オセアニア
ケアンズの飲食店が多く入ってるショッピングセンター?的なところにありました。
コアラの抱っこの受付をして少し待ち、説明が始まります。
説明は日本語があるので英語出来なくても大丈夫でした。参加者の8割が日本人だったので不安なことがあれば周りに聞けるので安心しました。
抱っこは3秒。ふわふわで可愛かったです。写真とデータ両方もらえます。
本音はもう少し触らせて欲しいですが、思い出に残り満足です。1度の体験くらいならこの価格出してもいいかな…と思います。
日本では体験できないので いい思い出になりました。
わかりにくい位置にありました。
小さい動物展示施設なので早く行きすぎると暇します。一番乗りで受付して15時の予約でも抱っこは15時30分くらいからでした。到着順番関係ないので後の予定余裕持たせると◎
コアラはユーカリ、私はアボカドトースト食べながらコアラに触れることを許されている州なので、コアラの生態、保護活動などの話しを伺いながら,コアラに触れ、写真も撮って頂き帰りにお土産として持ち帰りました。カンガルーにも触れ合うことができます。とても可愛かったです。
カンガルーの餌は売店で購入できます。コアラとの写真は帰りに出口に一番近い売店で、撮影時間を言うと渡してもらえます。
ビビットシドニー、花火にダンスショー、全てが最高でした❤そしてお料理もとても美味しかったです❤皆さん、シドニー行ったら絶対に行くべきです!
ドレスコードですが、そんなに気張らなくても普通の感じの方でも入れていました😊
コアラタッチは抱っこと違い、時間がしっかり確保されるので、プロの写真撮影のほかに係の人がスマホで撮ってもらえました。
ガーデンにはコアラのほか、クウォッカやワラビー、カンガルーたちもいました。
ワラビーとカンガルーは自由にエサがやれて触れ合えます。
キュランダと動物探検ツアーの合間に行ってきました。
コアラタッチではスタッフのカメラで撮影した後、自分のカメラで組み合わせかえて撮影できました。コアラは寝ていましたが、ふわふわで可愛かったです。
ワラビーへの餌付けもできて大人も楽しかったです。
あととても貴重な単孔類(卵を産む哺乳類)である「ハリモグラ」がいました。
コアラタッチの列には早く並ぶといいと思います。
アーミーダックはドライバー兼ガイドが英語でいろいろ話してくれます。ほとんどわかりませんでしたが、それなりに楽しめました。
コアラガーデン+バードワールドの、2枚チケットを購入しました!
コアラガーデンはコアラを間近でみられて大満足です。カンガルーにも餌やり、至近距離での触れ合いができました。そのほか、ワニやウォンバット、ムササビ、ヒクイドリなど、オーストラリアや熱帯雨林に生きる動物たちを間近で見ることができたのは何にも変え難い経験です。
バードワールドでは受付で餌を3豪ドル(確か)で買えますので、ぜひ。色とりどりの鳥たちが歓迎してくれます!(餌がなくなってもなかなか離れてくれなく、少し苦労しましたが笑)
【ベルトラスタッフ体験談】
水陸両用車のアーミーダックは英語ドライバーさんの説明も楽しく、オプションでコアラ抱っこもできました(^o^)現地のスタッフさんは大変優しかったです~!
大きな建物ではないないが上手く配置されている、魚や動物も多いが各展示がきれいで水槽内背景の造りが凝っていて楽しい、爬虫類の展示もある。
ゆつくり歩くとかなり時間が必要
広い園内に多数の熱帯性動物がいて、ワニの餌やりや蛇のショーはとても迫力があって日本ではみられない、
広いのでかなり歩く
陽気なガイドさんの話を聞きながらゆっくりと森の中をめぐる感じです。英語だったので内容は分からず…。英語が理解できたらもっと楽しめたのだろうなぁと思います。
12:00にアーミーダックの予約をしていて、11:45発のバスでレインフォレステーションに向かいました。乗車予定の人が遅れて来たため出発が遅れギリギリでした。早めのバスに乗る事をお勧めします。
コアラガーデンズは、日本では考えられないくらい間近でコアラが見られました。
カンガルーやワラビーが放し飼いされていて、触ったり餌をあげられるのも楽しいです。餌はなんと無料で、ご自由にお取りくださいスタイルでした!
クオッカやウォンバット等の珍しい動物も見られます。ウォンバットは同じキュランダ内のワイルドライフパークにもいましたが、そちらでは狭いベッドのような場所で寝ているだけでよく見えなかったので、こちらの動き回るウォンバットを見てビックリしました。
バードワールドは小さな施設ですが、様々な鳥がたくさんいて、鳥好きにはオススメです!
