を下るのでスリル満点です!
ボートが凄く揺れて、晴れたり雨が降ったり天候はいまいちでしたが、スタッフの皆さんとても親切で楽しい一時を過ごせました。天候のせいで透明度は悪かったですが、シュノーケルではニモも見れました。
当日晴れていても、前日の天候が悪く波が荒れていると情報が分かり次第、シュノーケリングではなく、船から魚を見た方が良いと思った。
日本からの早朝着便でケアンズに到着後、ツアー旅行の説明を受けたあと近くのカフェでゆっくりと朝食を取って、ピックアップ場所(宿泊ホテル、チェックインはまだですが)に移動。
到着日に参加するのは勇気がいりましたが(飛行機の遅れ等)、全く問題なくピックアップされました。
スカイレール&鉄道のチケット交換は窓口に並びますが平日だったせいか数人だけでした。日本からVoucherを印刷して持っていき窓口に出して、
当日の参加人数だけ確認してチケットをもらっていざ乗車。
スカイレールに乗車する際は窓口付近にあるQRコードで日本語のガイドをダウンロードしていく事をオススメします。
ガイドが無いとただただ熱帯雨林の上を通過するだけで飽きます(笑)
乗車中はボーとしないでぜひ下を見てください、木々の間に青い蝶が飛んでいます。
青い蝶を3匹見られると永遠の幸せが訪れるそうです。
途中2回の乗り換えを経てキュランダ村に到着。
到着駅に併設のお土産屋でアイスを食べましたが5個でAU$29とケアンズに着いて初めての支払いでしたが物価の高さに驚きました(^_^;)
キュランダ村では予定はしていなかったバタフライガーデンとコアラガーデンに立ち寄りました。
帰路の鉄道はのんびりと山間を抜けてケアンズまで。
なぜ日本人の多くはキュランダにわざわざ行くのですか?と質問を受けましたが、太古から続く熱帯雨林の世界遺産だからです。
世界遺産の海で泳ぐことができ、アクティビティが体験できるとても贅沢な経験ができました。船にはスタッフさんが多く、安心できました。
鉄道とスカイレールどちらも体験できたのが良かった。ツアー参加者もガイドさんも日本人のため、安心して参加できました。
往路スカイレール、復路は列車のツアーに参加しました。スカイレールの駅はケアンズ市内からは徒歩は無理なので送迎付きにしたことで便利でした。
スカイレールは2回ほど乗り継いで頂上に着くのですが、途中も滝やフォレストウォークなどあり自然を満喫できます。
キュランダには動物園、バタフライパーク、バードパークがあり全てコンパクトなのでゆっくり見ても帰りの列車に間に合います。
列車は追加金でアップグレードもできますが、普通車でも十分な乗り心地と景色も楽しめますので普通車でいいと思います。
自由に動きたいので、往復の交通のみのこのツアーにして正解でした。
キュランダは素敵な自然にあふれた村で、とても気に入りました。
4月後半ケアンズは雨季
雨が毎日降ったり晴れたりして
よりいっそう熱帯雨林が壮大に感じれます
グリーン島に行くツアーを検討していましたが、たまたま、ネットでミコマスケイがオススメというのを観てこちらのツアーに変えました。グリーン島に行くツアーはキャンペーン中で15,000円くらい安く行けたのでけっこう迷いましたがこちらにして良かったです!
ガイドさんに誘導してもらってのシュノーケリングは自分では気が付かない発見だらけでした!ガイドさんがいなければ行かなかっただろう場所まで連れて行ってもらえて、子どもも楽しむことができました。
初シュノーケリングならガイド付きをお勧めします!!
キレイな海でカラフルな熱帯魚に出会えて最高のツアーでした。
酔い止めの服用とかなり寒い船内対策の上着は必須です!!
往路はスミスフィールド駅からスカイレールで、復路はキュランダから観光列車でケアンズまで帰りました。
スカイレイルは途中駅で下車となり、乗り換えが必要でした。ベルトラのプランにもガイドブックにもそのような記載がなく少し戸惑いました。二つ目の駅では無料のガイドツアーがありましたが、事前の調査不足でさんかできませんでした( ; ; )
キュランダではスコールに合いましたがそれも雨季のオーストラリアらしくて良かったです。
村はこぢんまりとしていてのんびり過ごしました。
リバーボートになりたかったのですが、休止していて乗れず残念でした。
キュランダからの列車はとくに改札もなく、ホントにコレでいいのか?と思いましたが、乗務員さんも気さくで楽しかったです。列車に乗り込むための階段が狭くて急なので、注意が必要です。
①ケアンズ駅前からバスで往路送迎
②スミスフィールド駅からスカイレール
③キュランダ鉄道でケアンズ駅
の流れで利用しました。
①バスは定刻通りに来てくれてました!バスの運転手さんが、英語でキュランダの見どころや歴史について話してくれました!※英語があまり得意ではないので、ところどころしかわりませんでしたが。。笑
② スカイレールのゴンドラは床がガラス張りのダイヤモンドビューを予約しました。10台に一台ぐらいの間隔であり、すばらい景観でした。サクサク行きたい方は通常のゴンドラでもよいかもしれません。
③キュランダ鉄道は15:30キュランダ発を選択しました。すこし出発まで時間をもてあましたので、キュランダ駅周辺で、いくところが決まっている方は1便はやめてもいい気がします。
事前に席は決まっており、私達は進行方向の左側でした。バロンフォールズ駅で途中下車もしますが、他の見どころのストーニークリーク峡谷やホースシューベント等のヘアピンカーブで鉄道が綺麗な曲線の景色は全て左側であったので、その景色を絶対に見たい方は、アップグレードしてゴールドクラスの方がいいのかなと思いました。
全体的に満足でした!
