オセアニア
シャワーを浴びたく利用しました。
日本語は通じませんでした。
別途シャワーの料金を支払い、
下の階にあるシャワールームに案内されます。タオルの貸し出しはありです。
ご飯は普通です
シドニー空港のPlaza Premium Lounge Sydneyを利用しましたが、総合的な満足度は正直なところ高くなく、5段階評価でいうと2点程度という印象です。
まずラウンジ自体はコンパクトで、席数もかなり限られており、時間帯によっては落ち着いて過ごしづらいと感じました。加えて、一部の椅子やソファに破れが見られるなど、設備面のコンディションにもやや気になる点がありました。
今回シャワー利用を目的に訪れ、ラウンジ自体は事前に予約していました。シャワーが別料金であることは把握していましたが、当日支払いをしようとしたところ、シャワーも別途予約が必要で空きがないため利用できないと案内されました。この点は事前の案内が十分とは言えず、結果として目的を果たせなかったことに不満が残りました。
食事についてはビュッフェ形式でしたが、料理の種類は全体的に少なく、特に軽くつまめるスナックがナッツとビスケット程度しかなかった点は物足りなさを感じました。ただし、提供されている料理やお酒そのものの味は良く、質の面では満足できる部分もありました。
また、スタッフの方々の対応は非常に丁寧で親身でしたし、日本語を話せるスタッフがいた点は安心感があり、サービス面では好印象でした。
一方で、こうした良い点がありながらも、事前に抱いていた期待値とのギャップが大きく、特に利用条件(シャワーの予約方法など)の分かりづらさが体験全体の満足度を下げてしまった印象です。価格に対する納得感もやや薄く、総合的には評価を厳しめにせざるを得ませんでした。今後利用される方は、設備の利用条件や混雑状況を事前にしっかり確認されることをおすすめします。
シャワーに入りたいなら、別の施設がおすすめです。
旅行の最終日はホテルもチェックアウトして荷物も多いので、早めに空港でまったりしたいと考えており利用しました。
時期やタイミングによって使えないこともあるようですが、私たちはシャワーを使うことができました。
また、お酒や食事も充実していました。
出発前に時間を潰すには、とてもお勧めの場所です。
6時間と書いてありますが、私たちはカンタス航空を使ったのですが、チェックイン、保安検査を受けられる時間は、出発の3時間前でした。しばらく空港で待つ羽目になったので注意が必要です。
夜便の前に使ってみました。予約なしだとその日は満席だったようで、すでに数名待ちの列がありました。今回は事前予約をして行ったため、待たずに受付の方に携帯でVELTRAバウチャーを見せるだけでスムーズに入れました!
ビュッフェも食べ放題、ソフトドリンクはもちろん、ワインやビールなどのお酒も基本的には飲み放題でした!夜便の前にリラックスして過ごせて満足です。有料ですがシャワーもあるので、出国前に利用したい人にも◎空港内のカフェに行って時間を過ごすのなら、確実に入れてゆっくりくつろげるラウンジ利用もおすすめです。
当日行っても入れない可能性はあるので、事前予約をお勧めします!
家族が使用しましたが、場所も簡単に分かり、また出発時間前までゆっくりWIFI等が使用できて良かったです。
普段見れない右側の作業風景は見応えがあり、専用車輌の数々運転操作を見ていてても飽きない。
航空機のサービス精神の基礎が垣間見れる。
トランジットで空港に滞在する時間が長かったので利用しました。
それほど広くはありませんでしたが、軽食やコーヒなどのソフトドリンクがあり、wifiや電源もあったの仕事したり、スマホで動画見たりして楽しんでいる人たちが多かったです。
そこまで広くないので、タイミングによっては混雑していると座るスペースが限られます。全部の席に電源があるわけではありません。
総合的によかった。
だけど、現地の息子と合流する際に、事前に問い合わせしていて、オッケーだと確認していたのにも関わらず、当日窓口で断られた。
不可解だ。最終的には入れたんだけれど
早朝便でシドニーに到着。シャワーを浴びたくて予約していたが、そもそも到着ロビーにこのラウンジが無い。インフォメーションで聞いても知らないと言われ、他の空港職員に聞いても出発ロビーのラウンジしか知らないという。さんざん探したが案内板もなく見つからないため利用を諦めかけたところ、AEROTELというホテルの大きな掲示板の下にひっそりとプレミアムラウンジの小さなのぼりを発見。4千円も払っていたので、短時間でも休もうと思い受付にバウチャーを見せたら、コードが無いとわからない、コードを示してほしいと言われ入室できない。バウチャーを提示するよう書いてあると言ってもダメで、予約番号を見せてもわからないと言う。結局予約番号で検索してようやく入室できたが、入室まで10分以上かかってしまった。入室すると小さなクリニックの待合室程度の広さしかない狭いラウンジで、3組くらい入ったらほぼ満席。せめてコーヒーでも飲もうと思ったが豆が切れていて飲めない。ラウンジには職員が誰もいないため、豆の補充も頼めない。結局何もできず30分ほど滞在してシャワーも浴びずそのまま退出しました。航空会社の出発ラウンジとは雲泥の差があり最低のラウンジでした。返金してほしいくらいです。
年末の真冬のHNDSYDから真夏のSYD早朝着。プレエコだったのでまだましでしたが、離陸早々の悪天候が響き、夕食が終わったのが日本時間の10:00頃、到着前の朝食が日本時間の04:00頃と寝不足でのSYD到着でした。入管、税関をスムースに終え、ターミナル1の到着ホールAからBに移動し、Aerotelのレセプションでプリントアウトしたプリントアウトしたプリントアウトしたバウチャーを出してラウンジに入りました。シャワーは別予約(有料)となります。先客は1名のみ、空いているうちにトイレで夏の服装に着替え、着ていた冬の服装をラウンジのソファー上でスーツケースにしまいました。パン、スクランブルエッグ、ソーセージ、ベーコン、フレンチフライ、各種フルーツ、サラダ、ヨーグルト、ジュースがあったので軽く朝食を済ませました。コーヒーマシンが動いていないとレセプショニストに言ったら、電源を入れてくれたので、美味しいコーヒーも頂きました。そうこうしているうちに、少しづつ利用者が増えていきました。今日どこに行くか相談していると上限の3時間が近づいたのでチェックアウトし、Airport Linkで2駅隣の予約していたホテルに向かいました。10時以降は有料ですがアーリーチェックインできたので、早朝着でのアライバルラウンジで時間を有効に使えたのがとても役に立ちました。