思ったより人慣れしておらず近づくと逃げてしまう子が多いのですが、インコを飼っていて噛まれても大丈夫な私は、温厚そうな子に手を近づけて乗ってもらう事ができました。
他のお客さんは鳥には触れられていませんでしたが、途中でスタッフさんが出てきてみんなにアーモンドを配ってくれたので、腕や肩に鳥を乗せて食べさせていました。
こちらも購入する餌はありませんでした。
キュランダ村は、ケアンズでは珍しくクレジットカードが使えないお店が多いのでご注意ください!両替所もありません。
バードワールドの鳥はけっこう噛むので、お子様は触ったり餌やりをしない方が良いかも。
数少ないコアラを抱っこできる動物園という事で、ケアンズ旅行の目玉として訪れました。
抱っこを申し込んでいない夫はタッチのみでしたが、夫婦+コアラの記念撮影ができて良かったです。
英語が話せなくても問題なかったし、加工なしなのに(当然ですが)綺麗に撮っていただけました。
他の方が言うように抱っこできる時間は一瞬ですが、良い思い出になりました。
コアラガーデンズは、動物園が大好きで時間をかけて周る私でもすぐに見終わってしまうくらい小規模で、受付で翻訳アプリを使い帰りのバスの時間を早くしていただきました。
でも巨大極悪ワニや、ケアンズではここでしか見られないタスマニアデビルがよく見えて楽しかったです。タスマニアデビルは元気に動き回っていましたが、ウォンバットは汚れたガラスの向こうで寝ていてよく見えず、写真にも納められませんでした。
カンガルーやワラビーが放し飼いされていて気軽に餌をあげられるので、かなり近距離で触れ合ったり写真を撮れます。
ちなみに最初はアーミーダックを予約していて、後から動物園の時間をしっかり確保したくてキャンセルしたのですが、キャンセルしなくても大丈夫だったかも…というくらい時間を持て余し気味でした。
コアラ抱っこフォトは背景を考慮して服の色に気を付けた方が良いかも。
ウォンバットはガラス越しに寝ていてよく見えないので、ワイルドライフパークの方がよく見えます!
クロコダイルクルーズも楽しかったのですが、こちらで印象に残ったのはたくさんのカンガルーをすぐ近くで見れた事です。柵で囲まれたエリアの中でカンガルーが自由に歩いたり日向ぼっこしたりして人が近づいても全く逃げる様子もなくのんびりくつろいでいました。お腹の袋の中に入ってる赤ちゃんカンガルーも見れてとても可愛かったです。
ケアンズに早朝に着いて、カフェで朝ごはんを食べてから送迎付きのツアーに参加しました。13:30に帰りのバスにのったのでホテルに着いてすぐチェックインできたので丁度良かったです。
グリーンアイランドで海もいいけど、ワニの餌付けは迫力満点で、なかなか見られるものではないので、本当に貴重な体験となりました。
日本語で書かれたガイドブックをお貸しいただいたので、より分かりやすく体験することができました。
抱っこすることができたことは非常に良かったが、写真を撮る際、やっつけ感があり、コアラがカメラを見ていないときにシャッターを切って「はい、次」という感じで終わったのが少し残念でした。
念願のコアラ抱っこ!
一瞬のひと時だったけど、それを感じさせないほど終わると胸が熱くなり夢のような時間でした。私は、2人での参加のため、2ショット撮影でお願いしました。2人交互に抱いて、背中に触れる写真の2パターン撮ってくださり、本当に参加できてよかったです!
コアラを抱いてのスマホでの撮影はできなかったけど、スタッフがカメラで綺麗に撮影してくださいました。また、現像したものとスマホでダウンロードできるものと両方くださいました。
コアラさん、スタッフの方々に感謝です。
スタッフにお願いすると、もしかしたら時間変更できるかもしれない。
15時→13時半の部に変更できました!
世界遺産オペラハウスの内部見学ができる貴重なツアーです。ガイドのこずえさんの説明がとてもわかりやすく、多くの学びがありました。外観からではわからない内部構造や、劇場内も見学することができ素晴らしい体験でした。
階段の登り降りがそこそこあるので、歩きやすい靴がいいです。
念願だったコアラ抱っこを家族で体験しました。思っていたよりふわふわで大人しく、小学生の子どもたちも大喜び。写真撮影の時間もしっかりあり、家族旅行の記念になりました。オーストラリアらしい貴重な体験ができて大満足です。
子どもたちが一番楽しみにしていたコアラ抱っこ体験。実際に近くで見るととてもかわいく、ゆったりした動きに癒やされました。スタッフさんも手際よく案内してくれて安心。写真もきれいに撮れて、家族旅行の思い出に残る体験になりました。
小学生の子ども2人と参加しました。初めてコアラを間近で見て、抱っこ写真も撮れて家族みんな大興奮!スタッフさんも優しく、日本語が少し通じる場面もあり安心でした。子どもたちは『ふわふわでかわいい!』と大喜びで、オーストラリア旅行の一番の思い出になりました。
スカイレールで11:00頃キュランダ村に到着後、アイス食べたりショップでお土産購入。
お店が閉まるのが早いのでこの時点で欲しいものは買っておくのがおすすめです。
11:45発のシャトルバスに乗りました。
バタフライサンクチュアリの前なのでわかりやすいです。
着いたら受付をして12:00のアーミーダックに乗ります。
他サイトの口コミでは面白くない、期待はずれなどありましたが割と楽しめました。
説明が英語のみなので聞き取れる単語とガイドさんの身振り手振りでなんとなく…マップはとりわすれましたがあった方がいいと思います!