ケアンズから郊外まで1時間バスに乗り、船に乗って1時間で島に着きます。
川の移動が半分、海の移動が半分です。
川の移動中に着替えやトイレを済ませておいた方が良いです。
海は波が強いので、船はめちゃくちゃ揺れますが行く価値はあり。
aran様
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き、誠に有難うございます。
ベストコンディションではなかったかもしれませんが、島を楽しんでいただき「行く価値あり」と言っていただけて嬉しいです。
ぜひ次回はベストコンディションをリベンジいただき
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました!
スカイレールと電車の組み合わせで違う景色が2種類楽しめました。バロン滝は圧巻です。キュランダ村は過ごし方を決めておかないとお買い物しない方は時間が余るかも。コアラをみた後私たちはハイキングしてました。
シャングリラホテルからすぐでした。写真撮影は一瞬ですが案内もスムーズで抱っこもちゃんとできたので時間の有効活用にお勧めです。
コアラと一緒に写真を撮りたくて、キュランダコアラガーデンズにいきました!
抱っこは現在できなかったみたい?で、ユーカリの木に同じ目線ぐらいで登っているコアラの背中をさすりながらの撮影でしたが、ちゃんとコアラも正面向いていただいてよい記念写真がとれました。
※スタッフの方に自分のカメラも渡せて写真を沢山とってくれていました。
※その時々によるのか、不機嫌?調子が悪いコアラであまり正面を向いてくれないコアラは後ろに下がって次のコアラをスタッフが連れてきてくれました。
実はミコマスケイに行きたかったんですが、定員オーバーだったらしく予約が取れませんでした。事前にYouTubeなどで情報を得ていたのでグリーン島は興味がなかったのですが、ポンツーンでスキューバができるというのでこのツアーに申し込みました。グリーン島のスキューバはあまりきれいな印象はなかったですが、桟橋から亀が泳いでいるのが見れました。アウターリーフは流石に透明度が高く海面をちょっとのぞいただけでも美しいサンゴと珍しい魚が見ることができ望みが叶った。ブッフェランチは遅くなると品薄になる。デザートケーキもチョコケーキは人気で私が行った時は無くなっていた。残念。あとは、船では酔う人がかなりいた。スタッフが、エチケット袋渡しに右往左往してました。私は酔い止めなしでしたが、大丈夫でした。
予約した時は指定時間があったのですが、だいぶ早く着いてしまい、待ち時間長いなーと思ってたのですが、いざ行ってみると空いていてすぐ案内してもらえました。しかもコアラタッチしか出来ないと少し残念に思ってましたが、10ドル追加で抱っこできました。コアラを抱っこしてみたいとの夢が叶いましたー
乗船後ドリンクが飲めるコースでした。
乗船の時にどこ行けば良いのかわかりませんでした。
朝食後だったので、飲みたかったわけではありませんが、ひとりだと席を先に確保して、その後は動き辛いです。
グラスボトムボートに乗りたいことをスタッフに伝えたところ、後で回りますと言われ、どのタイミングで声をかければ良いかわからず、結局下船の時にどうしたら良いのか聞きました。船内でグラスボトムボートに乗る時間が決められるシステムのようです。
グラスボトムボートが目的だったので、並んでから下船まで1時間かからず、天候もよくなかったから復路まで時間を持て余してしまいました。
次回行くことがあれば、良い季節で友達と一緒に、スキューバダイビングをしたいと思います。
をシュノーケルで見れました。エイやクマノミも。透明度は高くないけど素敵な思いでになりました。島のご飯は期待しないほうが、、テイクアウトやスナック推進です。
シュノーケルにしました。あまり泳ぎに自信ない方はグラフボトムボートをおすすめします。
船内やグリーン島には日本語を話せる方もいました。
朝一番の便で着いて、泳いで、グリーン島を歩いて一周して、アイス食べて自然の中でゆっくりとした時間を過ごしました。
14:30の便だと、15:20にケアンズ着くのでそれから16:30〜のナイトマーケットにいくのがおすすめです!