コウモリランやシダ植物、コーヒーやバナナ、蛇など見られました。ユリシスも奇跡的に見ることができ良かったです。
激しい乗り物を想像すると少し違うので、ゆっくり山道と池を移動する感じだと最初から思っていると楽しめると思います。
45分乗ったら、その後の動物園は出入り自由です。
ワラビーやタスマニアデビル、コアラなどいて30分程度みました。ちょうどワニの餌やりがあったので見て13:30のシャトルバスで村に戻りました。
村に戻ってゆっくり遅めのランチを食べたかったのでバタバタと見て周る感じになりましたがもう一本遅いバスでも鉄道には間に合うかと思います。
村に戻っても平日だからは閉店準備のカフェも多くお店は限られますが
駅降りてすぐのアイスやコーヒー、食べ物を売っているカフェのハンバーガーとワニの唐揚げが美味しかったです。
何に時間を使うか考えてから行動する方が良いと思います。
撮影は順番にとてもスムーズでしたが、撮影時間はとても短いです。
撮影が終わって写真が完成するのはとても早く、皆さんの撮影が終わってからコアラをガラス越しにじっくり見れる時間はあります。
市内でコアラ抱っこ写真が撮れる場所はとても少ないので是非体験される事をお勧めします。
予約と購入まで、特にトラブルなくすることができました。
家族3人で素敵な写真を撮ることができ、良い記念になりました。
予約と購入まで、特にトラブルなくすることができました。
家族3人で素敵な写真を撮ることができ、良い記念になりました。
日本人のお客さんが多く、撮影会前の説明も日本語のビデオだったりと体験しやすい環境でした。係員の方も気さくでリラックスした雰囲気のため、良い笑顔で写真が撮れました。
ショッピングモール内に入っている施設なので、撮影後は買い物や食事ができます。
抱っこ自体は一瞬でしたが今でもコアラの感触が手に残っています!
特に準備することはないですが、抱っこは一瞬で撮り直しはないので前日はしっかり寝て最高の笑顔を残せるようにすると良いかと思います!
シャワーを浴びたく利用しました。
日本語は通じませんでした。
別途シャワーの料金を支払い、
下の階にあるシャワールームに案内されます。タオルの貸し出しはありです。
ご飯は普通です
バタフライ、バード、コアラ、全部見ました。各施設はすごくこじんまりとしていますが、朝イチでロープウェイに乗り、10時前に村についてから列車に乗る15時まで、めいいっぱい楽しみました。(なんならもう少し時間があってもよかった)
三施設のチケットは、コアラガーデンズの受付で交換できます。
コアラを触りたい!と子供が言い出したので、チケット受け取りのついでに写真撮影を申し込みました。ファミリーで40ドル(たしか)。コアラを触って、にらめっこできた。と、喜んでましたので、払ったかいはあったかな…と思います。あと、ワラビー達への餌やりやカエルコーナーも喜んでました。
我が家のメインイベントだったバタフライサンクチュアリでは、ひたすら美しい蝶々たちの姿を堪能したり、飼育エリアをのぞき見したりしました。ただ、蝶々がいるハウス内を歩き回るだけの施設ではあるので、興味ない人にはつまらないかも?村を歩けば野生の蝶々が見られますし。でも、バタフライサンクチュアリにいけば確実に間近で色とりどりの蝶々をみられます。シーズンによっては見られない蝶々がいて、受付で教えてくれます。
遅いお昼を食べたら、列車の時間まで1時間弱だったので、バードワールドは駆け足で見ました。鳥たちは人間を気にせず過ごしていて、間近で見られる種が多かったです。フィンチやヒクイドリが小屋はフェンスの向こう側にいるほかは、自由気ままに施設内を行き交っているようでした。
事前予約の人は右へとプラカードに書いてありますが、右で順番待ちしていたら、手の空いているスタッフさんに手招きされて左側での受付となりました。(というか、カウンターが小さくて右、左の垣根がない)
展示はグレートバリアリーフを基本に色々と。深海コーナーは模型のみ。程よいサイズ感の水族館で、入国したばかりでちょっと疲れたなー。という感じの1日目のイベントにおすすめです。
我が家は子供が水族館を熱望したのでプランにいれましたが、サンシャイン水族館、葛西臨海公園などと比較すると、規模の割には入館料が高いと思うかもしれません。
迫力のあるワニだけでなく、数々の動物を見ることができます。
カンガルーと触れあえるのはオーストラリアに来た感を実感できるため、お子様には特におすすめです。